G16
MrMaxミスターマックス 強炭酸水PLUSプラス 490ml
株式会社スターナイン名称
炭酸飲料
届出日
2021-04-07
販売予定日
2021-06-11機能性表示
本品には難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。 難消化性デキストリン(食物繊維として)には、食事から摂取した脂肪の吸収を抑える機能が報告されています。
機能性関与成分
含有量
5g
表示しようとする機能性
本品には難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。 難消化性デキストリン(食物繊維として)には、食事から摂取した脂肪の吸収を抑える機能が報告されています。
AI による商品概要
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本品は難消化性デキストリン(食物繊維として)を1本(490ml)あたり5g配合した強炭酸水です。報告されている機能として、食事から摂取した脂肪の吸収を抑えることが挙げられます。食事と一緒に摂取することで、脂肪の吸収を抑えたい健常な成人の方の食生活のサポートが期待できます。
ポイント
脂肪の吸収を抑える
食物繊維配合
食事と一緒に摂取
すっきりした強炭酸
食事の脂肪吸収を抑えたい健常な成人。
届出書類
| 商品名 | MrMaxミスターマックス 強炭酸水PLUSプラス 490ml |
| 名称 | 炭酸飲料 |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | 難消化性デキストリン(食物繊維として) |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品には難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。 難消化性デキストリン(食物繊維として)には、食事から摂取した脂肪の吸収を抑える機能が報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-279-910 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 1.食経験 株式会社スターナインにおいて本品の販売実績はないため、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「特定保健用商品許可一覧」(消費者庁HP)にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、「食品-医薬品相互作用データベース」(城西大学)及び「e-ヘルスネット」(厚生労働省)等のデータベースを調査した結果、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。 |
| 詳細 | 本品は、ISO9001、FSSC22000、総合衛生管理製造過程を取得し、衛生管理や規格外製品の流出防止の体制等を整備した施設において製造を行っています。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | 1.脂肪の吸収を抑える機能について (ア)標題 難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する脂肪の吸収の吸収抑制に作用に関する システマティックレビュー(メタアナリシス) (イ)目的 健常成人における難消化性デキストリン(食物繊維として)の単回摂取が、プラセボの 単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証しました。 (ウ)背景 現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシ ンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常 症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。 さらに近年、脂肪異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続す る食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明 らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注 目視されており、難消化性デキストリン(食物繊維として)を用い、保健の用途が「食 後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の特定保健用食品も多数許可 されています。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 健常成人(血中中性脂肪チ200mg/dL未満)を対象にしており、試験群として難消化性 デキストリン(食物繊維として)を含有した食品(または飲料)を、対象群に有効成分 を含まない食品(または飲料)を用いており、評価指標として、AUC0-6hrが確認でき る対象としました。また、客観敵に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を 行った臨床試験(RCT)を対象としています。 (オ)主な結果 9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、対象群と比較して難消化性デキス トリン摂取群が血中中性脂肪曲線下面積(AUC0-6hr)を有意に定価させることが確認 されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪 値が150mg/dL未満)のみ追加解析においても、血中中性脂肪曲線下面積(AUC0-6hr) を有意に低下させることが確認されました。 (カ)科学的根拠の質 バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断出来る程度でし た。例数が多く研究間の結果に差がない(不精確性や研究間の異質性がない)ことか ら、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があ り、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えるため、継続的 な研究が必要と考えます。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | 本品は液状の炭酸飲料であり、通常の食品として飲用される形態であるため、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。 |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 【以下の健常な成人】食事から摂取した脂肪の吸収を抑えたい方 |
| 販売開始予定日 | 2021-06-11 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (2025.2.28)様式Ⅰ「(2)当該製品の安全性に関する届出者の評価」の変更、別紙様式(Ⅱ)-1「安全性評価シート」の修正 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2026.07.22)様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/2 |