F871
チャチャヘルス
株式会社常磐植物化学研究所名称
緑茶抽出物加工食品
届出日
2021-02-01
販売予定日
2021-04-09機能性表示
本品には茶カテキン(ガレート型カテキンとして)が含まれます。茶カテキン(ガレート型カテキンとして)には、肥満気味の方のお腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)を減少させる機能があることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
150mg
表示しようとする機能性
本品には茶カテキン(ガレート型カテキンとして)が含まれます。茶カテキン(ガレート型カテキンとして)には、肥満気味の方のお腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)を減少させる機能があることが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品は茶カテキン(ガレート型カテキンとして)を150mg含む機能性表示食品です。報告されている機能として、肥満気味の方のお腹の脂肪、具体的には内臓脂肪と皮下脂肪を減少させる働きがあります。あくまで健常な成人を対象としており、特定の栄養素の補給を目的としています。食事摂取基準を踏まえたバランスの良い食生活を前提としたサポートとしてご利用ください。
ポイント
茶カテキンを配合
内臓脂肪にアプローチ
皮下脂肪にアプローチ
機能性表示食品
肥満気味の健常な成人を対象としています。
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届出書類
| 商品名 | チャチャヘルス |
| 名称 | 緑茶抽出物加工食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | 茶カテキン(ガレート型カテキンとして) |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品には茶カテキン(ガレート型カテキンとして)が含まれます。茶カテキン(ガレート型カテキンとして)には、肥満気味の方のお腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)を減少させる機能があることが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-982-520 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 一日摂取目安量を守ってください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 下記の(ア)及び(イ)の情報により、機能性関与成分である茶カテキン(ガレート型カテキンとして)を一日摂取目安量150 mg 配合する本届出商品を機能性表示食品として販売することは適切であると考えられた。 (ア)既存情報を用いた評価および既存情報による安全性試験の評価 日常的に飲用している緑茶浸出液の茶カテキン量を測定した結果、1日当たりの茶カテキン摂取量は平均481mgであり、1日10杯以上引用する人に至っては平均1,299mgであったとの報告がある。また、茶カテキン233 mg/本 (ガレート型カテキン228 mg/本) を含む飲料を用いた4週間のヒト試験において、臨床検査値等に影響を及ぼさなかったとの報告もある。よって、本届出商品を一日摂取目安量の範囲内で摂取する場合には、安全上の問題はないと考えられる。なお、日本国内において、2003年より茶カテキンを関与成分とする特定保健用食品が表示許可を受け、販売されているが、重篤な症例は報告されていない。 (イ)医薬品との相互作用に関する評価 既存のデータベースを検索した結果、医薬品との相互作用に関する報告はない。緑茶に含まれるカフェインについて、医薬品との相互作用の報告はあるが、本届出商品で使用する緑茶抽出物はカフェインを取り除いている(0.5 %以下)。 |
| 詳細 | 本届出商品は、公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康食品GMPの認定を取得した工場にて、そのGMP基準に準拠して生産・製造及び品質管理を行っている。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | (ア)標題 「茶カテキン(ガレート型カテキンとして)による腹部脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)の低減の機能性について」 (イ)目的 健常成人が茶カテキン(ガレート型カテキンとして)を摂取することによって腹部脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)が減少するかを検証した。 (ウ)背景 茶カテキン(ガレート型カテキンとして)は脂質代謝改善、インスリン抵抗性改善などが報告されているが、健常成人を対象とした腹部脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)の低減の機能性について総合的に評価した研究レビューがないことから、当該研究レビューを通じて検証を行った。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 PubMed(外国語論文)、JDreamⅢ(日本語論文)の2つのデータベースを検索した結果、4報の文献を採用した。4報の文献は査読付きで、肥満気味の健常成人を対象としたランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験であった。 (オ)主な結果 肥満気味の健常成人に茶カテキン(ガレート型カテキンとして)149.5~276.2 mg/日を摂取させたところ、プラセボ群と比較して、介入群では腹部脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)が有意に減少した。 (カ)科学的根拠の質 日本語と英語の論文のみが対象であることから網羅性および出版バイアスの可能性は否定できないことなど、様々なバイアスリスクを含む結果であることは否定できない。 以上より、肥満気味の健常成人が本届出商品に配合する茶カテキン(ガレート型カテキンとして)を150mg/日摂取することによって、腹部脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)の減少が見込まれ、表示しようとする機能性は適切であると考えられる。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 肥満気味の健常成人 |
| 販売開始予定日 | 2021-04-09 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 | 販売見込みが無いため |
| 前回の自己点検報告月 |