機能性表示食品 詳細
販売中
加工食品(錠剤、カプセル剤等)
消費者庁
名称
マリーゴールド色素加工食品
届出日
2021-11-05
販売予定日
2022-02-11
機能性表示
本品にはルテイン、ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあり、コントラスト感度(色の濃淡を識別し、ぼやけ、かすみを緩和する視機能)、グレア回復(まぶしさから回復する視機能)のサポート、ブルーライトなどの光ストレス、一時的な精神ストレス、眼の疲労感の軽減に役立ち、睡眠の質を高める機能があることが報告されています。
機能性関与成分
含有量
ルテイン 20mg、ゼアキサンチン 4.08mg
表示しようとする機能性
本品にはルテイン、ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあり、コントラスト感度(色の濃淡を識別し、ぼやけ、かすみを緩和する視機能)、グレア回復(まぶしさから回復する視機能)のサポート、ブルーライトなどの光ストレス、一時的な精神ストレス、眼の疲労感の軽減に役立ち、睡眠の質を高める機能があることが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品にはルテインとゼアキサンチンが含まれます。これらの成分は眼の黄斑色素量を増加・維持する働きがあり、コントラスト感度やグレア回復のサポート、ブルーライトなどの光ストレスや一時的な精神ストレスの軽減に役立つことが報告されています。また、眼の疲労感の緩減や睡眠の質を高める機能も期待されています。
ポイント
黄斑色素量の維持サポート
ブルーライト対策
コントラスト感度向上
グレア回復機能
眼の疲労感軽減
1日6時間以上パソコンやスマートフォンを使用する方
届出書類
商品名めがらく
名称マリーゴールド色素加工食品
食品の区分加工食品(錠剤、カプセル剤等)
機能性関与成分名ルテイン、ゼアキサンチン
機能性関与成分はエキスであるなし
表示しようとする機能性本品にはルテイン、ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあり、コントラスト感度(色の濃淡を識別し、ぼやけ、かすみを緩和する視機能)、グレア回復(まぶしさから回復する視機能)のサポート、ブルーライトなどの光ストレス、一時的な精神ストレス、眼の疲労感の軽減に役立ち、睡眠の質を高める機能があることが報告されています。
消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先0120-39-9922
情報開示するウェブサイトのURLhttps://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/
1.安全性に関する基本情報
(1)摂取をする上での注意事項●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。●原材料名をご確認のうえ、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。●天然原料を使用しておりますので、まれに変色することがございますが、品質上問題ありません。●まれに体調や体質により合わない場合がありますので、その場合はご使用を中止してください。●乳幼児の手の届かない場所に保存してください。
(2)安全性の評価方法
(3)当該製品の安全性に関する届出者の評価欧州食品安全機関(EFSA)が規定する許容一日摂取量(ADI)やFAO/WHO食品添加物専門家会議(JECFA)が提示する無毒性量から算出される成人の一日の摂取上限量は、ルテイン、ゼアキサンチンともに本届出食品の一日摂取量を大幅に上回る。 ルテイン及びゼアキサンチンに富む食物の摂取歴が長いことや、食品安全委員会がこれらのカロテノイドは安全であることが証明されるとしていることからも、試算したADI を超えない範囲でのルテイン・ゼアキサンチンの使用における安全性は高いと考えられた。 また、医薬品との相互作用や、機能性関与成分同士の相互作用に関して、該当する情報は確認されなかった。 よって本届出食品の安全性に問題はないと考えられる。
2.生産・製造及び品質管理に関する情報
詳細・アピ株式会社 池田工場 公益財団法人日本健康・栄養食品協会よりGMP認証を受けている工場にて、所定の基準に基づき生産・製造及び品質管理を行っている。原材料から最終的な容器包装に入れる工程まで行う。
3.機能性に関する基本情報
(1)機能性の評価方法
(2)当該製品の機能性に関する届出者の評価標題 ルテイン、ゼアキサンチンの機能性に関する研究レビュー 目的 ルテイン、ゼアキサンチンの摂取によって黄斑色素量、視覚改善、光ストレス、一時的な精神ストレス、睡眠の質、眼の疲労感に対する機能性を調べるためことを目的として研究レビューを行った。 背景 健康な人を対象としたルテイン、ゼアキサンチンの黄斑色素量、コントラスト感度、グレア回復、光ストレス、一時的な精神ストレス、睡眠の質、眼の疲労感に対する機能性を評価した総合的な研究は報告されていないため、研究レビューを行った。 レビュー対象とした研究の特性 日本語文献データベースと英語文献データベースで検索式と除外基準を立案し検索した(2020年8月3日)。その結果、7件の質の高い臨床研究に関する論文が採択された。 主な結果 ルテイン、ゼアキサンチンの摂取により、黄斑色素量の増加、維持(ルテイン6mg/日、ゼアキサンチン1mg/日)、コントラスト感度(ルテイン19.92mg/日、ゼアキサンチン4.08mg/日)、グレア回復及び光ストレス(ルテイン10mg/日、ゼアキサンチン2mg/日)、一時的な精神ストレス(ルテイン10.86mg/日、ゼアキサンチン2.27mg/日)、睡眠の質及び眼の疲労感(ルテイン19.92mg/日、ゼアキサンチン4.08mg/日)で役立つ機能があることが示された。以上の結果から、ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあり、コントラスト感度(色の濃淡を識別し、ぼやけ、かすみを緩和する視機能)やグレア回復(まぶしさから回復する視機能)のサポート、ブルーライトなどの光ストレス、一時的な精神ストレス、眼の疲労感の軽減に役立ち、睡眠の質を高める機能があると考えられた。 科学的根拠の質 臨床試験登録システム「UMIN-CTR」の活用が進んでいないこと、研究者への製造メーカーからの資金提供などは確認できないため、否定的な結果が報告されていない、または試験デザインが偏っている可能性がある。しかしながら、採用したすべての論文は専門家の審査を受けていることから信頼性は高いと考えられる。 (構造化抄録)
4.その他届出事項
その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由
当該製品が想定する主な対象者1日6時間以上パソコンやスマートフォンを使う方(ブルーライトに触れる機会の多い方)
販売開始予定日2022-02-11
変更履歴(2025年3月31日以前)(2024.3.18)基本情報 販売状況の更新、代表者の変更、様式Ⅰ:様式ⅡおよびⅢの更新に伴い記載を変更、様式Ⅱ:安全性情報の更新、様式Ⅲ:製造所の変更、別紙様式Ⅲ-3を新様式に変更、様式Ⅵ:表示見本 届出番号の追記、販売しない表示見本を削除、QRコードを追加 (2024.6.25)基本情報:販売状況の更新、様式Ⅵ:「摂取上の注意」および表示見本の表記を修正 (2024.10.4)様式Ⅳの修正
変更履歴(2025年4月1日以降)(2026.01.09)様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 (2026.06.30)様式I 届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項
新旧対照表
添付資料の新旧対照表
機能性表示食品(再届出)である場合なし
既届出食品の届出番号
同一性を失わない理由
届出後の届出項目 販売状況販売中
届出撤回の事由
5.自己点検等報告
前回の自己点検報告月2026/3