G1049
サントリー烏龍茶OTPP(オーティーピーピー)
サントリービバレッジ&フード株式会社名称
ウーロン茶飲料
届出日
2021-12-27
販売予定日
2023-12-01機能性表示
本品には、ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)が含まれます。ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)には、BMIが高めの方のおなかの脂肪を減らす機能があることが報告されています。
含有量
140㎎
表示しようとする機能性
本品には、ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)が含まれます。ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)には、BMIが高めの方のおなかの脂肪を減らす機能があることが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品は、ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)を140mg含む機能性表示食品です。報告されている機能として、BMIが高めの方のおなかの脂肪を減らすことが示されています。日々の食事と運動に加えて、健康管理の一環としてお役立てください。
ポイント
ウーロン茶重合ポリフェノール配合
おなかの脂肪が気になる方に
機能性表示食品
1日摂取量140mg
BMIが高めの健常な成人を対象としています。
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届出書類
| 商品名 | サントリー烏龍茶OTPP(オーティーピーピー) |
| 名称 | ウーロン茶飲料 |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして) |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品には、ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)が含まれます。ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)には、BMIが高めの方のおなかの脂肪を減らす機能があることが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-139-320 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | http://suntory.jp/oolong/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 当該製品は一日摂取目安量あたり機能性関与成分であるウーロン茶重合ポリフェノールを140㎎含有した飲料である。当該製品の食経験は不十分と判断した。そこで、機能性関与成分について安全性の評価を行った。 <安全性試験に関する評価> 機能性関与成分であるウーロン茶重合ポリフェノールの安全性試験に関する1次情報を検索した結果、遺伝毒性試験、ヒト過剰摂取試験及び長期安全性試験の報告から、当該製品に含まれる量においてウーロン茶重合ポリフェノールの安全性に問題ないと判断した。また、当該製品の機能性関与成分であるウーロン茶重合ポリフェノールを同量含有する「黒烏龍茶」(許可番号第696号)において、食品安全委員会で審議の結果、適切に摂取される限りにおいては、安全性に問題はないと判断されている。 また当該製品においては、「お食事の際に1日2回(1回500ml)を目安にお飲みください。」と摂取方法をお伝えすることとしている。 これらの結果から、一日摂取目安量あたりウーロン茶重合ポリフェノールを140mg含有する当該製品の摂取において、安全性に問題はないと考えられた。 |
| 詳細 | 当該製品は、HACCP、ISO 22000、FSSC 22000のいずれかを取得している工場で製造する。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | ア.標題 ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)による体脂肪低減効果に関するシステマティックレビュー イ.目的 健常成人(肥満1度の者を含む)を対象として、ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)を含む食品の摂取は、プラセボ食品の摂取と比較して体脂肪低減作用を示すかを、介入研究による報告を収集して検証する。 ウ.背景 ウーロン茶は、中国の福建省や広東省で古くから飲用されているが、日本では1970年代から普及し茶系飲料として定着している。ウーロン茶は半発酵茶に分類され、発酵の過程で、酵素反応や熱重合反応によりカテキン類が複雑に結合したウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)が生成される。ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)におけるヒトを対象とした研究では、食後の中性脂肪上昇抑制効果や体脂肪低減効果が報告されている。そこで、ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)の摂取が、体脂肪低減作用を示すか統合的に検証した。 エ.レビュー対象とした研究の特性 健常成人(肥満1度の者を含む)において、ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、体脂肪低減作用を示すかを検証した研究を収集した。国内外のデータベースで2021年3月22日に検索し、検索日以前に発表された文献を網羅的に集めたところ、条件を満たす文献は2報2研究で、いずれも日本で実施されたランダム化比較試験の査読付き(専門家により審査された)論文であった。 オ.主な結果 評価した2研究において、健常成人(肥満1度の者を含む)に、ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)70 mgを、食事の際に1日2回(一日当たりウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)140 mg)摂取させることにより、プラセボ食品の摂取と比較して、体脂肪の低減が期待できると考えられた。 カ.科学的根拠の質 評価した2研究において、否定的な研究結果が選択的に公開されていない可能性が完全に否定できなかったことから、今後の研究を継続的に検証する必要があると考えられた。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | 当該製品は一日摂取目安量が1000 mlのウーロン茶飲料であり、一日摂取目安量を大きく上回る過剰摂取の懸念は低いうえ、容器包装の形態から、サプリメント形状であると誤認される可能性は極めて低いため。 |
| 当該製品が想定する主な対象者 | BMIが高めの健常成人 |
| 販売開始予定日 | 2023-12-01 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | 2022年3月15日 表示変更および追加(新旧対照表および様式Ⅵ) 2022年6月6日 届出食品基本情報詳細、様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、様式Ⅳ、様式Ⅶの修正 2022年7月27日 様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、様式Ⅶの追加及び販売状況の更新 2022年10月25日 様式Ⅵ 表示見本の変更 2022年12月16日 様式Ⅵ 表示見本の追加 2023年1月27日 様式Ⅵ 表示見本の変更 2023年3月16日 様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1追加、別紙様式Ⅵ表示見本の追加、様式Ⅶの追加及び販売状況の更新 2023年5月17日 届出食品基本情報、様式Ⅶ代表者氏名の変更、様式Ⅵ表示見本の変更 2023年7月21日 別紙様式Ⅲの変更、販売状況の更新 2023年10月23日 別紙様式Ⅵ表示見本の追加および変更 2024年1月30日 様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、様式Ⅶの追加及び販売状況の更新 2024年3月14日 様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、様式Ⅶの追加及び販売状況の更新 2024年9月2日 様式Ⅳの修正 2024年11月26日 様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ‐1の修正、様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ‐1、様式Ⅶの追加、様式Ⅲ(分析方法を示す資料)の修正及び販売状況の更新 2025年2月28日 様式Ⅵ 表示見本の追加 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2025.05.22)様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 (2025.07.24)様式I 届出後の届出項目、様式II 安全性評価 (2025.09.16)様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 (2025.12.24)様式I 届出情報、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 (2026.07.02)様式I 届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/6 |