名称
ハーブティー
届出日
2025-09-03
販売予定日
2026-03-30機能性表示
本品にはホトリエノールが含まれます。ホトリエノールには、継続摂取することで一時的に睡眠に悩みを感じている方の睡眠の質の向上 (眠りにつくまでの時間や目覚めてから起き上がるまでの時間を短くする、中途覚醒時間を減らす、睡眠効率 (就床時間中の睡眠の割合) をあげる) に役立つ機能があることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
0.12 mg
表示しようとする機能性
本品にはホトリエノールが含まれます。ホトリエノールには、継続摂取することで一時的に睡眠に悩みを感じている方の睡眠の質の向上 (眠りにつくまでの時間や目覚めてから起き上がるまでの時間を短くする、中途覚醒時間を減らす、睡眠効率 (就床時間中の睡眠の割合) をあげる) に役立つ機能があることが報告されています。
AI による商品概要
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本品はホトリエノールを含む機能性表示食品です。ホトリエノールには、一時的に睡眠に悩みを感じている方の睡眠の質を向上させる機能が報告されています。具体的には、眠りにつくまでの時間や目覚めてから起き上がるまでの時間を短くし、中途覚醒時間を減らし、睡眠効率を高めることが期待されます。継続的な摂取により、より良い睡眠をサポートします。
ポイント
ホトリエノール配合
睡眠の質をサポート
カモミールブレンド
継続摂取が重要
一時的に睡眠に悩みを感じている方。
届出書類
| 商品名 | 日東紅茶カモミールブレンド+S(プラスエス) |
| 名称 | ハーブティー |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | ホトリエノール |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはホトリエノールが含まれます。ホトリエノールには、継続摂取することで一時的に睡眠に悩みを感じている方の睡眠の質の向上 (眠りにつくまでの時間や目覚めてから起き上がるまでの時間を短くする、中途覚醒時間を減らす、睡眠効率 (就床時間中の睡眠の割合) をあげる) に役立つ機能があることが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-314731 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.nittoh-tea.com/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日当たりの摂取目安量を守ってください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | (ア) 食経験による評価 一般的な紅茶にはカップ1杯 (180 mL) 当たり0.01~0.07 mgのホトリエノールが含まれることが確認されています。また、ホトリエノールは食品衛生法で定める食品添加物、およびGRAS香料化合物として認定されています。さらにJECFA第59回会合報告では、ホトリエノールのヒトでの摂取許容値は0.54 mg/日と報告されており、本品1日摂取目安量あたりに含まれるホトリエノール量は、これまでも日常的に摂取され、安全とされている量です。 (イ) 医薬品との相互作用に関する評価 ホトリエノールに関する医薬品との相互作用は確認されませんでした。 以上のことから、本届出食品の安全性に問題はないと判断しました。 |
| 詳細 | 本届出食品はFSSC 22000の認証を受けた三井農林株式会社 藤枝工場にて製造しています。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | (ア) 標題 機能性関与成分ホトリエノールによる睡眠の質を向上させる機能性に関するシステマティックレビュー (イ) 目的 健常な成人男女に対する、ホトリエノール含有食品の継続摂取が、プラセボの経口摂取もしくは非介入と比べて睡眠の質向上効果を有するかを明らかにすることを目的としました。 (ウ) 背景 ホトリエノールは、自律神経活動に作用することで鎮静効果を示すことが知られていることから睡眠の質を向上させる効果が期待されたため、ランダム化比較試験に限定したシステマティックレビューを実施しました。 (エ) レビュー対象とした研究の特性 ・文献検索日: 2023/11/14、2023/12/6、2024/5/17 ・検索対象期間: 各データベース開設または搭載されている最初の時点から検索日までの全期間 ・対象集団の特性: 健常成人男女 ・最終的に評価した文献数: 1報 ・研究デザイン: ランダム化プラセボ対照比較試験 (並行群間比較、クロスオーバー比較) ・利益相反情報: 本SRの研究費は三井農林株式会社により提供された。また、本SRは三井農林株式会社より依頼および資金提供を受け、株式会社オルトメディコの社員が調査補助をし、宗岡行政書士事務所 行政書士 宗岡 司が資料を作成した。 (オ) 主な結果 採用した論文は健常成人男女にホトリエノール (0.12 mg/日) を含む食品を14日間摂取させ、プラセボ摂取時と比較して睡眠の質を向上させる効果があるかを検証したランダム化プラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験でした。ホトリエノール摂取時ではプラセボ摂取時と比較して、OSA-MAにおける因子II (入眠と睡眠維持)、PSQI総合得点、入眠潜時 (分)、離床潜時 (分) 、中途覚醒時間(分)および睡眠効率 (%) で有意差が確認されました。なお、試験食品と因果関係のある有害事象は確認されていませんでした。 (カ) 科学的根拠の質 本システマティックレビューにより、日本人の健常成人に対してホトリエノールを含む食品の継続摂取は、睡眠の質を向上させる (眠りにつくまでの時間や目覚めてから起き上がるまでの時間を短くする、中途覚醒時間を減らす、睡眠効率 (就床時間中の睡眠の割合) をあげる) に役立つ効果が示唆されました。しかし、ホトリエノールの摂取によって改善が確認された項目が一部であったことに加え、採用文献が1編であることを考慮し、エビデンスの確実性は“低 (C)”としました。そのほか、一部の結果については時期効果や持越効果が認められるほか、多重性が調整されていない主要アウトカムが複数設定されていることなどについて議論の余地が残ることが本システマティックレビューの限界として挙げられます。今後、質の高い研究の蓄積が望まれます。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | 化学的合成品を原材料とし、最終製品 (ティーバッグ8袋入り) の全てを摂取した場合に機能性関与成分の摂取量が本来天然に存在するものを超える可能性があるものの、一般的な飲料として風味を楽しむために用いられ、過剰摂取に繋がる恐れがないため。 |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 一時的に睡眠に悩みを感じている方 |
| 販売開始予定日 | 2026-03-30 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2026.02.26)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式V 機能性の科学的根拠、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 |