Category
N-アセチルマンノサミン含有加工食品
Notif. Date
2025-09-30
Planned Sale Date
2026-04-16Functional Claim
本品には、N-アセチルマンノサミンが含まれます。N-アセチルマンノサミンには、中高年の方の前向きな気分(活気・活力感)を維持する機能が報告されています。
Functional Ingredient
Content
8.8 mg
Functional Claim
本品には、N-アセチルマンノサミンが含まれます。N-アセチルマンノサミンには、中高年の方の前向きな気分(活気・活力感)を維持する機能が報告されています。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品は、N-アセチルマンノサミンを8.8mg配合したタブレットです。報告されている機能性は、健常な中高年の方が前向きな気分、具体的には活気や活力感を維持することです。日常の健康習慣として、気分の明るさをサポートしたい方におすすめです。
Key Features
中高年の活気をサポート
1日あたり8.8mg配合
タブレットで手軽に
報告に基づく機能性
健常な中高年の方(活気・活力感の維持を目指す方)。
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Notification Documents
| Product Name | NアセチルマンノサミンタブレットM |
| Category | N-アセチルマンノサミン含有加工食品 |
| Food Classification | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| Functional Ingredient Name | N-アセチルマンノサミン |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品には、N-アセチルマンノサミンが含まれます。N-アセチルマンノサミンには、中高年の方の前向きな気分(活気・活力感)を維持する機能が報告されています。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0942-90-1040 |
| Information Disclosure Website URL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1) Precautions for Intake | 多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | (ア)既存情報による安全性試験の評価 本品の機能性関与成分を含む原材料と同一である「N-アセチルマンノサミン」を使用したin vitro復帰突然変異試験、in vitro小核試験、急性毒性試験、亜慢性毒性試験において、いずれも陰性または毒性は認められなかった。また、健常成人男女15名を対象に、「N-アセチルマンノサミン」(N-アセチルマンノサミン18.5 mg/日)を含有する錠剤を12週間、続いて5倍量(N-アセチルマンノサミン92.5 mg/日)を4週間、計16週間摂取させた試験において、臨床上問題となる検査値の変動及び試験食品と因果関係のある有害事象の発現は認められなかった。以上のことから、本品の摂取において安全性に問題はないと考えられる。 (イ)医薬品との相互作用に関する評価 データベース及び文献調査の結果、N-アセチルマンノサミンは医薬品との相互作用に関して懸念となる情報はなかった。 (ウ)まとめ 以上より、本品の機能性関与成分を含む原材料は、安全性に懸念はないと考えられた。また、他の原材料は本品の配合量で安全性に問題ないと考えられる。よって、本品を適切に摂取する上で安全性に問題はないと考えられる。 |
| Details | 当該製品は、機能性表示食品のうち天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品の製造又は加工の基準(令和6年内閣府告示第108号/GMP告示)に従って製造管理及び品質管理を行っている。 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | (ア)標題 N-アセチルマンノサミンが中高年健常者の前向きな気分(活気・活力感)に及ぼす影響 (イ)目的 中高年健常者において、N-アセチルマンノサミンの摂取が、プラセボの摂取と比較して、前向きな気分(活気・活力感)を維持する機能を有するか検証することを目的とした。 (ウ)背景 N-アセチルマンノサミンは、オレキシン産生ニューロンの生成を誘導すること、動物において副交感神経活動を増進させたことが報告されている。以上の知見から、ヒトにおいてもN-アセチルマンノサミンによる気分状態の改善や前向きな気分の維持が期待される。しかしながら、N-アセチルマンノサミンの前向きな気分(活気・活力感)を維持する機能に関して、最新の臨床研究の報告も含めて網羅的に調べた研究は見当たらないことから、本システマティックレビューを実施した。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 中高年健常者を対象に、N-アセチルマンノサミンの摂取による前向きな気分(活気・活力感)を維持する機能への影響を、プラセボの摂取と比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用文献は1報となった。 (オ)主な結果 健常な中高年男女において、N-アセチルマンノサミン8.8 mg/日を摂取させた結果、プラセボの摂取と比較して、POMS2[活気-活力]について有意な差が認められ(p < 0.05)、肯定的な結果であった。 (カ)科学的根拠の質 本システマティックレビューに存在する限界として、症例減少バイアス等のバイアス混入の可能性は否定できない。また採用文献数が少なく、潜在的に出版バイアス等が存在する可能性は否定できない。一方で、非直接性、不精確、非一貫性に問題はみられなかった。これらの評価結果を総括し、前向きな気分(活気・活力感)のエビデンス総体の確実性は「高(A)」と評価した。すなわち、健常な中高年の方において、N-アセチルマンノサミン8.8 mg/日の摂取は、前向きな気分(活気・活力感(生き生きすること、積極的な気分でいること、活気がみなぎること、活気がわいてくること、やる気でいっぱいなこと))を維持する機能を有すると考えられた。 |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | 該当せず |
| Primary Target Audience | 健常な中高年の方 |
| Planned Sales Start Date | 2026-04-16 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | |
| Change History (from Apr 1, 2025) | |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売休止中 |
| Reason for Notification Withdrawal |
| Month of Last Self-Inspection Report | 2026/3 |