H327
モイストスキン
キューオーエル・ラボラトリーズ株式会社名称
マンゴスチン抽出物含有加工食品
届出日
2022-07-13
販売予定日
2022-10-20機能性表示
本品はロダンテノンBを含みます。ロダンテノンBは、糖化ストレスを軽減することにより肌の潤いを保持する機能があることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
160μg
表示しようとする機能性
本品はロダンテノンBを含みます。ロダンテノンBは、糖化ストレスを軽減することにより肌の潤いを保持する機能があることが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はロダンテノンBを1日当たり160μg含む機能性表示食品です。ロダンテノンBには、糖化ストレスを軽減することにより肌の潤いを保持する機能があることが報告されています。健常な成人が、肌の水分保持機能をサポートすることを目的として摂取する製品です。
ポイント
糖化ストレスを軽減
肌の潤いを保持
ロダンテノンB配合
健常な成人を対象としています。
届出書類
| 商品名 | モイストスキン |
| 名称 | マンゴスチン抽出物含有加工食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | ロダンテノンB |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品はロダンテノンBを含みます。ロダンテノンBは、糖化ストレスを軽減することにより肌の潤いを保持する機能があることが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-388-575 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | www.qol.co.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | ○原材料をご参照のうえ、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。○植物由来の原料を使用しておりますので、色調等にばらつきがある場合がありますが、品質には問題はありませんので、安心してお召し上がりください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 1. 安全性試験 動物試験の報告では、当該製品の原材料をラットに28日間投与する試験を実施し、特に異常は認められなかった。さらに、種々の安全性試験を実施して確認した。 遺伝において突然変異が生じないか細菌を用いた試験を実施し、特に異常は認められなかった。また、一日摂取目安量の5倍量を4週間ヒトに摂取させた試験や一日摂取目安量を12週間ヒトに摂取させた試験を実施したところ、摂取に関連した有害事象は認められなかった。 2. 医薬品との相互作用 各種データベースにおいて、機能性関与成分と医薬品との相互作用に関する情報はなかった。 以上より、当該製品には安全性に懸念はないと判断した。 |
| 詳細 | 公益財団法人 日本健康・栄養食品協会による健康補助食品GMP認定工場にて製造。・株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス 本社工場(国内GMP)・株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス 第二工場(国内GMP)・株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス 国吉田工場(国内GMP) |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | [標題] ロダンテノンB摂取が肌の水分量に与える影響 [目的] 健常な成人において、ロダンテノンBの摂取が肌の水分量を保持する機能を有するかについて検証する。 [背景] 体内では糖とタンパク質が非酵素的に反応する糖化反応がおこり、その結果AGEs(最終糖化産物:Advanced Glycation Endproducts)が生成する。このような糖化ストレスによって生成するAGEsの一種ペントシジンは、コラーゲン分子間を非特異的に架橋することにより、コラーゲンの立体構造に影響し、皮膚において水分値に影響する。ロダンテノンBは糖化反応を阻害することが知られている。そこで、ロダンテノンBが肌の水分量を維持する効果があるか、研究レビューにより検証した。 [レビュー対象とした研究の特性] 複数の研究論文のデータベースを用いて、論文を検索した。最終的に評価した論文1報であった。 [主な結果] 皮膚のたるみやくすみなどの状態に自覚症状のある20歳代から50歳代の健常な日本人女性を対象に、ロダンテノンB(0.16 mg/日)を12週間摂取したところ、プラセボ摂取に比較して、肌の水分量(皮膚角層水分量)が統計学的に有意に高かったことが確認されている。その肌の水分量を保持する機能は糖化ストレスを軽減することによるものと論文で考察されている。 [科学的根拠の質] 肌の構造に性差はないので、対象を健常な成人とすることは可能である。採用論文が1報のみのためバイアスリスクは否定できないが、日本人を対象としたプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験であり、信頼性は高いと考えられる。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 健常な成人 |
| 販売開始予定日 | 2022-10-20 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | 【2023.07.06】基本情報(販売状況の更新、問い合わせ先)、様式Ⅵ (表示見本の変更) |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 | 今後製造しない為 |
| 前回の自己点検報告月 |