A283
おいしい蒸し豆 蒸し大豆
株式会社マルヤナギ小倉屋Category
蒸し大豆
Notif. Date
2016-03-25
Planned Sale Date
2016-06-01Functional Claim
本品には大豆イソフラボンが含まれています。大豆イソフラボンには成人女性の骨の成分維持に役立つ機能があることが報告されています。本品は骨を丈夫に維持したい方に適した食品です。
Functional Ingredient
Content
25mg(アグリコン換算)
Functional Claim
本品には大豆イソフラボンが含まれています。大豆イソフラボンには成人女性の骨の成分維持に役立つ機能があることが報告されています。本品は骨を丈夫に維持したい方に適した食品です。
AI Summary
Automatically generated from notification documents
This is a functional food containing soybean isoflavones, which has been reported to help maintain bone composition in adult women.
Key Features
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Healthy adult women seeking to maintain strong bones.
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Notification Documents
| Product Name | おいしい蒸し豆 蒸し大豆 |
| Category | 蒸し大豆 |
| Food Classification | 加工食品(その他) |
| Functional Ingredient Name | 大豆イソフラボン |
| Functional ingredient is an extract | No |
| Functional Claim | 本品には大豆イソフラボンが含まれています。大豆イソフラボンには成人女性の骨の成分維持に役立つ機能があることが報告されています。本品は骨を丈夫に維持したい方に適した食品です。 |
| Consumer Affairs Department Contact | 0120-15-1456 |
| Information Disclosure Website URL | https://www.maruyanagi.co.jp |
| (1) Precautions for Intake | 大豆に対してアレルギーをお持ちの方は医師にご相談ください。/1日の摂取目安量を守り、過剰に摂取しないでください。(イソフラボンを含有する他の特定保健用食品等との併用にはご注意ください)/妊娠中の方、授乳中の方、乳幼児および小児については、これまでと同様、本品を召しあがっていただく分には全く問題ありませんが、過剰に上乗せして大豆イソフラボンを摂取することは推奨されていません。/医療機関にかかっている方は医師にご相談ください。 |
| (2) Safety Evaluation Method | |
| (3) Notifier's Safety Evaluation | 当該製品は大豆に塩と酢を加え、まるごと蒸しあげた商品です。本品に使用したこれらの原材料は一般に広く利用され、喫食実績は十分にあると判断しております。 原材料に大豆を使用しているため、大豆に対してアレルギー体質の方は摂取に際して医師に相談いただく必要があります。 発売から15年以上が経過しており、昨年の販売実績は670万pとなっております。現在までに当該製品をお召し上がりいただいた方から、健康被害の報告は受けておりません。 本品の1日摂取目安量である25g中の大豆イソフラボン含有量は25mg(アグリコン換算)です。本品25gを摂取しても、食品安全委員会によって2006年に報告されている「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の安全性評価の基本的な考え方」にて示された1日の摂取目安上限値30mgは超えません。 医薬品との相互作用に関しまして、安全性評価シートに記載しております参考文献等を調査した結果、問題ないと判断いたしました。 これらの食経験および安全性評価シートに記載しております既存情報や参考文献の調査結果等により、本品に関しまして、安全性に問題はないと判断しております。 |
| Details | ISO9001を2006年に取得しております。ISO9001に基づいた品質管理手順およびHACCPの考え方を参考にした社内の危害管理・衛生管理手順に沿って製造しております。 |
| (1) Functionality Evaluation Method | |
| (2) Notifier's Functionality Evaluation | 標題:大豆イソフラボンに骨の溶出を抑制する機能があることの検証 目的: P:健常な成人が I:大豆イソフラボンを摂取することで C:大豆イソフラボンを含まない対照品を摂取した人と比較して O:骨の溶出が抑制されることを検証する 背景: 骨は常に骨形成と骨溶出を繰り返しており、そのバランスで骨量が増減し、骨の強度が変動しています。この骨形成・骨溶出や骨密度に大豆イソフラボンの摂取が及ぼす影響について、摂取上限値を超えない量での介入試験のみを基にした研究レビューは報告されておりません。 レビュー対象とした研究の特性: 検索は2015年7月16日に1994年~2015年の期間に発表された日本語・英語の文献を対象として㈱小倉屋柳本(現社名 ㈱マルヤナギ小倉屋)の社員が行った。その結果、健常な日本人成人女性を対象に臨床試験を行った9報を採用し、レビューを行いました。 主な結果: 一般的な骨溶出マーカーとして広く使用されております尿中デオキシピリジノリン(Dpd/Cr)値が、今回評価したすべての論文において減少しておりました。したがって骨の溶出は抑制され、骨成分が維持されていると判断しました。 科学的根拠の質: 論文は全て査読のある学会誌に掲載されています。割り付けのランダム化に関する記述が少なく、バイアスリスクを“中/疑い(-1)”と評価しました。また、2~10週間と比較的短期間の摂取であったこと、被験者は全て日本人成人女性であったこと、採用した文献の大豆イソフラボン摂取量の最も低い値が24mg/日であること、一日の摂取量を上限値の70㎎/日までに抑える必要があること(ともにアグリコン換算)が本研究レビューの限界であると考えます。しかし全ての試験で介入群にDpd/Cr値の有意な減少がみられ、科学的根拠の質に問題はないと判断いたします。 |
| Reason for not classifying as tablet/capsule food | |
| Primary Target Audience | 骨を丈夫に維持したい健常な成人女性。ただし大豆アレルギーの方は除く |
| Planned Sales Start Date | 2016-06-01 |
| Change History (before Mar 31, 2025) | (H.28 9.16) 社名変更に伴う資料中の社名変更、パッケージデザイン変更、お客様相談室の受付時間変更 (H.28.12.20) 表示見本の追加と削除 (H.29.1.31)表示見本の追加 (H.29.6.16)製品規格書の修正、連絡フローチャート及び組織図の修正、表示見本の追加 製造工場の追加 (H.30.3.8)別紙様式Ⅲ-3添付資料を修正 (H.30.6.11)表示見本の追加、別紙様式2(チェックリスト)、様式(Ⅱ)-1、様式(Ⅲ)-1、様式(Ⅲ)-3の変更(新書式へ更新、FSSC22000取得による更新、及び安全性評価) (H.30.7.26)表示見本の追加 (H.30.10.5)別紙様式Ⅲ-3添付資料を修正 (2019.3.22)表示見本の追加 (2019.4.26)様式Ⅰ1(2)販売実績の記載を更新、販売状況の更新、表示見本の追加、別紙様式2、別紙様式Ⅱ-1、Ⅲ-1、Ⅴ-1、及びⅤ-11の変更(新様式へ更新、及び安全性評価) (2019.12.18)表示見本の追加、様式Ⅶ「健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないとする理由」の追記 (2020.04.06)表示見本の追加 (2021.03.12)表示見本の追加、別紙様式(Ⅲ)-1特記事項の更新、様式Ⅵ(一日当たりの摂取目安量:一回の削除) (2024.10.30) 様式Ⅳの修正 |
| Change History (from Apr 1, 2025) | |
| Before/After Comparison Table | |
| Before/After Comparison Table (attachments) | |
| If re-notification | No |
| Existing Notification Number | |
| Reason for Maintaining Identity | |
| Post-notification Sales Status | 販売中 |
| Reason for Notification Withdrawal |
| Month of Last Self-Inspection Report | 2026/3 |