Functional Food Detail
C444
ウィルキンソン タンサン エクストラ ドライ
アサヒ飲料株式会社
販売休止中
加工食品(その他)
CAA
Category
炭酸飲料
Notif. Date
2018-03-23
Planned Sale Date
2018-10-23
Functional Claim
本品は、難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。難消化性デキストリン(食物繊維として)には、食事から摂取した脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにすることが報告されています。
Content
5g
Functional Claim
本品は、難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。難消化性デキストリン(食物繊維として)には、食事から摂取した脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにすることが報告されています。
AI Summary
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本品は、難消化性デキストリン(食物繊維として)を含む機能性表示食品です。食事から摂取した脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにする機能が報告されています。1回あたり5gを目安に摂取することで、脂肪の気になる食事のサポートが期待できます。
Key Features
脂肪の吸収を抑える
食後の中性脂肪が気になる方に
1回5gの手軽な摂取
食後の血中中性脂肪が気になる方。
Notification Documents
Product Nameウィルキンソン タンサン エクストラ ドライ
Category炭酸飲料
Food Classification加工食品(その他)
Functional Ingredient Name難消化性デキストリン(食物繊維として)
Functional ingredient is an extractNo
Functional Claim本品は、難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。難消化性デキストリン(食物繊維として)には、食事から摂取した脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにすることが報告されています。
Consumer Affairs Department Contact0120-328-124
Information Disclosure Website URLhttp://asahiinryo.co.jp/wilkinson/sp/
1. Basic Safety Information
(1) Precautions for Intake多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。
(2) Safety Evaluation Method
(3) Notifier's Safety Evaluation1.食経験 アサヒ飲料株式会社では本品の販売実績がなく、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」(一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター(2015年))にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」(消費者庁HP)にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報を確認せず、問題ないと判断しました。
2. Production, Manufacturing & Quality Control
Details○アサヒ飲料株式会社 明石工場:総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造  ○アサヒビール株式会社 茨城工場:FSSC22000に基づき製造  ○ジャパンフーズ株式会社:総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造  ○丸善食品工業株式会社 本社工場:総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造  ○九星飲料工業株式会社 伊都工場:FSSC22000に基づき製造
3. Basic Functionality Information
(1) Functionality Evaluation Method
(2) Notifier's Functionality Evaluation(ア)標題  難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血中中性脂肪上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー(メタアナリシス) (イ)目的  健常成人もしくは空腹時血中中性脂肪値がやや高めの成人に対して難消化性デキストリン(食物繊維として)を摂取することによる、食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用の検証を行いました。 (ウ)背景  現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されています。  一方、難消化性デキストリン(食物繊維として)を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品が平成27年9月4日時点で16品目あります。 (エ)レビュー対象とした研究の特性  対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン(食物繊維として)を含有した食品(または飲料)を使用し、対照群に有効成分を含まない食品(または飲料)を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験(RCT)です。 (オ)主な結果  9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、全ての評価項目において、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血中中性脂肪値を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満)のみの追加的解析においても、有意に低下させることが確認され、健常成人にも適用できると評価しました。 (カ)科学的根拠の質  バイアスリスクが認められたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない(不正確性や研究間の異質性がない)ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 (構造化抄録)
4. Other Notification Items
Reason for not classifying as tablet/capsule food本品は、一日当たりの摂取目安量が490mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いと考えられる。 また、摂取の方法を「お食事の際に1日1回490mlを目安にお飲みください。」と記載する一方、一日摂取目安量以上の量を摂取することがないように摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と記載し注意喚起している。
Primary Target Audience食後の血中中性脂肪が気になる方
Planned Sales Start Date2018-10-23
Change History (before Mar 31, 2025)(H30.6.5)様式Ⅱ(書式の変更)、様式Ⅲ(書式の変更、修正、分析法の追加)、様式Ⅴ(数値の修正)、様式Ⅵ(表示見本の差替え)
Change History (from Apr 1, 2025)
Before/After Comparison Table
Before/After Comparison Table (attachments)
If re-notificationNo
Existing Notification Number
Reason for Maintaining Identity
Post-notification Sales Status販売休止中
Reason for Notification Withdrawal今後の販売予定が無くたったため、届出を撤回いたします。
5. Self-Inspection Report
Month of Last Self-Inspection Report