Functional Food Detail
K652
メタ褒め茶 茶花サポニンプラス
ティーライフ株式会社
販売中
加工食品(その他)
CAA
Category
ブレンドティー(ティーバッグ)
Notif. Date
2025-12-01
Planned Sale Date
2026-03-10
Functional Claim
本品にはチャカサポニンが含まれます。チャカサポニンには肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートすることで、高めのBMIを改善させる機能、食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後に上がる血中中性脂肪を抑える機能があることが報告されています。
Functional Ingredient
Content
0.85mg
Functional Claim
本品にはチャカサポニンが含まれます。チャカサポニンには肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートすることで、高めのBMIを改善させる機能、食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後に上がる血中中性脂肪を抑える機能があることが報告されています。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
This product contains 0.85mg of tea saponin and has been reported to support the reduction of body fat (visceral and subcutaneous), waist circumference, and weight, and to help improve higher BMI levels. It has also been reported to suppress the absorption of dietary fat and curb the post-meal rise in blood triglycerides.
Key Features
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Adults concerned about weight management.
Notification Documents
Product Nameメタ褒め茶 茶花サポニンプラス
Categoryブレンドティー(ティーバッグ)
Food Classification加工食品(その他)
Functional Ingredient Nameチャカサポニン
Functional ingredient is an extractNo
Functional Claim本品にはチャカサポニンが含まれます。チャカサポニンには肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートすることで、高めのBMIを改善させる機能、食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後に上がる血中中性脂肪を抑える機能があることが報告されています。
Consumer Affairs Department Contact0120-59-8172
Information Disclosure Website URLhttps://www.tealife.co.jp
1. Basic Safety Information
(1) Precautions for Intake・一日摂取目安量を守ってください。 ・本品は多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 ・機能性関与成分のチャカサポニンは医薬品のとの相互作用は確認されておりません。
(2) Safety Evaluation Method
(3) Notifier's Safety Evaluation本届出商品は機能性関与成分チャカサポニンを一日摂取目安量当たり0.85mg含んでいる。チャカサポニンは茶花から抽出された成分であり、医薬品又は医薬部外品に該当する成分ではない。 安全性試験として、健常者へ一日当たり最低でも1.5、4.5、15mgのチャカサポニンを30日摂取させた試験、0.85㎎を12週間摂取させた試験が報告されており、いずれも重大な有害事象は報告されていない。 なお、これらの論文中で使用されたチャカサポニンは本品に使用された原料と同じ由来、同一製法で抽出された成分であることから同等性に問題は無い。 以上のことからチャカサポニン安全性は高いと考えられ、当該商品の安全性に問題はないと判断した。
2. Production, Manufacturing & Quality Control
Details・ISO9001、有機JAS認証取得の株式会社八木音にて、認証に準拠した取組に基づく製造及び品質管理を行っている。 ・FSSC 22000認証取得の静岡ローストシステム株式会社本社工場にて、認証に準拠した取組に基づく製造及び品質管理を行っている。 ・FSSC 22000認証取得の株式会社するが加工本社工場にて、認証に準拠した取組に基づく製造及び品質管理を行っている。
3. Basic Functionality Information
(1) Functionality Evaluation Method
(2) Notifier's Functionality Evaluation【体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能に関する根拠】 ア 表題 チャカサポニンの摂取による体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能に関する研究レビュー イ 目的 成人健常者を対象として、チャカサポニンの摂取による体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能について評価を行い、新たな研究の確認を行うとともに、既存の研究レビューをPRISMA2020に準拠した研究レビューとして評価することを目的とした。 ウ 背景 チャカサポニンには、体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径を減少させる効果が期待できるが、健常者に絞って評価した研究レビューは少ない。そこでチャカサポニン摂取による前述の機能について、定性的レビューを実施した。 エ レビューを対象とした研究の特性 文献検索を行い(検索期間1946年から2025年、最終検索日:2025年4月22日)、最終的に1報の対象文献が抽出され、健康な成人男女を対象としたランダム化比較試験であった。本研究レビューで採用した論文には、本研究レビューの著者である岩瀬コスファ株式会社の社員が含まれているが、本研究レビューは採用した研究の論文著者を除いた社員により監修、レビュー統括されている。 オ 主な結果 対象論文の1報を評価した結果、肥満気味な健常者を対象にチャカサポニンを摂取させ、プラセボ摂取と比較して体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の有意な低下を確認していた。1回あたりのチャカサポニン摂取量は0.85mgであった。本品はチャカサポニンを0.85mg以上含んでいる。 カ 科学的根拠の質 日本人を対象としたランダム化比較試験であり、試験計画に沿って実施された信頼できる研究であった。限界として、採用した研究が1報で定性的評価であることや例数が76例による不精確や非一貫性、出版バイアスが否定できなかったことが挙げられるが、エビデンス総体の確実性はアウトカムごとに評価し、体脂肪、腹部脂肪、ウエスト周囲径、体重、BMIいずれも低(C)と判断した。今後の研究に注視することが必要である。 【脂肪の吸収を抑制し、食後血中中性脂肪の上昇を抑制する機能に関する根拠】 ア 表題 チャカサポニンの摂取による、脂肪の吸収抑制、食後血中中性脂肪の上昇抑制に関する研究レビュー イ 目的 成人健常者を対象として、チャカサポニンの摂取による脂肪の吸収抑制、食後血中中性脂肪の上昇抑制について評価を行い、新たな研究の確認を行うとともに、既存の研究レビューをPRISMA2020に準拠した研究レビューとして評価することを目的とした。 ウ 背景 チャカサポニンには、食事由来の脂肪の吸収を抑制することで、食後血中中性脂肪の上昇を抑える効果が期待できるが、健常者に絞って評価した研究レビューは少ない。そこでチャカサポニン摂取による脂肪の吸収抑制、食後の血中中性脂肪の上昇抑制について、定性的レビューを実施した。 エ レビューを対象とした研究の特性 文献検索を行い(検索期間1946年から2025年、最終検索日:2025年4月16日)、最終的に1報の対象文献が抽出され、健康な成人男女を対象としたランダム化比較試験であった。本研究レビューで採用した論文には、本研究レビューの著者である岩瀬コスファ株式会社の社員が含まれているが、本研究レビューは採用した研究の論文著者を除いた社員により監修、レビュー統括されている。 オ 主な結果 対象論文の1報を評価した結果、空腹時血中中性脂肪値が150 mg/dL未満の健常者、150~200 mg/dLのやや高めの者に対しチャカサポニンを摂取させていた。いずれのグループで、プラセボ摂取時に比べ、食後3、4、6時間後の血中中性脂肪値変化量、中性脂肪iAUC(中性脂肪の変化量を曲線化したものの面積)が有意に低下していた。1回あたりのチャカサポニン摂取量は0.85mgであった。本品はチャカサポニンを0.85mg以上含んでいる。 カ 科学的根拠の質 日本人を対象としたランダム化クロスオーバー試験であり、試験計画に沿って実施された信頼できる研究であった。限界として、採用した研究が1報で定性的評価であることや例数が28例による不精確や非一貫性、出版バイアスが否定できなかったことが挙げられるが、エビデンス総体の確実性はアウトカムごとに評価し、脂肪の吸収抑制、食後血中中性脂肪の上昇抑制ともに低(C)と判断した。今後の研究に注視することが必要である。
4. Other Notification Items
Reason for not classifying as tablet/capsule food本商品はティーバッグ包装のブレンドティーを熱湯で抽出して飲用するものであり、錠剤、粉末剤、液剤には該当しない。
Primary Target Audience成人健常者
Planned Sales Start Date2026-03-10
Change History (before Mar 31, 2025)
Change History (from Apr 1, 2025)(2026.05.26)様式I 届出後の届出項目、様式II 既存情報による食経験の評価、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項
Before/After Comparison Table
Before/After Comparison Table (attachments)
If re-notificationNo
Existing Notification Number
Reason for Maintaining Identity
Post-notification Sales Status販売中
Reason for Notification Withdrawal
5. Self-Inspection Report
Month of Last Self-Inspection Report