H1375
クラッシュタイプの蒟蒻畑 プラス マスカット味
株式会社マンナンライフ名称
洋生菓子
届出日
2023-03-23
販売予定日
2023-09-01機能性表示
本品にはGABAが含まれます。GABAには、仕事や勉強などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を緩和する機能があることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
28 mg
表示しようとする機能性
本品にはGABAが含まれます。GABAには、仕事や勉強などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を緩和する機能があることが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はクラッシュタイプの蒟蒻畑 マスカット味にGABAを配合した機能性表示食品です。1食あたりGABAを28mg摂取できます。GABAには、仕事や勉強などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を緩和する機能があることが報告されています。健康な方の日常的なストレスケアのサポートとして、おやつ感覚でお召し上がりいただけます。
ポイント
GABA28mg配合
心理的ストレス緩和
クラッシュ食感
マスカット味
おやつ感覚
仕事や勉強で一時的なストレスを感じる健康な成人男女。
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届出書類
| 商品名 | クラッシュタイプの蒟蒻畑 プラス マスカット味 |
| 名称 | 洋生菓子 |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | GABA |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはGABAが含まれます。GABAには、仕事や勉強などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を緩和する機能があることが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-211-529 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.mannanlife.co.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 1日あたりの摂取目安量を守ってください。本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 既存情報による食経験の評価では不十分であったため、安全性試験による評価を行った。 〇安全性試験による評価: 10~1,000 mgのGABAを単回~12週間摂取した場合に、軽度の自覚症状変化を訴える事例(下痢など)はあるものの、安全性に問題はなかったと報告されている。更に本届出品に含まれるGABAを用いた安全性試験(①GABA 241.5㎎を13週間継続摂取②GABA 1207.7mgを4週間継続摂取)を実施し、いずれも安全性に問題ないことを確認している。ここから、本届出品に含まれるGABAには十分な安全性があると判断できる。 GABAは単純な構造のアミノ酸であり、基原による性質の違いは生じないため、各安全性試験で用いられたGABAと本届出品に含まれるGABAは同等のものであると言える。 以上のことから、GABAを配合した本届出品の安全性に問題はないと考えられる。また、GABAの医薬品との相互作用について問題ないと判断したが、降圧剤等の医薬品との摂取には注意した方が良いという医師の意見もあるため、摂取上の注意に、降圧剤等の医薬品服用者は本届出品の利用について医師、薬剤師に相談すべきである旨を表示している。 |
| 詳細 | 本届出品「クラッシュタイプの蒟蒻畑 プラス マスカット味」を製造している工場は、FSSC22000 を認証取得した曽木工場及びFSSC22000を認証取得した曽木工場に準拠した甘楽工場及び富岡工場で、予め定められた適正な製造基準に従って製造しています。上記3工場(曽木、甘楽、富岡)では、以下の様な徹底した製造管理・品質管理により製品を製造しています。・使用する原料のチェックを毎回行っています。・製品毎に決められた製造方法、条件により製造しています。・製造した結果は必ず記録書として残し、賞味期限内保管しています。・製造工程中には製品毎に決められた項目のチェックを行い、最終製品においては製造ロット毎に予め決められた品質項目について分析し異常の有無を確認し品質規格を外れた製品は排除しています。・製造した製品はロット毎に、品質分析結果と製造記録を確認し、どちらも問題ない場合にのみ出荷されます。以上の製造を異物混入や腐敗などが発生しない様に、設備環境としても作業者に対しても厳密な衛生管理体制で行っています。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 【標題】一時的な精神的ストレスや疲労感の緩和作用に関する研究レビュー 【目的】日常生活における精神的ストレスがかかる作業によって生じる一時的な疲労感に対してGABA摂取の機能性を検証した。 【背景】GABAの日常生活における一時的な精神的ストレスや疲労感の緩和について、これまで網羅的に評価された文献はなかったため、検証するため本研究レビューを行った。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外のデータベースを検索し、健常成人を対象とし、GABA・プラセボ摂取時を比較した試験である11報の文献を評価した。 【主な結果】一時的なストレスや疲労感を評価する指標「主観的指標(VAS、POMS)、客観的指標(唾液中のコルチゾール・クロモグラニンA、脳波の変動、自律神経活動の各指標)」により評価した結果、28 mg以上のGABAを摂取することで、仕事や勉強 による一時的なストレスや疲労感を和らげる効果が確認された。 【科学的根拠の質】今回のレビューにおける採用文献は、いずれも日本人を対象とした研究であり、日本人への外挿性については問題ないと考えられる。バイアス・リスクの評価では、自律神経活動は「低」とし、主観的疲労感(VAS、POMS)、脳波の変動は「中」とし、唾液中ストレスマーカー(クロモグラニンA、コルチゾール)は「高」とした。さらにエビデンスの強さは主観的疲労感(VAS、POMS)、脳波の変動、自律神経活動は中(B)と評価し、唾液中ストレスマーカー(クロモグラニンA、コルチゾール)は、弱(C)と評価した。ただし、脳波の変動や自律神経活動においては、評価文献が少ないことから、さらなる効果の検討が望まれる。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 健康な成人男女 |
| 販売開始予定日 | 2023-09-01 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | 2024/8/26 様式(Ⅰ)、(Ⅱ)、(Ⅴ)、(Ⅶ)、別紙様式(Ⅱ)-1、(Ⅲ)-1、(Ⅴ)-1、(Ⅴ)-4、(Ⅴ)-5~16、様式(Ⅵ)表示見本 2024/11/7 様式Ⅳの修正 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |