機能性表示食品 詳細
D459
アルビータ アスタキサンチン
株式会社アルビータ
販売休止中
加工食品(錠剤、カプセル剤等)
消費者庁
名称
アスタキサンチンン含有食品
届出日
2019-01-17
販売予定日
2019-06-01
機能性表示
本品にはアスタキサンチンが含まれます。アスタキサンチンには、日常生活や運動後の一時的な疲労感を軽減する機能があることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
6㎎
表示しようとする機能性
本品にはアスタキサンチンが含まれます。アスタキサンチンには、日常生活や運動後の一時的な疲労感を軽減する機能があることが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はアスタキサンチンを1日6mg摂取できる機能性表示食品です。アスタキサンチンには、日常生活や運動後に感じる一時的な疲労感を軽減する機能があることが報告されています。日々の疲れが気になる方の健康維持にお役立ていただけます。
ポイント
アスタキサンチン6mg配合
一時的な疲労感を軽減
運動後のケアに
手軽な摂取
日常生活や運動後の一時的な疲労感が気になる健常な成人
届出書類
商品名アルビータ アスタキサンチン
名称アスタキサンチンン含有食品
食品の区分加工食品(錠剤、カプセル剤等)
機能性関与成分名アスタキサンチン
機能性関与成分はエキスであるなし
表示しようとする機能性本品にはアスタキサンチンが含まれます。アスタキサンチンには、日常生活や運動後の一時的な疲労感を軽減する機能があることが報告されています。
消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先03-3764-5326
情報開示するウェブサイトのURLhttps://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/
1.安全性に関する基本情報
(1)摂取をする上での注意事項原材料をご確認のうえ、食物アレルギーのある方は召し上がらないでください。
(2)安全性の評価方法
(3)当該製品の安全性に関する届出者の評価1. 既存情報による食経験の評価 アスタキサンチンの安全性情報としては、食品に含まれる量であればおそらく安全であり、副作用は報告されておりません。また、健康食品、サプリメントとしてアスタキサンチンを単独で摂取した場合においても、1日4-40mg、12週間までの摂取で、安全であることが確認されています。 2. 既存情報による安全性試験結果の評価 アスタキサンチンを用いた反復毒性試験、催奇形性試験、変異原性試験において異常は認められず、ヒト臨床試験により12週間の長期摂取および1日摂取目安量の5倍量の過剰摂取における安全性に問題ないことが確認されています。 3. 医薬品との相互作用 アスタキサンチンと薬物を併せて摂取した場合の相互作用は確認されておりません。 4. まとめ 以上より、アスタキサンチンを1日あたり6mg摂取することの安全性に問題ないと評価いたしました。
2.生産・製造及び品質管理に関する情報
詳細本商品を製造委託している工場は、国内GMP及び米国GMP認定工場であり、さらに食品安全の管理システムISO22000の認証も取得しています。適正な製造基準に従ってこの商品を製造しています。
3.機能性に関する基本情報
(1)機能性の評価方法
(2)当該製品の機能性に関する届出者の評価標題:機能性関与成分アスタキサンチンの摂取による疲労を軽減する機能に関する研究レビュー 目的:アスタキサンチンによる健常者の一時的な疲労を軽減する機能がみられるか評価することを目的とし、研究レビュー(公開済みの研究報告を検索、整理し、評価した報告)を行いました。 背景:アスタキサンチンはカロテノイドの一種で、抗酸化作用など様々な機能を持つことが知られています。これまで、アスタキサンチンの抗疲労に関する機能性について複数の研究が実施されていましたが、包括的に整理したレビューは実施されていませんでした。 レビュー対象とした研究の特性:一時的な疲労を軽減する機能に関して、健常成人を対象に対照群(プラセボ摂取群)を用いてアスタキサンチン摂取の効果を評価した試験を対象とし、複数のデータベースを用いて論文検索を行いました。3報の論文が対象となり、すべてが、事実を示す可能性が高いとされる試験デザイン(ランダム化比較試験)を用いた研究でした。 主な結果:アスタキサンチンは、日本人健常者が6 mg/日を摂取することにより、一時的な疲労を軽減する機能を有する可能性が高いことが明らかとなりました。3報中3報の論文では、アスタキサンチン5~6mg/日の摂取で、「自律神経機能による疲労評価」「疲労感の自覚症状(VAS調査)」においてプラセボ群と比べて有意に軽減していました。すべての論文において、アスタキサンチンの摂取と因果関係が考えられる有害事象はありませんでした。 科学的根拠の質:このレビューには、いくつかの限界があります。国内外の文献データベースを使用しましたが、英語と日本語のみを検索のキーワードとしたため他言語で書かれている文献がないと断定できません。また3報という限定された研究報告で、メタアナリシス(複数の研究の結果を統合する統計解析)による検証が行われていないことも挙げられます。しかし、現時点において後発の研究によって結果が大きく変更される可能性は低いと考えました。(構造化抄録)
4.その他届出事項
その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由
当該製品が想定する主な対象者日常生活や運動後の一時的な疲労感が気になる健常成人
販売開始予定日2019-06-01
変更履歴(2025年3月31日以前)(2019/5/17)基本情報(非公開):代表者氏名の変更、様式Ⅶ:ナトリウム量の追記および代表者氏名の変更、別紙様式(Ⅱ)-1および別紙様式(Ⅴ)-11:様式の変更
変更履歴(2025年4月1日以降)
新旧対照表
添付資料の新旧対照表
機能性表示食品(再届出)である場合なし
既届出食品の届出番号
同一性を失わない理由
届出後の届出項目 販売状況販売休止中
届出撤回の事由販売中止のため
5.自己点検等報告
前回の自己点検報告月