名称
チョコレート
届出日
2018-10-30
販売予定日
2019-03-05機能性表示
本品にはアスタキサンチンが含まれます。アスタキサンチンは目のピント調節機能を助けることで、パソコン作業などによる目の疲労感を軽減することが報告されています。
機能性関与成分
含有量
6mg
表示しようとする機能性
本品にはアスタキサンチンが含まれます。アスタキサンチンは目のピント調節機能を助けることで、パソコン作業などによる目の疲労感を軽減することが報告されています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品は機能性成分アスタキサンチンを1日6mg摂取できる食品です。アスタキサンチンは、目のピント調節機能を助けることで、パソコン作業などにより生じる目の疲労感を軽減することが報告されています。デジタルデバイスを日常的に使用する方の、目の健康維持をサポートします。
ポイント
アスタキサンチン6mg配合
目のピント調節をサポート
デジタル機器による疲労感軽減
ミルク風味で飲みやすい
パソコンやスマートフォンを日常的に使用する成人。
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届出書類
| 商品名 | LIBERA(リベラ)アイサポート<ミルク> |
| 名称 | チョコレート |
| 食品の区分 | 加工食品(その他) |
| 機能性関与成分名 | アスタキサンチン |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはアスタキサンチンが含まれます。アスタキサンチンは目のピント調節機能を助けることで、パソコン作業などによる目の疲労感を軽減することが報告されています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-917-111 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1)摂取をする上での注意事項 | 本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 当該製品の機能性関与成分アスタキサンチンは、鮭やエビなど魚介類に多く含まれ、日本人には食経験が豊富な天然の赤色色素である。また、アスタキサンチンを主成分とするヘマトコッカス藻色素は、天然の食品添加物として既存添加物名簿にも収載されている。平成19年8月には安全性に加えて規格及び用途の確立した食品添加物として「第8版食品添加物公定書」に新規収載されており、長年の使用実績がある。 培養ヘマトコッカス藻から抽出したアスタキサンチンを使用した各種サプリメントは、未成年や妊産婦を除いては性別や年齢に関係なく摂取されてきたが、これまでに健康被害の報告はない。 一般に公開されているデータベース(ナチュラルメディシン・データベースや国立健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報 素材情報データベース)においても安全上の問題は報告されていない。 以上のことから、アスタキサンチンを食品として摂取することの安全性に問題は無いと評価した。 |
| 詳細 | <原材料又は中間製品から最終的な包装製品まで>・FSSC 22000(株式会社ロビニア、関東パック株式会社)、やISO 22000(株式会社ロビニア、日本食材株式会社、株式会社マツヤ 本社工場、株式会社マツヤ 千音寺工場)の認証を取得しており、その認証内容に従って製造・品質管理を行っている。・関東パック株式会社 沼田工場および太田工場では、関東パック株式会社 本社工場が2016年7月に認証取得したFSSC22000に準拠した管理体制でシステム構築を行っている。衛生管理体制については「食品安全マニュアル」、 「衛生管理マニュアル」で手順を定めて運用している。<チョコレート生地、チョコレート中間製品まで>・FSSC 22000(東京フード株式会社、関西グリコ株式会社 大阪ファクトリー、グリコマニュファクチャリングジャパン株式会社 大阪工場、不二製油株式会社 IK-1 工場、大東カカオ株式会社 中井工場)、ISO 22000(大東カカオ株式会社 中井工場)や都道府県等HACCP(東京フード株式会社)の認証を取得しており、その認証内容に従って、製造・品質管理を行っている。・不二製油株式会社I-1工場では製造、製品や サービスの品質保証に関するマネジメントシステムであるISO9001認証を取得している。衛生管理体制に関してはISO9001での取決めに従い、具体的には「品質マニュアル」、「製造管理規定」、「環境管理規定」、「設備管理規定」の中で手順を定め運用している。不二製油株式会社IK-2工場では、製造、製品やサービスの品質保証に関するマネジメントシステムであるFSSC22000認証を受けている不二製油株式会社 IK-1工場と同じ管理基準で運用している。・東京フード株式会社 深谷工場では、製造施設・従業員の衛生管理等に ついて、FSSC22000を取得している本社工場と同等の管理を行っている。 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | ①標題 アスタキサンチンのピント調節機能に係わる目の疲労感の改善について ②目的 疾病に罹患していない者において、アスタキサンチンの継続的な摂取は、正常な目のピント調節機能を維持することで、VDT作業による目の疲労感を軽減するかを検証するため、定性的研究レビューを実施した。 ③背景 アスタキサンチンの目のピント調節機能改善効果については、複数報告されているが、それらを総合的に評価した報告はない。そこで、アスタキサンチンの摂取が目のピント調節機能を維持し、VDT作業による目の疲労感を軽減するかを検証した。 ④レビュー対象とした研究の特性 リサーチクエスチョン「疾病に罹患していない者を対象とした臨床試験において、アスタキサンチンの継続的な摂取は、プラセボ群と比較して正常な目のピント調節機能を維持することで、VDT作業による疲労感を軽減するか?」に基づいて検索式を設定し、3つのデータベース(PubMed、JDreamⅢ、医中誌Web)より文献検索を実施した。検索により特定された文献を適格基準に基づいて採用文献と除外文献に分別した後、「論文の質」の評価により、一定水準以上の研究レベル(QL3以上)であるかを選択条件とした。採用文献のピント調節機能に係わる目の疲れの改善をアウトカムとして定性的研究レビューを実施し、エビデンスの総合評価を【科学的根拠レベル総合評価】、【「研究タイプ、質、数」の目安】、【一貫性の目安】についてA~Eの5段階評価で実施した。 ⑤主な結果 適格基準に合致するエビデンスとして8報の文献を採用した。アスタキサンチン6mg~9mg/日の継続的な摂取により、ピント調節機能に係わる目の疲れに有意な改善が認められ、VDT作業による目の疲労感を軽減することが示唆された。 ⑥科学的根拠の質 評価結果は、【科学的根拠レベル総合評価】:A、【「研究タイプ、質、数」の目安】:A、【一貫性の目安】:Aであったことから、科学的根拠の質は高いと考えられる。また、本研究レビューの限界としては、すべての試験において富士化学工業株式会社が製造したヘマトコッカス藻由来アスタキサンチンが使用されていること、主な対象者がパソコンなどのVDT作業に従事する者であることが挙げられる。アスタキサンチンの目の疲労感に対する効果をより広く検証するためにも、今後、由来や製造方法の異なるアスタキサンチンを使用した試験にて、幅広い対象者における有効性が検証されることが期待される。 |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | 該当せず |
| 当該製品が想定する主な対象者 | パソコン、スマートフォンなどを日常的に使用する成人健康男女 |
| 販売開始予定日 | 2019-03-05 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (R1.6.18)別紙様式(Ⅱ)-1、別紙様式(Ⅵ)を変更。 (R1.11.19)別紙様式(Ⅰ)、別紙様式(Ⅲ)、別紙様式(Ⅲ)-1、別紙様式(Ⅴ)、別紙様式(Ⅶ)を変更。 (R2.8.8)別紙様式(Ⅰ)、別紙様式(Ⅲ)、別紙様式(Ⅲ)-1、別紙様式(Ⅳ)添付、別紙様式(Ⅵ)添付、別紙様式(Ⅶ)を変更。 (R6.10.21)様式Ⅳの修正 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売休止中 |
| 届出撤回の事由 | 本品は販売を終了しており、再販する予定がございません。 また、すでに最終生産品の賞味期限が超過しており、市場流通の可能性がなくなったため、撤回いたします。 |
| 前回の自己点検報告月 |