F11
プロシアニジンプレミアム
株式会社エーエフシー名称
プロシアニジン加工食品
届出日
2020-04-03
販売予定日
2020-06-11機能性表示
本品にはりんご由来プロシアニジンが含まれます。りんご由来プロシアニジンにはBMIが高めの方の内臓脂肪を減らす機能が報告されています。
機能性関与成分
含有量
110 mg
表示しようとする機能性
本品にはりんご由来プロシアニジンが含まれます。りんご由来プロシアニジンにはBMIが高めの方の内臓脂肪を減らす機能が報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はりんご由来のプロシアニジンを110mg配合した機能性表示食品です。りんご由来プロシアニジンには、BMIが高めの方の内臓脂肪を減らす機能が報告されています。疾病に罹患していない、正常高値から肥満1度の成人男女を対象としており、日々の健康管理のサポートを目的としています。
ポイント
りんご由来の成分
内臓脂肪が気になる方に
機能性表示食品
BMIが高め(正常高値から肥満1度)の疾病に罹患していない成人男女。
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届出書類
| 商品名 | プロシアニジンプレミアム |
| 名称 | プロシアニジン加工食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | りんご由来プロシアニジン |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはりんご由来プロシアニジンが含まれます。りんご由来プロシアニジンにはBMIが高めの方の内臓脂肪を減らす機能が報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-874047 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.afc-shop.com/top/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | ●食物アレルギーのある方、薬を服用したり通院中の方は、お召し上がりになる前にお医者様とご相談ください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 本品の機能性関与成分であるりんご由来プロシアニジンを含有するりんごポリフェノールは、りんごの未成熟果から抽出・精製した製品である。同原料を主原料とした特定保健用食品の安全性が食品安全委員会により、「適切に摂取される場合には安全性に問題はない」と判断されている。また、2004年にはGRAS認定を受けている。 既存情報を用いて安全性の評価を行ったところ、in vitro試験及びin vivo試験における安全性試験の成績から、変異原性、一般毒性は認められないと推定された。加えて、本品と機能性関与成分の一日当たりの摂取目安量が同じである飲料(りんごポリフェノール600 mg/日(りんご由来プロシアニジンとして110 mg))の臨床試験において、試験飲料の摂取に起因すると考えられる有害事象は認められなかった。 また、医薬品との相互作用に関する報告例は確認されなかった。 以上より、本品における安全性に問題はないと判断した。 |
| 詳細 | 「適切な管理組織の構築及び作業管理(品質管理、製造管理)の実施(GMPソフト)」及び「適切な構造設備の構築(GMPハード)」を基に、製造管理及び品質管理を実施している。 公益財団法人日本健康・栄養食品協会による健康補助食品GMP認定工場(株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場、第二工場、千葉工場及び国吉田工場:国内GMP)にて製造。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 標題: 最終製品「プロシアニジンプレミアム」に含有する機能性関与成分「りんご由来プロシアニジン」の摂取による体脂肪(内臓脂肪)低減に関する研究レビュー (目的) この研究レビューは健常成人を対象として二重盲検試験を行い、りんご由来プロシアニジンを摂取した場合と摂取しない場合と比較して、体脂肪(内臓脂肪面積)に及ぼす影響を調べた。 (背景) りんごはバラ科の植物で、世界中で栽培されている果実であり、約50種類ほどのポリフェノールが報告されている。りんごの未完熟果実に含まれる「りんごポリフェノール」は、紫外線や害虫などの刺激から実を守る天然成分で、未完熟果実には成熟果実の約10倍のりんごポリフェノールが含有されている。『アップルフェノン(R)』は、りんごポリフェノールを高純度に抽出・精製することに成功した製品であり、抗酸化作用、アンチエイジング作用、美容・美白作用、オーラルケア、筋持久力作用など様々な効果効能が報告されている。りんご由来プロシアニジンを含むリンゴポリフェノールには上記のような様々な機能が報告されているが、りんご由来プロシアニジンの体脂肪(内臓脂肪面積)に与える影響を報告した研究レビューは少ない。 (レビュー対象とした研究の特性) Pubmed、医中誌の2つの文献データベースを用いて疾病のない健常者を対象とし、りんご由来プロシアニジン含有食品の摂取による文献の検索を行った。検索日は2018年11月15日であり19報の文献が抽出された。その後スクリーニングを行い、最終的に2報の文献を採用した。採用文献はいずれもRCTであり質の高い文献である。採用した文献において体脂肪や内臓脂肪などを調査し、プラセボ群(りんご由来プロシアニジンを摂取していない群)と比較を行った。 (主な結果) 本研究レビューにおいて、りんごポリフェノール粉末600 mg/日(りんご由来プロシアニジンとして110 mg/日)摂取による体脂肪(内臓脂肪面積)の測定を行った文献は2報であった。いずれも体脂肪(内臓脂肪面積)の減少に対して肯定的な文献であった。以上の結果より、りんごポリフェノール粉末600 mg/日(りんご由来プロシアニジンとして110 mg/日)を摂取することで体脂肪(内臓脂肪面積)を減少させる効果が確認された。 本研究レビューにおいて、スポンサー・共同スポンサーおよび利益相反はない。 (科学的根拠の質) 本研究レビューに採用した2報の文献については対象者が限定的、サンプル数が十分ではないなどの問題は推測される。しかし体脂肪(内臓脂肪面積)低減に関して肯定的な文献が多く一貫性がある。また、いずれの文献もランダム化比較試験であり科学的根拠の質は高く、今後の研究においても効果が変わるようなことはないと考えられ、機能性に対する科学的根拠の質は十分であると判断した。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 疾病に罹患していない正常高値から肥満1度の成人男女 |
| 販売開始予定日 | 2020-06-11 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2023.01.26) 別紙様式2、様式Ⅰ、別紙様式(Ⅲ)-1及び別紙様式(Ⅲ)-3の変更 (2024.02.13) 様式(Ⅱ)、別紙様式(Ⅱ)-1、別紙様式(Ⅴ)-4、別紙様式2の変更 (2024.09.20) 様式Ⅲ(添付資料)、連絡フローチャートの変更 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2026.07.29)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |