A21
ひざサポートコラーゲン
キューサイプロダクツ株式会社名称
コラーゲン加工食品
届出日
2015-04-21
販売予定日
2015-06-20機能性表示
本品にはコラーゲンペプチドが含まれるので、膝関節の曲げ伸ばしを助ける機能があります。膝関節が気になる方に適した食品です。
機能性関与成分
含有量
ヒドロキシプロリン換算 4.0g
表示しようとする機能性
本品にはコラーゲンペプチドが含まれるので、膝関節の曲げ伸ばしを助ける機能があります。膝関節が気になる方に適した食品です。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はコラーゲンペプチド(ヒドロキシプロリン換算4.0g)を含む機能性表示食品です。膝関節の曲げ伸ばしを助ける機能が報告されており、日常の動きをサポートします。膝の違和感が気になる方の健康維持にお役立ていただけます。
ポイント
膝の動きをサポート
コラーゲンペプチド配合
1日分4.0gの摂取量
膝関節の動きが気になる方に適しています。
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届出書類
| 商品名 | ひざサポートコラーゲン |
| 名称 | コラーゲン加工食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | コラーゲンペプチド |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはコラーゲンペプチドが含まれるので、膝関節の曲げ伸ばしを助ける機能があります。膝関節が気になる方に適した食品です。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-327-831 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.kyusai.co.jp/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | (表示見本⑳、21、23~33、35~44、46~52、54~65) ●医師よりたんぱく質の摂取制限を受けている方は、ご利用を避けてください。 ●原材料名をご確認の上、食物アレルギーのある方は召し上がらないでください。 ●体質や体調により、まれに体に合わない場合があります。 ●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 本品は2004年12月から販売を開始し、2007年3月にリニューアルを経、約10年間で約4,900万袋(100g袋、150g袋合算、2024年8月末現在)の出荷実績がある。購入者層は特に膝関節が気になる高齢者が中心となっているが、全国の幅広い年代層の方々が摂取している。発売開始から今まで重篤な健康被害は報告されておらず、安全性に問題はないと判断している。 |
| 詳細 | キューサイプロダクツ株式会社 福岡こうのみなと工場 GMP、FSSC 22000、アリメント工業株式会社 本社工場 GMP、ISO22000、株式会社カナエシーエスパックは認証の取得は無いが「衛生管理手順書」を定め、管理・運用している。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 【標題】 ひざサポートコラーゲン摂取による膝関節機能に対する効果検証 【目的】 膝関節に痛みはあるが整形外科等で治療を受けていない、かつ直ちに治療の必要性がない男女が「ひざサポートコラーゲン」(以下、本品という)を16週間摂取することで、プラセボ(偽薬)と比較して膝関節の機能に改善効果があるか検証した。 【背景】 今までにコラーゲン摂取による膝関節に対するヒトでの効果試験報告はいくつかあるが、効果が確認されたという報告もあれば効果が確認されなかったという報告もあり、その有効性について結論は出ていない。そこで今回、本品を摂取することで、膝関節に関する様々な項目(自覚症状、専門医による所見、軟骨、骨および炎症に関する血液・尿検査など)についてどのような改善効果があるか検証した。 【方法】 膝関節に痛みはあるが整形外科等で治療を受けていない、かつ直ちに治療の必要性がない40~78歳の男女29名を試験の対象者とした。その29名をランダムに14名と15名の2群に分け、片方は本品(機能性関与成分としてコラーゲンペプチド(ヒドロキシプロリン換算)を4.0 g以上含む)を、もう片方はプラセボ(偽薬)としてデンプン分解物を1日5 g、毎日、飲み物に溶かして16週間摂取した。評価は膝関節の痛みに関する自覚症状、専門医による所見、軟骨、骨および炎症に関する血液・尿検査などについて摂取前、摂取4週目、摂取8週目、摂取12週目、摂取16週目に測定した。 【主な結果】 専門医による所見において、摂取8週目で本品を摂取した人のほうがプラセボを摂取した人よりも膝の屈曲角度(曲げ伸ばし)が改善する傾向がみられた。また自覚症状についても、プラセボを摂取した人と比べて安静時の膝の痛みが改善することが確認された。よって、「ひざサポートコラーゲン」摂取による膝関節の曲げ伸ばしの改善が確認された。 【科学的根拠の質】 本試験で得られた屈曲角度(曲げ伸ばし)の改善傾向は専門医がそれぞれの対象者の膝を診察して評価するので、客観的かつ明確に評価することができた。また、自覚症状である安静時の膝の痛みについては主観的な項目ではあるが、個人の感覚をより明確に評価できるVAS法(「0」を「痛みはない」状態、「100」を「これまで経験した一番強い痛み」とした場合、現在の状態が10cmの直線上のどの位置にあるかを示す方法)を用いることで、通常のアンケートよりも明確に評価できた。よって、本試験で改善が確認された項目については膝関節が気になる方へも同様に改善が期待できると考えらえる。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 膝関節が気になる方 |
| 販売開始予定日 | 2015-06-20 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2025.3.19)様式Ⅰ、様式Ⅲ添付、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付 表示見本 (2024.10.18)様式1、様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅱ-1、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅳ、様式Ⅳ添付 組織図及び連絡フローチャート、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付 表示見本、様式Ⅶ (2023.11.20)様式Ⅰ、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本) (2023.9.20)様式Ⅰ、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本) (2022.9.13)様式1、様式Ⅲ添付資料(製品規格書) (2022.7.22)様式1、様式Ⅰ、様式Ⅲ-3、様式Ⅳ添付資料(組織図、連絡フロー)、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本)、様式Ⅶ (2022.2.18)様式Ⅰ、様式Ⅲ添付資料(商品仕様書)、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本) (2021.12.23)様式Ⅵ添付資料(表示見本) (2021.10.8)様式Ⅰ、様式Ⅲ添付資料(商品仕様書)、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本) (2021.7.16)様式Ⅰ、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本) (R2.12.11)様式2、様式Ⅰ、様式Ⅲ-1、様式Ⅳ添付資料(組織図、連絡フロー)、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本)の修正 (R1.12.20)様式Ⅰ、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本)の追加および修正 (R1.11.1)様式1、様式Ⅰ、様式Ⅱ-1、様式Ⅲ、様式Ⅲ添付資料(商品仕様書、分析成績書、分析方法)、様式Ⅳ、様式Ⅳ添付資料(組織図、連絡フロー)、様式Ⅴ、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本)、様式Ⅶの追加および修正 (H30.3.27)様式Ⅲ添付資料(商品仕様書)、様式Ⅳ(組織図、連絡フロー)、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本)、様式Ⅶの変更。様式Ⅵ添付資料(表示見本)の一部削除 (H29.8.21)様式Ⅵ、様式Ⅵ添付資料(表示見本)の修正 (H29.5.2)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅲ添付資料(商品仕様書、分析成績書、分析方法)、様式Ⅳ添付資料(組織図、連絡フロー)、様式Ⅵ添付資料(表示見本)、様式Ⅶを修正 (H29.1.26)様式Ⅲ-3添付資料、表示見本の修正 (H27.9.9)基本情報に表示見本を別途追加 (H27.9.9)基本情報、機能性情報を修正 (H27.5.14)一般向け公開情報、基本情報、機能性情報、安全性情報を修正 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2025.09.08)様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2025/12 |