機能性表示食品 詳細
I1139
中脂&スリムサポ ~茶花エキス入りびわ葉混合発酵茶~
アリメント工業株式会社
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加工食品(錠剤、カプセル剤等)
消費者庁
名称
びわ葉混合発酵茶末加工食品
届出日
2024-01-05
販売予定日
2024-04-01
機能性表示
本品に含まれるチャカサポニンには、以下の機能が報告されています。 ●食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能 ●肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートし、高めのBMIを改善させる機能
機能性関与成分
含有量
0.85mg
表示しようとする機能性
本品に含まれるチャカサポニンには、以下の機能が報告されています。 ●食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能 ●肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートし、高めのBMIを改善させる機能
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はチャカサポニンを含む機能性表示食品です。食事に含まれる脂肪の吸収を抑え、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能が報告されています。また、肥満気味の方の体脂肪(内臓脂肪・皮下脂肪)やウエスト周囲径、体重の減少をサポートし、高めのBMIを改善する機能も報告されています。
ポイント
脂肪吸収を抑える
体脂肪をサポート
高めBMIの改善
茶花エキス配合
発酵茶ベース
BMI23以上30未満の肥満気味な成人、または中性脂肪が気になる成人。
届出書類
商品名中脂&スリムサポ ~茶花エキス入りびわ葉混合発酵茶~
名称びわ葉混合発酵茶末加工食品
食品の区分加工食品(錠剤、カプセル剤等)
機能性関与成分名チャカサポニン
機能性関与成分はエキスであるなし
表示しようとする機能性本品に含まれるチャカサポニンには、以下の機能が報告されています。 ●食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能 ●肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートし、高めのBMIを改善させる機能
消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先0545-32-9858
情報開示するウェブサイトのURLhttp://www.aliment.co.jp/
1.安全性に関する基本情報
(1)摂取をする上での注意事項・原材料名をご参照の上、食物アレルギーのある方は、召し上がらないでください。 ・植物由来の原材料を使用しておりますので、色・風味にばらつきがございますが、品質に問題はありません。
(2)安全性の評価方法
(3)当該製品の安全性に関する届出者の評価本届出商品は機能性関与成分チャカサポニンを一日摂取目安量当たり0.85mg含んでいる。チャカサポニンは茶花から抽出された成分であり、茶花は江戸時代ごろから食用とされ、長い食経験がある。 安全性試験として、健常者へ一日当たり最低でも1.5、4.5、15㎎のチャカサポニンを30日摂取させた試験、0.85㎎を12週間摂取させた試験が報告されており、いずれも重大な有害事象は報告されていない。 以上のことからチャカサポニン安全性は高いと考えられ、当該商品の安全性に問題はないと判断した。
2.生産・製造及び品質管理に関する情報
詳細本商品を製造委託している工場は、国内GMP及び米国GMP認定工場であり、さらに食品安全の管理システムISO22000の認証も取得しています。適正な製造基準に従ってこの商品を製造しています。
3.機能性に関する基本情報
(1)機能性の評価方法
(2)当該製品の機能性に関する届出者の評価【脂肪の吸収を抑制し、食後血中中性脂肪の上昇を抑制する機能に関する根拠】 ア 表題 チャカサポニンの摂取による、脂肪の吸収抑制、食後血中中性脂肪の上昇抑制に関する研究レビュー イ 目的 成人健常者を対象として、チャカサポニンの摂取による脂肪の吸収抑制、食後血中中性脂肪の上昇抑制について評価を行った。 ウ 背景 チャカサポニンには、食事由来の脂肪の吸収を抑制することで、食後血中中性脂肪の上昇を抑える効果が期待できるが、健常者に絞って評価した研究レビューは少ない。そこでチャカサポニン摂取による脂肪の吸収抑制、食後の血中中性脂肪の上昇抑制について、定性的レビューを実施した。 エ レビューを対象とした研究の特性 文献検索を行い、最終的に1報の対象文献が抽出された。 オ 主な結果 対象論文の1報を評価した結果、空腹時血中中性脂肪値が150 mg/dL未満の健常者、150~200 mg/dLの健常者に対しチャカサポニンを摂取させていた。いずれのグループで、プラセボ摂取時に比べ、食後3、4、6時間後の血中中性脂肪値変化量、中性脂肪iAUC(中性脂肪の変化量を曲線化したものの面積)が有意に低下していた。1回あたりのチャカサポニン摂取量は0.85mgであった。本品はチャカサポニンを0.85mg以上含んでいる。 カ 科学的根拠の質 日本人を対象としたランダム化クロスオーバー試験であり、試験計画に沿って実施された信頼できる研究であった。しかし採用文献は1報のみであったため、今後の研究に注視することが必要ではある。 【体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能に関する根拠】 ア 表題 チャカサポニンの摂取による体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能に関する研究レビュー イ 目的 成人健常者を対象として、チャカサポニンの摂取による体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能について評価を行った。 ウ 背景 チャカサポニンには、体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径を減少させる効果が期待できるが、健常者に絞って評価した研究レビューは少ない。そこでチャカサポニン摂取による前述の機能について、定性的レビューを実施した。 エ レビューを対象とした研究の特性 文献検索を行い、最終的に1報の対象文献が抽出された。 オ 主な結果 対象論文の1報を評価した結果、肥満気味な健常者を対象にチャカサポニンを摂取させ、プラセボ摂取と比較して体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の有意な低下を確認していた。1回あたりのチャカサポニン摂取量は0.85mgであった。本品はチャカサポニンを0.85mg以上含んでいる。 カ 科学的根拠の質 日本人を対象としたランダム化比較試験であり、試験計画に沿って実施された信頼できる研究であった。しかし採用文献は1報のみであったため、今後の研究に注視することが必要ではある。
4.その他届出事項
その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由
当該製品が想定する主な対象者【中性脂肪】成人健常者 【体脂肪】BMI 23 kg/m2以上30kg/m2未満の肥満気味な成人健常者
販売開始予定日2024-04-01
変更履歴(2025年3月31日以前)
変更履歴(2025年4月1日以降)
新旧対照表
添付資料の新旧対照表
機能性表示食品(再届出)である場合なし
既届出食品の届出番号
同一性を失わない理由
届出後の届出項目 販売状況
届出撤回の事由
5.自己点検等報告
前回の自己点検報告月2026/3