Functional Food Detail
販売休止中
加工食品(錠剤、カプセル剤等)
CAA
Category
キウイエキス含有食品
Notif. Date
2022-08-29
Planned Sale Date
2022-10-28
Functional Claim
本品にはキウイ由来プロシアニジンが含まれます。キウイ由来プロシアニジンは食事による脂肪の吸収を抑えることで、食後の中性脂肪の上昇を抑える機能が報告されています。
Content
3.8 mg
Functional Claim
本品にはキウイ由来プロシアニジンが含まれます。キウイ由来プロシアニジンは食事による脂肪の吸収を抑えることで、食後の中性脂肪の上昇を抑える機能が報告されています。
AI Summary
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本品にはキウイ由来プロシアニジンが含まれます。キウイ由来プロシアニジンは、食事による脂肪の吸収を抑えることで、食後の中性脂肪の上昇を抑える機能が報告されています。1日の摂取目安量は3.8mgです。健康な成人男女を対象とした機能性表示食品です。
Key Features
脂肪吸収を抑える
食後中性脂肪対策
キウイ由来成分配合
健康な成人男女を対象としています。
Notification Documents
Product Name天使のメルモ
Categoryキウイエキス含有食品
Food Classification加工食品(錠剤、カプセル剤等)
Functional Ingredient Nameキウイ由来プロシアニジン
Functional ingredient is an extractNo
Functional Claim本品にはキウイ由来プロシアニジンが含まれます。キウイ由来プロシアニジンは食事による脂肪の吸収を抑えることで、食後の中性脂肪の上昇を抑える機能が報告されています。
Consumer Affairs Department Contact0120-662-511
Information Disclosure Website URLhttps://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/
1. Basic Safety Information
(1) Precautions for Intake本品は原材料にキウイを含みます。アレルギーのある方はご利用をお控えください。
(2) Safety Evaluation Method
(3) Notifier's Safety Evaluation2007年から500万食以上の喫食実績があり、健康被害は報告されていない。そのため、当該製品を適切に使用する場合には安全性に問題ないと判断した。また、当該商品の一日摂取目安量の5倍量以上を12週間連続摂取させたところ、当該商品を起因としたと考えられる有害事象は認められなかった。 キウイはアレルギー表示が推奨されている品目であるため「本品は原材料にキウイを含みます。アレルギーのある方はご利用をお控え下さい。」「原材料に含まれるアレルギー物質(28品目中)キウイ」と記載する。
2. Production, Manufacturing & Quality Control
Details株式会社オムニカ 裾野工場 国内GMP 株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場 国内GMP 株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 国吉田工場 国内GMP
3. Basic Functionality Information
(1) Functionality Evaluation Method
(2) Notifier's Functionality Evaluation標題:機能性関与成分キウイ由来プロシアニジン摂取による食事からの脂肪吸収を抑制する機能性に関する研究レビュー 目的:本研究はキウイ由来プロシアニジン摂取による食事からの脂肪吸収を抑制する機能性を明らかにするため、ランダム化比較試験によって示された研究に限定して研究レビューを実施した。 背景:日本人の栄養・健康状態の変遷について1950~1970年は栄養不良を中心とした身体症候が課題となっていたが、1990年以降は栄養素摂取量が十分となり栄養不良の課題は解消された。その一方で、脂肪の摂取量は過剰ぎみとなっている。脂肪の過剰摂取は肥満のリスクを高くし、肥満は脂質代謝異常や動脈硬化、耐糖能異常などの心血管発症リスクを高めることが知られている。日常の食生活を維持しながら、食後血中中性脂肪をコントロールすることは、健康の維持・増進につながると考えた。 レビュー対象とした研究の特性:英語および日本語の文献データベースにて検索を行った。対象は健康な成人とし、キウイ由来プロシアニジン摂取とプラセボ摂取の比較から、食後の中性脂肪値を評価している論文を検索した。得られた論文をさらに選定(採択、除外)することで採用文献を決定した。採用文献は研究内容、バイアスリスク、非直接性、アウトカム等を精査・考察することで有効性を検証した。 主な結果:1報中1報の健康な成人を対象としたランダム化比較試験において、1日あたりキウイ由来プロシアニジンを3.8 mg摂取すると、食後の中性脂肪値が群間有意に改善した。食事に含まれる脂質の吸収を抑えることで、食後の中性脂肪の上昇を抑制することが示唆された。 科学的根拠の質:今回の研究レビューは、評価の対象が質の高い試験方法とされているRCTであり、専門家による査読を通過し、摂取した機能性関与成分の同等性も担保されていることから科学的根拠の質は高いと考えられる。限界として、高脂肪食以外に対しても脂質の吸収が抑制されるかは、現段階では明らかではない。
4. Other Notification Items
Reason for not classifying as tablet/capsule food
Primary Target Audience健康な成人男女
Planned Sales Start Date2022-10-28
Change History (before Mar 31, 2025)
Change History (from Apr 1, 2025)
Before/After Comparison Table
Before/After Comparison Table (attachments)
If re-notificationNo
Existing Notification Number
Reason for Maintaining Identity
Post-notification Sales Status販売休止中
Reason for Notification Withdrawal
5. Self-Inspection Report
Month of Last Self-Inspection Report