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サポートイズム爽快α-Ⅱ(アルファ-ツ-)

商品詳細

届出番号 F530
商品名 サポートイズム爽快α-Ⅱ(アルファ-ツ-)
会社名 天野商事株式会社 他製品
ウェブサイト http://www.amano-shouji.co.jp/index.html
表示しようとする機能性 眼の機能をサポート
本品にはビルベリー由来アントシアニンが含まれます。ビルベリー由来アントシアニンにはデスク作業により低下する手元のピント調整機能を改善し、パソコンやスマートフォンなどの使用による眼の疲労感を改善する機能が報告されています。
想定する主な対象者 目に疲労を感じる(パソコンやスマートフォンなどのモニター作業をする)成人健常者
機能性関与成分名 ビルベリー由来アントシアニン
  • アントシアニン
  • 1日あたりの含有量 60mg
    摂取目安量 3粒
    摂取方法 水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。
    摂取をする上での注意事項 ●1日の摂取目安量を守ってください。●本品はフタをしっかり締めて保管してください。●開封後はなるべく早くお召し上がりください。●カプセルに水がつくと変形することがありますので、濡れた手で触れないようにしてください。
    届出日 2020/10/15
    販売開始予定日 2021/01/15
    販売状況 販売中
    食品分類 栄養補助食品
    加工食品(サプリメント形状)(ビルベリーエキス末含有加工食品)
    安全性の評価方法 既存情報による安全性試験結果
    機能性の評価方法 機能性関与成分に関する研究レビュー
    確認を行った事業者団体等の名称
    消費者庁(届け出詳細内容)
    変更履歴

    撤回日
    届出撤回の事由

    届出者の評価

    安全性

    1.当該製品の喫食実績
    当該製品の喫食実績はないため、ビルベリー由来アントシアニン(60mg配合)の安全性についてまとめた。

    2.安全性情報
    当該製品でビルベリー由来アントシアニン(VMA)の供給源として使用しているビルベリーエキスは、日本国内において様々なサプリメント形状の製品に10年以上配合されてきたが、当該原材料が原因と考えられる重篤な有害事象は報告されていない。また、成人健常者で1440mg(VMAとして約520mg、当該製品の約9倍量)の摂取における安全性が確認されている。

    3.総括
    適切に摂取する場合には当該製品の安全性に問題はないと評価した。

    機能性

    【表題】ビルベリー由来アントシアニン(VMA)摂取によるピント調節に対する機能性に 関する研究レビュー
    【目的】成人健常者がVMAを摂取すると、モニター作業による眼のピント調節機能の低下 が軽減するか検証する。
    【背景】抗酸化能を有するVMAは視機能に対する機能が期待され広く使用されてきた。し かしながら、成人健常者が眼の健康維持を目的としてVMAを摂取することに対して検証 はされていない。
    【レビュー対象とした研究の特性】成人健常者におけるRCTを評価対象とし、2018年12月 12日に検索した2018年10月までに報告された論文から、ピント調節に関連する評価を  行っている2報(うち2報に利益相反あり)を選択した。
    【主な結果】成人健常者が40mg以上のVMAを摂取すると、ピント調整機能が改善される ことが検証された。
    【化学的根拠の質】今回のレビューは、評価対象となった論文数が少ないため機能性が認め られなかった研究結果が未発表である可能性があり、定性的な評価であるため、精確な評 価ができていない可能性は否定できない。しかしながら、評価の対象は比較的質の高い試 験方法とされているRCTであり、摂取した機能性関与成分の同等性も担保されていること から科学的根拠の質は高いと考えられる。

    【表題】VMA摂取による眼の疲労感に対する機能性に関する研究レビュー
    【目的】成人健常者がVMAを摂取すると眼の疲労感が改善するか検証する。
    【背景】抗酸化能を有するVMAは視機能に対する機能が期待され広く使用されてきた。し かしながら、成人健常者が眼の健康維持を目的としてVMAを摂取することに対して検証 はされていない。
    【レビュー対象とした研究の特性】成人健常者におけるRCTを評価対象とし、2018年12月 12日に検索した2018年10月までに報告された論文から、眼疲労に関連する評価を行って いる2報(うち2報に利益相反あり)を選択した。
    【主な結果】成人健常者が58mgのVMAを摂取すると、スマートフォンやパソコンなどの 使用による、眼の疲労感が改善されることが検証された。
    【科学的根拠の質】今回の研究レビューは、評価対象となった論文数が少ないため機能性が 認められなかった研究結果が未発表である可能性があり、定性的な評価であるため、精確 な評価ができていない可能性は否定できない。しかしながら、評価の対象は比較的質の高 い試験方法とされているRCTであり、摂取した機能性関与成分の同等性も担保されている ことから科学的根拠の質は高いと考えられる。

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