名称
コラーゲンペプチド含有食品
届出日
2021-05-28
販売予定日
2021-11-20機能性表示
本品にはコラーゲンペプチドが含まれます。コラーゲンペプチドは、肌のうるおいと弾力を維持し、肌の健康に役立つことが報告されています。
機能性関与成分
含有量
3,000mg
表示しようとする機能性
本品にはコラーゲンペプチドが含まれます。コラーゲンペプチドは、肌のうるおいと弾力を維持し、肌の健康に役立つことが報告されています。
AI による商品概要
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本品は1日あたり3,000mgのコラーゲンペプチドを配合したパウダーです。コラーゲンペプチドには、肌のうるおいと弾力を維持して肌の健康に役立つことが報告されています。手軽に摂取できる粉末タイプで、健康な方のスキンケアを内側からサポートします。
ポイント
高含有3,000mg配合
肌のうるおいをサポート
肌の弾力に役立つ
溶けやすいパウダー
肌の健康を内側からケアしたい健康な方。
届出書類
| 商品名 | ディープチャージ コラーゲン パウダー |
| 名称 | コラーゲンペプチド含有食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | コラーゲンペプチド |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはコラーゲンペプチドが含まれます。コラーゲンペプチドは、肌のうるおいと弾力を維持し、肌の健康に役立つことが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-750-210 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | http://www.fancl.co.jp/evi/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | ●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は摂取しないでください。 ●成分特有のにおいや色の違いがありますが、品質に問題ありません。 ●混ぜるものによって成分が白濁したり分離する場合がありますが、品質に問題ありません。 ●乳幼児の手の届かないところに置いてください。 ●スティック開封後はすぐにお召し上がりください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 1.食経験の評価 当該製品において、お客様から申し出のあった体調変化には、皮膚のかゆみや発疹、胃部不快感、下痢などがありましたが、販売個数に対する申し出の割合は他製品と同程度に低い値を示しています。また、申し出の内容を個別に検討した結果、お客様の体調や体質に起因する可能性が高い、もしくは当該製品との因果関係は低いと判断しました。従って、当該製品の摂取により拡大の恐れのある健康被害が発生する可能性は低く、安全性は高いと評価しています。 当社はお客様から体調変化の申し出があった場合は、情報を収集し、製品との因果関係を評価する体制を整えています。当該製品についても継続して安全性を確認し、必要に応じて情報開示をおこないます。 2.医薬品との相互作用に関する評価 当該製品の機能性関与成分であるコラーゲンペプチドと医薬品の相互作用の報告について、内容を精査した結果、相互作用を起こす可能性はなしと評価しました。 今後も当該製品の機能性関与成分と医薬品の相互作用について定期的に情報を収集し、必要に応じて情報更新をおこないます。 |
| 詳細 | 株式会社ファンケル美健 三島工場(国内GMP認証、FSSC 22000認証あり)、住岡食品株式会社 浜北工場(国内GMP認証あり)、イーエスフーズ株式会社 浜松工場(国内GMP認証あり)、株式会社ファンケル美健 長野工場(発芽玄米の製造工程についてFSSC22000認証あり)、株式会社ファンケル美健千葉工場(国内GMP認証、FSSC 22000認証あり) |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 標題:コラーゲンペプチドによる肌のうるおいと弾力を維持し、肌の健康に役立つことに関するメタアナリシスを含むシステマティックレビュー(SR)(2020年実施からの更新版) 目的:健康な者に対するコラーゲンペプチド摂取の効果を、対照食品と比較した研究をレビューし、肌のうるおいと弾力を維持し、肌の健康に役立つことを総合的に判断することを目的としました。 背景:コラーゲンペプチドはコラーゲンを特殊な酵素で分解した成分です。皮膚へのコラーゲンサプリメントの効果については、先行の研究レビューにより有望であることが報告されましたが、トリペプチドを含有するコラーゲンペプチドの摂取により肌のうるおいや弾力を維持し、肌の健康に役立つかどうかの研究を網羅的に解析した研究レビューは行われていませんでした。2020年に当社で実施したSRですが、4年近くが経過することからその間の最新の研究結果を含めて公表(アップデート)することにしました。 レビュー対象とした研究の特性:複数の研究論文のデータベースを用いて、各データベースに情報が搭載されてから検索日までの期間に公表された論文を収集しました(最終検索日2023年9月29日)。基準に見合った論文は4編あり、すべて真実を示す可能性が高いとされる研究方法(ランダム化比較試験)でした。なお、利益相反(何らかの利害関係が衝突するような事項)について、適切に説明がされていました。 主な結果:4編は30~60歳の健康な男女を対象とし、肌の水分量や弾力性を評価していました。4編のうち、統合可能なデータが揃った3編でメタアナリシス(複数の研究の結果を統合して、統計学的見地から解析する方法)を実施した結果、肌の水分量、弾力性が明らかに改善しました。コラーゲンペプチドを1日当たり1,000~3,000mg、12週間摂取することにより、肌の水分量や弾力性が改善することがわかりました。安全性に関しては、採用文献において、試験食品に起因する有害事象は認められず、さらに既存情報などの安全性の評価から、安全性に問題がないことも確認できました。 科学的根拠の質:採用論文における研究は、中レベルのバイアス(真の値とは異なる結果を導く可能性を高める要因)がありましたが、採用された4編の論文から得られた結果の違いは少なく、コラーゲンペプチドを摂取することによる肌の水分量と弾力性を改善する機能に関して一貫性があると考えられ、エビデンスの確実性は「中(B):信頼できる」と考えられました。しかし、未発表の研究が存在する可能性もあることから、機能性に関する情報が必ずしも十分とは言えなかったとし、今後の研究に注目することが必要と考えています。 (構造化抄録) |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | 本製品は粉末剤の形状であるが、飲み物や食事などに溶かして摂取するよう設計している。そのため、一度に過剰量を摂取することが容易であると一般的に考えられる用量・形態ではなく、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。 |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 健康な方 |
| 販売開始予定日 | 2021-11-20 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (R3.7.27)様式Ⅶ、表示見本の変更 (R3.9.3)様式Ⅲ、表示見本の変更 (R3.10.15)表示見本の変更 (R4.2.9)様式Ⅰ、別紙様式Ⅲ‐1の変更 (R5.3.14)様式Ⅰ、別紙様式Ⅲ-1、別紙様式Ⅲ-3の変更、様式Ⅶその他添付資料の追加 (R5.6.9)表示見本、様式Ⅶの変更 (R6.4.5)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-1の変更 (R6.7.25)様式Ⅰ、様式Ⅳ、別紙様式Ⅴ-1~16の変更 (R6.10.11)様式Ⅳの修正 (R6.12.24)別紙様式Ⅴ-4、別紙様式Ⅴ-7の変更 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2025.08.08)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、作用機序、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 (2026.01.21)様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式V 機能性に係る事項、機能性の科学的根拠、作用機序 (2026.04.02)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報 (2026.06.19)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2025/12 |