K416
mmHg DPA/DHA(ミリメートルエイチジー ディーピーエー・ディーエイチエー)
SoPros株式会社名称
オーランチオキトリウム含有食品
届出日
2025-10-10
販売予定日
2026-01-20機能性表示
本品にはオーランチオキトリウム由来n-6 DPA及びDHAが含まれます。オーランチオキトリウム由来n-6 DPA及びDHAには、血圧が高めの方の血圧 (収縮期血圧および拡張期血圧) を下げる機能があることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
オーランチオキトリウム由来n-6 DPA: 11.28 mg オーランチオキトリウム由来DHA: 33.60 mg
表示しようとする機能性
本品にはオーランチオキトリウム由来n-6 DPA及びDHAが含まれます。オーランチオキトリウム由来n-6 DPA及びDHAには、血圧が高めの方の血圧 (収縮期血圧および拡張期血圧) を下げる機能があることが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はオーランチオキトリウム由来のn-6 DPAとDHAを配合した機能性表示食品です。これらの成分には、血圧が高めの方の収縮期血圧および拡張期血圧を下げる機能が報告されています。1日当たりn-6 DPAを11.28mg、DHAを33.60mg摂取することで、血圧が気になる健常な成人男女の健康維持にお役立ていただけます。
ポイント
血圧が高めの方に
オーランチオキトリウム由来
DPAとDHAの配合
報告されている機能性
血圧が高めの健常な成人男女
おすすめ商品PR
お得な定期便【あゆみの宝プロテオグリカン】ひざ関節×筋肉量の維持を同時サポート!
株式会社エーエフシー
お得な定期便【肝の極】肝機能と尿酸値をWサポート!
株式会社エーエフシー
便通改善&体重・腹部の脂肪減少サポート!ヨーグルト味の機能性食品Oigurt
株式会社バッカス
広告: A8
届出書類
| 商品名 | mmHg DPA/DHA(ミリメートルエイチジー ディーピーエー・ディーエイチエー) |
| 名称 | オーランチオキトリウム含有食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | オーランチオキトリウム由来n-6 DPA、 オーランチオキトリウム由来DHA |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはオーランチオキトリウム由来n-6 DPA及びDHAが含まれます。オーランチオキトリウム由来n-6 DPA及びDHAには、血圧が高めの方の血圧 (収縮期血圧および拡張期血圧) を下げる機能があることが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-550-405 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってお召し上がりください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | ア) 安全性試験の実施による評価 in vitro試験及びin vivo試験について、復帰突然変異試験では、本届出食品における機能性関与成分の原材料であるオーランチオキトリウム乾燥藻体は遺伝子突然変異を誘発しませんでした。また、急性経口投与毒性試験では、本届出食品における機能性関与成分の原材料であるオーランチオキトリウム乾燥藻体をラットに200 mg/kg投与した際に死亡例は確認されず、体重および剖検において、オーランチオキトリウム乾燥藻体による影響は認められませんでした。また、臨床試験として健常な日本人男女を対象に、本届出食品の1日摂取目安量の5倍のオーランチオキトリウム乾燥藻体含有食品を4週間継続摂取させた過剰摂取試験および、本届出食品の1日摂取目安量と同量のオーランチオキトリウム乾燥藻体含有食品を12週間継続摂取させた長期摂取試験を実施しましたが、いずれにおいても試験食品との因果関係が認められた有害事象は確認されませんでした。 (イ) 医薬品との相互作用に関する評価 オーランチオキトリウム由来n-6 DPA、DHAに関して、医薬品との相互作用の可能性は報告されていませんでした。 (ウ) 機能性関与成分同士の相互作用 オーランチオキトリウム由来n-6 DPA、DHAに関して、相互作用の可能性は報告されていませんでした。 以上のことから、本届出食品の安全性に問題はないと判断しました。 |
| 詳細 | 本届出商品は国内GMPの認証を受けた株式会社三協 日の出工場、大渕工場で製造しています。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | (ア) 標題 機能性関与成分オーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAによる血圧低減効果に関するシステマティックレビュー (SR) (イ) 目的 血圧が高めの健常な成人男女に対する、オーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAの摂取が、血圧低減効果を有するかを明らかにすることを目的としました。 (ウ) 背景 オーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAはin vitroおよびin vivo試験において血管内皮機能の維持作用や血管拡張作用が確認されており、血圧を低減させる効果が期待されています。そこで、血圧が高めの健常な成人男女を対象に、オーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAの摂取が血圧低減効果をもたらすかを、ランダム化比較試験によって示された研究に限定して、システマティックレビューを実施しました。 (エ) レビュー対象とした研究の特性 複数の論文データベースを用いて、疾病に罹患していない血圧が高めの者にオーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAを摂取させると、プラセボの摂取と比較して血圧低減効果をもたらすかを検証することを目的として、当該効果を調査したランダム化並行群間比較試験およびランダム化クロスオーバー比較試験に関する定性的システマティックレビューを実施しました。 (オ) 主な結果 採用した文献は1編で、血圧が高めの健常な日本人成人男女にオーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAを含む食品またはプラセボを12週間摂取させた際の血圧 (収縮期血圧および拡張期血圧) を測定したランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験でした。オーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAを摂取した群ではプラセボを摂取した群と比較して、摂取12週間後における収縮期血圧が有意に低値を示しました。また、解析対象者を限定した事後的な評価として収縮期血圧および拡張期血圧が低下した症例の割合を算出していましたが、拡張期血圧が低下した症例の割合は、オーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAを摂取した群でプラセボを摂取した群と比較して有意に高値を示しました。以上よりオーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAの摂取による収縮期血圧および拡張期血圧の低減効果が確認されました。 (カ) 科学的根拠の質 本システマティックレビューにより、血圧が高めの健常な成人男女に対する、オーランチオキトリウム由来 n-6 DPA及びDHAを含む食品の摂取は、収縮期血圧および拡張期血圧を低下させる効果があることが示唆されました。連続変数による収縮期血圧および拡張期血圧の評価、ならびにリスク人数による収縮期血圧および拡張期血圧の評価では、出版バイアスや単施設での試験実施、症例数が少数であることによるバイアスリスクを総体的に判断し、エビデンスの確実性は“低 (C)”とし、リスク人数による拡張期血圧のサブグループ解析による評価の一部を“とても低い (D)”としました。効果の確認された文献が1編であることから否定的なデータが報告されていない可能性を否定できないことや、メタアナリシスを実施出来なかったことが本システマティックレビューの限界として挙げられます。今後、質の高い十分な被験者数のランダム化比較試験によって示された研究の蓄積が望まれます。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 血圧が高めの健常な成人男女 |
| 販売開始予定日 | 2026-01-20 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 | 事業譲渡に伴い、当社での販売を終了するため。 |
| 前回の自己点検報告月 |