名称
海藻分解物含有食品
届出日
2023-03-31
販売予定日
2023-10-10機能性表示
本品にはフコースが含まれます。フコースには以下の機能があることが報告されています。 やや太り気味(BMIが高め(23以上30未満))でお通じに悩みのある方の、 ・腹部の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、体重、ウエスト周囲径の低下を助け、BMIの低下をサポートする ・便秘傾向の方のお通じの回数を増やすことで便通を改善する
機能性関与成分
含有量
150mg
表示しようとする機能性
本品にはフコースが含まれます。フコースには以下の機能があることが報告されています。 やや太り気味(BMIが高め(23以上30未満))でお通じに悩みのある方の、 ・腹部の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、体重、ウエスト周囲径の低下を助け、BMIの低下をサポートする ・便秘傾向の方のお通じの回数を増やすことで便通を改善する
AI による商品概要
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本品にはフコースが含まれます。報告によると、フコースにはやや太り気味(BMI23以上30未満)でお通じに悩みのある方の、腹部の脂肪(内臓脂肪・皮下脂肪)や体重、ウエスト周囲径の低下を助け、BMIの低下をサポートする機能があります。また、便秘傾向の方のお通じの回数を増やし、便通を改善することが報告されています。
ポイント
内臓脂肪・皮下脂肪の低下をサポート
便秘気味の方の便通改善
BMI高めの方の健康管理
フコース配合の機能性表示食品
BMIが高めで便秘気味の方の健康をサポートします。
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届出書類
| 商品名 | ユーグレナマイヘルスディフェンシア スリムライフ |
| 名称 | 海藻分解物含有食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | フコース |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはフコースが含まれます。フコースには以下の機能があることが報告されています。 やや太り気味(BMIが高め(23以上30未満))でお通じに悩みのある方の、 ・腹部の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、体重、ウエスト周囲径の低下を助け、BMIの低下をサポートする ・便秘傾向の方のお通じの回数を増やすことで便通を改善する |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-13-4907 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | ●食物アレルギーがある方は、原材料名をご確認ください。 ●切り口で手を切らないようにご注意ください。 ●商品表面に白い斑点や色味の違いがある場合がございますが、原料由来のもので品質上の問題はございません。 ●吸湿が進むと錠剤表面がべたつくことがありますが、品質上の問題はございません。 ●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 1. 既存情報による安全性試験の評価 フコースについて既存情報による安全性試験の評価を行った結果、ラットにおける90日間反復投与毒性評価試験遺伝毒性試験、動物細胞を用いた小核(遺伝毒性)試験の実施報告があり、安全性の懸念となる情報は認められなかった。 2. 安全性試験の実施による評価 フコースについて各種安全性試験を実施しており、いずれの試験においても安全性の懸念となる情報は認められなかった。 ・Ames(遺伝毒性)試験 ・ラットを用いた急性経口投与毒性評価試験(半数致死量2000mg/kg以上) ・ヒトにおける長期摂取試験(機能性関与成分として150mg/日、20週摂取) ・ヒトにおける過剰摂取試験(機能性関与成分として750mg/日、4週摂取) 3. 医薬品との相互作用 フコースと医薬品との相互作用に関する情報は認められなかった。 以上の理由から、フコースには十分な安全性が認められており、1日摂取目安量を摂取した場合ヒトの健康を害する恐れはないと考えられた。 |
| 詳細 | 本届出食品を製造している工場は、健康食品GMP認定を取得しており、当該GMP基準に準拠して生産・製造及び品質管理を行っている。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 【標題】フコース摂取が体脂肪の低減に及ぼす機能性に関するシステマティックレビュー 【目的】フコースの摂取が体脂肪に及ぼす効果を評価すること。 【背景】フコースによる体脂肪の低減効果について、健常成人を対象とした研究レビューは報告されていない。 【レビュー対象とした研究の特性】焼津水産化学工業株式会社社員3名が、目的に沿った論文を検索し、機能性を評価した。採用した論文の基準は以下の通り。 ・被験者は、健康な成人(肥満1度;BMI 25kg/m2以上30kg/m2未満を含む)であること。 ・試験は、フコース入り食品摂取群(試験群)と含まない食品摂取群(プラセボ群)の2つに被験者を無作為に割付け、被験者と結果の評価者がともに誰がどちらを摂取したかわからないようにして比較した試験であること。 ・フコース摂取量は、届出食品に含まれる150mg以内であること ・機能性は、体脂肪(腹部脂肪面積を含む)量で評価していること 【主な結果】2名の評価者で検索した論文を上記の条件に合致するか評価した結果、論文1報が条件に合致していることを確認した。採用論文では、健康な日本人の成人男女に対し、フコース150mgを含む食品もしくはフコースを含まない食品を20週間摂取させ、腹部脂肪面積(内臓脂肪面積、皮下脂肪面積、総脂肪面積)、体重、BMI、ウエスト周囲径、ヒップ周囲径及び排便回数に及ぼす影響を評価していた。介入群はプラセボ群と比較して摂取20週間後において、腹部内臓脂肪面積及び皮下脂肪面積、総脂肪面積、体重、ウエスト周囲径、ヒップ周囲径及び排便回数において有意な改善を示した。 【科学的根拠の質】評価した文献は、国内・海外の主要な文献データベースから抽出した査読付き論文であった。しかしながら、対象文献が1報と少ないため、今後さらなる研究が必要と考えられる。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | BMIが高めの方、便秘気味の方 |
| 販売開始予定日 | 2023-10-10 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (R5.6.20) 様式Ⅵ (R6.11.1) 様式Ⅳ |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |