名称
チョコレート
届出日
2022-05-27
販売予定日
2022-08-31機能性表示
本品にはカカオポリフェノール(フラバノールとして)が含まれます。カカオポリフェノール(フラバノールとして)には、冷えにより低下した末梢血流を改善し、手先の表面温度をあたたかく保つ機能が報告されています。
機能性関与成分
含有量
カカオポリフェノール(フラバノールとして)30mg
表示しようとする機能性
本品にはカカオポリフェノール(フラバノールとして)が含まれます。カカオポリフェノール(フラバノールとして)には、冷えにより低下した末梢血流を改善し、手先の表面温度をあたたかく保つ機能が報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はカカオポリフェノール(フラバノールとして)を1食あたり30mg含むチョコレートです。カカオポリフェノール(フラバノールとして)には、冷えにより低下した末梢血流を改善し、手先の表面温度をあたたかく保つ機能が報告されています。手先の冷えが気になる方の日常的な健康維持にお役立ていただけます。
ポイント
カカオポリフェノール配合
末梢血流の改善機能
手先の温度をサポート
手先の冷えが気になる健常な成人を対象としています。
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届出書類
| 商品名 | カカオの力 チョコレート |
| 名称 | チョコレート |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | カカオポリフェノール(フラバノールとして) |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはカカオポリフェノール(フラバノールとして)が含まれます。カカオポリフェノール(フラバノールとして)には、冷えにより低下した末梢血流を改善し、手先の表面温度をあたたかく保つ機能が報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-560-162 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.morinaga.co.jp/whatnew/morinaga_info.html |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、摂取量が多くならないようご注意ください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 当該製品はハイカカオチョコレートとして日本国内で2019年9月以降発売しており、これまで132万食以上を販売している。その間に購入された方からの有害事象の申し出はないことから当該製品についても安全性に問題ないと評価した。 【医薬品との相互作用】医薬品との相互作用については各種データベースで検索を行ったが、カカオフラバノールと医薬品との相互作用の報告はなかった。 |
| 詳細 | 当該製品は、ISO12000、FSSC22000認証を取得した国内工場、総合衛生管理製造過程、都道府県等HACCPに基づいた国内工場、総合衛生管理製造過程、都道府県等HACCP、FSSC22000認証を取得した国内工場にて製造および品質管理を行っている。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 末梢血流改善機能および表面温度を維持する機能に関する評価 【標題】 機能性関与成分カカオポリフェノール(フラバノールとして)を用いた健常者における末梢血流を改善し、表面温度を維持する機能に関する研究レビュー 【目的】 健常者に対して、カカオポリフェノール(フラバノールとして)含有食品を経口単回摂取することにより、プラセボ食品の経口単回摂取と比較して、末梢血流を改善し、表面温度を維持する機能がみられるか評価を行う。 【背景】 ココアの摂取によって微小循環血流の増加との関連を示唆する末梢皮膚温度の改善効果が報告されている。しかし、カカオポリフェノール(フラバノールとして)の摂取が日常生活で手先などに冷えを感じる人の末梢血流や末梢皮膚温度の維持や改善を検証した研究レビューはない。 【レビューを対象とした研究の特性】 3つのデータベースを用い、検索実施日までに発表された日本語及び英語の文献を対象として文献検索を実施し、疾病に罹患していない健常者を対象とした、カカオポリフェノール(フラバノールとして)含有食品を単回摂取させたランダム化比較試験9報を採用した。9報のうち8報で評価項目(「末梢血流量」「末梢表面温度」)において、カカオポリフェノール(フラバノールとして)摂取群が末梢血流を改善し、表面温度を維持する方向で有意な結果を示していることが確認された。 【主な結果】 カカオポリフェノール(フラバノールとして)を30mg以上摂取することで、冷えにより低下した末梢血流を改善し、表面温度を維持する機能が確認された。なお 採用された9報全ての研究において、カカオポリフェノール(フラバノールとして)の摂取と因果関係がある有害事象は認められなかった。 【科学的根拠の質】 英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、言語バイアスについて否定できないが、採用論文のいずれの研究もプラセボ対照二重盲検クロスオーバー法により実施しており結果の信頼性は高いと考えられる。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 手先の冷えが気になる健常成人 |
| 販売開始予定日 | 2022-08-31 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 | 販売予定がないため |
| 前回の自己点検報告月 |