名称
清涼飲料水
届出日
2019-12-03
販売予定日
2020-04-30機能性表示
本品はコラーゲンペプチドを含みますので、肌の水分を逃しにくくし、潤いを守るのを助ける機能、膝関節の違和感で制限される普段の活動をサポートする機能、骨をつくるはたらきをサポートする機能があります。
機能性関与成分
含有量
10,000㎎
表示しようとする機能性
本品はコラーゲンペプチドを含みますので、肌の水分を逃しにくくし、潤いを守るのを助ける機能、膝関節の違和感で制限される普段の活動をサポートする機能、骨をつくるはたらきをサポートする機能があります。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品は1本あたり10,000mgのコラーゲンペプチドを含む機能性表示食品です。コラーゲンペプチドの働きにより、肌の水分を逃しにくくし潤いを守ることを助けると報告されています。また、膝関節の違和感で制限される普段の活動をサポートし、骨をつくるはたらきをサポートする機能があります。ピーチ味で飲みやすいドリンクタイプです。
ポイント
高含有10,000mgコラーゲン
肌の潤いを守る
膝の動きをサポート
骨の健康をサポート
飲みやすいピーチ味
肌や膝、骨の健康が気になる健常な成人を対象としています。
おすすめ商品PR
お得な定期便【肝の極】肝機能と尿酸値をWサポート!
株式会社エーエフシー
お得な定期便【あゆみの宝プロテオグリカン】ひざ関節×筋肉量の維持を同時サポート!
株式会社エーエフシー
便通改善&体重・腹部の脂肪減少サポート!ヨーグルト味の機能性食品Oigurt
株式会社バッカス
広告: A8.net
届出書類
| 商品名 | 天使の健康 おいしいコラーゲンドリンク<ピーチ味> |
| 名称 | 清涼飲料水 |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | コラーゲンペプチド |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品はコラーゲンペプチドを含みますので、肌の水分を逃しにくくし、潤いを守るのを助ける機能、膝関節の違和感で制限される普段の活動をサポートする機能、骨をつくるはたらきをサポートする機能があります。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-805580 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | http://www.morinaga.co.jp/whatnew/morinaga_info.html |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。体調や体質により、まれに発疹などのアレルギー症状が出る場合があります。医師によりたんぱく質の摂取制限を受けている方はご利用を避けてください。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 届出品は、おいしいコラーゲンドリンク<ピーチ味>として2006年4月から2019年2月迄の期間で、1億5000万本以上の販売実績がある。その間に購入された方からコラーゲンペプチドの摂取に起因すると考えられる健康被害の申し出がなかったことから、本届出食品の安全性に問題ないと評価した。 医薬品との相互作用については各種データベースで検索を行ったが、コラーゲンペプチドと医薬品との相互作用の報告はなかった。 以上の結果から、本届出品の安全性は問題無いと評価した。 |
| 詳細 | 製造所)熊本県果実農業協同組合連合会 白州工場 山梨県北杜市白州町下教来石14-2 総合衛生管理製造過程 厚生労働省発関厚0620第1号 FSSC 22000: スキームバージョン3 JP13/030133 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | (1)肌に及ぼす機能の検証 【標題】 コラーゲンペプチドを含む飲料の摂取が肌に及ぼす機能の検証 【目的】 肌の乾燥の悩みがある健常な成人男女が、コラーゲンペプチドを10g含有する飲料を8週間連続摂取させた時の肌へ与える影響を検討した。 【背景】 今までにコラーゲン加水分解物の摂取による肌に対するヒトでの機能試験報告はいくつかあるが、機能が確認されたという報告もあれば否定する報告もあり、その機能性について結論は出ていない。そこで今回、アミノ酸組成、分子量分布、製造方法といった定性的な特徴を特定したコラーゲンペプチドを含む飲料を摂取することで、肌の潤い(水分)に関する項目についてどのような機能性を示すか検証した。 【方法】 試験参加に同意し、肌の乾燥に悩みはあるが皮膚疾患を含む慢性身体疾患がないと試験責任医師が判断した健常な30歳以上60歳未満の男女36名を試験の対象者とした。角質水分量と経皮水分蒸散量を基準に偏りがないようランダムに15名ずつの2群に分け、一方は試験飲料(機能性関与成分としてコラーゲンペプチドを10 g含む)を、もう一方はコラーゲンペプチドを含まない以外は同一の成分を含むプラセボ飲料を1日1本(125ml)、毎日8週間摂取した。有効性解析対象者30名の経皮水分蒸散量について摂取前、摂取8週目に測定し、2群間で比較した。なお、経皮水分蒸散量とは、肌の角層から揮発する水分量を測定したものである。 【主な結果】 摂取前から摂取8週後の経皮水分蒸散量の変化量について、群間比較した結果、10gのコラーゲンペプチド含有飲料摂取群ではプラセボ飲料摂取群と比べて有意に蒸散量の上昇が改善された。 【科学的根拠の質】 本臨床試験は、プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験により実施したため、結果の信頼性は高いと考えられる。試験実施費用については、森永製菓株式会社が負担した。その他に特筆すべき利益相反はない。 (2)膝関節に及ぼす機能の検証 【標題】 コラーゲンペプチドを含む飲料の摂取が膝関節に及ぼす機能の検証 【目的】 膝関節に自覚症状はあるが、治療を要しない健常な成人男女がコラーゲンペプチドを含む飲料を12週間摂取することで、膝関節の機能に改善効果があるか検証した。 【背景】 今までにコラーゲン加水分解物の摂取による膝関節に対するヒトでの機能試験報告はいくつかあるが、機能が確認されたという報告もあれば否定する報告もあり、その機能性について結論は出ていない。そこで今回、アミノ酸組成、分子量分布、製造方法といった定性的な特徴を特定したコラーゲンペプチドを含む飲料を摂取することで、膝関節に関する様々な項目(自覚症状、専門医による所見、運動機能など)についてどのような機能性を示すか検証した。 【方法】 膝関節に自覚症状はあるが整形外科等で治療を受けていない、かつ直ちに治療の必要性がないと医師が判断し試験参加の同意が得られた40歳以上60歳未満の男女30名を試験の対象者とした。JKOM(日本版変形性膝関節症患者機能評価書)スコアを基準に偏りがないようランダムに15名ずつの2群に分け、一方は試験飲料(機能性関与成分としてコラーゲンペプチドを10 g含む)を、もう一方はプラセボ飲料を1日1本(125ml)、毎日12週間摂取した。有効性解析対象者26名の評価は、膝関節に関する自覚症状、専門医による所見、運動機能などについて摂取前、摂取12週目に測定し、2群間で比較した。 【主な結果】 コラーゲンペプチド10 gを含む飲料を摂取した群の方がプラセボ飲料を摂取した群よりも、膝関節の自覚症状に起因する外出等のふだんの活動の制限が緩和されたことが確認された。 【科学的根拠の質】 本臨床試験は、プラセボ対照二重盲検クロスオーバー法により実施したため、結果の信頼性は高いと考えられる。試験実施費用については、森永製菓株式会社が負担した。その他に特筆すべき利益相反はない。 (3)骨の形成に及ぼす機能の検証 【標題】 コラーゲンペプチドを含む飲料の摂取が骨の形成に及ぼす機能の検証 【目的】 骨の健康が気になる健常な成人男女がコラーゲンペプチドを含む飲料を12週間摂取した時の、骨代謝マーカーに改善効果があるか検証した。 【背景】 骨に対するコラーゲンの影響に関しても、骨芽細胞において骨芽細胞分化マーカー酵素の活性を上昇させ、骨芽細胞分化のマスター遺伝子発現を上昇させることが明らかにされている。また、骨密度低下モデル動物において、コラーゲンペプチドと低カルシウム食を同時に与えると、通常のカルシウム食と同程度まで骨密度が改善することが報告されている。しかし、ヒトの骨代謝に関する知見はほとんどない。そこで、今回、骨の健康が気になる健常な中高齢男女を対象とし、豚皮由来のコラーゲンペプチド含有飲料を12週間連続摂取させた時の骨代謝マーカーへ与える影響を検証し、骨の健康にどのような機能性を示すか検証した。 【方法】 試験参加の同意が得られた50歳以上72歳未満の骨の健康が気になる健常成人男女24名を試験の対象者とした。ランダムに2群に分け、一方は試験飲料(機能性関与成分としてコラーゲンペプチドを10 g含む)を、もう一方はプラセボ飲料を1日1本(125ml)、毎日12週間摂取した。有効性解析対象者24名の評価は、血中及び尿中の各種骨代謝マーカーについて摂取前、摂取12週目に測定し、2群間で比較した。 【主な結果】 コラーゲンペプチド10 gを含む飲料を摂取した群の方がプラセボ飲料を摂取した群よりも、空腹時血中骨形成マーカー指標である骨型アルカリホスファターゼ(bone specific alkaline phosphatase:BAP)の変化量が有意に高かったことが確認された。 【科学的根拠の質】 本臨床試験は、プラセボ対照二重盲検クロスオーバー法により実施したため、結果の信頼性は高いと考えられる。試験実施費用については、森永製菓株式会社が負担した。その他に特筆すべき利益相反はない。 (構造化抄録) |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | 本製品(1本125mL)は液剤の清涼飲料水であり、一度に過剰量を摂取することが容易であると一般的に考えられる用量・形態ではなく、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。 |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 肌の乾燥が気になる健常成人・膝関節に自覚症状のある健常成人・骨の健康が気になる健常成人 |
| 販売開始予定日 | 2020-04-30 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | 2020.1.31 様式Ⅲ 製品規格書などの食品の規格を示す資料(非公開)変更 様式Ⅳ ファックス番号削除、ホームページアドレス変更 様式Ⅵ 表示見本変更 2021.2.22 様式Ⅳ 健康被害の情報の対応窓口部署名称変更等、情報更新 組織図及び連絡フローチャート(非公開)変更 様式Ⅵ 表示見本変更 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 | リニューアルに伴う販売終了のため |
| 前回の自己点検報告月 |