Functional Food Detail
I890
ダイエット焙じ茶
株式会社佐藤園
販売休止中
加工食品(その他)
CAA
Category
粉末清涼飲料
Notif. Date
2023-11-14
Planned Sale Date
2024-01-30
Functional Claim
本品にはチャカサポニンが含まれます。チャカサポニンには、食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能、継続摂取により、 肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートすることで、高めのBMIを改善させる機能が報告されています。
Functional Ingredient
チャカサポニン
Content
0.85mg
Functional Claim
本品にはチャカサポニンが含まれます。チャカサポニンには、食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能、継続摂取により、 肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートすることで、高めのBMIを改善させる機能が報告されています。
AI Summary
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Notification Documents
Product Nameダイエット焙じ茶
Category粉末清涼飲料
Food Classification加工食品(その他)
Functional Ingredient Nameチャカサポニン
Functional ingredient is an extractNo
Functional Claim本品にはチャカサポニンが含まれます。チャカサポニンには、食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能、継続摂取により、 肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪(内臓脂肪、皮下脂肪)、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートすることで、高めのBMIを改善させる機能が報告されています。
Consumer Affairs Department Contact0120-086-310
Information Disclosure Website URLhttps://shop.satoen.co.jp
1. Basic Safety Information
(1) Precautions for Intake●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。 ●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方はご利用を控えてください。 ●色や風味に違いがみられる場合がありますが、品質には問題ありません。 ●溶解後、沈殿物がありますが、品質には問題ございません。
(2) Safety Evaluation Method
(3) Notifier's Safety Evaluation本届出商品は機能性関与成分チャカサポニンを一日摂取目安量当たり0.85mg含んでいる。チャカサポニンは茶花から抽出された成分であり、茶花は江戸時代ごろから食用とされ、長い食経験がある。 安全性試験として、健常者へ一日当たり最低でも1.5、4.5、15㎎のチャカサポニンを30日摂取させた試験、0.85㎎を12週間摂取させた試験が報告されており、いずれも重大な有害事象は報告されていない。 以上のことからチャカサポニン安全性は高いと考えられ、当該商品の安全性に問題はないと判断した。
2. Production, Manufacturing & Quality Control
Details本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行う。 住岡食品株式会社 浜北工場 ●GMP:認証取得(日健栄協GMP) ●都道府県HACCP:認証取得(浜松市) イーエスフーズ株式会社 浜松工場 ●GMP:認証取得(日健栄協GMP) ●FSSC22000:認証取得(Intertek)
3. Basic Functionality Information
(1) Functionality Evaluation Method
(2) Notifier's Functionality Evaluation【脂肪の吸収を抑制し、食後血中中性脂肪の上昇を抑制する機能に関する根拠】 ア 表題 チャカサポニンの摂取による、脂肪の吸収抑制、食後血中中性脂肪の上昇抑制に関する研究レビュー イ 目的 成人健常者を対象として、チャカサポニンの摂取による脂肪の吸収抑制、食後血中中性脂肪の上昇抑制について評価を行った。 ウ 背景 チャカサポニンには、食事由来の脂肪の吸収を抑制することで、食後血中中性脂肪の上昇を抑える効果が期待できるが、健常者に絞って評価した研究レビューは少ない。そこでチャカサポニン摂取による脂肪の吸収抑制、食後の血中中性脂肪の上昇抑制について、定性的レビューを実施した。 エ レビューを対象とした研究の特性 文献検索を行い、最終的に1報の対象文献が抽出された。 オ 主な結果 対象論文の1報を評価した結果、空腹時血中中性脂肪値が150 mg/dL未満の健常者、150~200 mg/dLのやや高めの健常者に対しチャカサポニンを摂取させていた。いずれのグループで、プラセボ摂取時に比べ、食後3、4、6時間後の血中中性脂肪値変化量、中性脂肪iAUC(中性脂肪の変化量を曲線化したものの面積)が有意に低下していた。1回あたりのチャカサポニン摂取量は0.85mgであった。本品はチャカサポニンを0.85mg以上含んでいる。 カ 科学的根拠の質 日本人を対象としたランダム化クロスオーバー試験であり、試験計画に沿って実施された信頼できる研究であった。しかし採用文献は1報のみであったため、今後の研究に注視することが必要ではある。 【体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能に関する根拠】 ア 表題 チャカサポニンの摂取による体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能に関する研究レビュー イ 目的 成人健常者を対象として、チャカサポニンの摂取による体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能について評価を行った。 ウ 背景 チャカサポニンには、体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径を減少させる効果が期待できるが、健常者に絞って評価した研究レビューは少ない。そこでチャカサポニン摂取による前述の機能について、定性的レビューを実施した。 エ レビューを対象とした研究の特性 文献検索を行い、最終的に1報の対象文献が抽出された。 オ 主な結果 対象論文の1報を評価した結果、肥満気味な健常者を対象にチャカサポニンを摂取させ、プラセボ摂取と比較して体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の有意な低下を確認していた。1回あたりのチャカサポニン摂取量は0.85mgであった。本品はチャカサポニンを0.85mg以上含んでいる。 カ 科学的根拠の質 日本人を対象としたランダム化比較試験であり、試験計画に沿って実施された信頼できる研究であった。しかし採用文献は1報のみであったため、今後の研究に注視することが必要ではある。
4. Other Notification Items
Reason for not classifying as tablet/capsule food
Primary Target Audience成人健常者(正常値:BMI23 kg/m2以上25 kg/m2未満 肥満1度:BMI25 kg/m2以上30 kg/m2未満を含む)
Planned Sales Start Date2024-01-30
Change History (before Mar 31, 2025)(R6.10.30)様式Ⅳの修正(組織図、連絡フローチャートのみ)
Change History (from Apr 1, 2025)
Before/After Comparison Table
Before/After Comparison Table (attachments)
If re-notificationNo
Existing Notification Number
Reason for Maintaining Identity
Post-notification Sales Status販売休止中
Reason for Notification Withdrawal
5. Self-Inspection Report
Month of Last Self-Inspection Report2026/1