H1052
サンファイバー腸内細菌サポート
株式会社タイヨーラボ名称
食物繊維含有食品
届出日
2023-01-13
販売予定日
2023-03-20機能性表示
本品に含まれるグアーガム分解物(食物繊維)には、腸に届いて腸内細菌叢を改善し、腸内環境を良好にする機能が報告されています。
機能性関与成分
含有量
2.4 g
表示しようとする機能性
本品に含まれるグアーガム分解物(食物繊維)には、腸に届いて腸内細菌叢を改善し、腸内環境を良好にする機能が報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はグアーガム分解物(食物繊維)を1日あたり2.4g含む機能性表示食品です。この成分は腸まで届き、腸内細菌叢を改善する機能が報告されています。これにより、腸内環境を良好に保つのをサポートします。食事から摂取する食物繊維を補い、健常な方の健康な毎日を内側から支えることを目的としています。
ポイント
腸内細菌叢をサポート
腸まで届く食物繊維
1日2.4gの摂取目安
グアーガム分解物配合
主に健常な方を対象としています。
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届出書類
| 商品名 | サンファイバー腸内細菌サポート |
| 名称 | 食物繊維含有食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | グアーガム分解物(食物繊維) |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品に含まれるグアーガム分解物(食物繊維)には、腸に届いて腸内細菌叢を改善し、腸内環境を良好にする機能が報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-924-518 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 体質・体調によっておなかの張りを感じる場合があります。 溶け残りがないよう、よくかき混ぜてお召し上がりください。 ポリフェノールの多く含むもの(緑茶など)に添加すると黒っぽく変色することがありますが、品質に問題はありません。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 当該製品は、グアーガム分解物(食物繊維)(以下、グアーガム分解物)を含有する食品である。グアーガム分解物は、特定保健用食品の関与成分や既存添加物として使用されている。米国では一般に安全と認められる物質(GRAS)に分類されている。さらに、グアーガム分解物を含むサプリメント「サンファイバー」等が2004年から併せて700t以上販売されているが、当該サプリメントと関連性のある重篤な健康被害は報告されていない。また、医薬品との相互作用についての報告も見つからなかった。よって、当該製品の安全性に問題はないと判断した。 |
| 詳細 | 当該製品は、SQF認証取得工場にて製造・品質管理を行っている。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | (ア)標題 グアーガム分解物(食物繊維)の腸内細菌叢改善作用に関する研究レビュー (イ)目的 本研究レビューは、“グアーガム分解物(食物繊維)”による健常者の腸内細菌叢改善作用を明らかにすることを目的とした。 (ウ)背景 グアーガム分解物は、腸内細菌叢を良好に維持し、腸内細菌の有用な代謝産物である短鎖脂肪酸の産生を促進するなど、腸内環境改善作用について多くの報告がある。そこで、研究レビューを実施し、健常者におけるグアーガム分解物の腸内細菌叢および腸内環境に対する有効性について検証することとした。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 「PubMed」「JDreamⅢ」を用いて、英語および日本語による文献検索を行った。対象集団は健常者とし、グアーガム分解物を含む食品の摂取による腸内細菌叢改善を目的とした介入試験研究を対象として、研究レビューを実施した。適格基準に合致した文献は査読付き論文3報であり、試験デザインはランダム化コントロール比較試験(RCT)であった。 (オ)主な結果 採用文献3報の評価を行った結果、グアーガム分解物(食物繊維)を1日あたり2.4 g~5.0 g摂取することで、プラセボと比べて、有意に腸内細菌叢を改善し、腸内環境を良好にする作用が認められた。 (カ)科学的根拠の質 調査対象の文献3報は査読付き論文であり、研究デザインがランダム化コントロール比較試験(RCT)であったため、研究の質は高く、健常者の腸内細菌叢を改善し、腸内環境を良好にする機能に関して一定の根拠が認められた。しかし、採用文献が3報と少なく、また、バイアスリスクにやや疑いが認められ、出版バイアスの可能性も否定できないことから、さらなる臨床研究が望まれる。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 健常者 |
| 販売開始予定日 | 2023-03-20 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | 2024.7.11 様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅳを修正 2024.9.20 様式Ⅳの変更 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 | 製造・販売予定がないため |
| 前回の自己点検報告月 |