B381
葛の花イソフラボン青汁
株式会社CDグローバルCategory
大麦若葉加工食品
Notif. Date
2016-12-13
Planned Sale Date
2017-02-24Functional Claim
本品には、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。
Functional Ingredient
Content
35 mg
Functional Claim
本品には、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。
AI Summary
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本品は葛の花由来のイソフラボン(テクトリゲニン類として)を1日あたり35mg含む機能性表示食品です。報告されている機能として、肥満気味な方の体重やお腹の脂肪(内臓脂肪・皮下脂肪)、ウエスト周囲径を減らすことを助けることが示されています。BMIが高めの方や、お腹まわりの脂肪が気になる方の健康維持にお役立ていただけます。
Key Features
葛の花由来イソフラボン
内臓脂肪をサポート
ウエスト周囲径が気になる方に
1日あたり35mg配合
肥満気味やBMIが高めで、お腹の脂肪が気になる方。
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Notification Documents
| Product Name | 葛の花イソフラボン青汁 |
| Category | 大麦若葉加工食品 |
| Food Classification | 加工食品(その他) |
| Functional Ingredient Name | 葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として) |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品には、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0120-040-829 |
| Information Disclosure Website URL | https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/ |
| (1) Precautions for Intake | 下記①②のいずれかを記載する。 ①多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。 ②多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。過剰摂取はお控えください(体質や体調によっては、からだに合わない場合があります)。体調に異変を感じた時は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | 1.食経験 葛の花抽出物配合食品は平成 16 年から販売されており、これまでに葛の花抽出物に起因すると考えられる副作用の報告はない。また、葛の花は、香港等において1950年代からお茶として飲用されてきた。 2.既存情報の調査 本品の機能性関与成分(葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として))を含む原材料「葛の花抽出物」を配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。葛の花抽出物について急性・亜慢性毒性試験、遺伝毒性試験が行われ問題は認められていない。また、ヒト安全性試験においても、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)として28㎎/日、34.9㎎/日、42㎎/日、98.3mg/日を12週間、124.8㎎/日を4週間継続摂取しても問題は認められていない。ただし、294.9mg/日を4週間継続摂取した安全性試験においては、試験食品との関係を否定できない肝機能検査値の上昇が認められたため、過剰摂取を控えるべきと考えられる。 なおテクトリゲニンは、微弱な女性ホルモン様作用を有し突然変異を引き起こす性質を持つことが報告されているが、葛の花抽出物を用いた試験により生体内ではその作用は発揮しないと考えられている。 3.医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。 4.まとめ 以上より、葛の花抽出物は、安全性に懸念はないと考えられた。なお、葛の花抽出物以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。 |
| Details | 本品は、下記製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。[製造工場1:株式会社東洋新薬 鳥栖工場]●GMP:認証取得(NSF-GMP、日健栄協GMP)●FSSC22000:認証取得[製造工場2:株式会社サプリメントジャパン]●GMP:認証取得(NSF-GMP、日健栄協GMP)●FSSC22000:認証取得[製造工場3:立花運輸倉庫株式会社][製造工場4:株式会社エントラスト](製造工場3、4共通)作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室 する際は、入室手順があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。[製造工場5:株式会社東洋新薬 インテリジェンスパーク]●GMP:認証取得(NSF-GMP、日健栄協GMP)●FSSC22000:認証取得 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | 1.標題 葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類)の摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響 2.目的 健常者において、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類)を摂取すると、プラセボ(偽薬)摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的とした。 3.背景 葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類)の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。 4.レビュー対象とした研究の特性 健常者(特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度(BMIが25以上30未満)の者を含む) における葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類)の経口摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究(日本語、英語問わない)を検索対象とした。内容を精査し、4研究を評価対象とした。なお、4研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。著者として葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類)の関連者(製造又は販売を行う企業社員等)が含まれており、利益相反の問題が認められた。 5.主な結果 4研究における対象者は30~100例で、 摂取期間は4~12週、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)の一日摂取量は主として22.0~42.0 mgであった。 メタアナリシスを実施した結果、出版バイアス(※)は検出されず、腹部脂肪面積 、体重、胴囲の有意な減少が認められた。また、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類)の摂取による、副作用等の健康被害はなかった。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果では、被験者数が少ないため一部の指標(体重、胴囲)で統計的に有意ではなかったが、前述の全体解析の結果と比較して葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類)の効果が明らかに減弱する結果ではなかった。 ※出版バイアス:肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。 6.科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)は、主として22.0~42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆された。 ただし本研究には、研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在する可能性があり、バイアスの混入は否定できない。 また、12週間以上摂取した場合の影響は不明である。安全性については、別の切り口の評価が必要である。 |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | 本品は粉末剤であるが、1回の摂取量毎に個包装されており、また1袋を約100 mlの水またはお湯等に溶かして摂取する飲料形態であるため、過剰摂取の可能性は低いと考えられる。 |
| Primary Target Audience | 肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方 |
| Planned Sales Start Date | 2017-02-24 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | (2018.2.6)表示見本の追加、製品品質規格の変更 (2018.9.7)別紙様式2、別紙様式(Ⅰ)、別紙様式(Ⅲ)、別紙様式(Ⅲ)-1、別紙様式(Ⅲ)-3 添付資料、別紙様式(Ⅶ)の変更 (2021.2.19)別紙様式(Ⅰ)、別紙様式(Ⅱ)-1、別紙様式(Ⅱ)添付資料、別紙様式(Ⅵ)、表示見本の変更 (2022.9.29)様式(Ⅰ)、様式(Ⅲ)、様式(Ⅲ)-1、様式(Ⅶ)の変更 (2024.3.27)様式(Ⅰ)、(Ⅱ)、(Ⅱ)-1の変更 (2024.9.12)様式Ⅳの修正 |
| Change History (from Apr 1, 2025) | (2025.11.17)様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売中 |
| Reason for Notification Withdrawal |
| Month of Last Self-Inspection Report | 2026/3 |