Functional Food Detail
A238
販売中
加工食品(錠剤、カプセル剤等)
CAA
Category
テアニン・ピぺリン・クレアチン・プロテオグリカ ン含有食品
Notif. Date
2016-02-29
Planned Sale Date
2016-05-30
Functional Claim
本品にはテアニン・ピペリン・クレアチン・プロテオグリカンが含まれるので、日常生活(立ち上がる、かがむ、起き上がる等)で生じる腰の不快感を軽減する機能があります。
Functional Ingredient
Content
テアニン…50mg、ピぺリン …45μg、クレアチン…250mg、プロテオグリカン…10mg
Functional Claim
本品にはテアニン・ピペリン・クレアチン・プロテオグリカンが含まれるので、日常生活(立ち上がる、かがむ、起き上がる等)で生じる腰の不快感を軽減する機能があります。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
This functional-food product contains L-theanine, piperine, creatine, and proteoglycan. These ingredients have been reported to help reduce lower back discomfort experienced during daily activities such as standing up, bending over, or getting up.
Key Features
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For those experiencing lower back discomfort in daily life.
Notification Documents
Product Name腰ラックス
Categoryテアニン・ピぺリン・クレアチン・プロテオグリカ ン含有食品
Food Classification加工食品(錠剤、カプセル剤等)
Functional Ingredient Nameテアニン、ピぺリン、クレアチン、プロテオグリカン
Functional ingredient is an extractNo
Functional Claim本品にはテアニン・ピペリン・クレアチン・プロテオグリカンが含まれるので、日常生活(立ち上がる、かがむ、起き上がる等)で生じる腰の不快感を軽減する機能があります。
Consumer Affairs Department Contact0120-750-210
Information Disclosure Website URLhttp://www.fancl.co.jp/evi/
1. Basic Safety Information
(1) Precautions for Intake●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある 方は摂取しないでください。 ●妊娠・授乳中の方、お子様は摂取しないでください。 ●ビタミン B2 により、一時的に尿が黄色くなる 場合があります。 ●商品により多少の色の違いがありますが、品質に問題ありません。 ●乳幼児の手の届かないところに置いてください。 ●ぬれた手で触らず、衛生的にお取扱いください。 ●開封後はなるべく早くお召し上がりください。 ●乾燥剤は誤って召し上がらないでください。
(2) Safety Evaluation Method
(3) Notifier's Safety Evaluation1.食経験の評価  当該製品において、お客様から申し出のあった体調変化には、発疹、胃部不快感、便秘などがありましたが、販売個数に対する申し出の割合は他製品と同程度に低い値を示しています。また、申し出の内容を個別に検討した結果、お客様の体調や体質に起因する可能性が高い、もしくは当該製品との因果関係は低いと判断しました。従って、当該製品の摂取により拡大の恐れのある健康被害が発生する可能性は低く、安全性は高いと評価しています。 当該製品摂取中の体調変化の申し出については、今後も情報を収集し、必要に応じて情報開示する体制を整えています。 2.医薬品との相互作用に関する評価  医薬品と当該製品の機能性関与成分であるテアニン、ピペリン、クレアチン、プロテオグリカンとの相互作用の報告について、内容を精査した結果、相互作用を起こす可能性は低いと判断いたしました。以上のことから、当該製品の摂取により医薬品と相互作用を起こす可能性はなしと評価しました。今後も当該製品の機能性関与成分と医薬品の相互作用について定期的に情報を収集し、必要に応じて情報更新を行います。 3. 機能性関与成分同士の相互作用に関する評価  当該製品の機能性関与成分同士の相互作用を調査した結果、当該製品の機能性関与成分同士が相互作用を起こす可能性はなしと評価しました。今後も当該製品の機能性関与成分同士の相互作用について定期的に情報を収集し、必要に応じて情報更新をおこないます。
2. Production, Manufacturing & Quality Control
Details株式会社ファンケル美健 横浜工場(国内GMP認証あり)、バイホロン株式会社 大沢野工場(国内GMP認証あり)、バイホロン株式会社 中大久保工場(国内GMP認証あり)
3. Basic Functionality Information
(1) Functionality Evaluation Method
(2) Notifier's Functionality Evaluation標題:腰の不快感に対するサプリメント(テアニン、ピペリン、クレアチン、プロテオグリカン含有)の効果について 目的:腰の不快感を自覚する健康な男女を対象に、当該製品(以下「腰ラックス」と記載)を摂取した人が、有効成分を含まない錠剤(以下「疑似食品」と記載)を摂取した人と比べて、腰の不快感に対する効果があるかを検証しました。 背景:腰の不快感は、国民生活基礎調査でも男女ともに常に上位に位置する悩み症状で、原因については明確に解明されておりません。そこで、サプリメントの腰の不快感に対する効果を検証しました。 方法:腰の不快感を自覚する24~72歳の男女75名に対し、無作為に2つのグループに分け、一つのグループには「腰ラックス」ともう一方のグループには疑似食品を8週間連続摂取してもらいました。被験者および試験実施者(解析担当も含む)には、摂取している食品がどちらであるかわからないようにしました。評価は、日本版腰痛症患者機能評価質問票(Japan Low Back Pain Evaluation Questionnaire ; JLEQ*)を用いて、摂取前、摂取4週後、摂取8週後の3回実施しました。 明らかに疾病が原因と考えられる腰の不快感を有する人は除外しました。試験参加者は健常者であることを医師により確認しました。 本試験における費用は、株式会社ファンケルが負担し、その他に特筆すべき利益相反はありません。 主な結果:「腰ラックス」を摂取した34名、疑似食品を摂取した29名の結果を解析しました。JLEQスコアについて、「腰ラックス」摂取グループは「疑似食品」摂取グループに比べ、摂取8週後で有意に低下し、腰の不快感を改善することが確認されました。 また、本試験で安全性に関する問題はありませんでした。 科学的根拠の質:腰の不快感の要因は、様々であり、要因の特定など現状では、不明なことも多くあります。すべての要因に対して効果があるということは確認できませんでした。また、日常生活での多面的な評価において、腰の不快感がある方に対して改善が期待できると考えられます。 *JLEQ JLEQは腰痛疾患特異的・患者立脚型の健康関連QOL評価法です。視覚的評価スケール(Visual analog scale ; VAS)による腰痛の自己評価(0~100点)と日常運動機能や健康・精神状態などを5段階評価する30の質問(0~120点)からなり、各項目の総合点により社会生活や心理面を含め、多面的に評価するものです。 (構造化抄録)
4. Other Notification Items
Reason for not classifying as tablet/capsule food
Primary Target Audience日常生活(立ち上がる、かがむ、起き上がる等)で、腰の不快感がある方
Planned Sales Start Date2016-05-30
Change History (before Mar 31, 2025)(H28.10.27)様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ-1、臨床試験論文、Ⅵ、表示見本を変更 (H29.5.12)様式1、Ⅶ、組織図及び連絡フローチャートを変更。 (H30.2.1)別紙様式Ⅲ-3添付を修正 (R2.5.25)基本情報、様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅶ、別紙様式Ⅱ-1、Ⅲ-1、Ⅲ-3、分析方法を示す資料、分析試験の成績書、健康被害の情報収集に係る組織図と情報収集フロー、別紙様式Ⅴ補足資料、Ⅶ-1の変更 (R2.12.10)別紙様式Ⅲ-1、表示見本の変更、販売状況 (R4.11.1)別紙様式Ⅲ-3、表示見本の変更 (R6.2.22)様式Ⅰ、様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-1 の変更 (R6.7.22) 様式Ⅰ、様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、様式Ⅳ、様式Ⅶの変更 (R6.10.3) 様式Ⅳの修正
Change History (from Apr 1, 2025)(2025.06.11)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 (2026.01.30)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 原材料及び分析に関する情報、様式V 機能性の科学的根拠、作用機序
Before/After Comparison Table
Before/After Comparison Table (attachments)
If re-notificationNo
Existing Notification Number
Reason for Maintaining Identity
Post-notification Sales Status販売中
Reason for Notification Withdrawal
5. Self-Inspection Report
Month of Last Self-Inspection Report2026/3