J246
バコパマインド
メイプロインダストリーズ株式会社Category
バコパエキス末加工食品
Notif. Date
2024-06-03
Planned Sale Date
2024-08-05Functional Claim
本品にはバコパサポニンが含まれます。バコパサポニンには、加齢により低下する認知機能の一部である記憶力(数字やことば・物のかたちに関する情報を一時的に覚えて正しく思い出す力)や注意力(物事に対して注意を集中して持続させる力)を維持する機能があることが報告されています。
Functional Ingredient
Content
120mg
Functional Claim
本品にはバコパサポニンが含まれます。バコパサポニンには、加齢により低下する認知機能の一部である記憶力(数字やことば・物のかたちに関する情報を一時的に覚えて正しく思い出す力)や注意力(物事に対して注意を集中して持続させる力)を維持する機能があることが報告されています。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品は、バコパサポニンを1日120mg摂取できる機能性表示食品です。バコパサポニンには、加齢に伴って低下しがちな認知機能の一部、具体的には数字や言葉、物の形を一時的に覚えて正しく思い出す「記憶力」や、物事に注意を集中して持続させる「注意力」を維持する機能が報告されています。加齢による変化が気になる方の毎日の健康習慣としてお役立ていただけます。
Key Features
バコパサポニン120mg配合
記憶力の維持をサポート
注意力の維持をサポート
中高年の健康習慣に
加齢による認知機能の低下が気になる中高年者。
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Notification Documents
| Product Name | バコパマインド |
| Category | バコパエキス末加工食品 |
| Food Classification | 加工食品(錠剤、カプセル剤等) |
| Functional Ingredient Name | バコパサポニン |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品にはバコパサポニンが含まれます。バコパサポニンには、加齢により低下する認知機能の一部である記憶力(数字やことば・物のかたちに関する情報を一時的に覚えて正しく思い出す力)や注意力(物事に対して注意を集中して持続させる力)を維持する機能があることが報告されています。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 03-3837-2688 |
| Information Disclosure Website URL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1) Precautions for Intake | 原材料をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | <喫食事績> 本届出食品の喫食実績に関して、機能性関与成分バコパサポニンを一日摂取目安量180mg含有する類似食品が日本全国および世界各国の健常者の方向けに販売されている。バコパサポニン1日摂取目安量180mgとして日本で22万日分が販売されているが、健康被害の報告は受けていない。なお、喫食実績におけるバコパサポニンの1日当たり摂取目安量180mgは、本品の一日摂取目安量120mgと比較して同等量以上である。上記を踏まえ、本品に含まれる一日摂取目安量以上での喫食実績による安全性が確認されており、本品を一日摂取目安量摂取することの安全性に問題ないと判断した。 <医薬品との相互作用> 問題となる相互作用については、報告されていない。 |
| Details | 本届出品の製造工場は、健康食品GMP適合工場として認定されており、製品の生産及び品質管理に関しては、GMPの取組みに基づき実施されています。 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | ・標題 機能性関与成分バコパサポニン摂取による認知機能の維持・改善に関する機能についての研究レビュー ・目的 中高年健常者が、バコパサポニンを含む食品を摂取した場合と、バコパサポニンを含まない食品を摂取した場合で、認知機能に違いがあるかどうかを評価し、本届出品に含まれるバコパサポニンが中高年健常者の認知機能を維持・改善するかを検証することを目的とした。 ・背景 超高齢社会である現在の日本において、加齢に伴う認知機能の低下は大きな問題となっている。バコパサポニンには、学習向上作用や記憶改善作用などが報告されている。そこで、バコパサポニンを含有した本届出品の認知機能の維持・改善機能について検証するため、本研究レビューを行った。 ・レビュー対象とした研究の特性 中高年健常者(軽度認知障害:MCIを含む)を対象として、バコパサポニンの有効性を検討している試験報告を調べた。 ・主な結果 データベース検索により153報の文献が抽出され、除外基準に抵触するか確認したところ2報が採用文献となった。採用文献は、事実を示す可能性が高いとされる試験デザイン(ランダム化比較試験)を用いた研究であった。 評価項目「認知機能(記憶力)」「認知機能(注意力)」において、バコパサポニン含有食品摂取群がプラセボ摂取群と比較して有意に認知機能の維持・改善機能を示すことが確認された。有効性を肯定する報告から、1日当たりバコパサポニン120mg以上を摂取することによって、中高年健常者における認知機能を維持・改善する機能性が期待できるものと判断した。 本品は1日摂取目安量当たりバコパサポニンを120mg含んでおり、認知機能を維持・改善する機能性が期待できると判断した。 ・科学的根拠の質 収集した論文は全てバコパサポニンを含まないプラセボを対照としたランダム化比較試験で、研究レビューの科学的根拠の質は高いと考えられ、totality of evidenceの観点から表示しようとする機能性について肯定的であると判断した。ただし、本研究の限界として、幅広く文献の検索を実施しているが、未報告の研究が存在する可能性があり、出版バイアスの可能性もあると考えられるため、今後も新しい研究報告について定期的にチェックする必要がある。 |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | |
| Primary Target Audience | 認知機能の低下が気になる中高年者 |
| Planned Sales Start Date | 2024-08-05 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | |
| Change History (from Apr 1, 2025) | |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売休止中 |
| Reason for Notification Withdrawal | 販売中止のため |
| Month of Last Self-Inspection Report |