B284
ディアナチュラゴールド サーデンペプチド
アサヒグループ食品株式会社名称
サーデンペプチド加工食品
届出日
2016-10-28
販売予定日
2017-01-04機能性表示
本品にはサーデンペプチド(バリルチロシンとして)が含まれます。サーデンペプチド(バリルチロシンとして)には血圧を低下させる機能が報告されており、血圧が高めの方に適しています。
機能性関与成分
含有量
400μg
表示しようとする機能性
本品にはサーデンペプチド(バリルチロシンとして)が含まれます。サーデンペプチド(バリルチロシンとして)には血圧を低下させる機能が報告されており、血圧が高めの方に適しています。
AI による商品概要
届出書類から自動生成
本品はサーデンペプチド(バリルチロシンとして)を1日当たり400μg含む機能性表示食品です。報告されている機能として、サーデンペプチドには血圧を低下させる働きがあり、血圧が高めの方の健康維持に役立ちます。あくまで食生活は多様な栄養素をバランスよく摂取することが基本であることをご留意ください。
ポイント
血圧が高めの方に適する
1日分で400μgを配合
報告に基づく機能性
血圧が高めの方(未成年者、妊産婦等を除く)。
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届出書類
| 商品名 | ディアナチュラゴールド サーデンペプチド |
| 名称 | サーデンペプチド加工食品 |
| 食品の区分 | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| 機能性関与成分名 | サーデンペプチド(バリルチロシンとして) |
| 機能性関与成分はエキスである | なし |
| 表示しようとする機能性 | 本品にはサーデンペプチド(バリルチロシンとして)が含まれます。サーデンペプチド(バリルチロシンとして)には血圧を低下させる機能が報告されており、血圧が高めの方に適しています。 |
| 消費者対応部局(お客様相談室等)の連絡先 | 0120-630611 |
| 情報開示するウェブサイトのURL | https://www.asahi-gf.co.jp |
| (1)摂取をする上での注意事項 | ■一日摂取目安量を守ってください。 ■体質により、長期間摂取を続けるとまれにせきが出ることがあります。その場合は医師にご相談ください。 ■体調や体質により、まれに発疹などのアレルギー症状が出る場合があります。 ■小児の手の届かないところにおいてください。 ■天然由来の原料を使用しているため、色やにおいが変化する場合がありますが、品質に問題ありません。 (2022年12月2日届出) [30日分・60日分] ■一日摂取目安量を守ってください。 ■体質により、長期間摂取を続けるとまれにせきが出ることがあります。その場合は医師にご相談ください。 ■体調や体質により、まれに発疹などのアレルギー症状が出る場合があります。 ■小児の手の届かないところにおいてください。 ■原料由来の色やにおいに変化が生じる場合がありますが、品質に問題ありません。 (2025年11月4日届出) [30日分・60日分] ■一日摂取目安量を守ってください。 ■体質により長期間摂取を続けるとまれにせきが出ることがあります。その場合は医師にご相談ください。 ■体調や体質によりまれに発疹などのアレルギー症状が出る場合があります。 ■小児の手の届かないところにおいてください。 ■色調やにおいが変化する場合があります。 |
| (2)安全性の評価方法 | |
| (3)当該製品の安全性に関する届出者の評価 | 下記(ア)~(イ)の評価結果より、本品の摂取による有害事象の発生の可能性は低く、本品を機能性表示食品として販売することは適切であると考える。 (ア)喫食実績による食経験の評価 本品の類似商品としてサーデンペプチド(バリルチロシン400μg/日含有)を配合した特定保健用食品が1999年より複数許可されており、現在に至るまで20年以上の販売実績がある。 また本品は2016年に機能性表示食品として発売され、これまでに安全性が懸念されるような重篤な有害事象は報告されていない。 従って特定保健用食品である類似商品の喫食実績ならびに本品の販売実績より十分な食経験があると判断し安全性は十分であると評価した。 (イ)医薬品との相互作用について サーデンペプチドはアンジオテンシンⅠ変換酵素(以下、ACE)阻害作用を有するため、同じくACE阻害作用を有する医薬品との併用には注意が必要であるとの報告がある。よって上記の医薬品との併用は避けた方が良いと考える。 |
| 詳細 | 本品の製造所および加工所であるアリメント工業株式会社は以下の認証を取得しており、各基準に準拠して生産・製造及び品質管理を行っている。:●アリメント工業株式会社/国内GMP(公益財団法人 日本健康・栄養食品協会)、米国GMP(NSF International)、ISO22000(インターテック・サーティフィケーション株式会社)認証取得 |
| (1)機能性の評価方法 | |
| (2)当該製品の機能性に関する届出者の評価 | (ア)標題 機能性関与成分サーデンペプチド(バリルチロシンとして)による血圧低下作用に関する研究レビュー (イ)目的 「健常成人(正常高値及び軽症(Ⅰ度)高血圧者を含む)に、サーデンペプチド(バリルチロシン400μg/日含有)を経口摂取させると、プラセボ経口摂取と比較して、血圧値を有意に低下させるか。」の検証のため研究レビューを実施した。 (ウ)背景 サーデンペプチドは血圧低下作用を有することが複数の論文で報告されており、『血圧が高めな方』向けの特定保健用食品も複数販売されている。しかしこれらのヒト試験結果を網羅的に解析した研究レビューはない。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 日本語及び外国語文献のデータベースを用いて、健常成人(正常高値及び軽症(Ⅰ度)高血圧者を含む)を対象とした、サーデンペプチド摂取による血圧値の変化を調べたプラセボ対照無作為化コントロール試験(以下、RCT)及びプラセボ対照ランダム化法の詳細記載のないRCT(以下、準RCT)を検索した。 (オ)主な結果 検索した結果、採用文献はRCT3報、準RCT3報の計6報であった。採用した6報はいずれも血圧が高め(正常高値及び軽症(Ⅰ度)高血圧者)の日本人を対象としており、サーデンペプチド(バリルチロシン400μg/日含有)の6~13週間の継続摂取でプラセボ摂取に比べ高めの血圧が有意に低下することが認められた。また、サーデンペプチド(バリルチロシン400μg/日含有)を中止すると血圧低下作用は消失したことから、血圧低下作用を示すためには継続摂取が必要であることが示された。 6報中2報は血圧が正常範囲の被験者を対象としており、サーデンペプチドの摂取において正常な血圧が維持されることが示された。6報全ての文献で、サーデンペプチドの摂取による重篤な健康被害はなかった。 (カ)科学的根拠の質 バイアスリスク及び非一貫性は低~中程度であり、エビデンスの総合評価に影響する大きな問題はなく、今後の研究結果により効果に対する見解が変わる可能性は低いと考える。本研究レビューの結果、サーデンペプチド(バリルチロシン400μg/日含有)を6~13週間継続摂取することで高めの血圧を低下させるとともに、正常な血圧を維持させる機能があることが示された。 (構造化抄録) |
| その他加工食品として届出する場合、天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品に該当しない理由 | |
| 当該製品が想定する主な対象者 | 血圧が高めの方(未成年者、疾病に罹患している者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を除く。)を対象とする。 |
| 販売開始予定日 | 2017-01-04 |
| 変更履歴(2025年3月31日以前) | (H29.4.7)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅳ及び組織図・連絡フローチャート、様式Ⅵ 表示見本、様式Ⅶの変更 (H29.8.4)様式Ⅰ、様式Ⅲ及び添付資料、様式Ⅳ 組織図・連絡フローチャート、様式Ⅶの変更 (H29.12.06)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅲ 添付資料、様式Ⅳ 組織図・連絡フローチャート、様式Ⅵ及び表示見本、様式Ⅶの変更 (2020.3.31)基本情報、様式Ⅱ、様式Ⅲ、様式Ⅳ、様式Ⅵ及び表示見本、様式Ⅶの変更 (2022.12.2)基本情報、様式Ⅲ、様式Ⅳ及び表示見本、様式Ⅵの変更 (2024.9.10)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅳ、様式Ⅴの変更 |
| 変更履歴(2025年4月1日以降) | (2025.11.04)様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| 新旧対照表 | |
| 添付資料の新旧対照表 | |
| 機能性表示食品(再届出)である場合 | なし |
| 既届出食品の届出番号 | |
| 同一性を失わない理由 | |
| 届出後の届出項目 販売状況 | 販売中 |
| 届出撤回の事由 |
| 前回の自己点検報告月 | 2026/3 |