機能性表示食品 詳細
G245
梅しょうが
中野BC株式会社
販売中
加工食品(その他)
消費者庁
名称
梅エキス加工食品
届出日
2021-06-11
販売予定日
2021-10-01
機能性表示
本品には生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)が含まれます。生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)には、冷えを感じやすい方の末梢の体温(手のひら)を維持する機能があることが報告されています
含有量
677μg
表示しようとする機能性
本品には生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)が含まれます。生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)には、冷えを感じやすい方の末梢の体温(手のひら)を維持する機能があることが報告されています
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品は生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)を含む機能性表示食品です。1日当たり677μgの生姜由来ポリフェノールを摂取することで、冷えを感じやすい方の末梢の体温、特に手のひらの温度を維持する機能が報告されています。冷えが気になる健常な成人の方を対象としており、食生活は多様な食品から栄養をバランスよく摂取することが基本となります。
ポイント
生姜由来ポリフェノール配合
手のひらの体温維持
冷えを感じやすい方に
1日あたり677μg
冷えを感じやすい健常な成人を対象としています。
届出書類
商品名梅しょうが
名称梅エキス加工食品
食品の区分加工食品(その他)
機能性関与成分名生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)
機能性関与成分はエキスであるなし
表示しようとする機能性本品には生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)が含まれます。生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)には、冷えを感じやすい方の末梢の体温(手のひら)を維持する機能があることが報告されています
消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先0120-2-12340
情報開示するウェブサイトのURLhttps://www.genkinokuni.jp
1.安全性に関する基本情報
(1)摂取をする上での注意事項本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。降圧薬/抗凝固薬/抗血小板薬等を服用中の方は医師、薬剤師に相談してください。
(2)安全性の評価方法
(3)当該製品の安全性に関する届出者の評価本品は2017年11月の販売より、延べ1万2千個の販売実績がありますが、その間、本品と因果関係が明確な有害事象は報告されておりません。 また主原料である梅エキス、生姜粉末とも古くから食されてきたものであり、その喫食実績から安全だと考えられます。 さらに本品の加工時に使用した副原材料は、すべて安全性の確認された食品又は食品添加物であり、本品を適切に摂取する場合の安全性は問題ないと評価しました。
2.生産・製造及び品質管理に関する情報
詳細本品は届出者(中野BC株式会社)で製造し、届出者は製造・製品やサービスの品質保証に関するシステムであるISO9001:2015を取得しております。衛生管理体制に関しては、ISO9001に基づいた、「品質マニュアル」、「QC工程表」、「作業手順書」などを作成し、適切に運用しております。
3.機能性に関する基本情報
(1)機能性の評価方法
(2)当該製品の機能性に関する届出者の評価(ア)標題 本届出商品「梅しょうが」に含有される機能性関与成分・生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)の末梢の体温を維持する機能について (イ)目的 健常成人(妊産婦(妊娠を計画している者を含む)、授乳婦は除く)に対する、生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)の経口摂取による末梢の体温を維持する機能について、システマティック・レビュー(SR)の手法に基づいて評価した。 (ウ)背景 生姜は古くから食されており、また漢方にも用いられている。生姜には生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)が含まれている。健常成人を対象にして、生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)摂取による末梢体温の維持機能について、研究レビューを実施した。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベース(PubMed、Google scholar、CiNii)を対象として検索を実施し、適格基準を基に絞り込み、1報の文献を採用した。その文献では、冷えを感じやすい日本人の健常成人女性を対象としたRCTであった。 (オ)主な結果 採用文献において、生姜由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)は冷えを感じやすい健常成人女性において、末梢の体温(手のひら)を維持する機能を示した。 (カ)科学的根拠の質 本研究の対象となった文献はRCT研究によるものであった。盲検化などいくつかの点について、バイアスリスクの可能性が考えられた。また出版バイアス、非一貫性については採用文献が1報のため検討していない。
4.その他届出事項
その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由
当該製品が想定する主な対象者冷えを感じやすい健常成人
販売開始予定日2021-10-01
変更履歴(2025年3月31日以前)(R6.10.21)様式Ⅳの修正
変更履歴(2025年4月1日以降)
新旧対照表
添付資料の新旧対照表
機能性表示食品(再届出)である場合なし
既届出食品の届出番号
同一性を失わない理由
届出後の届出項目 販売状況販売中
届出撤回の事由
5.自己点検等報告
前回の自己点検報告月2026/3