名称
ヘスペリジン含有食品
届出日
2018-07-20
販売予定日
2018-09-20機能性表示
本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。モノグルコシルヘスペリジンには、冷えにより低下した末梢血流を正常に整え、冷えによる皮膚表面温度の低下を軽減する機能があることが報告されています。 冷えによる血の巡り(末梢血流)の低下が気になる人に適した食品です。
機能性関与成分
含有量
178㎎
表示しようとする機能性
本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。モノグルコシルヘスペリジンには、冷えにより低下した末梢血流を正常に整え、冷えによる皮膚表面温度の低下を軽減する機能があることが報告されています。 冷えによる血の巡り(末梢血流)の低下が気になる人に適した食品です。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はモノグルコシルヘスペリジンを178mg配合した機能性表示食品です。この成分には、冷えによって低下しがちな末梢血流を整え、冷えに伴う皮膚表面温度の低下を軽減する機能があることが報告されています。冷えによる血の巡りの低下が気になる方の健康維持に役立つ食品です。
ポイント
冷えによる血行サポート
末梢血流を整える
皮膚温度の低下を軽減
冷えによる末梢血流の低下が気になる人
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届出書類
| 商品名 | gg MEGURU(ジージー メグル) |
| 名称 | ヘスペリジン含有食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | モノグルコシルヘスペリジン |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。モノグルコシルヘスペリジンには、冷えにより低下した末梢血流を正常に整え、冷えによる皮膚表面温度の低下を軽減する機能があることが報告されています。 冷えによる血の巡り(末梢血流)の低下が気になる人に適した食品です。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-0417-22 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | <モノグルコシルヘスペリジン> ・当該製品のモノグルコシルヘスペリジンは、食品安全委員会からその安全性を評価されている試験食品の関与成分と定性的に同一である。 ・当該製品のモノグルコシルヘスペリジン1日摂取目安量178 ㎎は、特定保健用食品の関与成分の1日摂取目安量340㎎の約半分と適正であると考える。 ・そのほか2次データベースにおいても、重篤な有害事象は見られていないことから、安全性に問題はないと判断した。 |
| 詳細 | 本品の製造会社であるアピ株式会社は、国内GMPの認証を得ており、その基準に準拠して生産・製造の品質管理を行っています。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | ①標題 モノグルコシルヘスペリジンが冷えにより減少する末端の血流を正常に整える、および冷えによる皮膚表面温度の低下を軽減する効果に関する研究レビュー(システマティックレビュー) ②目的 健康な日本人に対して、モノグルコシルヘスペリジンを摂取した場合と、モノグルコシルヘスペリジンを摂取しない場合とで、冷えにより減少する末端の血流を正常に整える、または冷えによる皮膚表面温度の低下を軽減する効果について違いがあるか評価しました。 ③背景 ヘスペリジンは温州みかんなどのかんきつ類に多く含まれるポリフェノールの1種です。日本では水溶性を高めたモノグルコシルヘスペリジンが販売されています。モノグルコシルヘスペリジン摂取による手足などの末端部分の冷えの軽減や血流の調整について総合的に調査することとしました。 ④レビュー対象とした研究の特性 各種データベースを用いて関連研究を網羅的に検索しました。研究の採択基準は、ヒト試験であること、モノグルコシルヘスペリジンの血流または皮膚表面温度への影響を評価している研究であることとしました。そして、研究対象者は、日本人への効果を検討するのにふさわしい人であること、モノグルコシルヘスペリジン配合食品またはモノグルコシルヘスペリジンそのものを経口摂取していること、かつ適切なプラセボが設定されていることとしました。血流および皮膚表面温度についてはそれぞれ独立して文献検索と評価を行いました。 ⑤主な結果 文献検索および評価の結果2例の研究が該当しました。冷えにより減少する末端の血流を正常に整える効果、冷えによる皮膚表面温度の低下を軽減する効果を支持する一定の科学的根拠があると判断しました。 ⑥科学的根拠の質 研究対象者の選択方法等に偏りがある可能性があり、全体的な偏りのリスクは中程度と評価しました。また効果の認められなかった研究が報告されていないリスクがあります。さらに採用した研究のモノグルコシルヘスペリジン摂取量は178~500 mgですが、この範囲外のモノグルコシルヘスペリジンを摂取する場合の効果は明確になっていません。しかしながら、評価対象論文において、一貫して効果が認められている等、一定の科学的根拠の質が確保されていると判断しました。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 冷えによる末梢血流の低下が気になる人 |
| 販売開始予定日 | 2018-09-20 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (H30.9.28)別紙様式Ⅴ-3の修正、別紙様式Ⅵ 表示見本の修正、別紙様式Ⅶの修正 (H30.10.23) 別紙様式Ⅵ 表示見本の修正 (H31.2.13)別紙様式Ⅲ-3の定性分析方法の修正、別紙様式Ⅲ-3の添付ファイル(分析方法および製品規格)の修正 (R2.1.7)分析手法資料の修正等 (R2.11.17) 「様式Ⅳ添付資料組織図及び連絡フローチャート」「様式Ⅵ添付資料表示見本」「様式Ⅰ届出食品の科学的根拠等に関する基本状況 販売状況」の変更 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 | 販売終了のため |
| 前回の自己点検報告月 |