H1102
アラプラス 糖ダウン ソフトキャンディー
SBIアラプロモ株式会社名称
キャンディ
届出日
2023-01-27
販売予定日
2024-04-01機能性表示
本品は5-アミノレブリン酸リン酸塩(ALA)を含みます。ALAは高めの空腹時血糖値を正常に近づけることをサポートし、食後血糖値の上昇を穏やかにする事が報告されています。
機能性関与成分
含有量
15mg
表示しようとする機能性
本品は5-アミノレブリン酸リン酸塩(ALA)を含みます。ALAは高めの空腹時血糖値を正常に近づけることをサポートし、食後血糖値の上昇を穏やかにする事が報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品は、機能性関与成分である5-アミノレブリン酸リン酸塩(ALA)を1日当たり15mg摂取できるソフトキャンディーです。報告されている機能として、ALAには高めの空腹時血糖値を正常に近づけることをサポートし、食後の血糖値の上昇を穏やかにする働きが期待されています。糖質の多い食事を摂る機会が多い方の健康な食生活を、おやつ感覚で手軽にサポートします。
ポイント
高めの血糖値サポート
食後血糖の上昇を穏やかに
手軽なソフトキャンディータイプ
機能成分ALA配合
血糖値が高めの方、糖質の多い食事を摂りがちな方。
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届出書類
| 商品名 | アラプラス 糖ダウン ソフトキャンディー |
| 名称 | キャンディ |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | 5-アミノレブリン酸リン酸塩 |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品は5-アミノレブリン酸リン酸塩(ALA)を含みます。ALAは高めの空腹時血糖値を正常に近づけることをサポートし、食後血糖値の上昇を穏やかにする事が報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-270-361 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | http://www.sbi-alapromo.co.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | ●食物アレルギーのある方は原材料を参照の上、お召し上がりください。 ●1日摂取目安量を守ってお召し上がりください。 ●開封後はお早めにお召し上がりください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 本届出食品は機能性関与成分として5-アミノレブリン酸リン酸塩を含む。本届出食品としての喫食実績が無いため、既存情報や臨床試験にて評価した。その結果、重篤な健康被害は確認できず、本届出食品の1日摂取目安量を超える量の継続摂取においても安全性が確認されていることから、本届出食品の安全性は高いと判断した。 |
| 詳細 | 当該製品を製造する工場は、いずれも(一社)日本能率協会審査登録センターのFSSC22000適合工場として認定されており、製品の生産及び品質管理に関しては、FSSC22000の取組に基づき実施されている。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 【標題】 5-アミノレブリン酸リン酸塩の血糖値低下作用に関する研究レビュー 【目的】 成人健常者に対し、5-アミノレブリン酸リン酸塩の血糖値低下作用を、5-アミノレブリン酸リン酸塩を含まない対照食品(プラセボ)群と比較した臨床試験論文を総合的に評価した研究レビューで明らかにすることを目的とした。 【背景】 糖尿病とヘム生合成系の関与が示唆される知見が複数報告されていること、ヘム生合成系の前駆体である5-アミノレブリン酸の摂取が糖代謝に変化を及ぼす可能性があることより、5-アミノレブリン酸リン酸塩の摂取による糖代謝系への影響が期待されるが、機能性関与成分の機能性について総合的に評価した研究レビューがないため、本レビューにて検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】 医中誌とPubMedの2つのデータベースを用いて2017年11月2日に検索した。予め設定した基準に合った論文は6報見つかったが、1報は病者を対象とした論文のため除外し、更に3報は5-アミノレブリン酸リン酸塩を使用した論文でないため除外し、最終的に健常者を対象とした論文2報が検索された。本研究レビュー実施にあたっての利益相反はない。 【主な結果】 HbA1cや空腹時血糖値が高めの成人男女を対象とした2つの試験試験により、12週間後の75gブドウ糖負荷試験後2時間血糖値、空腹時血糖値などをプラセボに比べて有意に低下させることが明らかにされた。結論として、5-アミノレブリン酸リン酸塩を15mgから50mgの間の用量で摂取することは、空腹時血糖値の改善及び食後の血糖値の上昇を穏やかにする機能を有することに関して肯定的な科学的根拠があると判断された。 【科学的根拠の質】 採用された論文2報はいずれも二重盲検ランダム化プラセボ比較試験であった。また、UMIN-CTRの活用が進んでいないことから、出版バイアスの可能性は否定できないと評価された。機能性関与成分を15mg/日摂取することによる空腹時及び食後血糖値に関する科学的根拠は妥当であると見込まれ、表示しようとする機能性は適切であると判断した。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 血糖値が高めの方、糖質が多い食事を摂りがちな方 |
| 販売開始予定日 | 2024-04-01 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2023.7.7)基本情報「届出者」の郵便番号、様式Ⅲ-3、様式Ⅵ、様式Ⅶの変更 (2024.8.23)様式Ⅵの変更 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |