Category
清涼飲料水
Notif. Date
2021-07-28
Planned Sale Date
2021-12-01Functional Claim
本品はコラーゲンペプチドを含みます。コラーゲンペプチドには肌の乾燥が気になる方の肌の水分量を保持し保湿力を高める機能、膝関節の違和感で制限される普段の活動をサポートする機能が報告されています。また本品は、骨をつくるはたらきをサポートする機能があります。
Functional Ingredient
Content
10,000mg
Functional Claim
本品はコラーゲンペプチドを含みます。コラーゲンペプチドには肌の乾燥が気になる方の肌の水分量を保持し保湿力を高める機能、膝関節の違和感で制限される普段の活動をサポートする機能が報告されています。また本品は、骨をつくるはたらきをサポートする機能があります。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
This peach-flavored drink contains 10,000mg of collagen peptides per bottle, which have been reported to help retain skin moisture, support knee joint comfort, and aid in maintaining bone health for general wellness.
Key Features
[
"
H
i
g
h
1
0
,
0
0
0
m
g
c
o
l
l
a
g
e
n
"
,
"
S
u
p
p
o
r
t
s
s
k
i
n
m
o
i
s
t
u
r
e
"
,
"
S
u
p
p
o
r
t
s
k
n
e
e
c
o
m
f
o
r
t
"
,
"
S
u
p
p
o
r
t
s
b
o
n
e
h
e
a
l
t
h
"
,
"
E
a
s
y
-
t
o
-
d
r
i
n
k
p
e
a
c
h
f
l
a
v
o
r
"
]
For healthy adults concerned with skin dryness, knee discomfort, and bone health.
Recommended ProductsPR
お得な定期便【肝の極】肝機能と尿酸値をWサポート!
株式会社エーエフシー
お得な定期便【あゆみの宝プロテオグリカン】ひざ関節×筋肉量の維持を同時サポート!
株式会社エーエフシー
便通改善&体重・腹部の脂肪減少サポート!ヨーグルト味の機能性食品Oigurt
株式会社バッカス
広告: A8.net
Notification Documents
| Product Name | おいしいコラーゲンドリンク ピーチ味 |
| Category | 清涼飲料水 |
| Food Classification | 加工食品(その他) |
| Functional Ingredient Name | コラーゲンペプチド |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品はコラーゲンペプチドを含みます。コラーゲンペプチドには肌の乾燥が気になる方の肌の水分量を保持し保湿力を高める機能、膝関節の違和感で制限される普段の活動をサポートする機能が報告されています。また本品は、骨をつくるはたらきをサポートする機能があります。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0120-8-05580 |
| Information Disclosure Website URL | http://www.morinaga.co.jp/whatnew/morinaga_info.html |
| (1) Precautions for Intake | 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。体調や体質により、まれに発疹などのアレルギー症状が出る場合があります。 医師によりたんぱく質の摂取制限を受けている方はご利用を避けてください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | 本届出品は、おいしいコラーゲンドリンク<ピーチ味>として2006年4月から2021年4月迄の期間で、2億1400万本以上の販売実績がある。その間に購入された方からコラーゲンペプチドの摂取に起因すると考えられる健康被害の申し出がなかったことから、本届出食品の安全性に問題ないと評価した。 医薬品との相互作用については各種データベースで検索を行ったが、コラーゲンペプチドと医薬品との相互作用の報告はなかった。 以上の結果から、本届出品の安全性は問題無いと評価した。 |
| Details | 当該製品は、FSSC22000認証を取得した国内工場で製造している。 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | (1)肌に及ぼす機能の検証 【標題】 コラーゲンペプチド含有食品の摂取が肌の保湿機能に及ぼす効果の検証 【目的】 研究レビューにより、肌の乾燥を有する健常者を対象に、プラセボの経口摂取と比較して、国内外の論文を検索・調査し、科学的根拠を評価した。 【背景】 体の表面を覆う皮膚は、人体における最大の臓器であり、表皮・真皮および皮下組織から構成される。皮膚の重要な役割としては、表皮角質層のバリア機能(保湿力)が体内から水分が蒸散するのを防ぎ、外界からの異物の侵入や攻撃から体を守る働きがある。したがって、角質層の水分量および保湿力を保持することは、皮膚を健康に保つうえで重要である。 コラーゲンペプチドは、ゼラチンを酵素で加水分解した食品成分であり、生理機能としては、膝関節機能の改善作用や変形性関節症の改善作用、血圧低下作用や爪の成分およびスフィンゴシン量の増大作用などが報告されている。さらに、コラーゲンペプチドを経口摂取することで、肌の保湿機能に関する機能性をもつことが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】 ・検索対象期間:~2018年10月10日 ・対象集団の特性:肌の乾燥を有する健常成人(肌の乾燥が気になる健常者) ・評価した論文数:2報 ・研究デザイン:最低2週間、健常成人を対象に肌の保湿機能(皮膚水分量、皮膚水分蒸散量)に対するコラーゲンペプチド含有食品の効果を検討しているランダム化比較試験 【主な結果】 肌の乾燥を有する健常成人が、コラーゲンペプチド含有食品 (1日あたり10 g)を摂取することによって、プラセボの経口摂取と比較して、統計学的に有意な肌の保湿機能(肌の水分量を保持し保湿力を高める機能)があることが示された。 【科学的根拠の質】 本研究レビューにおける結果の限界・問題点としては、採用論文が2報のみであり、論文数が限定されていることが挙げられる。また、英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、他の言語における本研究レビューに関連する論文の存在は否定できず、言語バイアスについて否定できない。 (2)膝関節に及ぼす機能の検証 【標題】 コラーゲンペプチドを含む飲料の摂取が膝関節に及ぼす機能の検証 【目的】 研究レビューにより、膝関節に違和感がある健常者を対象に、プラセボの経口摂取と比較して、国内外の論文を検索・調査し、科学的根拠を評価した。 【背景】 超高齢社会を迎えている日本では、運動器の障害によって、日常生活に支援や介護が必要となる高齢者が増加している。平成25年に介護が必要となった主な原因として、運動器の障害が最も多い。 また、ロコモティブシンドローム(運動器症候群)は、「運動器障害により要介護状態および要介護リスクの高い状態」と定義され、超高齢社会における健康寿命を考えるうえで重要な問題となっている。加齢に伴って起こる運動器の機能低下によって、疼痛の増加、歩行障害、日常生活動作の制限が生じ、高齢者のQOL を著しく悪化させるおもな要因の一つになっている。このような社会的背景から、特定の食品成分を摂取することにより、膝関節の機能を改善するといった機能性が期待されており、多くの研究が進められている。 コラーゲンペプチドは、ゼラチンを酵素で加水分解した食品成分であり、生理機能としては、肌の保湿作用、爪の成分およびスフィンゴシン量の増大作用、血圧低下作用などが報告されている。さらに、コラーゲンペプチドを経口摂取することで、膝関節の改善に関する機能性をもつことが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】 ・検索対象期間:~2018年10月10日 ・対象集団の特性:膝関節に違和感がある健常成人 ・評価した論文数:1報 ・研究デザイン:最低2週間、健常成人を対象に膝関節の改善機能に対するコラーゲンペプチド含有食品の効果を検討しているランダム化比較試験 【主な結果】 膝関節に違和感がある健常成人が、コラーゲンペプチド含有食品 (1日あたり10 g)を摂取することによって、プラセボの経口摂取と比較して、統計学的に有意な膝関節の改善機能があることが示された。 【科学的根拠の質】 本研究レビューにおける結果の限界・問題点としては、採用論文が1報のみであり、論文数が限定されていることが挙げられる。また、英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、他の言語における本研究レビューに関連する論文の存在は否定できず、言語バイアスについて否定できない。 (3)骨の形成に及ぼす機能の検証 【標題】 コラーゲンペプチドを含む飲料の摂取が骨の形成に及ぼす機能の検証 【目的】 健常な成人男女がコラーゲンペプチドを含む飲料を12週間摂取した時の、骨代謝マーカーに改善効果があるか検証した。 【背景】 骨に対するコラーゲンの影響に関しても、骨芽細胞において骨芽細胞分化マーカー酵素の活性を上昇させ、骨芽細胞分化のマスター遺伝子発現を上昇させることが明らかにされている。また、骨密度低下モデル動物において、コラーゲンペプチドと低カルシウム食を同時に与えると、通常のカルシウム食と同程度まで骨密度が改善することが報告されている。しかし、ヒトの骨代謝に関する知見はほとんどない。そこで、今回、健常な中高齢男女を対象とし、豚皮由来のコラーゲンペプチド含有飲料を12週間連続摂取させた時の骨代謝マーカーへ与える影響を検証し、骨の健康にどのような機能性を示すか検証した。 【方法】 試験参加の同意が得られた50歳以上72歳未満の健常成人男女24名を試験の対象者とした。ランダムに2群に分け、一方は試験飲料(機能性関与成分としてコラーゲンペプチドを10 g含む)を、もう一方はプラセボ飲料を1日1本(125ml)、毎日12週間摂取した。有効性解析対象者24名の評価は、血中及び尿中の各種骨代謝マーカーについて摂取前、摂取12週目に測定し、2群間で比較した。 【主な結果】 コラーゲンペプチド10 gを含む飲料を摂取した群の方がプラセボ飲料を摂取した群よりも、空腹時血中骨形成マーカー指標である骨型アルカリホスファターゼ(bone specific alkaline phosphatase:BAP)の変化量が有意に高かったことが確認された。 【科学的根拠の質】 本臨床試験は、プラセボ対照二重盲検クロスオーバー法により実施したため、結果の信頼性は高いと考えられる。試験実施費用については、森永製菓株式会社が負担した。その他に特筆すべき利益相反はない。 (構造化抄録) |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | 本製品(1本125mL)は液剤の清涼飲料水であり、一度に過剰量を摂取することが容易であると一般的に考えられる用量・形態ではなく、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。 |
| Primary Target Audience | 肌の乾燥が気になる健常成人・膝関節に自覚症状のある健常成人・骨の健康が気になる健常成人 |
| Planned Sales Start Date | 2021-12-01 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | |
| Change History (from Apr 1, 2025) | |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売休止中 |
| Reason for Notification Withdrawal | リニューアルに伴う販売終了のため |
| Month of Last Self-Inspection Report |