K465
Safr’Inside(サフリンサイド)
岩瀬コスファ株式会社名称
サフラン含有食品
届出日
2025-10-21
販売予定日
2026-01-31機能性表示
本品にはサフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンが含まれます。サフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンは日常生活でストレスを感じている健康な方の一時的な気分の落ち込みを緩和する機能が報告されています。
機能性関与成分
含有量
サフラン由来サフラナール0.06㎎ サフラン由来クロシン0.90㎎
表示しようとする機能性
本品にはサフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンが含まれます。サフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンは日常生活でストレスを感じている健康な方の一時的な気分の落ち込みを緩和する機能が報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品にはサフラン由来サフラナールとサフラン由来クロシンが含まれます。これらの成分には、日常生活でストレスを感じている健康な方の一時的な気分の落ち込みを緩和する機能が報告されています。1日当たりサフラナール0.06mg、クロシン0.90mgを摂取することで、ストレスケアをサポートします。
ポイント
サフラン由来成分配合
気分の落ち込みを緩和
ストレスケアをサポート
日常生活でストレスを感じている健康な成人を対象としています。
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届出書類
| 商品名 | Safr’Inside(サフリンサイド) |
| 名称 | サフラン含有食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | サフラン由来クロシン、 サフラン由来サフラナール |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはサフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンが含まれます。サフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンは日常生活でストレスを感じている健康な方の一時的な気分の落ち込みを緩和する機能が報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 06-6231-3456 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | ・医薬品ではありません。 ・原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は摂取しないでください。 ・商品により見た目に若干の違いがありますが品質には問題はありません。 ・乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ・開封後はなるべく早くお召し上がりください。 ・本品は多量摂取により、より健康が増進するものではありません。妊産婦は服用しないでください。バルビツール酸系鎮静薬など医薬品を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 本届出製品と同量~5倍量のサフラン由来サフラナールおよび同量~8倍量以上のサフラン由来クロシンを摂取した際の安全性が報告されている。また、サフラン由来サフラナールを16週間、サフラン由来クロシンを12か月継続的に長期摂取させた試験において安全性が確認されている。以上の結果から健常者(疾病に罹患している者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を除く。)がサフラン由来サフラナールを1日0.06㎎、サフラン由来クロシンを1日0.9mg摂取することは安全性に問題ないと考えられる。しかしながらサフランには子宮収縮作用があること、動物試験によりバルビツール酸系鎮静薬の効果を増長されることが確認されていることから「妊産婦は服用しないでください。」「バルビツール酸系鎮静薬など医薬品を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。」と注意喚起を行うこととした。 |
| 詳細 | 当該製品は、GMPの認証を取得した工場で製造する。 アピ株式会社池田工場岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1(GMP取得) |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | ア 表題 サフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンよる一時的な気分の落ち込みの緩和に関する研究レビュー イ 目的 成人健常者を対象として、サフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンの摂取による一時的な気分の落ち込み緩和機能について評価を行った。 ウ 背景 サフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンには、一時的な気分の落ち込みを緩和させる効果が期待できるが、健常者に絞って評価した研究レビューは少ない。そこでサフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシン摂取による気分の落ち込み緩和作用について、システマティックレビューを実施した。 エ レビューを対象とした研究の特性 文献検索(1946年~2025年4月16日)を行い、最終的に1報の対象文献が抽出された。 オ 主な結果 選択・除外基準により選抜を行った結果、1報の文献を最終的に採用した。対象は日常生活でストレスを感じている成人健常者56名、一日当たりの摂取量はサフラン由来サフラナール0.06mg、サフラン由来クロシン摂取量は0.9mgで56日間の摂取であった。機能性については、気分の変化やストレスについて評価されていた。解析を行った結果、サフラン由来サフラナール、サフラン由来クロシンの摂取は、感情プロフィールであるPOMS-2(抑鬱)を有意に改善させ、その有効性が確認された。 カ 科学的根拠の質 イギリス人を対象としたRCT試験であったが、日本人とのライフスタイルに大きな違いは無いため外挿性に問題はないと考えられる。エビデンス総体の確実性はアウトカムごとに評価し、気分の落ち込みに関して(C)と判断した。出版バイアスなどのバイアスリスクも否定できないため、今後の研究に注視することが必要である。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 成人健常者 |
| 販売開始予定日 | 2026-01-31 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 |