機能性表示食品(届出番号 G760)
飲むグアーガム
リフリーラ
腸内環境・お通じ・血糖値の
3つの悩みに届く水溶性食物繊維
腸内環境改善
お通じ改善
便秘気味の方に
食後血糖値サポート
4.1点(197件)
腸内環境とは?
腸の中には約100兆個・1,000種類以上もの細菌が生息しており、これを「腸内フローラ」と呼びます。 善玉菌・悪玉菌・日和見菌のバランスが健康の鍵を握っており、このバランスが崩れると 消化・免疫・代謝など体全体に影響が及びます。
善玉菌
2割
ビフィズス菌・乳酸菌など
腸を健康に保つ
腸を健康に保つ
日和見菌
7割
優勢な側に味方する
腸内の多数派
腸内の多数派
悪玉菌
1割
ウェルシュ菌など
増えすぎると不調の原因に
増えすぎると不調の原因に
善玉菌のエサになる水溶性食物繊維が不足すると、悪玉菌が優勢になりやすくなります。 現代人の食物繊維摂取量は目標量(成人で1日18〜21g)を下回るケースが多いのが現状です。
腸内環境が乱れると?
腸は「第二の脳」とも呼ばれ、全身の健康と深く関わっています。 腸内フローラのバランスが崩れると、消化器系にとどまらず 免疫・肌・代謝・精神面にまで影響が広がります。
便秘・下痢
悪玉菌が増えると腸の蠕動運動が乱れ、便通トラブルが起きやすくなります。
肌荒れ・ニキビ
腸内で発生した有害物質が血中に入り込み、肌に悪影響を与えることがあります。
免疫力の低下
腸は免疫細胞の約70%が集まる臓器。腸内環境が悪化すると抵抗力が落ちます。
疲労感・気分の低下
腸は幸福ホルモン「セロトニン」の産生にも関与。腸の不調が気分に影響することも。
腸内環境が乱れやすい生活習慣
現代人の生活習慣の多くが、腸内フローラのバランスを崩す要因となっています。
食物繊維不足
野菜・豆・海藻の摂取不足
加工食品・脂肪過多
悪玉菌のエサになりやすい
ストレス
腸の動きは自律神経と密接
運動不足
腸の蠕動運動が低下する
水分不足
便が硬くなり排便困難に
抗生物質の使用
善玉菌ごと減らすことがある
「野菜をもっと食べないと、
とは思うけれど…」
食物繊維を食事だけで十分に摂るのはなかなか大変です。
そんな方に向けて、消費者庁に届け出られた機能性表示食品があります。
消費者庁への届出機能表示(4つの機能)
届出番号 G760 / 届出機能
腸内環境の改善
善玉菌(ビフィズス菌)を増やして腸内環境を良好にする
おなかの調子を整える
やや軟らかめの便を改善しておなかの調子を整える
便秘気味の方のお通じ改善
便秘気味の方のお通じを改善する
食後血糖値のピークを抑える
糖の吸収をおだやかにし、食後血糖のピーク値を抑える
届出番号 G760
機能性表示食品は、事業者が科学的根拠をもとに消費者庁へ届け出た食品です。 国が個別に審査・許可したものではなく、届出内容は公開されています。
配合成分
グアーガム分解物(水溶性食物繊維)
機能性関与成分
1袋あたり食物繊維 6.16g配合
グアーガムはグアー豆から抽出した天然の多糖類。これを酵素で分解して得た 水溶性食物繊維が機能性関与成分です。 水に溶けやすく無味無臭のため、味噌汁・お茶・ジュースなど どんな飲み物にも溶かして使えるのが特徴です。
水に溶けやすい
無味無臭で味や色を変えない。どんな飲み物にも混ぜられる。
加熱しても有効
味噌汁やスープに入れてもOK。調理への応用も自由。
個包装で携帯便利
特許取得済みパッケージ。外出先でも手軽に摂取できる。
原材料名
グアーガム分解物
臨床試験データ
2
週間
で効果を確認
6.16
g
食物繊維(1袋あたり)
4
つの機能
消費者庁へ届出済み
たった2週間の摂取でお通じの改善効果が認められた試験結果をもとに消費者庁への届出が行われています。 1袋(8g)あたり6.16gの食物繊維を含み、継続的な摂取で腸内環境の改善も報告されています。
製品情報
商品名
飲むグアーガム リフリーラ
届出番号
G760(消費者庁届出)
内容量
1袋8g、30袋入り(約30日分)
摂取方法
1日1袋(8g)を目安に、食事中に水・飲料・味噌汁等に溶かしてお召し上がりください
機能性関与成分
グアーガム分解物(水溶性食物繊維)6.16g(1袋あたり)
届出機能
腸内環境改善・お通じ改善・便秘改善・食後血糖値ピーク抑制(4機能)
製造販売元
株式会社イワミズ
plusaid DBで届出情報を確認
消費者庁届出データ(G760)・安全性情報・関連食品をplusaid DBで検索できます。
注意事項
- 本品は機能性表示食品であり、医薬品ではありません。
- 疾病の診断・治療・予防を目的とするものではありません。
- 効果には個人差があります。
- 粉末をそのまま口に入れると喉につまる恐れがあります。必ず飲み物に溶かしてください。
- 摂り始めはおなかの張りやガスが生じる場合があります。
- 食物アレルギーのある方は原材料名をご確認ください。
- 薬を服用中・通院中の方は医師にご相談ください。
- 妊娠中・授乳中の方、お子様はお召し上がりを控えてください。