Functional Food Detail
H994
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加工食品(錠剤、カプセル剤等)
CAA
Category
高麗人参(紅参)根加工食品
Notif. Date
2022-12-26
Planned Sale Date
2023-02-24
Functional Claim
本品にはジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3が含まれます。抗酸化作用を持つジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3には、血中のLDLコレステロール(悪玉コレステロール)が酸化され酸化LDLコレステロールになることを抑制させることが報告されています。
Functional Ingredient
Content
ジンセノサイドRg1 7.83㎎,Rb1 12.78㎎,Rg3 0.39mg
Functional Claim
本品にはジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3が含まれます。抗酸化作用を持つジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3には、血中のLDLコレステロール(悪玉コレステロール)が酸化され酸化LDLコレステロールになることを抑制させることが報告されています。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
本品は、紅蔘由来の機能性関与成分であるジンセノサイドRg1、Rb1、Rg3を配合した粉末スティックです。これらの成分には抗酸化作用があり、血中のLDLコレステロール(悪玉コレステロール)が酸化され、酸化LDLコレステロールになることを抑制することが報告されています。健常な成人男女を対象として、健康維持にお役立ていただくことを想定した食品です。
Key Features
紅蔘由来のジンセノサイド
抗酸化作用
悪玉コレステロールの酸化抑制
手軽な粉末スティック
健康な状態を維持したい健常な成人男女。
Notification Documents
Product Name紅蔘粉末スティック
Category高麗人参(紅参)根加工食品
Food Classification加工食品(錠剤、カプセル剤等)
Functional Ingredient NameジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3
Functional ingredient is an extractNo
Functional Claim本品にはジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3が含まれます。抗酸化作用を持つジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3には、血中のLDLコレステロール(悪玉コレステロール)が酸化され酸化LDLコレステロールになることを抑制させることが報告されています。
Consumer Affairs Department Contact0800-000-5524
Information Disclosure Website URLhttps://kgcshop.jp/
1. Basic Safety Information
(1) Precautions for Intake●開封後はお早めにお召し上がりください。
(2) Safety Evaluation Method
(3) Notifier's Safety Evaluation・摂取集団:韓国、日本の健康な男女 ・摂取形状:粉末 ・摂取方法:粉末を水やぬるま湯とともに摂取 ・摂取頻度:毎日摂取 ・食習慣を踏まえた機能性関与成分の日常的な摂取量:1日あたりジンセノサイドRg1(7.83㎎),Rb1(12.78㎎),Rg3(0.39㎎)を摂取 ・機能性関与成分の含有量:1日あたりジンセノサイドRg1(7.83㎎),Rb1(12.78㎎),Rg3(0.39㎎)を摂取 ・販売期間:2004年ー現在 ・販売量:累計9,000,000包以上 ・健康被害情報:今までに健康被害の情報なし 本届出食品である高麗人参(紅参)加工食品(機能性関与成分;ジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3)については、2004年より韓国および日本で販売されており、本届出食品の一日摂取目安量としてジンセノサイドRg1(7.83㎎),Rb1(12.78㎎),Rg3(0.39㎎)であるが、健康被害は報告されていない。 以上より、本届出食品が十分な喫食実績を有しており、安全性が担保されていると判断した。
2. Production, Manufacturing & Quality Control
Details当該商品は、韓国食品医薬品安全庁が認証したGMP認証、並びに韓国食品安全管理認証院が承認したHACCP認証を取得した管理環境の中、製造されている。
3. Basic Functionality Information
(1) Functionality Evaluation Method
(2) Notifier's Functionality Evaluation【標題】 機能性関与成分「ジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3」による、LDLコレステロールの酸化抑制機能に関するシステマティックレビュー 【目的】 健常成人がジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3を摂取した場合の血中のLDLコレステロールの酸化抑制機能を有するか評価することを目的とし、研究レビューを行った。 【背景】 動脈硬化の発症・進展には代謝異常や炎症、酸化ストレスなど様々な要因が複雑に絡み合っているが、酸化LDLは動脈硬化の成因として重要な役割を担っていると考えらる。2008年には血中酸化LDLの健康保険適応が認められ、動脈硬化のバイオマーカーとしての有用性が認められた。 また、ジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3には、血中酸化LDLコレステロールを低下させることが報告されている。そこで、本レビューでは、ジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3を摂取することによるLDLコレステロールの酸化抑制機能の検証を行った。 【レビュー対象とした研究の特性】 複数のデータベースを用いて英語及び日本語の文献検索を行い、RCT(ランダム化比較試験)のデザインに基づく2報の研究論文を採択した。 【主な結果】 ジンセノサイドRg1,Rb1,Rg3には、1日あたりジンセノサイドRg1として7,83mg以上、Rb1として12.78mg以上、Rg3として0.39mg以上摂取することにより、血中の酸化LDLコレステロール値が有意に低下し、LDLコレステロールの酸化抑制機能を有することが確認された。 【科学的根拠の質】 本レビューの限界としては、採用論文が2報と少なく、メタアナリシスによる検証が行われていないことが挙げられる。しかしながら、評価の対象は質の高い臨床試験とされているRCTであり、本研究レビューにおける有効性が認められていることから、科学的根拠の質は高いと考えられる。
4. Other Notification Items
Reason for not classifying as tablet/capsule food
Primary Target Audience健常成人男女
Planned Sales Start Date2023-02-24
Change History (before Mar 31, 2025)
Change History (from Apr 1, 2025)
Before/After Comparison Table
Before/After Comparison Table (attachments)
If re-notificationNo
Existing Notification Number
Reason for Maintaining Identity
Post-notification Sales Status
Reason for Notification Withdrawal
5. Self-Inspection Report
Month of Last Self-Inspection Report