H902
血糖ケア
株式会社MUSOLU名称
ポリフェノール加工食品
届出日
2022-12-08
販売予定日
2023-04-01機能性表示
本品にはモノグルコシルルチンが含まれます。モノグルコシルルチンは血糖値が高めの方の食後の血糖値の上昇を抑制することが報告されています。
機能性関与成分
含有量
200mg
表示しようとする機能性
本品にはモノグルコシルルチンが含まれます。モノグルコシルルチンは血糖値が高めの方の食後の血糖値の上昇を抑制することが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はモノグルコシルルチンを200mg配合した機能性表示食品です。モノグルコシルルチンには、血糖値が高めの方の食後の血糖値の上昇を抑制することが報告されています。食事と一緒に摂取することで、血糖値のコントロールをサポートします。
ポイント
食後の血糖値上昇を抑制
モノグルコシルルチン200mg配合
血糖値が気になる方に
血糖値が高めの日本人成人男女を対象としています。
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届出書類
| 商品名 | 血糖ケア |
| 名称 | ポリフェノール加工食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | モノグルコシルルチン |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはモノグルコシルルチンが含まれます。モノグルコシルルチンは血糖値が高めの方の食後の血糖値の上昇を抑制することが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 04-7189-7551 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://musolu.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 一日摂取目安量を守ってください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 本届出食品は、機能性関与成分としてモノグルコシルルチンを200mg含んだサプリメント形状の加工食品です。モノグルコシルルチンは既存情報を用いた食経験の評価を実施しましたが、情報が不十分であり、2次情報の情報も得られませんでした。そのため、安全性試験による評価を行い1次情報として3報の安全性試験の評価を行いモノグルコシルルチンが安全であることを確認しました。しかしながら、本届出食品は、サプリメント形状の食品であり、1日摂取目安量の5倍量の安全性が確認できなかったため、過剰摂取試験を実施し評価しました。その結果、健常な日本人成人男女(21名)を対象に、1日摂取目安量の5倍以上の量を4週間摂取した安全性に問題ないことが確認できたため、当該製品の安全性に問題はないと評価しました。 |
| 詳細 | 製造工場は株式会社ケンショクホールディングで国内GMP(公益財団法人日本健康・栄養食品協会)の認証を取得して生産・製造及び品質管理を実施している。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | (ア)標題 血糖ケアに含有する機能性関与成分モノグルコシルルチンによる食後の血糖値の上昇を抑制する機能性に関するシステマティックレビュー (イ)目的 モノグルコシルルチンの摂取が食後の血糖値に与える影響について、システマティックレビューを実施し評価しました。 (ウ)背景 モノグルコシルルチンは体重低減作用や内臓脂肪を減らすことが報告されていましたが、モノグルコシルルチンの食後の血糖値への効果を検証したシステマティックレビューはみあたりませんでした。そこでモノグルコシルルチン摂取による成人男女の食後の血糖値に与える影響について、システマティックレビューを実施しました。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 適格基準に合致したランダム化二重盲検クロスオーバー試験にて実施された臨床試験論文1報を採用しました。機能性の根拠となった研究では空腹時の血糖値が110 mg/dL以上126 mg/dL未満または経口ブドウ糖負荷試験(OGTT)における2時間後の血糖値が140 mg/dL以上200 mg/dL未満の健常成人を対象とし、主要アウトカムは食後血糖値上昇曲線下面積(IAUC)でした。 (オ)主な結果 モノグルコシルルチン200 mg摂取群はプラセボ群と比較して食後血糖値上昇曲線下面積(IAUC)に有意差が認められました。以上のことからシステマティックレビューにおいて、血糖値が高めの日本人成人男女に対してモノグルコシルルチン摂取による食後の血糖値の上昇を抑える効果があると結論付けました。その作用機序はモノグルコシルルチン摂取によって、でんぷんの分解酵素であるα-アミラーゼやα-グルコシダーゼの活性を阻害され、それにより糖の吸収が抑えられることが考えられました。 (カ)科学的根拠の質 機能性の根拠となった研究が1報であり更なる研究が望まれます。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 血糖値が高めの日本人成人男女 |
| 販売開始予定日 | 2023-04-01 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (R6.10.29)様式Ⅳ 組織図 連絡フローチャートの変更 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |