Functional Food Detail
I1403
販売休止中
加工食品(錠剤、カプセル剤等)
CAA
Category
ほうれん草末含有加工食品
Notif. Date
2024-03-22
Planned Sale Date
2024-07-01
Functional Claim
本品にはルテイン、ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあり、コントラスト感度(色の濃淡を識別し、ぼやけ、かすみを緩和する視機能)、グレア回復(まぶしさから回復する視機能)のサポートや、ブルーライトなどの光ストレスを軽減する機能があることが報告されています。
Functional Ingredient
Content
ルテイン 10mg、ゼアキサンチン 2mg
Functional Claim
本品にはルテイン、ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあり、コントラスト感度(色の濃淡を識別し、ぼやけ、かすみを緩和する視機能)、グレア回復(まぶしさから回復する視機能)のサポートや、ブルーライトなどの光ストレスを軽減する機能があることが報告されています。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
This functional food contains lutein (10mg) and zeaxanthin (2mg). These ingredients have been reported to help increase and maintain the eye's macular pigment density, which may support improved contrast sensitivity, glare recovery, and reduced light stress from sources like blue light.
Key Features
[
"
S
u
p
p
o
r
t
s
M
a
c
u
l
a
r
P
i
g
m
e
n
t
"
,
"
B
l
u
e
L
i
g
h
t
D
e
f
e
n
s
e
"
,
"
C
o
n
t
r
a
s
t
S
e
n
s
i
t
i
v
i
t
y
S
u
p
p
o
r
t
"
]
Adults who frequently use computers and smartphones.
Notification Documents
Product Name明眼之法
Categoryほうれん草末含有加工食品
Food Classification加工食品(錠剤、カプセル剤等)
Functional Ingredient Nameルテイン、ゼアキサンチン
Functional ingredient is an extractNo
Functional Claim本品にはルテイン、ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあり、コントラスト感度(色の濃淡を識別し、ぼやけ、かすみを緩和する視機能)、グレア回復(まぶしさから回復する視機能)のサポートや、ブルーライトなどの光ストレスを軽減する機能があることが報告されています。
Consumer Affairs Department Contact0584-71-9310
Information Disclosure Website URLhttps://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/
1. Basic Safety Information
(1) Precautions for Intake・食物アレルギーのある方が使用する場合には、原材料をよくご確認ください。 ・小児の手の届かないところに置いてください。
(2) Safety Evaluation Method
(3) Notifier's Safety EvaluationEFSAが規定しているADIの1 mg/kg BW/dayを参考とすると、成人体重50 kgでは一日の摂取上限量は50 mg/dayと考えることができる。また、JECFAが提示しているルテインのおおよそのNOAEL 210~400 mg/kg BW/dayを参考に、安全係数200を用いて試算すると、ADIは1.05~2 mg/kg BW/dayとなり、成人体重50 kgでは一日の摂取上限量は52.5~100 mg/dayと考えることができる。また、JECFAが提示するゼアキサンチンのおおよそのNOAEL87.5~500 mg/kg BW/dayを参考に、安全係数200を用いて試算すると、ADIは0.4375~2.5 mg/kg BW/dayとなり、成人体重50kgでは一日の摂取上限量は21.875~125mg/dayと考えることができる。食品安全委員会がルテイン及びゼアキサンチンに富む食物の摂取歴が長いことから、これらのカロテノイドは安全であることが証明されるとしていることからも試算したADIを超えない範囲でのルテイン・ゼアキサンチンの使用における安全性は高いと考えられた。
2. Production, Manufacturing & Quality Control
Details本商品を製造委託している工場は、国内GMP認定工場であり、さらに食品安全の管理システムISO22000の認証も取得しています。適正な製造基準に従ってこの商品を製造しています。
3. Basic Functionality Information
(1) Functionality Evaluation Method
(2) Notifier's Functionality Evaluation標題 ルテイン、ゼアキサンチンの摂取による黄斑色素量の維持および視覚改善の機能性に関する研究レビュー 目的 ルテイン、ゼアキサンチンの視覚改善に対する機能性を調べるためことを目的として研究レビューを行った。 背景 健康な人を対象としたルテイン、ゼアキサンチンの視覚改善に対する機能性を評価した総合的な研究は報告されていないため、研究レビューを行った。 レビュー対象とした研究の特性 日本語文献データベースと英語文献データベースで検索式と除外基準を立案し検索した(2017年12月25日)。その結果、3件の質の高い臨床研究に関する論文が採択された。 主な結果 ルテイン、ゼアキサンチンの摂取により眼の黄斑色素量が増加、維持する働きがあり、眼の保護に役立つことが認められた。また1日当たりルテイン10mg以上、ゼアキサンチン2mg以上の継続摂取で、コントラスト感度の改善、グレア機能の回復の改善に役立ち、ブルーライトなどの光ストレスの軽減に役立つことが示された。以上の結果から、ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあり、コントラスト感度(色の濃淡を識別し、ぼやけ、かすみを緩和する視機能)やグレア回復(まぶしさから回復する視機能)のサポート、ブルーライトなどの光ストレスを軽減する機能があると考えられた。 科学的根拠の質 臨床試験登録システム「UMIN-CTR」の活用が進んでいないこと、研究者への製造メーカーからの資金提供などは確認できないため、否定的な結果が報告されていない、または試験デザインが偏っている可能性がある。しかしながら、採用したすべての論文は専門家の審査を受けていることから信頼性は高いと考えられる。 (構造化抄録)
4. Other Notification Items
Reason for not classifying as tablet/capsule food
Primary Target Audience成人の健常者
Planned Sales Start Date2024-07-01
Change History (before Mar 31, 2025)(2024.05.16)様式Ⅵの更新 (2024.11.13)様式Ⅳの更新
Change History (from Apr 1, 2025)(2026.07.10)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項
Before/After Comparison Table
Before/After Comparison Table (attachments)
If re-notificationNo
Existing Notification Number
Reason for Maintaining Identity
Post-notification Sales Status販売休止中
Reason for Notification Withdrawal
5. Self-Inspection Report
Month of Last Self-Inspection Report2026/1