I334
イミダゾール 疲労感対策a
株式会社ディーエイチシー名称
鶏肉エキス末加工食品
届出日
2023-06-13
販売予定日
2026-04-01機能性表示
本品にはイミダゾールジペプチドが含まれます。イミダゾールジペプチドには、日常の生活で生じるからだの一過性の疲労感を軽減する機能があることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
225mg
表示しようとする機能性
本品にはイミダゾールジペプチドが含まれます。イミダゾールジペプチドには、日常の生活で生じるからだの一過性の疲労感を軽減する機能があることが報告されています。
AI による商品概要
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届出書類
| 商品名 | イミダゾール 疲労感対策a |
| 名称 | 鶏肉エキス末加工食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | イミダゾールジペプチド |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはイミダゾールジペプチドが含まれます。イミダゾールジペプチドには、日常の生活で生じるからだの一過性の疲労感を軽減する機能があることが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-575-391 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.dhc.co.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 原材料をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 当該製品と同一処方の製品で、累計11万袋以上の販売実績がある。 健康被害情報について、お客様より健康食品相談室に申告があった内容を解析したところ、重篤な症状は一切発生しておらず、当該製品の機能性関与成分の摂取が起因となるような内容の健康被害発生事例は一切報告されていない。また、機能性関与成分と医薬品との相互作用についても参照したデータベースに薬剤との相互作用が示唆されているが、基礎研究や理論的推測に基づくものであり、併用を禁じる報告はない。 従って、当該製品について、健康な成人男女を対象として、一日摂取目安量を守って適切に使用すれば、安全性に問題はないと判断している。 |
| 詳細 | 本製品は公益財団法人日本健康・栄養食品協会より健康食品GMPの認定を受けているバイホロン株式会社大野沢工場及び中大久保工場にて、その基準に基づいて生産・製造及び品質管理を行っている。また、弊社においても、原料~製品まで各段階でサンプルを取り寄せ品質のチェックを行うことで販売者責任を全うする体制をとっている。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | ア.標題: イミダゾールジペプチドを摂取することによる、日常生活における身体的疲労感軽減作用に関する研究レビュー イ.目的: 健常者(疾病に罹患していない人)を対象としてイミダゾールジペプチドの摂取がプラセボを摂取する時と比較して日常生活における身体的疲労感が軽減するかについて検証することを目的とした。 ウ.背景: イミダゾールジペプチドの摂取による疲労軽減作用は、複数の文献で報告されているが、総合的に評価した研究レビューは少ない。 エ.レビュー対象とした研究の特性: 2019年8月時点でデータベース上に公開されている文献を対象として、文献検索、レビューを日本ハム株式会社の社員が実施した。レビュー対象は、上記の目的について、信頼性の高い試験方法(対象者を2群に分けそれぞれにイミダゾールジペプチドを含む試験食と含まない試験食を摂取させ、その結果を比較する試験)で試験しており、専門家による審査を経て発表された論文とした。身体的疲労感は、日本人において妥当性が確認されており日本疲労学会において疲労の主観的指標として認められているVASにより評価されたものとした。その結果、6報が採用された。 オ.主な結果: 採用された6報のうち5報においてイミダゾールジペプチドの摂取による有意な疲労感の軽減が確認されていた。また6報のうち5報については、日本人を対象とした試験報告であり、結果を日本人に適用することについて問題はないと考えられた。 カ.科学的根拠の質: 出版バイアス(効果がない報告がされていない可能性)等が否定できないなどバイアスリスクは中等度にあるものの、本研究レビューで評価した論文は目的に合った条件で試験がなされており、科学的根拠の質は十分であると判断した。 (構造化抄録) |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 健常者(疾病に罹患していない人) |
| 販売開始予定日 | 2026-04-01 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2023.10.18)様式2、様式Ⅱ、様式(Ⅱ)-1、様式(Ⅴ)-1、様式(Ⅴ)-4、表示見本、様式Ⅶの修正 (2024.1.4)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅳ、様式Ⅴ、様式Ⅶを変更 (2024.10.1)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅳ、様式Ⅵを変更 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2025.12.25)様式I 届出情報、届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 (2026.09.15)様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、様式IV 健康被害の情報収集体制 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |