F93
フィコナ スキン モイストリフティング タブレット
DICライフテック株式会社名称
フィコシアニン含有食品
届出日
2020-05-16
販売予定日
2020-07-16機能性表示
本品にはフィコシアニン(C‐フィコシアニン、アロフィコシアニン)が含まれるので、肌のバリア機能(保湿力)を高めて、肌のうるおいを守る機能があります。肌の乾燥が気になる方に適しています。
機能性関与成分
含有量
フィコシアニン410㎎(C-フィコシアニン300㎎、アロフィコシアニン110㎎)
表示しようとする機能性
本品にはフィコシアニン(C‐フィコシアニン、アロフィコシアニン)が含まれるので、肌のバリア機能(保湿力)を高めて、肌のうるおいを守る機能があります。肌の乾燥が気になる方に適しています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はスピルリナ由来のフィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を410mg配合したタブレットです。報告されている機能として、肌のバリア機能(保湿力)を高め、肌のうるおいを守る働きが期待されます。肌の乾燥が気になる方の健康維持にお役立ていただけます。
ポイント
スピルリナ由来成分配合
肌のバリア機能にアプローチ
うるおいを守る機能
肌の乾燥を感じている標準的な健常成人の方
届出書類
| 商品名 | フィコナ スキン モイストリフティング タブレット |
| 名称 | フィコシアニン含有食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン) |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはフィコシアニン(C‐フィコシアニン、アロフィコシアニン)が含まれるので、肌のバリア機能(保湿力)を高めて、肌のうるおいを守る機能があります。肌の乾燥が気になる方に適しています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-66-4260 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | http://www.dlt-spl.co.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | ・商品により多少の色の違いがありますが、品質に問題ありません。 ・ぬれた手で触らず、衛生的にお取り扱いください。 ・乾燥剤が入っています。誤って召し上がらないでください。 ・開封後はなるべく早くお召し上がりください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 当該食品と類似する食品として、フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含むタブレット形状の当社製品「リナグリーン21」によって評価を行った。「リナグリーン21」の1日摂取目安量(2g~10g(10~50粒)/日)あたりのフィコシアニン量は、C-フィコシアニンは70㎎~1000mg/日、アロフィコシアニンは23㎎~333mg/日であり、その最大量は、当該食品の1日摂取目安量を上回る量となる。 「リナグリーン21」は1978年に「リナグリーン」として発売以来(1990年に商品名を「リナグリーン21」に変更)、40年以上に渡り販売を続けており、日本国内において90万個以上(9億粒以上) の販売実績がある。これまで販売する中で、重篤な健康被害の報告はなかった。また、各種データベースにおいて、機能性関与成分と医薬品との相互作用に関する情報はなかった。従って、類似商品の喫食実績より当該食品の安全性は十分と判断した。 |
| 詳細 | 公益財団法人日本健康・栄養食品協会のGMP適合認定工場にて、健康補助食品GMPに準拠した衛生管理、品質管理の下で製造しています。同工場ではFSSC2200の認証も取得しています。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 【表題】 フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含有する食品の摂取による肌のバリア機能(保湿力)の向上効果について 【目的】 健康な成人が、フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含有する食品を摂取したときの、肌のバリア機能(保湿力)について、疑似食品(フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含まない食品)を比較対象として、検証しました。 【背景】 人がフィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を経口摂取した時の肌への影響は、これまで確認されていませんでした。 【方法】 肌の乾燥が気になる健常な成人女性(20-65歳)96名について、フィコシアニン(C-フィコシアニン、アロフィコシアニン)を含む当該食品を摂取する群47名と、疑似食品を摂取する群46名とに無作為にわけ、毎日、食品を摂取して頂きました。摂取前、摂取後4週間、8週間で肌のバリア機能(保湿力)の指標である経皮水分蒸散量の測定を行いました。 【主な結果】 96名の結果を統計解析したところ、当該食品を摂取した群は、疑似食品を摂取した群と比較し、摂取8週間で肌のバリア機能(保湿力)が高まることが確認されました。 【科学的根拠の質】 本臨床試験は、プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験により実施したため、結果の信頼性は高いと考えられます。本試験の対象者は女性ですが、作用機序ならびに肌構造を考慮し、男女に区別なく結果を適応できると判断しました。経皮水分蒸散量(肌のバリア機能(保湿力))については、健常人の標準的な数値範囲に収まる人(当該食品40名、疑似食品38名)について、解析を行いました。結果は査読付きの学術専門誌に掲載されており、当該食品の機能性は適切に評価されていると考えられます。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 肌の乾燥を感じている標準的な健常成人 |
| 販売開始予定日 | 2020-07-16 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2021.1.25) 別紙様式(V)-3に補足説明文を追加 (2022.1.31) 別紙様式(Ⅲ)「分析方法を示す資料」に補足説明を追加 (2024.7.12) 別紙様式(Ⅳ) 健康被害の情報の対応窓口部署名等・組織図及び連絡フローチャート(非公開)、表示見本、届出食品基本情報詳細及び様式(Ⅶ)の代表者氏名を変更 (2024.11.06) 様式(Ⅳ)の修正 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 | 今後販売する予定がないため。 |
| 前回の自己点検報告月 |