機能性表示食品 詳細
J1238
もち麦もっちり! 梅ひじきおむすび
株式会社武蔵野
販売休止中
加工食品(その他)
消費者庁
名称
おにぎり
届出日
2025-02-28
販売予定日
2025-04-30
機能性表示
本品にはガレート型カテキンが含まれています。ガレート型カテキンには、肥満気味の方のお腹まわりの脂肪(腹部総脂肪、内臓脂肪)、体重の減少をサポートし、高めのBMIを低下させる機能があることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
150mg
表示しようとする機能性
本品にはガレート型カテキンが含まれています。ガレート型カテキンには、肥満気味の方のお腹まわりの脂肪(腹部総脂肪、内臓脂肪)、体重の減少をサポートし、高めのBMIを低下させる機能があることが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はガレート型カテキンを150mg配合したおむすびです。ガレート型カテキンには、肥満気味の方のお腹まわりの脂肪(腹部総脂肪、内臓脂肪)や体重の減少をサポートし、高めのBMIを低下させる機能があることが報告されています。もち麦を使用したもっちり食感と梅ひじきの風味で、日常の食事に取り入れやすくしています。
ポイント
ガレート型カテキン配合
お腹まわりの脂肪をサポート
もち麦のもっちり食感
梅ひじきの爽やか風味
肥満気味な成人の健常者を対象としています。
届出書類
商品名もち麦もっちり! 梅ひじきおむすび
名称おにぎり
食品の区分加工食品(その他)
機能性関与成分名ガレート型カテキン
機能性関与成分はエキスであるなし
表示しようとする機能性本品にはガレート型カテキンが含まれています。ガレート型カテキンには、肥満気味の方のお腹まわりの脂肪(腹部総脂肪、内臓脂肪)、体重の減少をサポートし、高めのBMIを低下させる機能があることが報告されています。
消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先0120-923557
情報開示するウェブサイトのURLhttp://www.ms-net.co.jp/
1.安全性に関する基本情報
(1)摂取をする上での注意事項本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。多量に摂取することにより体調によってはお腹がゆるくなることがあります。
(2)安全性の評価方法
(3)当該製品の安全性に関する届出者の評価当該食品は機能性関与成分ガレート型カテキンを一日摂取目安量あたり150mg配合したおにぎり形状の加工食品である。 機能性関与成分であるガレート型カテキンの安全性に関しての研究報告をデータベースで検索したところ、日本人を対象とした安全性試験が7報あった。158~1367.4 mgのガレート型カテキンを配合した食品を4週間~12週間摂取した場合に、ガレート型カテキン含有食品が原因となる血液検査、尿検査、理学的検査、診察所見、その他臨床上問題となる異常変動等は認められず、7報すべての研究報告において安全性に問題なかったことが報告されている。また医薬品との相互作用は報告されていなかった。 ガレート型カテキンは緑茶に含まれるポリフェノールの一種で、EGCg、GCg、ECg、Cgの4種の総称であり、これらの各々は単一の構造をもつカテキン類に分類される。従って、各安全性試験で用いられたガレート型カテキンと当該製品に含まれるガレート型カテキンは同等のものであると言える。このため、各安全性試験の結果を当該製品中のガレート型カテキンの安全性として判断することに問題はないと考えられる。 以上から、機能性関与成分ガレート型カテキンを配合した当該食品の安全性に問題はないと考えられる。
2.生産・製造及び品質管理に関する情報
詳細GMP、HACCP、ISO 22000、FSSC 22000の認証はありません。管理体制は社内規定を設け、その体制を確実に維持します。
3.機能性に関する基本情報
(1)機能性の評価方法
(2)当該製品の機能性に関する届出者の評価【標題】ガレート型カテキンの肥満気味な健常者の体重、BMI、腹部脂肪低減効果について。 【目的】肥満気味な健常者が長期間ガレート型カテキンを含む食品を摂取した場合と、ガレート型カテキンを含まない食品を摂取した場合で体重、BMI、腹部脂肪の低減効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。 【背景】適切な体重、腹部脂肪の維持は健康増進において重要な取り組みである。肥満気味な健常者の体重やBMI、体脂肪を下げる効果があるとされるガレート型カテキンの機能について検証するため、本研究レビューを行った。 【レビュー対象とした研究の特性】2021年2月8日に2021年2月までに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は肥満気味な健常者を研究対象とし、無作為化対照試験(ガレート型カテキンを含む食品を摂取する人とガレート型カテキンを含まない食品を摂取する人を無作為に分け、それぞれの結果を照らし合わせて評価する試験)で査読付論文(専門家による審査を経た論文)とした。最終的に評価した論文は4報あった。利益相反(研究の結果に影響を与え得る利害関係)について、記述がない論文もあったが特に大きな問題となるものはなかった。 【主な結果】各論文では体重、BMI、腹部脂肪の評価指標として腹部の総脂肪面積、内臓脂肪面積、皮下脂肪面積で評価されていた。体重、BMI、腹部脂肪(腹部総脂肪面積、内臓脂肪面積)について、肥満気味な健常者が149.5 mg以上のガレート型カテキンを含んだ食品は、ガレート型カテキンを含まない食品と比較して有意な効果(統計学上、偶然ではなく意味のある効果)が認められると判断された。 【科学的根拠の質】収集した論文の中には、研究方法に偏り(バイアス)があり、結果が正しく出ない可能性があるものがあった。また、効果がないとする研究結果が論文として発表されていない可能性があった。これらの問題点は残るものの、ほぼすべての論文で、適切な被験者数で、かつ、本研究レビューの目的に合った条件で試験がなされており、本研究レビューで評価した論文は表示しようとする機能性の科学的根拠として問題のないものであった。
4.その他届出事項
その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由
当該製品が想定する主な対象者肥満気味な成人健常者
販売開始予定日2025-04-30
変更履歴(2025年3月31日以前)
変更履歴(2025年4月1日以降)
新旧対照表
添付資料の新旧対照表
機能性表示食品(再届出)である場合なし
既届出食品の届出番号
同一性を失わない理由
届出後の届出項目 販売状況販売休止中
届出撤回の事由販売終了のため
5.自己点検等報告
前回の自己点検報告月