名称
キャンディ
届出日
2019-11-01
販売予定日
2020-01-09機能性表示
本品には菊の花エキス由来ルテオリンが含まれます。 菊の花エキス由来ルテオリンには尿酸値が高めの男性の方(尿酸値5.5~7.0mg/dL)の尿酸値を下げる働きがあることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
10mg
表示しようとする機能性
本品には菊の花エキス由来ルテオリンが含まれます。 菊の花エキス由来ルテオリンには尿酸値が高めの男性の方(尿酸値5.5~7.0mg/dL)の尿酸値を下げる働きがあることが報告されています。
AI による商品概要
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本品は菊の花エキス由来のルテオリンを10mg配合したキャンディです。菊の花エキス由来ルテオリンには、尿酸値が高めの男性(尿酸値5.5~7.0mg/dL)の尿酸値を下げる働きがあることが報告されています。コーラ味で手軽に摂取でき、食生活の改善をサポートする機能性表示食品です。
ポイント
菊の花エキス由来ルテオリン
尿酸値が高めの方に
コーラ味のキャンディ
手軽に摂取可能
尿酸値が5.5~7.0mg/dLの高めの男性。
届出書類
| 商品名 | 大人のCOLA CANDY(コーラ キャンディ) |
| 名称 | キャンディ |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | 菊の花エキス由来ルテオリン |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品には菊の花エキス由来ルテオリンが含まれます。 菊の花エキス由来ルテオリンには尿酸値が高めの男性の方(尿酸値5.5~7.0mg/dL)の尿酸値を下げる働きがあることが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-557-108 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | http://www.uha-mikakuto.co.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 1日の摂取目安量を守ってください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 古来より中国では、延命長寿の薬や漢方として、菊の花をお茶やお酒に煎じて飲む風習があり、日本でも食用菊の栽培が行われている。菊の花を食する文化は存在しており、それによる健康被害の報告例はない。また、原材料である菊の花または菊の花抽出物に関して、ヒトを対象にした安全性に関する報告が1件報告されており、その中で有害事象を示す報告は認められなかった。 以上のことから、菊の花エキス由来ルテオリンを機能性関与成分とした本品の安全性は、一般に問題は無いと考えられる。 |
| 詳細 | 味覚糖株式会社奈良工場FSSC 22000認証取得(認証番号:JP12/030176)FSSC 22000とは、食品安全管理システムの認証規格のことである。味覚糖株式会社では、適正な品質管理マニュアルのもと、生産管理、品質管理における基準を設け、食品安全管理体制を構築している。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 【標題】菊の花エキス由来ルテオリンの摂取が、血中尿酸値を下げる機能の検証 【目的】本レビューは尿酸値が高めの方を対象とし、菊の花エキス由来ルテオリンを含む食品を摂取することで、菊の花エキス由来ルテオリンを含まない食品(プラセボ)を摂取した時と比べ、血中尿酸値を下げる働きがあるかについての総合的な評価を目的とする。 【背景】ルテオリンは、多くの植物性食品や伝統薬として使用される植物に含まれる代表的なフラボノイドの一つである。ルテオリンはこれまでにおよそ300種類の植物に含まれており、期待される効能として、抗炎症作用や抗痛風作用がこれまでに報告されている。しかしながら、抗痛風という点におけるルテオリンの摂取による尿酸値に及ぼす効果を解析した報告例はほとんどない。そこで、尿酸値が高めの成人健常者が、菊の花由来ルテオリンを摂取することで、血中尿酸値にどのような影響を及ぼすかをプラセボ摂取時と比較して評価した。 【レビュー対象とした研究の特性】英語ないし日本語の文献データベースを用いた検索は2019年3月4日に実施し、対象期間はデータベースの収録開始から検索実施日までとした。対象は尿酸値が高めの成人健常者とした。研究デザインはランダム化比較試験(RCT)を重視し、疾病に罹患している者のみを対象とした試験を行っている文献や利益相反が疑われる文献に関しては除外し、最終的に1報の文献について評価を行った。 【主な結果】尿酸値が5.5以上7.0mg / dL未満の被験者について、菊の花エキス由来ルテオリンを含むカプセルを、1日1回、4週間に渡って経口摂取した結果、プラセボ摂取群と比べ、尿酸値の有意な低下が観測された(p<0.05)。また、菊の花エキス由来ルテオリン摂取に起因する有害事象は見られなかった。 【科学的根拠の質】未報告研究情報の収集は行っていない為、出版バイアスの可能性は否定できないが、血中尿酸値を下げる働きがある効果に関して肯定的な根拠があり、その文献の質も高いものであるため、今回の結果に与える影響は小さいと判断した。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 尿酸値が高めの男性の方(尿酸値5.5~7.0mg/dL) |
| 販売開始予定日 | 2020-01-09 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/1 |