G331
桑の葉ブレンド茶
サントリーウエルネス株式会社名称
桑の葉エキス加工食品
届出日
2021-07-05
販売予定日
2021-09-09機能性表示
本品には、桑の葉由来イミノシュガーが含まれます。 桑の葉由来イミノシュガーには、食後に上昇する血糖値を抑える機能があることが報告されています。 糖の多い食事を摂りがちな方、食後の血糖値が気になる方に適した食品です。
機能性関与成分
含有量
2.5 mg
表示しようとする機能性
本品には、桑の葉由来イミノシュガーが含まれます。 桑の葉由来イミノシュガーには、食後に上昇する血糖値を抑える機能があることが報告されています。 糖の多い食事を摂りがちな方、食後の血糖値が気になる方に適した食品です。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品は桑の葉由来イミノシュガーを含む機能性表示食品です。桑の葉由来イミノシュガーには、食後の血糖値上昇を抑える機能が報告されています。糖分の多い食事を摂取する機会が多い方や、食後の血糖値が気になる方の健康維持に適したお茶です。1回あたり2.5mgを目安に摂取してください。
ポイント
食後血糖値の上昇を抑制
桑の葉由来イミノシュガー配合
糖質多めの食事が気になる方に
糖分の多い食事を摂りがちで、食後の血糖値が気になる方。
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届出書類
| 商品名 | 桑の葉ブレンド茶 |
| 名称 | 桑の葉エキス加工食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | 桑の葉由来イミノシュガー |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品には、桑の葉由来イミノシュガーが含まれます。 桑の葉由来イミノシュガーには、食後に上昇する血糖値を抑える機能があることが報告されています。 糖の多い食事を摂りがちな方、食後の血糖値が気になる方に適した食品です。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-333-310 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | http://suntory.jp/WELLNESS/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 摂り過ぎに注意してください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 当該製品は、機能性関与成分として桑の葉由来イミノシュガー 2.5 mg/日を含んでいる。当該製品の販売実績はないため喫食実績はなく、食経験の評価は不十分と判断した。そこで、既存情報を用いて機能性関与成分の安全性評価を実施した。 結果、機能性関与成分の安全性に問題ないと判断したため、当該製品の安全性は問題ないと考えられる。 詳細は以下の通り。 ◆機能性関与成分の安全性評価 既存情報による安全性試験の評価を行った結果、遺伝毒性試験、一般毒性試験、ヒト安全性試験の報告から、当該製品に含まれる量において桑の葉由来イミノシュガーの安全性に問題ないと判断した。 |
| 詳細 | 当該製品は、健食GMP、岐阜県HACCPを取得している工場で製造する。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 【標題】 桑の葉由来イミノシュガーによる食後の血糖値上昇抑制に関するシステマティックレビュー 【目的】 健常成人を対象として、桑の葉由来イミノシュガーを含む食品を摂取することにより、桑の葉由来イミノシュガーを含まない食品を摂取したときと比較して、食後の血糖値上昇抑制作用を示すかを明らかにすることを目的とし、介入研究による報告を収集して検証する。 【背景】 桑の葉は古くから生薬として使用されており、桑の葉に含まれる桑の葉由来イミノシュガーがヒトにおいて食後の血糖値上昇抑制作用を示すことが報告されている。そこで、桑の葉由来イミノシュガーの摂取により、食後に上昇する血糖値が抑制されるかについて統合的に検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】 健常成人が、桑の葉由来イミノシュガーを含む食品を摂取することにより、桑の葉由来イミノシュガーを含まない食品を摂取した場合と比較して、食後の血糖値上昇抑制作用を示すかを検証した研究を収集した。 国内外のデータベースを使用した検索及びハンドサーチは2021年4月27日に実施し、検索日以前に発表された英語及び日本語の文献を対象とした。最終的に採用した文献は4報4研究であり、いずれも日本で実施されたランダム化比較試験で査読付き論文であった。 【主な結果】 一日当たり桑の葉由来イミノシュガーを2.5 mg含む食品を摂取することにより、食後に上昇する血糖値を抑えることが示された。このことから、桑の葉由来イミノシュガーを2.5 mg含む食品を食事とともに摂取することで、食後に上昇する血糖値を抑える機能を示すと考えられた。 【科学的根拠の質】 採用した文献は、国内・海外の主要な文献データベースから抽出した査読付き論文であった。しかしながら、評価した4報4研究において、参加人数が少なく効果の検討には不十分である可能性や、否定的な研究結果が選択的に公開されていない可能性が否定できないことを考慮すると、本研究レビューに関連する今後の研究動向について継続的に観察することが望まれる。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | 当該製品は粉末状の食品であり、水またはお湯に溶かして食事とともに飲む製品である。このことから、一日摂取目安量1本において過剰な摂取につながることは通常考えにくく、健康被害発生の恐れが無いと判断されるため。 |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 糖の多い食事を摂りがちな方、食後の血糖値が気になる方 |
| 販売開始予定日 | 2021-09-09 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2021/11/5)別紙様式(Ⅲ)-3 分析方法を示す資料、別紙様式(Ⅲ)-3添付資料 製品規格書などの食品の規格を示す資料・分析試験の成績書・分析方法を示す資料、組織図、表示見本、別紙様式(Ⅵ)その他添付ファイル、別紙様式(Ⅶ)、別紙様式2 (2024/10/29)様式Ⅳの修正 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2025.05.16)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |