Category
アミノ酸含有食品
Notif. Date
2019-06-12
Planned Sale Date
2019-09-05Functional Claim
本品にはロイシン40%配合必須アミノ酸※が含まれます。ロイシン40%配合必須アミノ酸※は、脚の曲げ伸ばしなどの筋肉に負荷がかかる軽い運動との併用で、60代以上の方の加齢によって衰える筋肉をつくる力をサポートすることにより、歩く機能に役立つことが報告されています。※ロイシン40%配合必須アミノ酸には、ロイシン、リジン(塩酸塩として)、バリン、イソロイシン、スレオニン、フェニルアラニン、メチオニン、ヒスチジン(塩酸塩として)、トリプトファンが含まれます。
Functional Ingredient
Content
ロイシン40%配合必須アミノ酸:3,000mg〔ロイシン:1,200mg、リジン(塩酸塩として):500mg、バリン:330mg、イソロイシン:320mg、スレオニン:280mg、フェニルアラニン:200mg、メチオニン:100mg、ヒスチジン(塩酸塩として):50mg、トリプトファン:20mg〕
Functional Claim
本品にはロイシン40%配合必須アミノ酸※が含まれます。ロイシン40%配合必須アミノ酸※は、脚の曲げ伸ばしなどの筋肉に負荷がかかる軽い運動との併用で、60代以上の方の加齢によって衰える筋肉をつくる力をサポートすることにより、歩く機能に役立つことが報告されています。※ロイシン40%配合必須アミノ酸には、ロイシン、リジン(塩酸塩として)、バリン、イソロイシン、スレオニン、フェニルアラニン、メチオニン、ヒスチジン(塩酸塩として)、トリプトファンが含まれます。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
This product contains nine essential amino acids with 40% leucine content. It has been reported to support muscle-building capacity in adults over 60 when combined with light exercise like leg bends, and to assist walking function.
Key Features
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For those concerned about age-related walking decline.
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Notification Documents
| Product Name | 歩くサプリa |
| Category | アミノ酸含有食品 |
| Food Classification | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| Functional Ingredient Name | ロイシン40%配合必須アミノ酸〔ロイシン、リジン(塩酸塩として)、バリン、イソロイシン、スレオニン、フェニルアラニン、メチオニン、ヒスチジン(塩酸塩として)、トリプトファン〕 |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品にはロイシン40%配合必須アミノ酸※が含まれます。ロイシン40%配合必須アミノ酸※は、脚の曲げ伸ばしなどの筋肉に負荷がかかる軽い運動との併用で、60代以上の方の加齢によって衰える筋肉をつくる力をサポートすることにより、歩く機能に役立つことが報告されています。※ロイシン40%配合必須アミノ酸には、ロイシン、リジン(塩酸塩として)、バリン、イソロイシン、スレオニン、フェニルアラニン、メチオニン、ヒスチジン(塩酸塩として)、トリプトファンが含まれます。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0120-750-210 |
| Information Disclosure Website URL | www.fancl.co.jp/evi |
| (1) Precautions for Intake | ●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は摂取しないでください。 ●妊娠・授乳中の方、お子様は摂取しないでください。 ●溶けにくい成分が浮いたり沈殿する場合がありますが、品質に問題ありません。 ●乳幼児の手の届かないところに置いてください。 ●スティック開封後はすぐにお召し上がりください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | 1.安全性試験に関する評価 当該製品の1日摂取目安量の約4~5倍を摂取させた臨床試験、および日本人を対象に当該製品の1日摂取目安量もしくは2倍量を長期間(6ヵ月間)摂取させた臨床試験において、安全性が確認されています。これらの試験で用いられた介入食品と当該製品の機能性関与成分について、同等性が高いことも確認いたしました。従って、当該製品の機能性関与成分の安全性は高いと評価いたしました。 当社はお客様から体調変化の申し出があった場合は、情報を収集し、製品との因果関係を評価する体制を整えています。当該製品についても継続して安全性を確認し、必要に応じて情報開示をおこないます。 2.医薬品との相互作用に関する評価 現在のところ、当該製品の機能性関与成分と医薬品との相互作用に関する報告はありません。念のため、機能性関与成分の構成成分である必須アミノ酸と医薬品の相互作用についての情報を精査し、内容を検討しました。その結果、必須アミノ酸についても、相互作用を起こす可能性は低いと判断いたしました。従って、当該製品の機能性関与成分が医薬品と相互作用を起こす可能性はなしと評価いたしました。 当該製品の機能性関与成分と医薬品の相互作用については、今後も定期的に情報を収集し、必要に応じて情報更新をおこないます。 3.機能性関与成分同士の相互作用に関する評価 当該製品に配合されている必須アミノ酸同士の相互作用により健康被害が発現した報告はないため、当該製品の必須アミノ酸同士の相互作用によって、健康被害が生じる可能性はなしと評価いたしました。 今後も当該製品の必須アミノ酸同士の相互作用について定期的に情報を収集し、必要に応じて情報更新をおこないます。 |
| Details | バイホロン株式会社 中大久保工場(国内GMPあり)、ジャパンテクノフーズ株式会社(国内GMP認証あり) |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | 標題:最終製品 歩くサプリaに含有する機能性関与成分「ロイシン40%配合必須アミノ酸〔ロイシン、リジン(塩酸塩として)、バリン、イソロイシン、スレオニン、フェニルアラニン、メチオニン、ヒスチジン(塩酸塩として)、トリプトファン〕」による歩く機能に関する定性的システマティック・レビュー 目的:健常者(中高年)に対する、ロイシン40%配合必須アミノ酸〔ロイシン、リジン(塩酸塩として)、バリン、イソロイシン、スレオニン、フェニルアラニン、メチオニン、ヒスチジン(塩酸塩として)、トリプトファン〕(LEAA)というヒトの筋肉をつくるのに必要不可欠なアミノ酸の摂取が、歩く機能に役立つかどうかを検証することを目的としました。 背景:ロイシンを含む必須アミノ酸の摂取による歩く機能についての研究報告はありましたが、当該製品の機能性関与成分とアミノ酸組成比(配合されている各アミノ酸の割合;ロイシン40%配合必須アミノ酸 3,000mg〔ロイシン:1,200mg、リジン(塩酸塩として):500mg、バリン:330mg、イソロイシン:320mg、スレオニン:280mg、フェニルアラニン:200mg、メチオニン:100mg、ヒスチジン(塩酸塩として):50mg、トリプトファン:20mg〕)がほぼ同じであるLEAAの摂取により、歩く機能に役立つかどうかを総合的に評価したレビューは行われていませんでした。 レビュー対象とした研究の特性:複数の研究論文のデータベースを用いて、各データベースに情報が搭載されてから検索日(2016年7月または8月)までの期間に公表された論文を収集しました。基準に見合った論文は2編あり、全て真実を示す可能性が高いとされる研究方法(ランダム化比較試験)でした。なお、1編は原料メーカーの資金による研究でした。その他に利益相反(何らかの利害関係が衝突するような事項)する申告はありませんでした。 主な結果:2編は、50~83歳の健常男女を対象とし、歩く機能を評価していました。その指標のうち、6分間歩行距離は2編とも報告があり、LEAA 3.0~16.8g/日、3ヵ月以上の摂取により、対照と比較して歩行距離が14.3~45.1m延伸し、明らかに改善しました。このうち1編は、脚の曲げ伸ばしなど筋肉に低負荷をかけるなどの軽い運動を併用しました。また10m歩行速度、障害物歩行速度も対照に比較して明らかに向上することが分かりました。LEAA 3.0~16.8g/日の摂取による副作用などの健康被害の報告はありませんでした。これらの報告のうち、当該製品の摂取量と同量(LEAA 3.0g/日)摂取した参加者は、61~76歳でした。 科学的根拠の質:2編における研究の妥当性や信頼性を調べました。真の値とは異なる結果を導く可能性を高める要因をバイアスと呼びます。収集された研究は、全体的に中レベルのバイアスのリスクがありました。しかし、2編の論文から得られた結果の違いは少なく、LEAAを摂取することによる歩く機能の改善に関して、一貫性があると考えました。ただし、対象となった研究は、参加者が比較的少ない2編に限定され、有効性に関する情報が必ずしも十分とは言えなかったとし、今後の研究に注目することが必要と考えています。また、LEAAを摂取させることにより、筋肉をつくる力である筋タンパク質合成能が促進されることが報告されており、LEAAの歩く機能の改善は、この作用機序(筋肉をつくる力をサポートする作用)によると考えられました。現時点では、60代以上の健常者において、LEAAの摂取は安全で、脚の曲げ伸ばしなど筋肉に負荷がかかる軽い運動との併用で、歩く機能に役立つ可能性があると考えられました。 (構造化抄録) |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | |
| Primary Target Audience | 加齢による歩行機能の衰えが気になる方 |
| Planned Sales Start Date | 2019-09-05 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | (R1.8.20) 様式Ⅲ-3、表示見本の変更 (R2.7.6) 様式Ⅲ-1の変更 (R2.11.25) 表示見本の追加 (R4.12.23) 様式Ⅲ‐3,表示見本の変更 (R6.3.12)様式Ⅰ、様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-1の変更 (R6.7.24) 様式Ⅳの変更 (R6.10.11)様式Ⅳの修正 |
| Change History (from Apr 1, 2025) | |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売中 |
| Reason for Notification Withdrawal |
| Month of Last Self-Inspection Report | 2025/12 |