[{"data":1,"prerenderedAt":1028},["ShallowReactive",2],{"tovyytF05ejsH6yljb0fbZv2Gs954G0bb3hT-TTtcLU":3},{"data":4,"meta":1024},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},82998,"qyaiem5t23ud6ilql0e25f3y","プリセプト株式会社","4120001010890","大阪府大阪市東住吉区南田辺1-8-20","辻本侃三","2025-05-22T13:50:05.325Z","2026-09-29T14:20:59.194Z","2026-09-29T14:20:59.200Z",[16,64,99,133,168,195,224,252,283,309,343,372,396,423,454,479,507,533,556,579,599,626,646,674,704,731,752,776,800,826,852,875,885,897,908,926,938,948,958,981,996],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":50,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":53,"Interaction1":54,"ReferenceDB9":54,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":55,"ManufacturingAddress":56,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":58,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":62,"OverdoseInfo":63,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},97140,"twl4m1rps7j6g0vr6j5j3zvl","まいにち青魚","2025-05-22T13:50:05.410Z","2026-09-29T12:17:27.917Z","2026-09-29T12:17:27.926Z","D365","2026-08-17",null,40365,"2018-12-05","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","DHA・EPA","本品には、DHA・EPAが含まれます。DHA・EPAには中性脂肪を下げる機能があることが報告されています。","販売中","DHA:546㎎、EPA：54㎎","DHA・EPA含有加工食品",false,"06-6621-5006","http://pricept.co.jp","品質管理部","06-6621-5002","疾病に罹患していない者［未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む）及び授乳婦を除く。］","2019-03-01","（H31.02.28)　様式Ⅰの変更 （H31.02.28)　別紙様式（Ⅱ）－１の書式変更 （H31.02.28)　別紙様式（Ⅲ）－１の書式変更 （H31.02.28)　様式Ⅳ　連絡フローチャートの修正 （H31.02.28)　様式Ⅵ　表示見本の修正 （R1.08.01)　別紙様式（Ⅱ）－１の書式変更 （R1.08.01)　別紙様式（Ⅱ）－１の作成日の変更 （R1.08.01)　様式Ⅵ　表示見本の修正 （R2.09.01)　様式Ⅲ　分析方法を示す資料の修正 （R6.09.11)　様式Ⅳの修正 （R7.03.26)　様式Ⅵ　表示見本の修正","","2026/3",true,"4粒","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。●原材料表示をご参照の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。","水などと一緒にお召し上がりください。","本品の機能性関与成分であるドコサヘキサエン酸（DHA）・エイコサペンタエン酸（EPA）は魚介類、特に青魚に多く含まれるn-3系多価不飽和脂肪酸（PUFA）です。本品に添加しているDHA・EPA含有精製魚油も既に1980年代には日本でサプリメントとして販売されてきており、日本人にとっても25年以上の食経験がある機能性素材です。本品もDHA・EPA含有精製魚油をソフトカプセルに充填したサプリメントです。 以上の情報を総合して、本品は安心してお召し上がりいただける製品であると判断いたしました。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9VaIAI","あり","評価が十分","・国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　国立健康・栄養研究所：「健康食品」の素材情報データベース ・欧州食品安全機関（EFSA）のエイコサペンタエン酸（EPA）、ドコサヘキサエン酸（DHA）、ドコサペンタエン酸（DPA）の耐用上限摂取量についての科学的意見","・国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　国立健康・栄養研究所：「健康食品」の素材情報データベース ・一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター：ナチュラルメディシンデータベース","【標題】 ドコサヘキサエン酸（DHA）・エイコサペンタエン酸（EPA）による血中中性脂肪（以下、中性脂肪）の低下に関する研究レビュー  【目的】 疾病に罹患していない者及び中性脂肪値がやや高めの者が、DHA・EPAの摂取により、中性脂肪が低下するかを検証しました。  【背景】 DHA・EPAは魚介類に多く含まれており、日本人にとっては長い食経験のある成分です。近年、魚介類を食べる量の減少とともに、DHA・EPAの摂取量が減っていると考えられています。  【レビュー対象とした研究の特性】 疾病に罹患していない者及び中性脂肪値がやや高めの者を対象として、DHA・EPAの有効性を検討している試験報告を調べました。更に、疾病に罹患していない（中性脂肪値が正常高値域以下）者のみに限定した場合や、対象者が日本人のみの場合についても調べました。  【主な結果】 データベース検索により825報の文献が抽出され、除外基準に抵触するか確認したところ10報が採用文献となりました。 10報のうち6報でDHA・EPAの経口摂取により中性脂肪の低下機能の有効性が報告されていました。なお10報のうち、疾病に罹患していない者のみを対象とした文献は3報あり、追加的に解析した結果、2報でDHA・EPAの経口摂取による中性脂肪の低下機能の有効性が報告されていました。 有効性を肯定する報告から、DHA・EPAの摂取量の総量として1日当り182㎎～5960㎎を摂取することによって、中性脂肪が低下することが期待できるものと判断しました。 本品は1日当りの摂取目安量（4粒）中にDHA・EPAを600mg含んでおり、中性脂肪を下げる機能が期待できると判断しました。  【科学的根拠の質】 本研究レビューの限界は、疾病に罹患していない者を対象とした報告例が少ないことが挙げられます。しかし、DHA・EPAの研究は1970年代から行われており、複数の研究報告でDHA・EPAの摂取により中性脂肪が低下するということが支持されているので、科学的根拠は十分であると判断しました。  （構造化抄録）","富士カプセル株式会社　静岡県富士宮市上柚野789 ニッポー株式会社　静岡県富士宮市北山4242-1","カプセル製造工程を、富士カプセル株式会社 食品工場（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行い、包装工程を株式会社ニッポー（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っている。","DHA・EPA含有精製魚油","お客様相談係","9:30～18:00 （土日、祝日、年末年始を除く）","高温多湿・直射日光を避け常温で保存してください。","●開封後はお早めにお召し上がりください。●小さなお子さまの手の届かないところに置いてください。","本品の一日摂取目安量（4粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質1.2g、飽和脂肪酸0.08ｇ、コレステロール6.1㎎、炭水化物0.1ｇ、ナトリウム0㎎（食塩相当量0g）と非常に少ない。したがって当該栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"id":65,"documentId":66,"Name":67,"createdAt":68,"updatedAt":69,"publishedAt":70,"FID":71,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":72,"RegistDate":73,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":75,"SaleStatus":31,"Intake":76,"CategoryName":77,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":78,"SalesDate":79,"ModifyHistory20250331":80,"ModifyHistory20250401":81,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":82,"PrecautionsTake":83,"HowToTake":84,"SafetySelf":85,"EatingResults":49,"FldWebsite":86,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":88,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":89,"ManufacturingSite1":89,"ManufacturingSite2":90,"ManufacturingSite3":91,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":92,"Location2":93,"Location3":94,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":95,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":96,"RawMaterials":97,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":98,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},97557,"ltd25f9spxz43i95o2laade0","ブラックジンジャーＤＸ（デラックス）","2025-05-22T13:51:34.002Z","2026-09-29T12:21:27.203Z","2026-09-29T12:21:27.217Z","E92",50092,"2019-05-14","ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン","本品にはブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは、日常活動時のエネルギー代謝において脂肪を消費しやすくする作用により、腹部の脂肪を減らす機能があることが報告されています。","12mg","ブラックジンジャー抽出物含有加工食品","BMI が高めの健康な方（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2019-07-16","（Ｒ1.7.3)　別紙様式（Ⅲ）－１　製造所所在地の追記 （Ｒ1.7.3)　様式Ⅵ　保存の方法の修正 （Ｒ1.7.3)　 様式Ⅵ　表示見本の修正 （Ｒ2.1.21)　 様式Ⅵ　表示見本の修正 （Ｒ2.9.15）　様式Ⅰ　製造所（大渕工場と島根川本工場）の追記 （Ｒ2.9.15）　様式Ⅲ　製造所（大渕工場と島根川本工場）の追記 （Ｒ2.9.15）　別紙様式（Ⅲ）-1　製造所（大渕工場と島根川本工場）の追加 （Ｒ2.9.15）　様式Ⅶ　製造所（大渕工場と島根川本工場）の追記 （Ｒ6.2.22)　 様式Ⅰ　安全性に関する基本情報の更新 （Ｒ6.2.22)　 様式Ⅱ　安全性情報の更新 （Ｒ6.2.22）　別紙様式（Ⅱ）安全性情報の更新 （R6.10.8)     様式Ⅳの修正 （R7.3.26）  様式Ⅵ 表示見本の修正","（2025.11.14）様式I 届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報","１日2粒を目安に、水などと一緒にお召し上がりください。","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。","1日摂取目安量と共に表示。","本届出商品での喫食実績は無いため、既存情報による安全性の評価を行いました。既存情報の調査では、機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」を含むブラックジンジャー抽出物を用いた臨床試験の報告が行われていました。本届出商品と同じ1日摂取目安量であるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mg（ブラックジンジャー抽出物150mg）の12週間摂取の試験や、5倍量となるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン60mg（ブラックジンジャー抽出物750㎎）の4週間摂取の試験において安全性に問題となる事象は報告されていないことから、本届出商品の原材料であるブラックジンジャー抽出物およびブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの安全性は高く、問題はないと考えられました。更に、届出商品に使用されているその他の原材料は、十分な食経験を有する食品及び食品添加物であり、これらの結果から、機能性関与成分ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンおよび本届出商品は安全であり、本製品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7zYIAQ","評価が不十分","・Pubmed ・J Ethnopharmacol. 2012; 141(3): 831-9. ・J Nat Med. 2018; 72(3): 607-14. ・Drug Chem Toxicol. 2020; 43(6): 602-8. ・J Pharm Sci. 2007; 96(1): 223-33.","株式会社三協　日の出工場","株式会社三協　大渕工場","株式会社三協　島根川本工場","静岡県富士市伝法3178-1","静岡県富士市大淵2362-1","島根県邑智郡川本町大字南佐木993-1","ア　標題 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、腹部の脂肪を減らす機能に関する定性的研究レビュー イ　目的 健康な方に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 ウ　背景 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪に対する影響に関して、培養ヒト細胞を用いたin vitro実験や、マウスを用いた動物実験では、脂肪の分解を促進する作用があるという研究報告があり、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを摂取することで脂肪が減少するものと考えられます。しかし、ヒトを対象に脂肪に対する影響を評価した文献を包括的に整理する研究レビューはありませんでした。今回、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続摂取することによる、腹部脂肪を減らす作用について検証を行いました。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した文献１報（ランダム化比較試験）を採用しました。本採用文献の全体解析では、脂質異常・高血糖・高血圧のいずれかに該当する被験者が解析対象に含まれる恐れがあったため、正常範囲の被験者のみを対象としたサブグループ解析の結果を研究レビューの対象としました。本解析の対象者は、20-64歳の、BMIが高め（BMIが24以上30未満）の健康な男女52名を被験者とした試験でした。 ※BMIはBody Mass Indexのことで、体重（kg）÷身長（m）÷身長（m）で算出されます。 オ　主な結果 採用文献から、健康な被験者が、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12 mgを含む食品を1日1粒、12週間継続して摂取することで、含まない食品を摂取した場合と比較して、腹部の脂肪面積が有意に減少していることが確認されました。 カ　科学的根拠の質 　評価した文献が1報のため科学的根拠の一貫性は不明であったものの、日本人を対象としたランダム化比較試験であり、予め設定された試験計画に沿って試験が実施されていました。よって、採用文献のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mgを継続して摂取することによって、腹部の脂肪を減らす機能が認められたという結果は信頼できる科学的根拠に基づいていると考えられ、届出製品でも同様の機能が期待できると考えられます。","株式会社三協日の出工場、大渕工場、島根川本工場は、公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康食品GMP取得工場であり、GMPの取組みに基づく製造、品質管理を行っている。 GMP三役を有する組織体制により、独立した品質管理を行っている。製造は指図書に沿って実施され、出荷判定に合格した製品のみを出荷する。 製造された製品について品質検査を行う。品質異常が認められた場合は、GMP三役に報告され、規格外製品の流出がないように対応する。","ブラックジンジャー抽出物","本品の一日摂取目安量（2粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.016g、炭水化物0.45ｇ、ナトリウム0.07㎎（食塩相当量0.0002g）と非常に少ない。したがって当該栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"id":100,"documentId":101,"Name":102,"createdAt":103,"updatedAt":104,"publishedAt":105,"FID":106,"ModifyDate":107,"RepealDate":108,"SortNo":109,"RegistDate":110,"Class":28,"ComponentTxt":111,"FunctionFull":112,"SaleStatus":113,"Intake":114,"CategoryName":115,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":116,"SalesDate":117,"ModifyHistory20250331":118,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":119,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":120,"HowToTake":121,"SafetySelf":122,"EatingResults":51,"FldWebsite":123,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":124,"Interaction1":125,"ReferenceDB9":125,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":126,"ManufacturingAddress":127,"ManufacturingInfo":128,"RawMaterials":129,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":44,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":130,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":131,"OverdoseInfo":132,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},97600,"qomtcn1zbd0r3u0d8e8i9mm3","やすらかナイト","2025-05-22T13:51:45.556Z","2026-09-29T12:24:50.347Z","2026-09-29T12:24:50.357Z","E135","2026-03-02","2026-03-18",50135,"2019-06-01","ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン","本品にはラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンが含まれます。ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンには睡眠の質（眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことが報告されています。","販売休止中","ラフマ由来ピペロシド・・・1ｍｇ、ラフマ由来イソクエルシトリン・・・1ｍｇ","ラフマ抽出物・ギャバ含有加工食品","睡眠に対して一過性の悩みを持つ成人健常者","2019-11-01","（R1.10. 28)　様式Ⅵ　表示見本の修正 （R1.10. 28)　様式Ⅵ　保存方法の記載の一部を訂正 （R1.10. 28)　様式Ⅶ　販売開始予定日の修正 （R1.10. 28)　届出食品基本情報　販売状況にチェックを付加 （R1.10. 28)　別紙様式（Ⅱ）-1　最新の様式に更新","すでに製造、販売を終えており、賞味期限の残る商品もなくなったため。","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","就寝前に水などと一緒にお召し上がりください。","下記の（ア）、（イ）及び（ウ）の情報により機能性関与成分のラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンを一日摂取目安量2 mg（各成分1mgずつ、合計2mg）で配合する本届出商品を機能性表示食品として販売することは適切であると考えられた。  （ア）喫食実績による食経験の評価 本届出商品は機能性関与成分であるラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン（以下、機能性関与成分）を合計2mg（各成分1mgずつ）配合した錠剤である。 機能性関与成分を１日あたり合計2 mg（各成分1mgずつ）配合したやすらかムーン（本品の旧商品名）（錠剤）は2015年から販売を開始し、１本に30日分入った商品が現在までに累計6,000本以上販売されている。これまでの販売期間において、機能性関与成分に起因し、安全性が懸念されるような有害事象の報告はない。  （イ）既存情報を用いた評価および既存情報による安全性試験の評価 ラフマ葉を原料とした茶飲料「燕龍茶レベルケア」は特定保健用食品として認可されている。「燕龍茶レベルケア」の一日摂取目安量は500 mlであり、ラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリンの合計として1日30 mg（各成分15mgずつ）が含まれる。（本届出商品に含まれる機能性関与成分の一日摂取目安量 合計2 mgの15倍に相当） 「燕龍茶レベルケア」の安全性に関しては、遺伝毒性、動物試験（マウス単回投与、ラット90日反復投与、ビーグル犬 単回及び14日反復投与）、ヒト試験（ラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリン各45mg/日ずつ、2～4週間摂取）において評価され、安全性が確認されている。 また、本届出商品と同等の錠剤に関するヒト試験（健常人32名を対象とした12週間のオープンスタディ）においても、有害事象及び副作用がないことを確認している。  （ウ）医薬品との相互作用に関する評価 既存のデータベースを検索した結果、これまでに報告無し。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8m7IAA","1.「健康食品」安全性・有効性情報（独立行政法人 国立健康・栄養研究所） 2.ナチュラルメディシン・データベース（一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター） 3.食品-医薬品相互作用データベース（城西大学薬学部）","1.「健康食品」安全性・有効性情報（独立行政法人 国立健康・栄養研究所 2.ナチュラルメディシン・データベース（一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター）","（ア）標題 「ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンが持つ機能性について」  （イ）目的 成人健常者にラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン各1mg/日を摂取させることが睡眠の質(眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことを検証した。  （ウ）背景 ラフマ葉は古くから利用されているが、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンの機能性について、研究成果を総合的にまとめたレビューがないため、当該研究レビューを通じて検証を行った。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 PubMed（外国語論文）、JDreamⅢ（日本語論文）及びUMIN-CTR（臨床試験登録データベース）の3つのデータベースの検索と、ハンドサーチによって論文を収集した結果、2報の文献を採用した。2報の文献はいずれも査読付きで、睡眠に対して一過性の悩みを持つ成人健常者を対象としたプラセボ対照試験であった。  （オ）主な結果 睡眠に対して一過性の悩みを持つ成人健常者に、就寝前にラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリン 各1mg/日ずつを摂取させた。介入群はプラセボ群と比べ、総睡眠時間に対する相対的なノンレム睡眠の時間割合が摂取前後で有意に増加した（p=0.01）。OSA睡眠調査票MA版を用いた評価の結果、介入群はプラセボ群と比べ、入眠と睡眠維持の項目が摂取前後で有意に改善した（p=0.042）。  （カ）科学的根拠の質 未発表のデータが存在する可能性が否定できないこと、2報の採用文献の評価方法が異なることやサンプルサイズの大きさなど、様々なバイアスリスクを含んでいることは否定できない。これらは本研究レビューの限界と考えられる。  以上より、本届出商品に配合するラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリンを各1mg/日ずつ摂取することにより、睡眠の質(眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことが見込まれ、表示しようとする機能性は適切であると考えられる。","太陽エフ・ディ株式会社　徳島市川内町加賀須野463-20","本品の製造は、太陽エフ・ディ株式会社（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っている。","ラフマ抽出物","高温多湿・直射日光を避け、常温で保存してください。","●開封後はお早めにお召し上がりください。 ●小さなお子さまの手の届かないところに置いてください。","本品の一日摂取目安量（4粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.05g、炭水化物0.89ｇ、ナトリウム0.17㎎（食塩相当量0.0004g）と非常に少ない。したがって当該栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"id":134,"documentId":135,"Name":136,"createdAt":137,"updatedAt":138,"publishedAt":139,"FID":140,"ModifyDate":141,"RepealDate":25,"SortNo":142,"RegistDate":143,"Class":28,"ComponentTxt":144,"FunctionFull":145,"SaleStatus":31,"Intake":146,"CategoryName":147,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":148,"SalesDate":149,"ModifyHistory20250331":150,"ModifyHistory20250401":151,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":152,"PrecautionsTake":153,"HowToTake":47,"SafetySelf":154,"EatingResults":51,"FldWebsite":155,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":156,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":157,"ManufacturingSite1":157,"ManufacturingSite2":158,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":159,"Location2":160,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":44,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":161,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":162,"RawMaterials":163,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":164,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":165,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":166,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":167,"IngredientList":25},97622,"nse7zi5m4mxeeaqh2se0ryrr","はっきりルテイン","2025-05-22T13:51:50.685Z","2026-09-29T12:26:45.340Z","2026-09-29T12:26:45.357Z","E157","2026-09-14",50157,"2019-06-11","ルテイン","本品にはルテインが含まれます。ルテインは、加齢により減少する網膜の黄斑色素量を維持し、コントラスト感度（色の濃淡を判別する視機能）を改善することが報告されています。","20mg","ルテイン含有加工食品","健常者","2019-08-19","（R6.10.10）様式Ⅳの修正","（2025.08.08）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2粒","本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","ルテインは、ケールやほうれん草などの緑黄色野菜に含まれるカロテノイドの一種で、体内で合成できない成分である。サプリメントとしては1999年に日本国内で発売以来、今までに安全性が懸念されるような有害事象の報告はない。 当製品の機能性関与成分ルテインを含む原料である「ルテマックス」は日本で2013年発売以来、これまでに安全性が懸念されるような有害事象の報告はない。 届出食品と類似する製品Aは、当製品に含まれる機能性関与成分と同じ原料「ルテマックス」を使用し、1日あたりルテイン20mgの配合量で2016年4月から2年間で約2,800万食の販売実績があるが、この間、特に問題となる健康被害報告はない。また、製品Aは当製品と同じソフトカプセル形状で、消化、吸収がほぼ同じこと、当製品は単味製剤のため他の配合成分の影響がないこと、等届出食品と類似する食品である3つの要件すべてを満たしていることを確認していることから安全面で問題ないと考えられる。  過剰摂取については、63rd JECFA(2004)で体重1kgあたり2mgまで摂取しても安全が確認されている。 以上の観点から、ルテインに関しては安全性について評価できている。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8tlIAA","独立行政法人　国立健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報","富士カプセル株式会社","株式会社ニッポー","静岡県富士宮市上柚野789","静岡県富士宮市北山4242-1","標題 ルテインの網膜の黄斑色素量維持能力及び視機能維持に関する研究レビュー  目的 ルテインの黄斑色素光学濃度の増強作用及び視機能の改善効果について検証することを目的として研究レビューを行った。  背景 健康な人を対象としたルテインの黄斑色素光学濃度の増強作用及び視機能の改 善効果を評価した総合的な研究は報告されていないため、研究レビューを行った。  レビュー対象とした研究の特性 日本語文献データベースと英語文献データベースで検索式と除外基準を立案し検索した (2015年8月1日）。その結果、2件の質の高い臨床研究に関する論文が採択された。  主な結果 網膜の黄斑色素量について、ルテインの摂取による増加が認められた。また、視機能（視力ならびに視覚に関係した生活の質）について、ルテインの摂取による有用な効果が認められた。以上の結果から、ルテインは、加齢により低下する網膜の黄斑色素量を維持し視機能（コントラスト感度）を守ると考えられた。採用した論文のルテイン1日摂取量は10～20mgであった。  科学的根拠の質 臨床試験登録システム「UMIN-CTR」の活用が進んでいないこと、研究者への製造メーカーからの資金提供などは確認できないため、否定的な結果が報告されていない又は試験デザインが偏っている可能性がある。しかしながら、採用したすべての論文は専門家の審査を受けていることから信頼性は高いと考えられる。  （構造化抄録）","機能性表示食品のうち天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品の製造又は加工の基準（内閣府告示第108号）に従って製造管理及び品質管理を行っている。","マリーゴールド色素","当社ウェブサイトのトップページ(https://pricept.co.jp)から「お問い合わせ」を選択していただき、「ご意見・ご要望」を選択していただくと、メールフォーム画面が表示されますので、必要事項を入力したうえで、確認、送信をクリックすると弊社お客様相談係宛に電子メールが送信されます。","開封後はチャックを閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。","栄養素の過剰摂取につながるリスクについては、２０１５年日本人の食事摂取基準、ＷＨＯガイドラインを参照。成人男女の摂取栄養素目標値と比較して本品に含まれるエネルギー、たんぱく質、脂質、炭水化物（遊離糖の含有量と仮定）、ナトリウムは５％にも満たず微量なため、本品の摂取は栄養素の過剰摂取につながらないと判断した。","PRISMA2009",{"id":169,"documentId":170,"Name":171,"createdAt":172,"updatedAt":173,"publishedAt":174,"FID":175,"ModifyDate":108,"RepealDate":25,"SortNo":176,"RegistDate":177,"Class":28,"ComponentTxt":178,"FunctionFull":179,"SaleStatus":42,"Intake":180,"CategoryName":181,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":182,"SalesDate":183,"ModifyHistory20250331":150,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":184,"PrecautionsTake":185,"HowToTake":186,"SafetySelf":187,"EatingResults":51,"FldWebsite":188,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":189,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":190,"ManufacturingAddress":191,"ManufacturingInfo":192,"RawMaterials":193,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":194,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},97922,"sazgr88f2ikinuqv1l9edbmp","サラシアｄｅ（デ）カット","2025-05-22T13:52:57.054Z","2026-09-29T12:51:07.749Z","2026-09-29T12:51:07.762Z","E457",50457,"2019-10-04","サラシア由来サラシノール","本品にはサラシア由来サラシノールが含まれます。サラシア由来サラシノールには食後血糖値の上昇を緩やかにする機能が報告されています。","0.6mg","サラシアエキス末含有加工食品","健常成人（血糖値が気になる方）","2020-04-01","3粒","１日摂取目安量をお守りください。糖尿病治療薬を服用中の方は、使用前に医師、薬剤師にご相談ください。","食事の前に１回１粒、１日３粒を目安に水またはお湯と共にお召し上がりください。","①本品に類似する複数の食品の喫食実績があり、いずれも重篤な健康被害がないとの情報がある。以下に個々の食品の喫食実績の情報を記載する。 A商品（錠剤；サラシア由来サラシノール0.8mg/日）が、2007年以降で約290万個以上販売されているが、重篤な健康被害はないとの情報がある。 B商品（錠剤；サラシア由来サラシノール0.6㎎/日）が、1998年以降、約170万個以上販売されているが、安全性上の有害事象は報告されていないとの情報がある。 C商品（錠剤；サラシア由来サラシノール1.0 mg/日、その他難消化性デキストリン（食物繊維）を含む）が、2014年以降、約180万個以上販売されたが、重篤な有害事象はないとの情報がある。 D商品（顆粒；サラシア由来サラシノールを0.9mg/日）が、2005年以降、約20万個以上販売されたが、健康被害などのクレームは報告されていないとの情報がある。  ②サラシア由来サラシノールと医薬成分との相互作用の報告はない。糖尿病の薬との併用でも、低血糖になったという報告はないが、注意が必要であると考える。そこで本品の販売に際して、商品パッケージなどに、摂取上の注意として、「１日摂取目安量をお守りください。糖尿病治療薬を服用中の方は、使用前に医師、薬剤師にご相談ください。」と記載し、注意喚起を実施することにより、医薬成分との相互作用による安全上の問題が発生する可能性は極めて低くなると考える。  以上により、本品を機能性表示食品として販売するにあたり、安全性に問題はないものと評価する。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk94wIAA","1. 国立健康・栄養研究所「健康食品の安全性・有効性情報」データベース 2. ナチュラルメディシン・データベース","ア　標題 「サラシア由来サラシノール」による、食後血糖値上昇抑制作用に関する定性的研究レビュー イ　目的 「サラシア由来サラシノール」摂取による、食後血糖値上昇抑制作用を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、作用の有無を総合的に評価した。 ウ　背景 サラシア由来サラシノールによる食後血糖値上昇抑制作用については、2015年にサラシア属植物普及協会によって作成された研究レビューが存在するが、その後ランダム化クロスオーバー試験が複数実施されたことから、再評価する必要がある。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した2編の文献を採用した。いずれも空腹時血糖値が正常域または境界域（126 mg/dL未満）の疾患に罹患していない日本人（18歳末満の者、妊産婦、授乳婦は除く）を対象とした、ランダム化プラセボ対照クロスオーバー比較試験（ダブルブラインド）であった。 オ　主な結果 日本人の空腹時血糖値が正常域または境界域（126 mg/dL未満）の疾病に罹患していない成人（18歳未満の者、妊産婦、授乳婦は除く）が炭水化物または炭水化物を含む食事１回あたりサラシア由来サラシノールを0.03～0.5 mg摂取することにより、食後血糖値の上昇を抑制する可能性が示された。 カ　科学的根拠の質 本研究レビューにおいては、異質性の問題等からメタアナリシスができず、また、採用文献が２編ともサラシア由来サラシノールを含有する製品の販売を行っている企業により主宰された試験であることから、バイアスが生じた可能性はある。さらに、症例数の少なさや試験の事前登録、割付方法の記載等、いくつかのバイアスリスクも存在するものの、いずれも高くはないと評価でき、また両研究ともに肯定的で、一貫した結果が得られていることを総体的に考慮し､機能性について肯定的な根拠があると判断した。","株式会社エフアイコーポレイション 岐阜県羽島郡岐南町若宮地3-182","本品の製造は、株式会社エフアイコーポレイション（健康食品ＧＭＰ認定）にて行っている。","サラシアエキス末","本品の一日摂取目安量（3粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.02g、炭水化物0.66ｇ、ナトリウム1.12㎎（食塩相当量0.003g）と非常に少ない。したがって当該栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"id":196,"documentId":197,"Name":198,"createdAt":199,"updatedAt":200,"publishedAt":201,"FID":202,"ModifyDate":203,"RepealDate":204,"SortNo":205,"RegistDate":206,"Class":28,"ComponentTxt":207,"FunctionFull":208,"SaleStatus":113,"Intake":209,"CategoryName":210,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":211,"SalesDate":183,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":212,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":213,"PrecautionsTake":214,"HowToTake":215,"SafetySelf":216,"EatingResults":49,"FldWebsite":217,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":218,"Interaction1":218,"ReferenceDB9":218,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":219,"ManufacturingAddress":220,"ManufacturingInfo":221,"RawMaterials":222,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":62,"OverdoseInfo":223,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},98106,"n5uvn4uuiq71z728hgjcu6jn","いちょう葉青汁","2025-05-22T13:53:31.791Z","2026-09-29T13:05:19.432Z","2026-09-29T13:05:19.452Z","E641","2025-03-24","2025-06-10",50641,"2019-12-25","イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトン","本品にはイチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンが含まれます。イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンは、認知機能の一部である記憶力（日常生活で必要な情報を記憶し、思い出す力）を維持する機能があることが報告されています。","イチョウ葉フラボノイド配糖体:28.8㎎、イチョウ葉テルペンラクトン：7.2㎎","いちょう葉エキス含有加工食品","中高年の健常者（認知機能が正常な者。妊産婦、授乳婦は除く。）","製品終売のため","1包","●1日の摂取目安量を守ってください。●ワルファリンなどの抗血栓薬を服用されている方は摂取しないでください。●原材料表示をご参照の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。","お水などに溶かしてお召し上がりください。","本品の機能性関与成分であるイチョウ葉エキスは世界中で広く用いられており、世界保健機関a)等、各機関からモノグラフ（規格書）が公表されています。規格書によればイチョウ葉エキスはイチョウ葉フラボノイド配糖体が22-27%、イチョウ葉テルペンラクトンが5-7%であって、アレルギーを引き起こすギンコール酸は5ppm以下に抑えられていることが示されています。我が国においても、（公財）日本健康・栄養食品協会b)が上記規格と同様にイチョウ葉フラボノイド配糖体（24%以上）、イチョウ葉テルペンラクトン（6%以上）、ギンコール酸（5ppm以下）を規格化したイチョウ葉エキス食品の品質規格基準を設定し、1日摂取目安量は60～240mgとしています。 このようにイチョウ葉エキスは、規格が世界的に標準化されており、その安全性についても報告されています。 本品に使用しているイチョウ葉エキスは、日本健康・栄養食品協会の規格と同じ規格であり、１日の摂取目安量(1包(5g))に使用しているイチョウ葉エキス量も144mg と安全性が確認されている量であることから、本品は安心してお召し上がりいただける製品であると判断しました。  a) World Health Organization “Folium Gingko” WHO monographs on selected medicinal plants VOLUME 1. 154 b)（公財）日本健康・栄養食品協会　イチョウ葉エキス食品 品質規格基準","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8ZIIAY","・国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 、「健康食品」の安全性・有効性情報　 ・一般社団法人　日本健康食品・サプリメント情報センター、ナチュラルメディシン・データベース","【標題】 「いちょう葉青汁」に含有されるイチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトン摂取による記憶力の維持に関する研究レビュー  【目的】 認知機能が正常な者が、イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンを継続摂取することによって、記憶力を維持するかについて検証しました。  【背景】 イチョウ葉エキスは世界中で広く用いられており、記憶力への効果が期待されていますが、健常者（認知機能が正常な者。未成年者、妊産婦、授乳婦は除く。）の記憶力に与える影響を報告したシステマティックレビューやメタアナリシスはありませんでした。  【レビュー対象とした研究の特性】 認知機能が正常な者を対象として、イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンの継続摂取が、記憶力に対して有効かどうかを検討している試験報告を、データベースから検索しました。特定された文献を、適格基準および除外基準に基づいて分別した後、論文の質を評価し、5報の文献を採用しました。  【主な結果】 5報のうち3 報は、イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンの摂取により認知機能の一部である記憶力の維持に効果があり、2 報は効果がありませんでした。さらなるエビデンスの充実が必要ではあるものの、イチョウ葉フラボノイド、イチョウ葉テルペンラクトンの摂取は、認知機能の一部である記憶力の維持に効果があると判断しました。 また、機能性関与成分の一日当たりの摂取目安量はイチョウ葉フラボノイド配糖体が28.8-64.8mg、イチョウ葉テルペンラクトンが7.2-16.8mg と考えらました。 なお、イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトン摂取群のみに有害事象が確認された試験はなく、イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトン摂取群とプラセボ摂取群の間に有害事象の発生率の差は確認されませんでした。  【科学的根拠の質】 本研究レビューの限界として、記憶力の評価基準は統一されたものがなく、指標間で単純比較が出来なかった点が挙げられます。しかし、それぞれの指標は直接的に記憶力を測定しており、表示しようとする機能性との関連性は高いと考えられました。 また、採用文献5報に、日本人を対象者とした試験はありませんでしたが、日本人への外挿性を否定するような文献も確認されませんでした。  （構造化抄録）","ミナト製薬株式会社　那須工場　栃木県那須塩原市下厚崎264 住岡食品株式会社　浜北工場　静岡県浜松市浜北区平口5201-1 イーエスフーズ株式会社　浜松工場　静岡県浜松市浜北区染地台5-8-1","ミナト製薬株式会社那須工場（日健栄協ＧＭＰ認証）、または、住岡食品株式会社浜北工場（日健栄協ＧＭＰ認証）、または、イーエスフーズ株式会社浜松工場（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っている。","イチョウ葉エキス末","本品の1日摂取目安量（1包）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.09g、糖質3.5ｇ、食塩相当量0.0025gである。脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。また、糖類については、糖類が糖質の一部であることから、糖質がすべて糖類であると仮定しても、WHOのガイドラインで推奨する摂取基準（1日に摂取する熱量の5％未満）を上回らない。したがって、これらの栄養素の過剰な摂取にはつながらないと判断した。",{"id":225,"documentId":226,"Name":227,"createdAt":228,"updatedAt":229,"publishedAt":230,"FID":231,"ModifyDate":141,"RepealDate":25,"SortNo":232,"RegistDate":233,"Class":28,"ComponentTxt":234,"FunctionFull":235,"SaleStatus":31,"Intake":236,"CategoryName":237,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":238,"SalesDate":239,"ModifyHistory20250331":240,"ModifyHistory20250401":241,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":242,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":243,"PrecautionsTake":244,"HowToTake":245,"SafetySelf":246,"EatingResults":49,"FldWebsite":247,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":248,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":89,"ManufacturingSite1":89,"ManufacturingSite2":90,"ManufacturingSite3":91,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":92,"Location2":93,"Location3":94,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":249,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":96,"RawMaterials":234,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":250,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":251,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},98155,"kgbn8msr7cdte2jbl3wg55zt","血圧良好","2025-05-22T13:53:39.867Z","2026-09-29T13:09:14.884Z","2026-09-29T13:09:14.893Z","E690",50690,"2020-01-29","GABA","本品には、GABAが含まれます。GABAには、血圧が高めの方の血圧を低下させる機能があることが報告されています。血圧が高めの方に適した食品です。","12.3ｍｇ","GABA含有加工食品","健康な成人男女","2020-06-01","（R2.9.14）様式Ⅲ　製造所（大渕工場と島根川本工場）の追記 （R2.9.14）別紙様式Ⅲ-1　製造所（大渕工場と島根川本工場）の追加 （R2.9.14）様式Ⅶ　製造所（大渕工場と島根川本工場）の追記 （R2.9.14）届出食品基本情報詳細　販売中にチェック（R6.10.10））様式Ⅳの修正 （R6.10.10）様式Ⅳの修正","（2025.04.30）様式I 届出後の届出項目、様式II 安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2026/2","１粒","１日当たりの摂取目安量を守ってください。 降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。","水やぬるま湯と共にお召し上がりください。","本届出品は機能性関与成分（GABA）を1日当たりの摂取目 安量を12.3 ㎎配合した食品である。新製品であるため、最終製品での喫食実績がないため、既存情報における機能性関与成分GABAでの安全性評価をした。 １、既存情報による食経験の評価：公的機関、民間機関のデータベースにおいて、機能性関与成分GABAの喫食実績を調査した。その結果、ナス、トマト、ジャガイモなど一般に食される野菜100 g中にGABAが20～50 ㎎以上含まれていることから、通常の食生活において摂取される成分である。また、GABA（10～80mg/日）を関与成分とする特定保健用食品が市販されており、食品安全委員会において「適切に摂取される場合には、安全性に問題はない」と評価されている。 ２、安全性試験による評価：GABAの食品としての安全性に関する研究報告を検索したところ、24報あった。11.5～1,000 mgのGABAを2週間～6か月間摂取した場合に、軽度の自覚症状変化を訴える事例（下痢、腹痛、お腹が張る、食欲不振など）はあるものの、安全性に問題はなかったことが報告されている。また、本届出品に含まれる機能性関与成分量の5倍量以上のGABA 1,000 mgを4週間摂取した試験においても安全性に問題のないことが報告されていることから、本届出品に含まれている機能性関与成分GABAには十分な安全性があると判断できる。 GABAは単純な構造のアミノ酸であり、基原による性質の違いは生じない。従って、各安全性評価試験で用いられたGABAと本届出品に含まれるGABAは同等のものであると言える。 以上のことから、機能性関与成分GABAを配合した本届出品の安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk957IAA","国立健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性の情報","・標題 「GABA摂取による血圧が高めの方の血圧を低下させる効果についての研究レビュー」 ・目的 血圧が正常もしくは高め〔最高（収縮期）血圧～139 mmHgまで、または、最低（拡張期）血圧～89 mmHgまで〕の健常成人が、長期間GABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、血圧低下効果に違いがあるかどうかを評価し、届出品に含まれる量のGABAが健常人の高めの血圧を健康的な値に保つことをサポートするかを検証することを目的とした。 ・背景 本品を機能性表示食品として販売するにあたり、GABAを配合した本届出品の血圧低下効果について検証するため、本研究レビューを行った。 ・レビュー対象とした研究の特性 日本語および英語の文献データベース、健康食品素材のデータベースを用いて文献調査を行い、2016年7月より以前に発表された文献を対象として、「目的」の項に記載した条件に合致する文献を検索した。なお、特定保健用食品の試験方法に倣い、参加者に軽症高血圧者が含まれる研究も対象としたが、軽症高血圧者のみの研究は疾病者のデータになるため対象外とした。最終的に残った15報を評価対象とした。 ・主な結果 血圧低下効果は、収縮期および拡張期血圧を指標として評価された。その結果、正常高血圧（収縮期血圧 130～139 mmHg 又は拡張期血圧 85～89 mmHg）の人において、1日あたり12.3mg～80mgのGABAを含んだ食品はGABAを含まない対照品と比較して、有意な効果（統計学上、偶然ではなく意味のある効果）が認められた。また、正常な血圧の人のみを対象とした場合は正常な血圧を維持した。採用した論文は、いずれも日本人を対象とした試験であり、日本人への外挿性は高いと判断した。 ・科学的根拠の質 収集した論文は、GABAを含まないプラセボを対照としたランダム化二重盲検並行群間試験がほとんどで、研究レビューの科学的根拠の質は高いと考えられる。一部の採用論文において、研究方法に偏り（バイアス）が疑われるもの、利益相反について記述がないものもあったが特に問題となるものはなかった。 また、幅広く文献の検索を実施しているが、未報告の研究が存在する可能性があり、出版バイアスの可能性もあると考えられるため、今後も新しい研究報告について定期的にチェックする必要がある。","9：30～18：00（土日、祝日、年末年始を除く）","本品の一日摂取目安量（1粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.013g、炭水化物0.89ｇ、ナトリウム0.0906㎎（食塩相当量0.0002g）と非常に少ない。したがって当該栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"id":253,"documentId":254,"Name":255,"createdAt":256,"updatedAt":257,"publishedAt":258,"FID":259,"ModifyDate":260,"RepealDate":25,"SortNo":261,"RegistDate":262,"Class":28,"ComponentTxt":263,"FunctionFull":264,"SaleStatus":31,"Intake":265,"CategoryName":266,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":268,"SalesDate":269,"ModifyHistory20250331":270,"ModifyHistory20250401":271,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":272,"PrecautionsTake":273,"HowToTake":274,"SafetySelf":275,"EatingResults":51,"FldWebsite":276,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":277,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":278,"ManufacturingSite1":278,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":279,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":280,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":162,"RawMaterials":281,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":44,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":131,"OverdoseInfo":282,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":167,"IngredientList":25},98246,"w63dqct2aat4zcqs2oguix5s","はつらつグルコサミン","2025-05-22T13:53:57.476Z","2026-09-29T13:15:21.803Z","2026-09-29T13:15:21.815Z","E781","2026-07-21",50781,"2020-02-29","グルコサミン塩酸塩","本品にはグルコサミン塩酸塩が含まれます。グルコサミン塩酸塩は、ひざ関節の動きの悩みを緩和することが報告されています。","2,000mg","グルコサミン含有加工食品","https://pricept.co.jp","ひざ関節の動きに悩みをもつ健常成人（未成年者、疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く）","2020-05-01","（Ｒ2.4.24)　 様式Ⅵ　表示見本の修正 （R6.10.11） 様式Ⅳの修正 （R6.11.26） 様式Ⅳ　その他必要な事項（ホームページアドレス）の変更 （Ｒ6.11.26）　様式Ⅵ　表示見本の変更 （Ｒ6.11.26）　様式Ⅶ　情報開示するウェブサイトのＵＲＬの変更","（2026.04.07）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、様式V 【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】","6粒","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1 日の摂取目安量をお守りください。 ●お薬(特にワルファリン等の抗凝固薬)を服用されている方は、医師にご相談ください。 ●原材料表示をご参照の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。","水やぬるま湯と一緒にお召し上がりください。","【食経験について】 届出商品『はつらつグルコサミン』と同様にグルコサミン塩酸塩を1日摂取目安量として2,000㎎以上摂取できるよう設計された商品が、国内で多数販売されている。これらの商品において重篤な健康被害報告が無いことを確認しているが、販売期間や販売数量については不明な点も多いため、喫食実績は不十分とした。  【既存情報による安全性試験の評価】 2次情報を調査したところ、グルコサミンは既存添加物として安全性試験の評価が行われており、急性毒性および反復投与毒性等の動物試験より安全性上の懸念はないと報告されていた。5倍量以上の摂取でも問題なかったとする事例も記載されていることから、グルコサミン塩酸塩を1日あたり2,000mg摂取した場合の安全性が確認できたと考察する。 ただし過剰摂取による有害事象も報告されている事から、補足的に1次情報の調査を実施した。1次情報では1日あたり3,000mg摂取までの事例が報告されており、重篤な有害事象は報告されていなかった。  【医薬品との相互作用に関する評価】 機能性関与成分グルコサミン塩酸塩とクマリン系抗凝固剤（特にワルファリン）の相互作用については、抗凝固作用が増幅されるリスクがあるとの報告があるが、届出商品の対象者は健常者であり、1日摂取目安量2,000mgを守り、過剰摂取に留意して頂ければ相互作用を起こす可能性は低いと考えている。しかし、消費者や医療関係者の判断材料となるよう、摂取する上での注意事項に注意喚起を記載した。  【機能性関与成分同士の相互作用について】 届出商品の機能性関与成分は単一であるため該当しない。  以上より、機能性関与成分グルコサミン塩酸塩は、適切に使用すれば、安全性に特段の問題は無く、安心してご使用して頂けると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7MpIAI","・(独)医薬品医療機器総合機構安全性情報･回収情報等 ・厚生労働省e-ヘルスネット食物と薬の相互作用 ・城西大学薬学部食品-医薬品相互作用データベースVer.10.0 ・食衛誌55(4), 183-187 (2014). ・Oncol Res. 7(12), 583-590 (1995).","太陽エフ・ディ株式会社","徳島市川内町加賀須野 463- 20","(ア)標題 健常者の膝関節の機能改善に対するグルコサミン塩酸塩の有用性 (イ)目的 成人健常者対象の臨床試験において、機能性関与成分グルコサミン塩酸塩が膝関節の機能改善に役立つかを検証する。 (ウ)背景 グルコサミン塩酸塩の摂取が膝関節の機能改善のため、どのような影響を与えているか明らかにする必要がある。 (エ) レビュー対象とした研究の特性 検索データベースのPubMed（最終検索日:2017年2月2日）及び医中誌（最終検索日：2017年2月3日）を対象に文献検索した。検索対象期間は検索日までの全期間。最終的に評価した論文数は1報で、医師が治療を必要としないと判断した膝の痛みを経験した事のある成人健常者46名を、グルコサミン塩酸塩2,000mg/日群（24名）、プラセボ群（22名）の2群に分け、3ヶ月間摂取させたものであった（ランダム化比較試験）。 (オ)主な結果 成人健常者にグルコサミン塩酸塩2,000mgを継続的に摂取させることにより、8週目と12週目のKOOSで膝関連QOLスコアが、グルコサミン群においてプラセボ群よりも有意に改善したことから、膝関節の機能改善に役立つことが示された。 なお、5人（33%）にマイルドな副作用を認めたが、試験から除外されるものでも無かった。 (カ)科学的根拠の質 健常者の膝関節の機能改善の検証のため、膝機能関連スコアで評価を行った。被験者群は同一母集団より選抜しており、偏りの存在は非常に低い。本知見の一般化可能性は高く、グルコサミン塩酸塩の摂取が日常生活や運動時負荷に対する膝関節の機能改善に役立つことが示されたと考えられる。本研究レビューに採用した文献は1報であったが、どの評価項目も参加者に対する改善効果としては重要度が高いものであり、グルコサミン塩酸塩2,000mgの継続的な摂取は成人健常者の膝関節機能に有用な効果をもたらすと結論付けた。本文献の対象者はオーストラリア人であるが、生活レベル等は日本と同等であり、日本人に外挿可能と考えられる。疾患のない健常者の膝関節部位を特定した機能検証では、放射線や外科的処置を用いる観察は倫理的に問題があり、現段階では問診による評価指標スコアに用いて臨床研究を行う他なく、本採用論文の研究手法が研究の限界だと考えられる。","グルコサミン","1日摂取目安量中の栄養成分は、脂質0.07g、糖類1.63g以下、ナトリウム0.75mg（食塩相当量0.002g）であるため、健康増進法施行規則第11条第2項で定められている栄養素の過剰な摂取につながらないと判断しました。なお、糖類は炭水化物の量以下であるため、炭水化物がすべて糖類であると仮定しました。",{"id":284,"documentId":285,"Name":286,"createdAt":287,"updatedAt":288,"publishedAt":289,"FID":290,"ModifyDate":141,"RepealDate":25,"SortNo":291,"RegistDate":292,"Class":28,"ComponentTxt":293,"FunctionFull":294,"SaleStatus":31,"Intake":295,"CategoryName":296,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":297,"SalesDate":298,"ModifyHistory20250331":299,"ModifyHistory20250401":300,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":301,"PrecautionsTake":302,"HowToTake":245,"SafetySelf":303,"EatingResults":49,"FldWebsite":304,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":305,"Interaction1":306,"ReferenceDB9":306,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":307,"ManufacturingAddress":127,"ManufacturingInfo":128,"RawMaterials":222,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":308,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},98253,"if3w8g7qec1ql8ozewa2ythp","いちょう葉粒","2025-05-22T13:54:01.021Z","2026-09-29T13:15:58.600Z","2026-09-29T13:15:58.613Z","E788",50788,"2020-03-03","イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトン","本品にはイチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンが含まれます。 イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンは、中高年の方の、認知機能の一部である記憶力（言葉や図形などを覚え、思い出す能力）を維持することが報告されています。","イチョウ葉由来フラボノイド配糖体19.2mg及びイチョウ葉由来テルペンラクトン4.8mg","イチョウ葉エキス末含有加工食品","疾病に罹患していない健常な中高年者（妊産婦、授乳婦は除く）","2020-05-07","（Ｒ4.04.11)　 様式（Ⅲ）-3　書式の変更 （Ｒ4.04.11)　 様式（Ⅳ）　連絡フローチャートの修正 （Ｒ4.04.11)　 様式（Ⅵ）　表示見本の変更 （R6.10.11）　様式Ⅳの修正","（2025.12.12）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1粒","＜初回届出、2022年4月11日変更届出＞1日の摂取目安量を守ってお召し上がりください。ワルファリン等の抗凝固薬を服用されている方、歯科治療や手術などの出血を伴う治療を受ける方は、本品の摂取を避けてください。 ＜2025年12月12日変更届出＞1日の摂取目安量を守ってお召し上がりください。歯科治療や手術等の出血を伴う治療を受ける方、ワルファリンなどの抗血栓薬や血糖降下薬を服用している方は、本品の摂取をさけてください。","本届出食品には喫食実績がないため、本届出食品と類似する食品ならびに関与成分の喫食実績及び安全性情報を調査し、安全性を評価しました。 イチョウ葉エキスの規格について、WHO薬用植物モノグラフにおいて、規格化イチョウ葉エキスは、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体22～27％、イチョウ葉由来テルペンラクトン5～7％を含み、ギンコール酸含量は5 mg/kg（ppm）以下と記載されています。日本国内では、「日本健康・栄養食品協会」が欧米と同様にイチョウ葉由来フラボノイド配糖体（24％以上）やイチョウ葉由来テルペンラクトン（6％以上）、ギンコール酸（5 ppm以下）を規定したイチョウ葉エキス食品の品質規格基準を設定し、1日の摂取目安量は60～240 mgとされています。また、最大600 mgのイチョウ葉エキスの摂取において重大な副作用は認められていないとされています。本届出食品に使用されているイチョウ葉エキスは、上記と同様に規格化されており、1日当たりの摂取量も前述の目安量の上限以下のため、適切に用いれば安全性に問題は無いと考えられました。 医薬品との相互作用について、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンとの併用で、ワルファリンの作用が減弱されることが示唆されております。そのため、このような医薬品を摂取している方が本届出食品を摂取し、相互作用を生じるリスクを避けるため、商品パッケージに「1日の摂取目安量を守ってお召し上がりください。歯科治療や手術等の出血を伴う治療を受ける方、ワルファリンなどの抗血栓薬や血糖降下薬を服用している方は、本品の摂取をさけてください。」の注意喚起を行っております。 以上より、本届出食品の1日摂取目安量に含有されているイチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンの経口摂取は、適切に用いれば問題ないと判断いたしました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9L7IAI","1) 食品安全委員会, 食品安全総合情報システム 2) 山田靜雄, 「受容体結合測定法を応用した新食品等の健康影響評価法の開発と応用」（課題番号0807）(2011). 3) EUROPEAN MEDICINES AGENCY, Committee on Herbal Medicinal Products (HMPC), Assessment report on Ginkgo biloba L., folium (2014). 4) EUROPEAN SCIENTIFIC COOPERATIVE ON PHYTOTHERAPY, ESCOP MONOGRAPHS Second Edition, GINKGO FOLIUM, 178-210 (2003). 5) Koch E., Phytomedicine, 12(1-2), 10-16 (2005). 6) Uchida S. et al., J Clin Pharmacol. 46(11): 1290-8 (2006).","1) WHO monographs on selected medicinal plants, 1, 154-167 (1999). 2) EUROPEAN SCIENTIFIC COOPERATIVE ON PHYTOTHERAPY, ESCOP MONOGRAPHS Second Edition, GINKGO FOLIUM, 178-210(2003). 3) 食品安全委員会, 食品安全総合情報システム 4) 食品安全委員会, いわゆる「健康食品」に関する報告書 (2015). 5) EUROPEAN MEDICINES AGENCY, Committee on Herbal Medicinal Products (HMPC), Assessment report on Ginkgo biloba L., folium (2014).","【標題】イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンの研究レビュー 【目的】疾病に罹患していない成人男女（妊産婦、授乳婦は除く）がイチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンを継続摂取した際の、記憶力などの認知機能に対する有効性を検証しました。 【背景】 加齢に伴い認知機能が低下することが知られていますが、この認知機能の低下は、健常者においても様々な不具合を招き、生活の質を下げると考えられます。イチョウ葉エキスは認知機能改善用途で長年に渡り国内外で広く使用されていますが、健常者を対象とした研究レビューは未実施でした。そこで、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンに着目し、疾病に罹患していない成人男女を対象とした研究レビューを行い、その科学的エビデンスを確認しました。 【レビュー対象とした研究の特性】 　国内外の文献検索及び内容の確認を行い、健常者を対象にした臨床試験報告6報を得ました。6報の文献とも中高年の方を対象としたランダム化比較試験で、質の高いものでした。 【主な結果】 採択した6報とも、学術的に充分に確立された評価方法を用いていました。イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンが規格化されたイチョウ葉エキスの継続経口摂取により、一部の認知機能（記憶力や知能等）、特に記憶力（言葉や図形などを覚え、思い出す能力）に関する評価で、プラセボと比較して有意な改善が報告されていました。よって、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンには、認知機能の一部である記憶力（言葉や図形などを覚え、思い出す能力）を維持する効果があると考えられました。 【科学的根拠の質】 採択した6報に日本人を対象とした文献は含まれませんが、同様に規格化されたイチョウ葉エキスは日本を含む世界各国で販売され、その効果に人種差は指摘されていません。また、採用論文は生活インフラ等が日本と同等の国で行われた試験であり、作用機序と考えられる脳血流改善については日本人に対しても有効性が示唆されることから、同様の作用機序により本届出商品が日本人に対しても有効と考えられます。 研究の限界として、バイアスリスクの可能性は否定できず、更なる研究が必要と考えます。","本品の一日摂取目安量（1粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.012 g、炭水化物0.23g、食塩相当量0.0003gである。脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。また、糖類は炭水化物の一部であり、炭水化物量より少ないが、本品の炭水化物量がすべて糖類だと仮定しても、WHOのガイドラインで推奨する糖類の摂取基準（1日に摂取する熱量の5％未満）を上回らない。したがって、これらの栄養素の過剰な摂取にはつながらないと判断した。",{"id":310,"documentId":311,"Name":312,"createdAt":313,"updatedAt":314,"publishedAt":315,"FID":316,"ModifyDate":317,"RepealDate":204,"SortNo":318,"RegistDate":319,"Class":320,"ComponentTxt":321,"FunctionFull":322,"SaleStatus":113,"Intake":323,"CategoryName":324,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":325,"SalesDate":326,"ModifyHistory20250331":327,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":44,"IdentityReason":328,"Retraction":44,"RetractionTxt":212,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":329,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":330,"PrecautionsTake":331,"HowToTake":332,"SafetySelf":333,"EatingResults":49,"FldWebsite":334,"OtherReasons":335,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":336,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":337,"ManufacturingAddress":338,"ManufacturingInfo":339,"RawMaterials":340,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":341,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":342,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},98506,"m28txg1ll905dxb830uesk6k","まいにちかろやか蜂蜜黒酢","2025-05-22T13:54:48.418Z","2026-09-29T13:35:32.221Z","2026-09-29T13:35:32.232Z","F159","2025-04-14",60159,"2020-07-02","加工食品(その他)","クエン酸","本品にはクエン酸が含まれます。クエン酸は毎日の飲用により、日常生活の疲労感を軽減することが報告されています。","2700mg","清涼飲料水","健常者のうち、日常生活の疲労感が気になる方","2020-09-14","（Ｒ3.7.10)　 様式Ⅵ　試供品の追加 （Ｒ3.7.10)　 様式Ⅵ　表示見本の修正","この度の機能性表示食品（再届出）は、届出番号D128「黒酢はちみつ」の製品名の変更及び原材料中の甘味料の変更であり、機能性関与成分などの配合量は変更していないため同一性は失われていないと考えております。","D128","1本（100mL）","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。","1日1本を目安にお飲みください。","クエン酸は、レモンやライム、グレープフルーツなどの柑橘類に多く含まれるαヒドロキシ酸の一種で、糖代謝 (クエン酸回路) の中間体としてエネルギー代謝において中心的な役割を果たしている。加えて、クエン酸はFAO/WHO合同食品添加物専門家会議（JECFA）により上限摂取量値を定めないとされている食品添加物である(1)。 食品添加物一日摂取量総点検調査報告書では、本届出食品の喫食対象となる20-64歳で2056 mg/日、65歳以上で2189 mg/日と報告されている(2)。 市販の果実ジュースに含まれるクエン酸量は、レモン及びライム果実を絞ったもので、それぞれ48 g/L及び46 g/L、100%のグレープフルーツジュースで25 g/L、オレンジジュースで17 g/Lとの報告があり(3)、1日あたりに摂取しているクエン酸量と、本届出食品に含まれるクエン酸量は同程度である。更に、本届出食品が含有するクエン酸量（27 g/L）は、果実ジュースに含まれているクエン酸量を大きく超えるものではない。以上のことから、本届出食品に含まれるクエン酸量の範囲（摂取目安量として2700 mg/日）では、十分な食経験があると考える。 健常成人に対してクエン酸8100mgを4週間継続摂取した過剰摂取試験(4)、2700mgを12週間摂取した長期摂取試験(5)において、いずれも有害事象は認められず、安全性は十分であると考える。 (1)公益財団法人　日本食品化学研究振興財団による指定添加物（規則別表一）のJECFAによる安全性評価(2) 食品添加物一日摂取量総点検調査報告書（平成12年12月、厚生省）(3) KRISTINA L. PENNISTON et.al, Quantitative Assessment of Citric Acid in Lemon Juice, Lime Juice, and Commercially-Available Fruit Juice Products. J. Endourol., 22, p567-70, 2008. (4)レモン果汁飲料の過剰摂取における安全性. 岡田実紀ら, Health Sci. 23(3), 210-218, 2007.(5)レモン果汁飲料の長期摂取における安全性. 岡田実紀ら, Health Sci.: 24(1), 118-124, 2008.","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7h6IAA","届出食品は液状ではありますが、そのまま飲用するタイプの商品であり、同形態の飲料は一般的に広くサプリメントではなく通常の食品として飲用されておりますので、届出食品につきましてはサプリメントではなくその他加工食品になると考えます。","1.国立健康・栄養研究所. 「健康食品」の安全性・有効性情報 2.ナチュラルメディシン・データベース（Natural Medicines Comprehensive Database (NMCD)）","(ア)標題 クエン酸の日常生活の疲労感軽減作用に関する研究レビュー  (イ)目的 　クエン酸をヒトに摂取させた試験の論文を網羅的な文献検索により収集し、プラセボなどのコントロールと比較した無作為化比較試験（RCT）から健常な成人において日常生活の疲労感が軽減されたか否かを合理的に検証することを目的とした。  (ウ)背景 　クエン酸はその酸味が好まれることから、食品添加物（酸味料）として広く利用されており、俗に「疲労回復に良い」などと言われている。 これまでクエン酸の疲労感軽減作用を総合的に評価した研究は行われていなかったため、プラセボとの比較においてクエン酸を摂取することにより日常生活の疲労感が軽減されるか検証することを目的としてレビューを実施した。  (エ)レビュー対象とした研究の特性 検索の条件と除外の条件を定めて、2017年8月29日にJDreamIIIなど日本語と英語の検索サイト5種において、健常者（日常生活の疲労感を感じている人）の臨床試験文献を対象に検索を実施したところ、評価水準に合致した対象文献は2報であり、その有効性評価は無作為化比較試験（RCT）で、全て日本人を対象とした試験であった。  (オ)主な結果 　RCT論文2報の概要を示す。  ＜日常生活の疲労感について＞ ①日常生活で疲労を感じやすく、疲労を自覚している健常成人男女24名にクエン酸 2700 mgまたはプラセボを1日1本、飲料として、8日間経口摂取させた。その結果、「全体的疲労感  (VAS)」では、変化量（後値-前値）の平均値差は-0.52（p＝0.090）であり、クエン酸摂取による疲労感の軽減傾向がみられた。「精神的疲労感（VAS)」では、変化量（後値-前値）の平均値差は-0.76（p＝0.071）であり、摂取による疲労感の軽減傾向がみられた。「身体的疲労感（VAS)」では、変化量（後値-前値）の平均値差は-0.15であり、対照群と介入群の間にほとんど差がみられなかった。  ②日常生活で疲労を感じやすく、疲労を自覚している健常成人男女625名にクエン酸 2700 mgまたはプラセボを1日1本、飲料として、28日間経口摂取させた。 その結果、「全体的疲労感 (VAS)」の結果では、変化量（後値-前値）の平均値差は1週目-0.18（p\u003C0.05）、2週目-0.22（not significant、以後NS）、3週目-0.44（p\u003C0.05）、4週目-0.50（p\u003C0.05）であり、クエン酸摂取による疲労感の軽減がみられた。「精神的疲労感 (VAS)」では、変化量（後値-前値）の平均値差は1週目-0.10（NS）、2週目-0.09（NS）、3週目-0.16（NS）、4週目-0.08（NS）であり、摂取による疲労感の軽減はみられなかった。「身体的疲労感(VAS)」では、変化量（後値-前値）の平均値差は1週目-0.04（NS）、2週目-0.21（NS）、3週目-0.35（p\u003C0.01）、4週目-0.36（p\u003C0.01）であり、1週目と2週目において摂取による疲労感の軽減がみられなかったものの、3週目と4週目では疲労感の軽減がみられた。  尚、いずれの文献においてもクエン酸を含む試験食品に関連した有害事象は認められなかった。  (カ)科学的根拠の質 　レビューレベルの限界に関しては、レビュー対象となった論文は2報であり、出版バイアスの可能性は否定できない。また、エビデンスの程度も幅が見られたことなどから、今後相反する報告が発表されるなどによって、エビデンスの評価が変わる可能性があり、継続的に情報を収集することが求められる。","アピ株式会社　池田工場 〒503-2404岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1","本製品を製造している工場は、国内の健康補助食品GMP認定工場で、予め定められた適正な製造基準に従って製造しています。ＧＭＰとは、「適性製造規範　(Good Manufacturing Practice) 」の略で、医薬品のＧＭＰを参考に制定されたものです。本制度に適合した工場では、以下の様な徹底した製造管理・品質管理により製品を製造しています。・使用する原料のチェックを毎回行っています。・製品毎に決められた製造方法、条件により製造されています。・製造した結果は必ず記録書として残し、賞味期限内保管しています 。・製造工程中には製品毎に決められた項目のチェックを行い、最終製品においては製造ロット毎に予め決められた品質項目について分析し異常の有無を確認し品質規格を外れた製品は排除しています。・製造した製品はロット毎に、品質分析結果と製造記録を確認し、どちらも問題ない場合にのみ出荷されます。・以上の製造を異物混入や腐敗などが発生しない様に、設備環境としても作業者に対しても厳密な衛生管理体制で行っています。","クエン酸、クエン酸三ナトリウム","高温多湿及び直射日光を避けて保存してください。","健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素について、本品の1日あたりの摂取目安量1本（100 mL）は以下の通りである。 ・脂質；0 g　　　　　　　 ・炭水化物；8.8 g ・食塩相当量；0.7 g（ナトリウムとして、275.5 mg） 脂質は厚生労働省の日本人の食事摂取基準2015によると1日当たり成人男性・成人女性ともに20～30％エネルギーとするよう目標とされており、これを日本人の食事摂取基準中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から脂質摂取量に換算した場合、1日当たり脂質は目安として成人男性で58～88g、成人女性で44～66gに相当する。本品の脂質は1本100 mL当たりに0.0 gであることから、栄養素の過剰摂取にはつながらないと考える。 ナトリウムについては、厚生労働省の日本人の食事摂取基準2015によると食塩相当量として1日当たり成人男性で8.0g、成人女性で7.0g未満とするよう目標とされているが、その目標値も大きく下回っているため過剰摂取にはつながらないと考える。 糖類については、本品では炭水化物を1本100mL当たり8.8 g含有している。日本人の食事摂取基準(2015年版)には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、ＷＨＯガイドラインでは糖類（遊離糖類free sugars）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすること強く推奨している。日本人の食事摂取基準中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として成人男性で66g、成人女性で50ｇに相当する。本品の炭水化物（8.8g）が全て糖類と仮定した場合でも、本品に含まれる糖類量はＷＨＯガイドラインと日本人の食事摂取基準から換算した糖類量にも満たないことから、糖類の過剰摂取にはつながらないと判断した。",{"id":344,"documentId":345,"Name":346,"createdAt":347,"updatedAt":348,"publishedAt":349,"FID":350,"ModifyDate":351,"RepealDate":352,"SortNo":353,"RegistDate":354,"Class":320,"ComponentTxt":355,"FunctionFull":356,"SaleStatus":113,"Intake":357,"CategoryName":358,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":359,"SalesDate":360,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":361,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":363,"HowToTake":364,"SafetySelf":365,"EatingResults":49,"FldWebsite":366,"OtherReasons":335,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":367,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":368,"ManufacturingAddress":338,"ManufacturingInfo":369,"RawMaterials":370,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":341,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":371,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},98615,"xitaxbutu6x5jkf37sovuk4r","うるおい乳酸菌","2025-05-22T13:55:11.490Z","2026-09-29T13:53:16.751Z","2026-09-29T13:53:16.761Z","F268","2024-04-30","2024-07-09",60268,"2020-07-13","乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）","本品には乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）が含まれます。乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）には、ミドルエイジの女性の肌の潤いを逃がしにくくする肌のバリア機能を高めることが報告されています。肌の乾燥が気になるミドルエイジの女性の方に適しています。","400億個","11％混合果汁入り飲料","肌の乾燥が気になる中高年（ミドルエイジ）の女性の方","2020-10-01","販売を終了し、2022年4月18日をもって賞味期限も過ぎているため。","1本","●1日摂取目安量を守ってください。 ●本品は天然原料を使用しているため、内容成分が浮遊、沈殿することがありますが、品質には問題ありません。 ●開封前によく振ってからお飲みください。 ●開封後は速やかにお飲みください。 ●容器の破損やキャップによるケガにご注意ください。","1日1本を目安にお召し上がりください。","【既存情報を用いた評価】 ・Lactococcus lactis subsp. cremoris H61は古くからチーズ製造に用いられてきた乳酸菌であり、2008年11 月にLactococcus lactis subsp. cremoris H61 株を利用したドリンクタイプのヨーグルト、2013年8 月Lactococcus lactis subsp. cremoris H61 株を使ったカップタイプのヨーグルトが発売された。また、Lactococcus lactis subsp. cremoris H61 株の加熱処理菌体を利用したサプリメントが数種類販売されており、Lactococcus lactis subsp. cremoris H61株が入っているパンも販売されている。 ・Lactococcus lactis subsp. cremoris H61が属する菌種のLactococcus lactisは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・Lactococcus lactis subsp. cremoris H61が属する菌種のLactococcus lactisの経口摂取試験で安全性に関する評価が行われている報告において、生菌体摂取では稀なケースとして感染症のリスクはあるものの、本届出食品の機能性関与成分である乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）は加熱死菌体であることから、本届出食品摂取にて重大な健康被害が生じる可能性は低い。  　以上より、乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）を含有する本届出食品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8RAIAY","1. 「健康食品」の安全性・有効性情報（独立行政法人国立健康・栄養研究所） 2. ナチュラルメディシン・データベース（Natural Medicines Comprehensive Database (NMCD)） 3. GRAS（Generally Recognized As Safe）アメリカ食品医薬品局（US FDA） 4. JDreamIII 5. PubMed","(ア)標題 　乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）による経皮水分蒸散量を指標とした肌のバリア機能を高める作用に関する研究レビュー  (イ)目的 　乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）をヒトに摂取させた試験の論文を網羅的な文献検索により収集し、プラセボなどのコントロールと比較した無作為化比較試験（RCT）から肌の乾燥が気になる中高年女性において経皮水分蒸散量を指標とした肌のバリア機能（体内から外部への水分の蒸散を防ぐ機能）を改善するか否かを合理的に検証することを目的とした。  (ウ)背景 　乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）の摂取によりプラセボとの比較において経皮水分蒸散量を指標とした肌のバリア機能（体内から外部への水分の蒸散を防ぐ機能）を高める作用を総合的に評価した研究は行われていなかったため、プラセボとの比較において乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）を摂取することにより肌の乾燥が気になる中高年女性において経皮水分蒸散量を指標とした皮膚バリア機能（体内から外部への水分の蒸散を防ぐ機能）を改善するか検証することを目的としてレビューを実施した。  (エ)レビュー対象とした研究の特性 　検索の条件と除外の条件を定めて、2018年11月21日にJDreamIIIなど日本語と英語の検索サイト5種において、中高年女性（健常者で肌の乾燥が気になる方）の臨床試験文献を対象に検索を実施したところ、評価水準に合致した対象文献は1報であり、その有効性評価は無作為化比較試験（RCT）で、全て日本人を対象とした試験であった。  (オ)主な結果 　RCT論文1報の概要を示す。  　無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験であり、肌に影響を及ぼす可能性のある治療等を受けていない20歳以上の日本人女性104名を対象とした。被験者を2群に分け、52名にシンデレラ乳酸菌（Lactococcus lactis subsp. cremoris H61）の加熱死菌体を一日当たり60 mgを、52名にプラセボ食品を、8週間継続摂取させ肌の状態および体調が評価された。104名全員が試験を完了した。また、一部の項目については40歳以上の被験者に限定したサブ解析が実施された。サブ解析はシンデレラ乳酸菌（Lactococcus lactis subsp. cremoris H61）群38名とプラセボ群31名の合計69名が解析対象とされた。 乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61） 60 mg（加熱死菌体として400億個）/日、8週間の摂取による経皮水分蒸散量の変化量（後値-前値）の平均値差は-1.97（p\u003C0.05）であり、摂取による経皮水分蒸散量の軽減傾向がみられた。  尚、乳酸菌クレモリスH61株（L. lactis subsp. cremoris H61）を含む試験食品に関連した有害事象は認められなかった。  (カ)科学的根拠の質 　レビューレベルの限界に関しては、レビュー対象となった論文は1報であり、出版バイアスの可能性は否定できない。また、エビデンスの程度も幅が見られたことなどから、今後相反する報告が発表されるなどによって、エビデンスの評価が変わる可能性があり、継続的に情報を収集することが求められる。","本届出食品を製造している工場は、国内の健康補助食品GMP認定工場で、予め定められた適正な製造基準に従って製造しています。ＧＭＰとは、「適性製造規範　(Good Manufacturing Practice) 」の略で、医薬品のＧＭＰを参考に制定されたものです。本制度に適合した工場では、以下の様な徹底した製造管理・品質管理により製品を製造しています。・使用する原料のチェックを毎回行っています。・製品毎に決められた製造方法、条件により製造されています。・製造した結果は必ず記録書として残し、賞味期限内保管しています。・製造工程中には製品毎に決められた項目のチェックを行い、最終製品においては製造ロット毎に予め決められた品質項目について分析し異常の有無を確認し品質規格を外れた製品は排除しています。・製造した製品はロット毎に、品質分析結果と製造記録を確認し、どちらも問題ない場合にのみ出荷されます。・以上の製造を異物混入や腐敗などが発生しない様に、設備環境としても作業者に対しても厳密な衛生管理体制で行っています。","乳酸菌H61株（加熱処理死菌体） （一括表示には「乳酸菌粉末（殺菌）」と記載）","健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素について、本届出食品の1日あたりの摂取目安量1本（50 mL）は以下の通りである。 ・脂質；0 g　　　　　　　 ・炭水化物；5.9 g ・食塩相当量；0.048 g（ナトリウムとして、18.9 mg） 脂質は厚生労働省の日本人の食事摂取基準2015によると1日当たり成人男性・成人女性ともに20～30％エネルギーとするよう目標とされており、これを日本人の食事摂取基準中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から脂質摂取量に換算した場合、1日当たり脂質は目安として成人男性で58～88g、成人女性で44～66gに相当する。本届出食品の脂質は1本50 mL当たりに0.0 gであることから、栄養素の過剰摂取にはつながらないと考える。 ナトリウムについては、厚生労働省の日本人の食事摂取基準2015によると食塩相当量として1日当たり成人男性で8.0g、成人女性で7.0g未満とするよう目標とされているが、その目標値も大きく下回っているため過剰摂取にはつながらないと考える。 糖類については、本届出食品では炭水化物を1本50mL当たり5.9 g含有している。日本人の食事摂取基準(2015年版)には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、ＷＨＯガイドラインでは糖類（遊離糖類free sugars）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすること強く推奨している。日本人の食事摂取基準中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として成人男性で66g、成人女性で50ｇに相当する。本届出食品の炭水化物（5.9 g）が全て糖類と仮定した場合でも、本品に含まれる糖類量はＷＨＯガイドラインと日本人の食事摂取基準から換算した糖類量にも満たないことから、糖類の過剰摂取にはつながらないと判断した。",{"id":373,"documentId":374,"Name":375,"createdAt":376,"updatedAt":377,"publishedAt":378,"FID":379,"ModifyDate":380,"RepealDate":204,"SortNo":381,"RegistDate":382,"Class":28,"ComponentTxt":383,"FunctionFull":384,"SaleStatus":113,"Intake":385,"CategoryName":386,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":387,"SalesDate":388,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":212,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":301,"PrecautionsTake":331,"HowToTake":245,"SafetySelf":389,"EatingResults":49,"FldWebsite":390,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":391,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":392,"ManufacturingAddress":191,"ManufacturingInfo":192,"RawMaterials":393,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":394,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":395,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},98777,"uatyd5vxzeqntksuki44ds4x","うるおいパインセラミド","2025-05-22T13:55:42.637Z","2026-09-29T14:17:19.956Z","2026-09-29T14:17:19.967Z","F430","2025-05-08",60430,"2020-09-02","パイナップル由来グルコシルセラミド","本品にはパイナップル由来グルコシルセラミドが含まれます。パイナップル由来グルコシルセラミドは、肌の保湿力（バリア機能）を高めることが報告されています。肌の乾燥が気になる方に適した食品です。","1.2mg","パイナップル果実抽出物含有加工食品","未成年者、妊産婦、授乳婦を除く、皮膚の疾患に罹患していない健康な人。肌が乾燥しがちな人。","2020-12-01","本届出商品での喫食実績は無いため、既存情報による安全性試験の評価を実施いたしました。 既存情報として、パイナップル由来グルコシルセラミドの安全性に関する2報の臨床試験が報告されていました。2報の文献では、パイナップル由来グルコシルセラミドの12週間の長期摂取試験、および5倍量の過剰摂取試験が行われており、いずれの試験においても問題となる事象は認められておりませんでした。これらの結果からパイナップル由来グルコシルセラミドの安全性について、問題ないと判断いたしました。また、2報の文献中で用いられているパイナップル抽出物が届出商品の配合原料と同じ供給元で同等の原料であること、更に届出商品と同様に1.2mg／1食で製造されている試験品に関する評価であったことから、届出商品との同等性については問題ないと考えられました。更に、届出商品に使用されているその他の原材料は、十分な食経験を有する食品及び食品添加物であり、これらの結果から、機能性関与成分パイナップル由来グルコシルセラミドおよび本届出商品は安全であり、評価は十分と判断いたしました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OlIAI","1.独立行政法人 国立健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報　 2.PubMed","【標題】パイナップル由来グルコシルセラミドによる肌の保湿力（バリア機能）への機能性に関する研究レビュー 【目的】健康な日本人がパイナップル由来グルコシルセラミドを飲用したときの肌の保湿力に及ぼす機能を検証しました。 【背景】肌は外部刺激から体内を保護し、水分が過剰に逃げるのを防ぎ保湿するバリア機能を担っています。健康な肌は、一般的に経表皮水分蒸散量（肌から失われる水分量）が低くて角層水分量が多く、皮膚構造が整った状態です。しかし、肌の保湿力が低下し水分が過剰に失われると、それに伴って肌が荒れ、乾燥した状態となります。つまり、肌の保湿力（バリア機能）を高め、水分の蒸散を抑えることは、肌の健康維持に重要です。 パイナップル由来グルコシルセラミドは、肌に対する有用性が報告されていたことから、臨床試験報告のレビューを行いました。 【レビュー対象とした研究の特性】2017年10月以前に報告された英語および日本語の文献を対象に検索し、健康な人を対象にした12週間の臨床試験の文献1報をレビューの対象と致しました。 【主な結果】レビュー対象とした文献1報は、健康な日本人がパイナップル由来グルコシルセラミド（1.2 mg）を服用する臨床試験の報告で、肌の保湿力（バリア機能）に関する指標である経表皮水分蒸散量（TEWL）の評価が行われていました。パイナップル由来グルコシルセラミド（1.2 mg）を12週間毎日飲用した結果、経表皮水分蒸散量の低下が確認されていました。この効果は、文献においてパイナップル由来グルコシルセラミドの飲用によって皮膚の構造が整えられたことによると考察されており、その結果、保湿力（バリア機能）を高めるものと考えられました。以上より、パイナップル由来グルコシルセラミドの飲用は、肌の健康維持に有用であると考えられました。 【科学的根拠の質】パイナップル由来グルコシルセラミド（1.2 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「健康食品」の安全性・有効性情報　素材情報データベース　ピペリンの項 2）PubMed 3）Daru. 2014; 22（1）:8 4）Drug Res （Stuttg）. 2017; 67（1）:46-51 5）Eur J Clin Pharmacol. 2017; 73（3）:343-349 6）Br J Clin Pharmacol. 2013; 75（2）:450-462 7）一般社団法人 日本健康食品・サプリメント情報センターナチュラルメディシン・データベース　インドナガコショウの項 8）国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報　素材情報データベース　インドナガコショウの項 9）Planta Med. 1987; 53（6）:568-569 10）Eur J Clin Pharmacol. 1991; 41（6）:615-617","ア　標題 「ヒハツ由来ピペリン類」摂取によって、冷えにより低下した血流（末梢血流）を正常に整え、冷えによる末梢の皮膚表面温度の低下を軽減する機能に関する定性的研究レビュー イ　目的 健康な方に対する「ヒハツ由来ピペリン類」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 ウ　背景 ヒハツは、香辛料等として利用されており、成分としてピペリン類を含みます。TRPV1を活性化する作用から、冷えによって低下する血流（末梢血流）や皮膚表面温度の維持に役立つと推測されますが、ヒトでの有効性を包括的に整理する研究レビューはありませんでした。したがって、健康な方がヒハツ由来ピペリン類を摂取した場合における冷えによる血流（末梢血流）および皮膚表面温度の低下を軽減する効果について研究レビューを行い、その科学的エビデンスの確認を行いました。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して論文を検索し、基準に合致した文献１報（ランダム化二重盲検プラセボ対照クロスオーバー試験）を研究レビューの対象としました。 オ　主な結果 上記文献は健康な日本人成人女性が、ヒハツ由来ピペリン類120μg含有ヒハツ抽出物を摂取することで、プラセボを摂取した場合と比較して、冷水負荷後の末梢血流量および手（末梢）の皮膚表面温度が統計学的に有意に高くなっており（p\u003C0.05）、冷えにより低下した血流（末梢血流）を正常に整え、冷えによる末梢（手）の皮膚表面温度の低下を軽減する効果が認められていました。 カ　科学的根拠の質 ヒハツ由来ピペリン類（120μg）の摂取は、冷えにより低下した血流（末梢血流）を正常に整え、冷えによる末梢（手）の皮膚表面温度の低下を軽減する機能があることが確認されました。採用した文献は1報のみであり、非一貫性や出版バイアスの精査には至りませんでしたが、日本人対象のランダム化比較試験の報告であることから信頼性は高いと考えられました。","株式会社 三協　 日の出工場　静岡県富士市伝法3178-1 島根川本工場　島根県邑智郡川本町大字南佐木993-1","本品の製造は、株式会社　三協　日の出工場、島根川本工場　（ともに日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っている。","ヒハツ抽出物","ask@pricept.co.jp","本品の1日摂取目安量（2粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.065g、炭水化物0.42ｇ、食塩相当量0.00014gである。脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。また、糖類については、糖類が炭水化物の一部であるところ、本品の炭水化物がすべて糖類であると仮定しても、WHOのガイドラインで推奨する摂取基準（1日に摂取する熱量の5％未満）を上回らない。したがって、これらの栄養素の過剰な摂取にはつながらないと判断した。",{"id":424,"documentId":425,"Name":426,"createdAt":427,"updatedAt":428,"publishedAt":429,"FID":430,"ModifyDate":431,"RepealDate":25,"SortNo":432,"RegistDate":433,"Class":320,"ComponentTxt":434,"FunctionFull":435,"SaleStatus":31,"Intake":436,"CategoryName":437,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":438,"SalesDate":439,"ModifyHistory20250331":440,"ModifyHistory20250401":441,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":242,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":442,"HowToTake":443,"SafetySelf":444,"EatingResults":49,"FldWebsite":445,"OtherReasons":446,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":447,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":448,"ManufacturingAddress":449,"ManufacturingInfo":450,"RawMaterials":451,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":164,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":452,"OverdoseInfo":453,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":167,"IngredientList":25},90285,"pnl71w9ch2hrw61hcu43v5rv","カテキン減肥緑茶","2025-05-22T13:57:01.169Z","2026-09-28T03:36:37.534Z","2026-09-28T03:36:37.543Z","F761","2026-07-24",60761,"2020-12-26","茶カテキン（ガレート型カテキンとして）","本品には茶カテキン（ガレート型カテキンとして）が含まれます。茶カテキン（ガレート型カテキンとして）には、肥満気味の方のお腹まわりの脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）を減少させ、体重の減少をサポートし、高めのＢＭＩを低下させる機能があることが報告されています。","150mg","茶カテキン入り粉末清涼飲料","肥満気味の健康な成人","2021-04-30","（Ｒ3.2.17)　 様式Ⅵ　表示見本の変更 （Ｒ3.2.17)　 様式Ⅶ　販売開始予定日の変更 （Ｒ3.7.21)　 様式Ⅵ　試供品の追加 （Ｒ3.7.21)　 様式Ⅵ　お試し6包の追加 （Ｒ4.4.14)　 様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ－1、様式Ⅲ－3、様式Ⅶ　製造工場の追加 （Ｒ4.7.15)　 様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ－1、様式Ⅶ　製造工場の変更 （Ｒ4.7.15)　 様式Ⅲ－3、様式Ⅲ製品品質規格　分析機関の変更 （Ｒ6.11.27) 　 様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅱ-1　安全性情報の更新 （Ｒ6.11.27) 　 様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ－1、様式Ⅶ　製造工場の削除 （Ｒ6.11.27)　 様式Ⅴ　システマティックレビューの更新","（2025.05.22）様式I 届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.08.27）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.02.04）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 ●空腹時の摂取は避けてください。","１日１本を目安に、お湯又はお水約100～120mlに溶かしてお召し上がりください。","本届出商品の機能性関与成分である茶カテキン（ガレート型カテキンとして）は緑茶から抽出された成分で、日本においては1000年以上の食経験があります。 「茶カテキン（ガレート型カテキンとして）」を用いた安全性試験を調査したところ、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）を過剰摂取（1,367.4ｍｇ/日、4週間）させた試験や、長期摂取（633ｍｇ/日、12週間）させた試験において、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）に起因する有害事象は見られなかったことが報告されています。 本届出商品は茶カテキン（ガレート型カテキンとして）を一日摂取目安量あたり150ｍｇになるよう設計されていることから、一日摂取目安量を守り適切に使用すれば安全性に問題はないと判断しました。 なお、医薬品との相互作用については、一次情報においては、緑茶、緑茶抽出物、もしくは、カテキン類の相互作用として、スニチニブ（抗癌剤）の生物学的利用能の阻害、ナドロール（β遮断薬）の血中濃度の低下、ロスバスタチン（脂質異常改善薬：CYP3A4、BCRP基質）の血中濃度の低下の可能性が示唆されていたものの、二次情報として影響を評価した文献はありませんでした。また本届出商品は、肥満気味の健康な成人を対象としており、疾病に罹患している方を対象としておらず、「医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」との義務表示に加え、「本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と注意喚起を行っていることから、本届出商品を機能性表示食品として販売することは適切であると判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7wBIAQ","本品は粉末剤ではあるが、飲用の際に、お湯、またはお水に溶かして飲む粉末清涼飲料であり、社会通念上、サプリメントとして認識されずに食されるものと考える。また、安全性についても、別紙様式Ⅱ－１にも記載したように、1日摂取量を鑑みれば、過剰摂取が通常考えにくく、健康被害の発生のおそれはないものと考える。","データベース ・厚生労働省e-ヘルスネット食物と薬の相互作用 ・独立行政法人医薬品医療機器総合機構（PMDA）による添付文書等情報 ・PubMed ・医中誌Web 出典 ・J Mol Med (Berl). 2011; 89(6): 595-602. ・Eur J Clin Pharmacol. 2018; 74(6): 775-783. ・Br J Clin Pharmacol. 2020; 86(11): 2314-2318. ・Drug Des Devel Ther. 2017; 11: 1409-1416.","【標題】 茶カテキン（ガレート型カテキンとして）による体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）減少機能に関する研究レビュー  【目的】 肥満気味の成人健常者を対象として、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）の経口摂取による体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）の減少機能について評価しました。  【背景】 緑茶は、ポリフェノールの一種であるカテキンを豊富に含んでいます。茶カテキンには、遊離型であるカテキン、ガロカテキン、エピカテキン、エピガロカテキンの4種類とガレート型であるカテキンガレート、ガロカテキンガレート、エピカテキンガレート、エピガロカテキンガレートの4種類が含まれています。これまでの研究で、抗酸化作用、脂質代謝、糖代謝などにおいて様々な有効性が報告されています。 緑茶の脂質代謝への影響については、膵リパーゼ活性を阻害することが知られています。in vitroにおいて、ガレート型カテキンは膵リパーゼ活性を阻害しますが、遊離型カテキンは阻害しないことが示され、動物試験においても、ガレート型カテキンによる食後中性脂肪値の上昇抑制作用が報告されています。 このように、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）はヒトに対して脂質代謝に影響を与える可能性があると考えられますが、健常者に絞って長期間摂取した際の体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）に対する機能を評価した研究レビューは少ないため、我々は健常者を対象に体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）に与える影響について、システマティックレビューの手法を用いた解析を実施しました。  【レビュー対象とした研究の特性】 外国語及び日本語のデータベースを使用し、ランダム化比較試験（RCT）・準RCTを対象に検索をおこないました。対象の集団は、肥満気味の成人男女であり、最終的には10報の論文を採用しました。  【主な結果】 評価対象の10報を評価した結果、体重、BMIでは7報が、内臓脂肪では8報が、腹部皮下脂肪、腹部脂肪では6報が肯定的であり、その有効性が認められていました。また、対象者は20～65歳の肥満気味の方を含む健常男女であったため、幅広い年代で男女の区別なく機能性を得られると判断しました。一日当たりの茶カテキン（ガレート型カテキンとして）の摂取量は149.5～339.8 mgであり、摂取期間は12週間でした。したがって、totality of evidenceの観点から、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）の摂取は、肥満気味の成人健常者の体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）の減少に関して肯定的であると判断しました。 本品は一日当たりの摂取目安量中に茶カテキン（ガレート型カテキンとして）を150 mg含んでおり、体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）の減少が期待できると判断しました。  【科学的根拠の質】 本研究レビューでは、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）の摂取の効果について10報のRCT論文を評価しました。本研究レビューにおいて、全ての採用論文におけるバイアス・リスクは「低」であり、全研究のバイアス・リスクは「低」と評価しました。ただし、本研究レビューの限界として、10報中9報の採用論文において著者が所属する企業の試験食品を使用していたため、出版バイアスが存在する可能性があります。また、PubMed、The Cochrane Library、医中誌Webの3つデータベースを用いて、英語、和文の両方を検索していますが、網羅的に検索できているかという出版バイアスが存在する可能性はあります。","住岡食品株式会社　浜北工場　静岡県浜松市浜北区平口5201-1 アピ株式会社　ネクストステージ工場　岐阜県揖斐郡揖斐川町市場1547-3 アピ株式会社　揖斐川工場　岐阜県揖斐郡揖斐川町市場1547-3 アピ株式会社　池田工場　岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1","本品の製造は、住岡食品株式会社 浜北工場、アピ株式会社　ネクストステージ工場、揖斐川工場、池田工場 （いずれも日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っている。","茶カテキン、抹茶、緑茶エキス","●作り置きは避け、開封後はお早めにお召し上がりください。","本届出商品における一日摂取目安量当たりの脂質は0.016ｇ、食塩相当量0.001ｇであり、糖類の測定は行っていないが炭水化物が1.75ｇであるので本届出商品に含まれる糖類（単糖類、二糖類）は1.75ｇ以下であると推測される。 「日本人の食事摂取基準」で定める一日当たりの各種栄養素の成人男女の目安量は、脂質1）が男性73ｇ、女性55ｇ、食塩相当量1）が男性8ｇ、女性7ｇである。 また、「成人及び子どものための糖類の摂取に関するガイドライン2）」で定める一日当たりの糖類の成人男女の目安量は男性66ｇ、女性50ｇであり、本届出商品の栄養成分は上記の目安量と比較しても微量である。このため本届出商品を適切に使用すれば、健康増進法施行規則第11条第2項で定める過剰にはつながらないと判断した。  1）「日本人の食事摂取基準(2015年)」一日の推定エネルギー必要量：成人男性2650kcal、成人女性2000kcalとして算出した。 2）「成人及び子どものための糖類の摂取に関するガイドライン（ＷＨＯ）(2015年) 一日の推定エネルギー必要量：成人男性2650kcal、成人女性2000kcalとして算出した。",{"id":455,"documentId":456,"Name":457,"createdAt":458,"updatedAt":459,"publishedAt":460,"FID":461,"ModifyDate":462,"RepealDate":25,"SortNo":463,"RegistDate":464,"Class":28,"ComponentTxt":465,"FunctionFull":466,"SaleStatus":113,"Intake":467,"CategoryName":468,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":469,"SalesDate":439,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":152,"PrecautionsTake":470,"HowToTake":245,"SafetySelf":471,"EatingResults":49,"FldWebsite":472,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":473,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":474,"ManufacturingAddress":475,"ManufacturingInfo":476,"RawMaterials":477,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":478,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},90451,"ivoxrey9ri9we02uegq0sq7w","健骨貯金","2025-05-22T13:57:40.927Z","2026-09-28T03:37:50.055Z","2026-09-28T03:37:50.063Z","F927","2026-04-13",60927,"2021-02-17","大豆イソフラボン","本品には大豆イソフラボンが含まれます。大豆イソフラボンには骨の成分の維持に役立つ機能があることが報告されています。骨を丈夫に維持したい中高年女性の方に適した食品です。","25mg（ｱｸﾞﾘｺﾝ換算）","大豆イソフラボン含有加工食品","丈夫な骨を維持したい日本人中高年女性","●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。●イソフラボンを含む健康食品等との併用は、過剰摂取になる可能性がありますのでお控えください。","日本において、大豆は古くから食されてきたものであり、日常生活において一般の大豆食品から摂取する大豆イソフラボンによる健康被害が報告された例はない。大豆イソフラボンを関与成分とする特定保健用食品として「大豆芽茶」（フジッコ株式会社）が2001年に認可されており（許可番号第337号）、その際にヒトへの安全性試験等により十分な安全性が確認されている。「大豆芽茶」は発売後19年を経過するがその間健康被害の報告もない。また「大豆芽茶」以外にも、大豆イソフラボンを関与成分とする特定保健用食品が複数許可されている。さらに、本品に使用している大豆胚芽抽出物はこれまで、サプリメントを初めとする多数の健康食品に使用されているが、特に重大な健康被害の報告はない。食品安全委員会の報告（「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の安全性評価の基本的な考え方」2006年5月）によれば、多数の既存情報の検討の結果、安全な一日摂取目安量の上限値は70mg～75mg（アグリコンとして）であるとされ、さらに、特定保健用食品としての大豆イソフラボンの安全な一日上乗せ摂取量の上限値は30mgであるとされた。したがって、本品の一日摂取目安量（大豆イソフラボン25mg（アグリコン換算））はこの範囲に合致し、安全性には問題ないと考えられる。以上のことから、大豆イソフラボンを機能性関与成分とした本品の安全性は十分に確認されていると考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7fWIAQ","国立健康・栄養研究所「『健康食品』の素材情報データベース」","ア）標題 大豆イソフラボン摂取による骨吸収（破骨細胞の働きによって骨の成分が壊れること）抑制作用について イ）目的 健常な中高年日本人女性を対象に、大豆イソフラボンの骨吸収抑制作用について文献に基づく総合的な検証を目的とした。 ウ）背景 骨量は男女とも30歳半ばで最大に達し、加齢とともに減少する。骨は常に破骨細胞が古い骨の成分を壊し（骨吸収）、骨芽細胞が新しい骨を作る（骨形成）という骨代謝を行っている（※）が、女性は閉経後の5～10年間に骨量の急激な減少が起こる。骨吸収には女性ホルモンが大きく関わっており、女性ホルモンの分泌が低下する閉経後女性では骨吸収が亢進する。女性ホルモンに似た作用をもつ大豆イソフラボンが骨吸収を抑制するという文献が報告されているが、被験者を日本人健常者に絞って研究結果を総合的に評価したものはなかった。 エ）レビュー対象とした研究の特性 1947年から2015年に公開された英語及び日本語の文献を対象に、フジッコ株式会社社員2名が独立して2015年3月2日に検索を行った。対象文献は、健常な日本人女性を被験者としていること、用量の明確な大豆イソフラボンを摂取させていること、比較対照として大豆イソフラボンを含まない対照食を摂取させていること、骨吸収マーカーが測定されていることを条件とし、さらに研究デザインは信頼性が高いとされる無作為化コントロール比較試験（RCT）であることを条件とした。結果、10件の文献が抽出された。 オ）主な結果 10件の文献すべてにおいて、大豆イソフラボン摂取（アグリコン換算25mg/日）による骨吸収マーカーである尿中デオキシピリジノリン量の低下、すなわち骨吸収の抑制（骨の維持）が認められた。また有害事象は認められず、安全性に問題がないことが確認された。さらに、統合可能な9報について統計学的にまとめる方法であるメタアナリシスを実施した。その結果、明らかな尿中デオキシピリジノリン量の低下が認められた。 カ）科学的根拠の質 採用した文献は全て専門家による査読を通過したものであり、研究デザインはRCTである。実験方法及び結果は共通しており、一貫性の高いものである。また出版バイアス（ネガティブな研究は公開されにくいことによる情報の偏り）は検出されなかった。よって、これらの科学的根拠の質は機能性評価に値する。文献収集は、主要なデータベースを用い、公開されている研究はほぼ網羅されたと考えられるが、未発表研究が存在する可能性は否定できず、今後の研究動向を注視していく必要がある。 ※日本医師会HPより","株式会社三協 日の出工場　静岡県富士市伝法3178-1 大渕工場　静岡県富士市大淵2362-1 島根川本工場　島根県邑智郡川本町大字南佐木993-1","本品の製造は、株式会社三協　日の出工場　（日健栄協ＧＭＰ認証）、大渕工場　（日健栄協ＧＭＰ認証）、島根川本工場　（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っており、GMP基準に基づいた衛生管理、品質管理により、規格外品の流出防止体制を整えている。","大豆胚芽抽出物","健康増進法施行規則第１１条第２項で定められる『脂質、飽和脂肪酸、コレステロール』については、本品の一日摂取目安量（2粒）あたり脂質0.03ｇである。また、ナトリウムについては、食塩相当量として一日摂取目安量（2粒）あたり0.003gである。日本人の食事摂取基準（2015 年）から成人男女の目標量を計算すると、脂質 33.3～101.6g、食塩相当量 7.0～8.0gとなり、本品による栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 一方、『糖類』は日本人の食事摂取基準（2015）に設定されていないが、WHO においては「一日のエネルギー摂取量の10％未満」を推奨している。これをもとにエネルギー摂取基準より算出すると、成人男女における糖類の摂取推奨値は44～66ｇ未満となる。本品に含まれる糖類は、炭水化物のすべてが糖類であると仮定しても0.39ｇであり、その算出値よりも十分に低い値であることから、1日2粒を目安に摂取いただく本品において過剰な摂取につながらないと考えられる。 大豆イソフラボン摂取量については、厚生労働省による推奨量としては70～75mg/日（アグリコン換算）とされている。本品の一日摂取目安量は2粒であり、大豆イソフラボンとして25mg（アグリコン換算）であるため、上限値を越えることはない。一方、特定保健用食品として摂取する場合は、上乗せの安全な一日摂取目安量を30mg（アグリコン換算）以内としている。本品は一日摂取目安量（2粒）あたり25mg（アグリコン換算）の大豆イソフラボンが含まれ、この限りでは特定保健用食品の上乗せ量未満であり、安全であると考えられる",{"id":480,"documentId":481,"Name":482,"createdAt":483,"updatedAt":484,"publishedAt":485,"FID":486,"ModifyDate":487,"RepealDate":25,"SortNo":488,"RegistDate":489,"Class":28,"ComponentTxt":490,"FunctionFull":491,"SaleStatus":113,"Intake":492,"CategoryName":493,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":494,"SalesDate":495,"ModifyHistory20250331":496,"ModifyHistory20250401":497,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":498,"PrecautionsTake":499,"HowToTake":498,"SafetySelf":500,"EatingResults":51,"FldWebsite":501,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":502,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":503,"ManufacturingAddress":504,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":505,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":506,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},90718,"mpon1n3hixsn1pixtxgmt3j0","まいにち快通","2025-05-22T13:58:53.103Z","2026-09-28T03:39:50.235Z","2026-09-28T03:39:50.247Z","G127","2026-09-15",70127,"2021-05-19","有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)","本品は有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)を含みます。有胞子性乳酸菌（B. coagulans SANK70258）は、便通を改善する機能が報告されています。","1億個","有胞子性乳酸菌含有加工食品","排便回数の比較的少ない（週3～5回）健常成人男女","2021-07-30","（R6.10.11）　様式Ⅳの修正","（2025.10.24）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1日2粒を目安に、水などと共にお召し上がりください。","●1日当たりの摂取目安量を守ってください。","当該成分を配合した製剤（商品名：ラクリスＴＭ）は50年以上の販売実績があり、これまでに本品に起因する安全性上の大きな有害事象はみられていません。 また、米国食品医薬品局（FDA）からGRAS認証を取得しています。 以上のことから、届出製品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9LLIAY","1)\t独立行政法人　国立健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報 2)\t独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 3)\t城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース Ver.10.0 4)\t厚生労働省　ｅ－ヘルスネット　食物と薬の相互作用","（ア）標題 有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)の便通に対する影響に関する研究レビュー  （イ）目的 健常成人に対して、有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)摂取による便通に対する影響を明らかにするために研究レビューを実施しました。  （ウ）背景 有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)は、乾燥や酸に対する耐性のある胞子形成能を持つ乳酸菌です。健常者の腸内環境を改善し便通を改善することが報告されていますが（飯野 他 1997、Ara et al. 2002）、総合的に検証した研究レビューは報告されていません。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 日本語文献データベースと英語文献データベースにて、立案した検索式に沿って検索しました (2019年11月13日）。検索対象期間に制限は設けていません。あわせて、検索された総説の引用文献のハンドサーチを実施しました。抽出された論文について、適格基準への適合性と、質の評価を行った結果、無作為化二重盲検プラセボ対照並行群間比較研究1件を採用しました。  （オ）主な結果 排便回数が比較的少ない（週3～5回）健常成人男女60名が、有胞子性乳酸菌（B. coagulans SANK70258）を1億個含有したカプセル、又は同一形状のプラセボのカプセルを、1日1回、各々2週間摂取しました。その結果、有胞子性乳酸菌摂取群では、プラセボ群と比べ、排便回数が有意に増加（p=0.03）しており、便通改善に効果が認められました。  （カ）科学的根拠の質 本研究レビューの採用文献は1件のみですが、英語データベース1件、日本語データベース3件にて検索を実施しています。他言語の検索を行っていないことによる出版バイアスの可能性を残すものの、ほぼ網羅的に検索できていると考えています。 また採用文献では、解析手法としてPPSを用いて実施しています。解析に際しては、事前に禁止事項や除外理由が明記されていたものの、症例減少バイアスの疑いがあります。 しかしながら、除外した3件の非RCTの試験においても一貫して内容を支持する結果が得られていたことから、科学的根拠は十分であると判断しました。","カプセル製造者：富士カプセル株式会社　食品工場　静岡県富士宮市上柚野789 小分け包装者：株式会社ニッポー　静岡県富士宮市北山4242-1","有胞子性乳酸菌","栄養素の過剰摂取につながるリスクについては、２０２０年日本人の食事摂取基準、２０１５年ＷＨＯガイドラインを参照。成人男女の摂取栄養素目標値と比較して本品に含まれるエネルギー、たんぱく質、脂質、炭水化物（遊離糖の含有量と仮定）、ナトリウムは５％にも満たず微量なため、本品の摂取は栄養素の過剰摂取につながらないと判断した。",{"id":508,"documentId":509,"Name":510,"createdAt":511,"updatedAt":512,"publishedAt":513,"FID":514,"ModifyDate":515,"RepealDate":25,"SortNo":516,"RegistDate":517,"Class":28,"ComponentTxt":518,"FunctionFull":519,"SaleStatus":31,"Intake":520,"CategoryName":521,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":522,"SalesDate":523,"ModifyHistory20250331":524,"ModifyHistory20250401":525,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":301,"PrecautionsTake":526,"HowToTake":245,"SafetySelf":527,"EatingResults":49,"FldWebsite":528,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":529,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":530,"ManufacturingAddress":504,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":531,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":532,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},90846,"p53fzgamp8frrfqhbj4gkytm","さらさらトマト","2025-05-22T13:59:24.038Z","2026-09-28T03:40:48.276Z","2026-09-28T03:40:48.287Z","G255","2026-06-23",70255,"2021-06-15","リコピン","本品にはリコピンが含まれます。リコピンには血中LDL(悪玉)コレステロールを低下させる機能が報告されています。","10.3㎎","トマトリコピン含有加工食品","血中コレステロールが気になる方","2021-10-01","（Ｒ3.7.29）　 様式Ⅵ　表示見本の変更 （Ｒ3.7.29）　 様式Ⅶ　販売開始予定日の変更 （R6.10.11）　様式Ⅳの修正","（2025.05.01）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","●１日摂取目安量をお守りください。 ●原材料表示をご参照の上、食物アレルギーのある方はご利用を控えてください。","リコピンはトマトを原料に抽出した天然抽出物であり、日本や米国・欧州など多くの国で食品に幅広く使用され、これらに起因する重篤な健康被害は報告されていない。 また、リコピンは食品添加物トマト色素の主成分であり、日本では既存添加物名簿収載品目リストに収載される食品添加物として食品への使用が認められている。米国でも食品医薬品局(Food and Drug Administration)がリコピンを一般に安全と認められる物質(Generally Recognized as Safe)として評価し、食品への使用を認めている。欧州でも食品安全機関(European Food Safety Authority)が食品に使用できるリコピンについて、安全性に関する評価・報告を行っている。 以上より、本届出食品に含まれる機能性関与成分であるリコピンについては、日本、米国、欧州で安全な物質であることが認められていること、重篤な健康被害は報告されていないこと、禁忌対象者は特に見当たらないこと、トマトなどから日常的に摂取されている成分であることから、安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9PEIAY","国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品の素材情報データベース」","【標題】 リコピンによるLDLコレステロールの低下作用に関するメタアナリシスを含む研究レビュー 【目的】 健常者がリコピンを摂取することによりLDLコレステロールの低下作用がみられるかを検証。 【背景】 果物や野菜に含まれるカロチノイドは抗酸化力が強く、古くから健康に良いとされてきた。リコピンはカロチノイドの中でも特に抗酸化作用が強く、リコピンを多く含むトマトやトマト加工品の摂取が動脈硬化や心疾患の進行に対し抑制的に働いているという研究報告が多くみられる。リコピンのコレステロールへの有益な作用が事実であれば、リコピンの摂取は健康に貢献でき得ると考えられる。そこで、リコピンによるヒトのコレステロールへの作用に関する文献調査を行い、リコピンが悪玉コレステロールと呼ばれるLDLコレステロール（LDLc）の低下作用を有するかについて検証を行った。 【レビュー対象とした研究の特性】 　PubMed Central、医中誌、CiNⅱ、J-DreamⅢ及びGoogle Scholarに掲載されている英語及び日本語の論文を対象に検索した。ヒットした論文について適格基準に基づき、リコピンの摂取によるLDLcの低下に関連するヒト臨床試験を抽出した。メタアナリシスを含むシステマテックレビューを行い、健常者(軽症者を含む)の群がリコピンを摂取すると、リコピンを摂取しない、或いはプラセボを摂取する群と比較して、LDLcの値の低下が観察されるかを検証した。 【主な結果】 検索及び適格基準によるスクリーニングから5報/7データセット(リコピン摂取量：4.5mg/日～54mg/日、摂取期間：3週間～12週間)が抽出され、メタアナリシスを含むシステマテックレビューを行った。その結果、健常者(軽症者を含む)が、リコピンを摂取すると、リコピンを摂取しない者と比較して、LDLcの値が有意に低下することが示された。低下作用値(介入群値-対照群値)は-3.97 mg/dL、信頼限界(95%CI)は[-5.27, -2.66]、危険率は1%以下(P\u003C0.00001)であった。リコピン平均摂取量は10.3mg/日であった。また、コクランQ値(p=0.66)及び I2値=0％の結果から研究間の異質性(非一貫性)もないと判断された。 【科学的根拠の質】 全体を通してエビデンスの強さは高いと判断したが、軽症者を含む/含まない場合の危険率の変化からも、追加の臨床試験の必要性が考えられた。但し、日本人への外挿性や作用機序の仮説には既存文献による支持があり、軽症者を含む/含まない場合の両方で有意なLDLcの低下作用を得ていることから、結果には一貫性があると考えられる。","トマトリコピン","本品の一日摂取量当たりの該当栄養素は少量である為、日本人の食事摂取基準に影響はないと考えられる。",{"id":534,"documentId":535,"Name":536,"createdAt":537,"updatedAt":538,"publishedAt":539,"FID":540,"ModifyDate":541,"RepealDate":204,"SortNo":542,"RegistDate":543,"Class":28,"ComponentTxt":234,"FunctionFull":544,"SaleStatus":113,"Intake":545,"CategoryName":237,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":238,"SalesDate":523,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":212,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":152,"PrecautionsTake":546,"HowToTake":547,"SafetySelf":548,"EatingResults":49,"FldWebsite":549,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":550,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":551,"ManufacturingAddress":552,"ManufacturingInfo":553,"RawMaterials":554,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":44,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":555,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},90915,"gbyrtlfo5wz93s3j2a66uqc4","黒酢力","2025-05-22T13:59:44.311Z","2026-09-28T03:41:19.855Z","2026-09-28T03:41:19.865Z","G324","2025-04-30",70324,"2021-07-02","本品にはGABAが含まれます。GABAの継続的な摂取により、日常生活で生じる一時的な活気・活力感の低下を軽減することが報告されています。","100mg","●１日当たりの摂取目安量を守ってください。●降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。●常に活気・活力感が出ない、休暇・睡眠をとっても疲労感が抜けない方は、うつ病や慢性疲労症候群等の可能性がありますので、医師の診察をお勧めします。","1日2粒を目安に、水やぬるま湯と共にお召し上がりください。","本届出品は機能性関与成分（GABA）を一日当たりの摂取目安量で100㎎配合した食品である。新製品であるため、最終製品での喫食実績がないため、既存情報における機能性関与成分GABAでの安全性評価をした。 １、既存情報による食経験の評価：公的機関、民間機関のデータベースにおいて、機能性関与成分GABAの喫食実績を調査した。その結果、ナス、トマト、ジャガイモなど一般に食される野菜100 g中にGABAが20～50 ㎎以上含まれていることから、通常の食生活において摂取される成分である。また、GABA（10～80mg/日）を関与成分とする特定保健用食品が市販されており、食品安全委員会において「適切に摂取される場合には、安全性に問題はない」と評価されている。 ２、安全性試験による評価：GABAの食品としての安全性に関する研究報告を検索したところ、24報あった。10～1,000 mgのGABAを2週間～6か月間摂取した場合に、軽度の自覚症状変化を訴える事例（下痢、腹痛、お腹が張る、食欲不振など）はあるものの、安全性に問題はなかったことが報告されている。また、本届出品に含まれる機能性関与成分量の5倍量以上のGABA 1,000 mgを4週間摂取した試験においても安全性に問題のないことが報告されていることから、本届出品に含まれている機能性関与成分GABAには十分な安全性があると判断できる。 GABAは単純な構造のアミノ酸であり、基原による性質の違いは生じない。従って、各安全性評価試験で用いられたGABAと本届出品に含まれるGABAは同等のものであると言える。 以上のことから、機能性関与成分GABAを配合した本届出品の安全性に問題はないと考えられる。しかしながら降圧剤などの医薬品を併用すると血圧を下げすぎてしまう可能性が報告されているので、摂取をする上での注意事項に、降圧剤等の医薬品服用者は本届出品の利用について医師、薬剤師に相談すべきである旨を表示している。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7fXIAQ","国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性の情報","【標題】GABAの摂取が、日常生活における一時的な活気・活力感の低下に与える機能性に関する研究レビュー  【目的】健康な日本人成人男女がGABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品（プラセボ）を摂取した場合で、日常生活における一時的な活気・活力感の低下を軽減する効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。  【背景】精神的負荷、身体的負荷に関わらず、負荷が増大することは、十分な休息を得ていれば負担にはならないが、一定期間十分な休息を得ずに継続した負荷がかかる場合、一時的な活気・活力感が低下することが考えられる。GABAは、デスクワークなどを主体とする精神負荷作業における一時的なストレスや疲労感の緩和、睡眠の質改善効果、一時的な活気・活力感の維持・改善について、いくつか報告されている。そこで、本研究レビューでは、GABAによる一時的な活気・活力感の低下を軽減する効果について、網羅的に文献を検索し、機能性について検討した。  【レビュー対象とした研究の特性】英語、日本語の医学論文データベースを検索し、精査をした結果、健康な日本人成人男女を対象とし、GABA摂取する群とプラセボ群を比較した試験デザインであり、一時的な活気・活力感の指標としてPOMS2-AS「活気-活力」を評価している文献を選抜し、1報の査読付論文を採用し、評価した。  【主な結果】評価した文献1報では、日常生活により一時的な活気・活力感が低下している（うつ病や慢性疲労症候群の疾患ではない）健康な日本人成人男女が、GABA100㎎/日を継続的に摂取した場合に、プラセボを摂取した場合に比べて、一時的な活気・活力感の低下が有意に軽減されたことを報告している。 　本結果から、継続的にGABAを摂取することは、日常生活で生じる一時的な活気・活力感の低下を軽減する効果があると考えた。  【科学的根拠の質】論文のバイアスリスクの評価では、採用論文は低度であった。調査対象とした論文は査読を実施したRCT論文であることから、科学的根拠の質は高いと考えられる。本レビューの限界として、論文数が少ないこと、バイアスリスクが完全に否定できなかったことが挙げられる。","株式会社三協　 日の出工場　静岡県富士市伝法3178-1 島根川本工場　島根県邑智郡川本町大字南佐木993-1","本品の製造は、株式会社三協　日の出工場　（日健栄協ＧＭＰ認証）、島根川本工場　（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っており、GMP基準に基づいた衛生管理、品質管理により、規格外品の流出防止体制を整えている。","大麦乳酸発酵液ギャバ、黒酢末（米黒酢、デキストリン）","届出品の一日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分は以下の通りである。  ・脂質…0.40g ・炭水化物…0.18ｇ ・食塩相当量…0.0006g  ナトリウム（食塩相当量）については微量であり過剰摂取にはつながらないと考える。  「日本人の食事摂取基準（2020年）」では、脂質の総エネルギーに占める割合は20～30％が望ましいとされている。日本人30～49歳の推定エネルギー必要量（身体活動レベルⅡ（ふつう）男性2,700kcal、女性2,050kcal）を参考に計算すると、男性は60～90g、女性は45～68gである。本届出品に含まれる脂質はこの基準と比較して低い値であり、過剰摂取に繋がる可能性は低いと考えられる。 糖類については、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、糖類（※）の摂取量を総エネルギーの10％未満にすることを推奨している。これを「日本人の食事摂取基準（2020年）」の推定エネルギー必要量（身体活動レベルⅡ（ふつう）男性2,700kcal、女性2,050kcal）を参考に計算すると、男性67g未満、女性51g未満となる。本届出品に含まれる炭水化物がすべて糖類 ( ※ ) であったと仮定しても、基準と比較して低い値であり、過剰摂取をもたらすことはないと判断した。 ※糖類；単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないもの",{"id":557,"documentId":558,"Name":559,"createdAt":560,"updatedAt":561,"publishedAt":562,"FID":563,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":564,"RegistDate":565,"Class":28,"ComponentTxt":434,"FunctionFull":435,"SaleStatus":31,"Intake":436,"CategoryName":566,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":438,"SalesDate":567,"ModifyHistory20250331":568,"ModifyHistory20250401":569,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":570,"PrecautionsTake":571,"HowToTake":572,"SafetySelf":444,"EatingResults":49,"FldWebsite":573,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":447,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":574,"ManufacturingAddress":575,"ManufacturingInfo":576,"RawMaterials":577,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":578,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},90927,"edgk27st8eyt99dsjki44enm","カテキン減肥粒","2025-05-22T13:59:47.792Z","2026-09-28T03:41:24.792Z","2026-09-28T03:41:24.801Z","G336",70336,"2021-07-06","緑茶抽出物含有加工食品","2021-11-20","（Ｒ3.9.15）　 様式（Ⅵ）　表示見本の変更 （Ｒ3.9.15）　 様式（Ⅶ）　販売開始予定日の変更 （Ｒ6.9.13）　 様式（Ⅰ）、（Ⅱ）、（Ⅱ）-1　安全性情報の更新 （Ｒ6.9.13）　 様式（Ⅴ）、（Ⅴ）-1～16システマティックレビューの更新 （R6.12.12）　様式（Ⅳ）の修正","（2025.04.25）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","２粒","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。●原材料に食物アレルギーのある方、体質や体調に合わない場合はお控えください。●空腹時の摂取は避けてください。","お食事の際に、水またはぬるま湯と共に、噛まずにお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9c4IAA","【標題】 　茶カテキン（ガレート型カテキンとして）による体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）減少機能に関する研究レビュー  【目的】 　肥満気味の成人健常者を対象として、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）の経口摂取による体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）の減少機能について評価しました。  【背景】 　緑茶は、ポリフェノールの一種であるカテキンを豊富に含んでいます。茶カテキンには、遊離型であるカテキン、ガロカテキン、エピカテキン、エピガロカテキンの4種類と、ガレート型であるカテキンガレート、ガロカテキンガレート、エピカテキンガレート、エピガロカテキンガレートの4種類が含まれています。これまでの研究で、抗酸化作用、脂質代謝、糖代謝などにおいて様々な有効性が報告されています。 　緑茶の脂質代謝への影響については、膵リパーゼ活性を阻害することが知られています。in vitroにおいて、ガレート型カテキンは膵リパーゼ活性を阻害しますが、遊離型カテキンは阻害しないことが示され、動物試験においても、ガレート型カテキンによる食後中性脂肪値の上昇抑制作用が報告されています。 　このように、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）はヒトに対して脂質代謝に影響を与える可能性があると考えられますが、健常者に絞って長期間摂取した際の体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）に対する機能を評価した研究レビューは少ないため、我々は健常者を対象に、体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）に与える影響について、システマティックレビューの手法を用いた解析を実施しました。  【レビュー対象とした研究の特性】 　外国語及び日本語のデータベースを使用し、ランダム化比較試験（RCT）・準RCTを対象に検索をおこないました。対象の集団は、肥満気味の成人男女であり、最終的には10報の論文を採用しました。  【主な結果】 　評価対象の10報を評価した結果、体重、BMIでは7報が、内臓脂肪では8報が、腹部皮下脂肪、腹部脂肪では6報が肯定的であり、その有効性が認められていました。また、対象者は20～65歳の肥満気味の方を含む健常男女であったため、幅広い年代で男女の区別なく機能性を得られると判断しました。一日当たりの茶カテキン（ガレート型カテキンとして）の摂取量は149.5～339.8 mgであり、摂取期間は12週間でした。 　したがって、totality of evidenceの観点から、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）の摂取は、肥満気味の成人健常者の体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）の減少に関して肯定的であると判断しました。 　本品は一日当たりの摂取目安量中に、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）を150 mg含んでおり、体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）の減少が期待できると判断しました。  【科学的根拠の質】 　本研究レビューでは、茶カテキン（ガレート型カテキンとして）の摂取の効果について10報のRCT論文を評価しました。本研究レビューにおいて、全ての採用論文におけるバイアス・リスクは「低」であり、全研究のバイアス・リスクは低と評価しました。また、本研究レビューの限界として、10報中9報の採用論文において著者が所属する企業の試験食品を使用していたため、出版バイアスが存在する可能性があります。また、PubMed、The Cochrane Library、医中誌Webの3つデータベースを用いて、英語、和文の両方を検索していますが、網羅的に検索できているかという出版バイアスが存在する可能性はあります。","株式会社エフアイコーポレイション 第二工場　岐阜県羽島郡岐南町徳田3-242-5 本社工場　岐阜県羽島郡岐南町若宮地3-182","本品の製造は、株式会社エフアイコーポレイション　第二工場、本社工場（いずれも健康食品ＧＭＰ認定）にて行っている。","緑茶抽出物、抹茶","本届出商品における一日摂取目安量当たりの脂質は0.011ｇ、食塩相当量0.0003ｇであり、糖類の測定は行っていないが炭水化物が0.62ｇであるので本届出商品に含まれる糖類（単糖類、二糖類）は0.62ｇ以下であると推測される。 「日本人の食事摂取基準」で定める一日当たりの各種栄養素の成人男女の目安量は、脂質1）が男性73ｇ、女性55ｇ、食塩相当量1）が男性8ｇ、女性7ｇである。 また、「成人及び子どものための糖類の摂取に関するガイドライン2）」で定める一日当たりの糖類の成人男女の目安量は、男性66ｇ、女性50ｇであり、本届出商品の栄養成分は、上記の目安量と比較しても微量である。このため本届出商品を適切に使用すれば、健康増進法施行規則第11条第2項で定める過剰にはつながらないと判断した。  1）「日本人の食事摂取基準(2015年)」一日の推定エネルギー必要量：成人男性2650kcal、成人女性2000kcalとして算出した。 2）「成人及び子どものための糖類の摂取に関するガイドライン（ＷＨＯ）(2015年)",{"id":580,"documentId":581,"Name":582,"createdAt":583,"updatedAt":584,"publishedAt":585,"FID":586,"ModifyDate":404,"RepealDate":204,"SortNo":587,"RegistDate":588,"Class":28,"ComponentTxt":234,"FunctionFull":589,"SaleStatus":113,"Intake":590,"CategoryName":237,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":238,"SalesDate":591,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":212,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":152,"PrecautionsTake":592,"HowToTake":245,"SafetySelf":593,"EatingResults":49,"FldWebsite":594,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":550,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":595,"ManufacturingAddress":596,"ManufacturingInfo":597,"RawMaterials":234,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":598,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},91111,"m2b4fnk25oa5ds6mvb3e3501","さよならストレス","2025-05-22T14:00:35.424Z","2026-09-28T03:42:53.055Z","2026-09-28T03:42:53.067Z","G520",70520,"2021-08-24","本品にはGABAが含まれます。GABAには、仕事や勉強などによる一時的な精神的ストレスや疲労感を緩和する機能があることが報告されています。","28mg","2021-11-01","●１日当たりの摂取目安量を守ってください。●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。●降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。","本届出品は機能性関与成分（GABA）を一日当たりの摂取目安量で28㎎配合した食品である。新製品であるため、最終製品での喫食実績がないため、既存情報における機能性関与成分GABAでの安全性評価をした。 １、既存情報による食経験の評価：公的機関、民間機関のデータベースにおいて、機能性関与成分GABAの喫食実績を調査した。その結果、ナス、トマト、ジャガイモなど一般に食される野菜100 g中にGABAが20～50 ㎎以上含まれていることから、通常の食生活において摂取される成分である。また、GABA（10～80mg/日）を関与成分とする特定保健用食品が市販されており、食品安全委員会において「適切に摂取される場合には、安全性に問題はない」と評価されている。 ２、既存情報による安全性試験の評価：GABAの食品としての安全性に関する研究報告を検索したところ、24報あった。10～1,000 mgのGABAを2週間～6か月間摂取した場合に、軽度の自覚症状変化を訴える事例（下痢、腹痛、お腹が張る、食欲不振など）はあるものの、安全性に問題はなかったことが報告されている。また、本届出品に含まれる機能性関与成分量の5倍量以上のGABA 1,000 mgを4週間摂取した試験においても安全性に問題のないことが報告されていることから、本届出品に含まれている機能性関与成分GABAには十分な安全性があると判断できる。 GABAは単純な構造のアミノ酸であり、基原による性質の違いは生じない。従って、各安全性評価試験で用いられたGABAと本届出品に含まれるGABAは同等のものであると言える。 以上のことから、機能性関与成分GABAを配合した本届出品の安全性に問題はないと考えられる。しかしながら降圧剤などの医薬品を併用すると血圧を下げすぎてしまう可能性が報告されているので、摂取をする上での注意事項に、降圧剤等の医薬品服用者は本届出品の利用について医師、薬剤師に相談すべきである旨を表示している。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8o5IAA","【標題】GABAの、精神的ストレスがかかる作業後における一時的な疲労感の緩和効果に関する研究レビュー 【目的】健康な成人日本人男女がGABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品（プラセボ）を摂取した場合で、精神的ストレスがかかる作業によって生じる一時的な疲労感の緩和効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。 【背景】GABAのデスクワークなどを主体とする精神負荷作業における疲労感の緩和について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかった。そこでGABAの、精神的ストレスがかかる作業後の疲労感を緩和する機能性について検証するため、本研究レビューを行った。 【レビュー対象とした研究の特性】外国語文献検索には、PubMed（1946年～2016年）、英語文献検索には、The Cochrane Library（1992年～2016年）のデータベースを用い2016年7月1日に検索を実施した。日本語文献は、医中誌Web（1977年～2016年）、J-DreamⅢ（1975年(医学情報は1981年)～2016年）のデータベースを用い2016年7月3日に検索を実施した。文献を精査し、健常な日本人成人を対象とし、GABAを摂取しない群と比較した試験デザインである7報の文献を評価した。 【主な結果】主観的疲労感（精神的ストレス）としてVASおよびPOMS、唾液中のコルチゾールおよびクロモグラニンA、さらに、脳波の変動、自律神経活動の各指標により精神的ストレスや疲労感を評価した。これらの指標は一時的な精神的ストレスや疲労感を評価する指標として広く用いられ、表示しようとする機能性を評価するのに適した指標である。結果は、28～100mgのGABAを摂取することで、GABAを摂取しない時と比較して、勉強や仕事などによる一時的な精神的ストレスや疲労感を緩和する効果が確認された。なお、GABAの摂取による副作用などの有害事象の記載はみられなかった。 【科学的根拠の質】最終調査対象とした論文のバイアス・リスクの評価では、採用論文7報中1報が中程度であり、他の6報は低度であった。エビデンスの一貫性など特に問題は認められず、科学的根拠の質は高いと考えられる。本レビューの限界として、報告数、被験者数ともに少ないことから、バイアスの存在が完全に否定できないことが考えられる。","株式会社エフアイコーポレイション 本社工場：岐阜県羽島郡岐南町若宮地3-182 第2工場：岐阜県羽島郡岐南町徳田3-242-5","本品の製造は、株式会社エフアイコーポレイション　本社工場　（一般社団法人日本健康食品規格協会ＧＭＰ認証）及び第2工場　（一般社団法人日本健康食品規格協会ＧＭＰ認証）にて行っており、GMP基準に基づいた衛生管理、品質管理により、規格外品の流出防止体制を整えている。","本届出品の一日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分は以下の通りである。 ・脂質…0.005g ・炭水化物…0.43g ・食塩相当量…0.0005g  ナトリウム（食塩相当量）については微量であり過剰摂取にはつながらないと考える。   「日本人の食事摂取基準（2020年）」では、脂質の総エネルギーに占める割合は20～30％が望ましいとされている。日本人30～49歳の推定エネルギー必要量（身体活動レベルⅡ（ふつう）男性2,700kcal、女性2,050kcal）を参考に計算すると、男性は60～90g、女性は45～68gである。本届出品に含まれる脂質はこの基準と比較して低い値であり、過剰摂取に繋がる可能性は低いと考えられる。 糖類については、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、糖類（※）の摂取量を総エネルギーの10％未満にすることを推奨している。これを「日本人の食事摂取基準（2020年）」の推定エネルギー必要量（身体活動レベルⅡ（ふつう）男性2,700kcal、女性2,050kcal）を参考に計算すると、男性67g未満、女性51g未満となる。本届出品に含まれる炭水化物がすべて糖類 ( ※ ) であったと仮定しても、基準と比較して低い値であり、過剰摂取をもたらすことはないと判断した。 ただし、本届出品に加えて、その他の食事などからも糖類を多く摂取した場合には、糖類の過剰摂取になる可能性がある。そのため、摂取の方法として、摂取目安量を超えての摂取を控えるように記載し、摂取上の注意に「多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。」という注意喚起を行うこととした。 ※糖類；単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないもの",{"id":600,"documentId":601,"Name":602,"createdAt":603,"updatedAt":604,"publishedAt":605,"FID":606,"ModifyDate":203,"RepealDate":204,"SortNo":607,"RegistDate":608,"Class":28,"ComponentTxt":609,"FunctionFull":610,"SaleStatus":113,"Intake":611,"CategoryName":612,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":613,"SalesDate":614,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":212,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":213,"PrecautionsTake":615,"HowToTake":616,"SafetySelf":617,"EatingResults":49,"FldWebsite":618,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":619,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":620,"ManufacturingAddress":621,"ManufacturingInfo":622,"RawMaterials":623,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":624,"OverdoseInfo":625,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},91453,"k2t7go7xyuk9s0sze6gr1pv0","健人の食卓","2025-05-22T14:03:29.609Z","2026-09-28T03:45:31.978Z","2026-09-28T03:45:31.987Z","G862",70862,"2021-11-12","イソマルトデキストリン（食物繊維）","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）は、食後に血糖値が上昇しやすい健常者の食後血糖値の上昇や、食後に血中中性脂肪が高めになる健常者の食後血中中性脂肪の上昇をおだやかにすることが報告されています。","2.53ｇ","食物繊維含有加工食品","食後の血糖値が上昇しやすい健常者、食後の血中中性脂肪が高めになる健常者","2022-01-15","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日当たりの摂取目安量をお守りください。 ●摂り過ぎや、体質、体調によりおなかがゆるくなることがあります。","お食事とともに、お飲み物や料理に混ぜてお召し上がりください。","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等である。また、既存情報の1次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）および長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BWであると判断した。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験および長期摂取試験において試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断された。また、下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値は体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、当該製品の1日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）はこれに比べて十分に低い。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題なく、イソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。ただし、注意喚起として「1日当たりの摂取目安量をお守りください。」「摂り過ぎや、体質、体調によりおなかがゆるくなることがあります。」と表示した。 尚、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同等性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8ZMIAY","・国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 ・城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）","イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象として、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値の管理も重要とされている。食物繊維には血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2019年11月12日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ）  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報（研究2例） 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。  【オ．主な結果】 血糖値の上がりやすい健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖値の上昇を抑制し、また2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収も抑制すると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなったが、各々ランダム化二重盲検比較試験で実施され、血糖値の上昇を抑制するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考える。今後1日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれる。   イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象として、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として生活習慣病に対する対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされている。食物繊維には食後の血中中性脂肪の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2020年7月14日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)。また、データベース以外で既に存在を把握している文献は、著者から情報提供を受けた（2020年8月28日）。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：評価対象とした2件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立している。資金源は方針決定機関（㈱林原）である。本SRは、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施した 。  【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していない。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなった。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察される。一日当たりの有効摂取量に関するさらなる研究が報告されることが望ましい。","株式会社三協 日の出工場　静岡県富士市伝法3178-1","本品の製造は、株式会社三協　日の出工場　（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っており、GMP基準に基づいた衛生管理、品質管理により、規格外品の流出防止体制を整えている。","イソマルトデキストリン","保存上の注意 ●お子様の手の届かないところに保管してください。 ●開封後はお早めにお召し上がりください。","本品の1日摂取目安量（1包）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0 g、糖質0.35g～0.65g、食塩相当量0gである。脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。また、糖類は糖質の一部であるが、仮に糖質のすべてが糖類だったとしても、WHOのガイドラインで推奨する摂取基準（1日に摂取する熱量の5％未満）を上回らない。したがって、これらの栄養素の過剰な摂取にはつながらないと判断した。",{"id":627,"documentId":628,"Name":629,"createdAt":630,"updatedAt":631,"publishedAt":632,"FID":633,"ModifyDate":634,"RepealDate":635,"SortNo":636,"RegistDate":637,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":638,"SaleStatus":113,"Intake":76,"CategoryName":77,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":78,"SalesDate":639,"ModifyHistory20250331":640,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":119,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":82,"PrecautionsTake":83,"HowToTake":84,"SafetySelf":85,"EatingResults":49,"FldWebsite":641,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":88,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":642,"ManufacturingAddress":475,"ManufacturingInfo":643,"RawMaterials":644,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":645,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},92236,"tvax5e76egql5gf18sshyp3e","ブラックジンジャーＤＸ（デラックス）ＧＯＬＤ（ゴールド）","2025-05-22T14:09:13.176Z","2026-09-28T03:51:31.627Z","2026-09-28T03:51:31.653Z","H200","2024-10-11","2026-03-19",80200,"2022-05-27","本品にはブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは、日常活動時のエネルギー代謝において脂肪を消費しやすくする作用により、BMIが高めの方の腹部の脂肪を減らす機能があることが報告されています。","2022-08-01","（Ｒ6.02.22)　 様式（Ⅱ）　安全性情報の更新 （Ｒ6.02.22)　 別紙様式（Ⅱ）-1　安全性情報の更新 （R6.10.11）　様式Ⅳの修正","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9POIAY","ア　標題 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、腹部の脂肪に与える影響に関する研究レビュー イ　目的 健康な方に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 ウ　背景 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪に対する影響に関して、培養ヒト細胞を用いたin vitro実験や、マウスを用いた動物実験では、脂肪の分解を促進する作用があるという研究報告があります。しかし、ヒトを対象とした、脂肪に対する影響を評価した文献を包括的に整理する研究レビューでは、脂肪に対する影響について評価したものはありませんでした。今回、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続して摂取することによる、腹部の脂肪に与える影響について検証を行いました。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した文献2報（ランダム化比較試験）を採用しました。採用文献はいずれも、20-64歳の、BMIが高めの健康な日本人成人男女を参加者とした試験で、解析対象者に脂質異常・高血糖・高血圧に該当する参加者は含まれていませんでした。 ※BMIはBody Mass Indexのことで、体重（kg）÷身長（m）÷身長（m）で算出されます。本届出では、BMI23以上30未満の範囲をBMIが高めと想定しています。 オ　主な結果 採用文献2報から、健康な参加者がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12 mg含む食品を12週間継続して摂取することで、含まない食品を摂取した場合と比較して、腹部の脂肪面積が有意に減少していることが確認されました。 カ　科学的根拠の質 　評価した文献が2報のため出版バイアスについて否定できないものの、いずれの文献も日本人を対象としたランダム化比較試験であり、予め設定された試験計画に沿って試験が実施されており、信頼できる研究であると考えられました。よって、採用文献のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg継続して摂取することによって、腹部の脂肪を減らす機能が認められたという結果は信頼できる科学的根拠に基づいていると考えられ、届出製品でも同様の機能が期待できると考えられます。","本品の製造は、株式会社　三協　日の出工場（日健栄協ＧＭＰ認証）、大渕工場（日健栄協ＧＭＰ認証）、島根川本工場（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っている。","ブラックジンジャー抽出物（ブラックジンジャーエキス、デキストリン）","本品の一日摂取目安量（2粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.016g、炭水化物0.44ｇ、ナトリウム0.12㎎（食塩相当量0.0003g）と非常に少ない。したがって当該栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"id":647,"documentId":648,"Name":649,"createdAt":650,"updatedAt":651,"publishedAt":652,"FID":653,"ModifyDate":654,"RepealDate":25,"SortNo":655,"RegistDate":656,"Class":28,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":658,"SaleStatus":31,"Intake":659,"CategoryName":660,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":661,"SalesDate":662,"ModifyHistory20250331":663,"ModifyHistory20250401":664,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":570,"PrecautionsTake":665,"HowToTake":245,"SafetySelf":666,"EatingResults":51,"FldWebsite":667,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":668,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":669,"ManufacturingAddress":670,"ManufacturingInfo":671,"RawMaterials":672,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":673,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},92592,"orw73nphbxkyc8zr3tqym87g","スリムバリアＶ６（ブイシックス）","2025-05-22T14:11:09.919Z","2026-09-28T03:54:19.266Z","2026-09-28T03:54:19.274Z","H556","2026-05-13",80556,"2022-09-21","エラグ酸","本品にはエラグ酸が含まれています。エラグ酸は肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つことが報告されています。","3㎎","アフリカマンゴノキエキス含有加工食品","肥満気味(BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満)の健常成人","2022-12-01","（Ｒ6.02.21)　 様式（Ⅰ）　当該製品の安全性に関する届出者の評価の更新 （Ｒ6.02.21)　 様式（Ⅱ）　安全性情報の更新 （R6.10.15）　様式Ⅳの修正","（2025.04.25）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","●1日摂取目安量をお守りください。●原材料表示をご参照の上、食物アレルギーのある方はご利用を控えてください。","当該食品「スリムバリアＶ６（ブイシックス）」の機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品(錠剤・カプセル・粉末)は、日本国内において2010年9月から約13年間、全国販売されており、既に4億1,000万食以上の流通実績を有しているが、2023年10月31日時点において、重大・重篤な健康被害は報告されていない。これらの喫食実績をもとに、同質性及び安全性を評価し、安全であることを確認した。 また、これまでにエラグ酸、あるいはエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスを用いた臨床試験が4報報告されている。これらは1日当たりエラグ酸を2-3mg、8-12週間摂取した試験であり、有害事象に関して、2報において頭痛、睡眠困難、鼓腸が挙げられていたが、これらの症状はプラセボ群においても同様に生じた症状であり、機能性関与成分由来の症状とは考えにくいと結論付けられていた。残りの2報(うち1報は日本人の肥満1度が対象)については、機能性関与成分に起因する副作用が無かったとされている。 さらに、日本人の健常者を対象とした過剰摂取試験では、1日当たりの摂取目安量の5倍量(エラグ酸15mg/日)を4週間摂取した結果で安全性に問題が無いことが示された。なお、過剰摂取試験には、当該製品と同じ原料であるエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスが用いられている。 機能性関与成分と医薬品との相互作用の有無については、データベースを用いて調査を行った結果、医薬品との相互作用に関する報告は無かった。 以上のことから、当該製品の1日当たりの摂取目安量を守って適切に使用すれば、安全性に問題は無いと判断できる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8JrIAI","・Google Scholar ・食品安全情報 (国立医薬品食品衛生研究所) ・医中誌","(ア)標題 　機能性関与成分である「エラグ酸」を含む食品を経口摂取した場合における、体重、体脂肪、及び血中中性脂肪に対する機能性に関する研究レビュー (イ)目的 　健常成人(肥満1度；BMI値25 kg/m2以上30 kg/m2未満を含む)において、エラグ酸を経口摂取することによる体重、体脂肪、及び血中中性脂肪に対する機能性に関する定性的研究レビューの実施を目的とした。 (ウ)背景 　エラグ酸は健常な過体重者(肥満1度)に対して、体脂肪及び血中中性脂肪をはじめ、体重、BMI値、ウエスト周囲径、内臓脂肪などを低減させるとの報告がある。また、エラグ酸には脂肪細胞における脂肪蓄積抑制及び脂肪細胞の肥大化を抑制する作用が報告されていることから、エラグ酸がこの有効性(機能性)に関わると推定できる。そこで、エラグ酸の経口摂取において体重、体脂肪、及び血中中性脂肪を低減させる機能性について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 　複数のデータベースを用いて、データベース開設、あるいは情報掲載時から検索日までに公表された論文を検索対象とした。2020年5月8日に英語及び日本語のデータベースを用いて検索を行った。そこで、健常成人(肥満1度；BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満を含む)において、エラグ酸の経口摂取が、体重、体脂肪、及び血中中性脂肪に及ぼす影響に関する無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験(RCT)の査読付き論文を検索した。文献検索し、論文の内容を精査した結果、採用した研究論文は2報となった。なお、そのうち1報は、日本人におけるRCTであり、論文著者として研究の資金提供を行った原料販売会社の社員等が含まれていた。 (オ)主な結果 　採用された研究論文2報は、査読付き論文であり、無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験という信頼性の高い研究であった。また、標題に対して肯定的な結果であった。肥満気味(BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満)の健常成人を対象とし、エラグ酸(3mg/日)の日常的な経口摂取により、対照であるプラセボ群と比較して、体重、体脂肪、BMI値、ウエスト周囲径、血中中性脂肪、及び内臓脂肪を有意に低減させることが認められた。なお、試験期間中において機能性関与成分の経口摂取に起因する有害事象は報告されていない。 　以上の結果により、機能性関与成分であるエラグ酸を1日当たり3mg含む当該製品は、肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つという機能性表示食品として適切であると判断された。 (カ)科学的根拠の質 　採用された研究論文2報は、査読付き論文であり、無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験で信頼性が高く、質の高い研究であった。本研究レビューの限界については、その他の未発表の研究データが存在する可能性が否定できないことが挙げられるが、文献検索は科学技術分野から医療分野の主要な7つのデータベース(英語・日本語)を使用しているため、現時点で公表されている当該研究をほぼ網羅していると判断した。また、採用された研究論文が2報と少ないことから、今後さらなる研究の検証が必要である。","アピ株式会社　池田工場　岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1","当該製品を製造委託している工場は、国内GMP認定工場であり、適正な製造基準に従って当該製品の製造及び品質管理を実施している。","アフリカマンゴノキエキス","本品の1日摂取目安量（2粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.018 g、炭水化物0.4g、食塩相当量0.001gである。脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。また、糖類は炭水化物の一部であり、炭水化物量より少ないが、本品の炭水化物量がすべて糖類だと仮定しても、WHOのガイドラインで推奨する糖類の摂取基準（1日に摂取する熱量の5％未満）を上回らない。したがって、これらの栄養素の過剰な摂取にはつながらないと判断した。",{"id":675,"documentId":676,"Name":677,"createdAt":678,"updatedAt":679,"publishedAt":680,"FID":681,"ModifyDate":682,"RepealDate":25,"SortNo":683,"RegistDate":684,"Class":28,"ComponentTxt":685,"FunctionFull":686,"SaleStatus":31,"Intake":687,"CategoryName":688,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":689,"SalesDate":690,"ModifyHistory20250331":691,"ModifyHistory20250401":692,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":152,"PrecautionsTake":693,"HowToTake":245,"SafetySelf":694,"EatingResults":49,"FldWebsite":695,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":696,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":697,"ManufacturingSite1":697,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":698,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":699,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":700,"RawMaterials":701,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":394,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":702,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":703,"IngredientList":25},92708,"pfgcuhictva46crok1gxxz0g","健康習肝スルフォラファン","2025-05-22T14:11:51.221Z","2026-09-28T03:55:09.607Z","2026-09-28T03:55:09.619Z","H672","2026-09-16",80672,"2022-10-27","スルフォラファングルコシノレート","本品には、スルフォラファングルコシノレートが含まれます。スルフォラファングルコシノレートには、健康な中高齢者の健常域でやや高めの血中ALT値（肝臓の健康状態を示すマーカー）を下げることが報告されています。","24ｍｇ","ブロッコリー抽出物含有加工食品","健康な中高齢者で、血中ALT値が健常域でやや高めの方","2023-01-10","（R6.10.15）　様式Ⅳの修正","（2025.07.28）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.07.30）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、様式V 機能性に係る事項、【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序","●一日当たりの摂取目安量をお守りください。 ●肝臓で代謝されやすい医薬品（クロザピン、シクロベンザプリン、フルボキサミン、ハロペリドール、イミプラミン、メキシレチン、オランザピン、ペンタゾシン、プロプラノロール、タクリン、テオフィリン、ジロートン、ゾルミトリプタンなど）を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。 ●本品は、肝機能検査の異常値を改善させるものではないため、異常値を示した場合は医療機関を受診ください。 ●食物アレルギーがある方は原材料名をご確認の上、お召し上がりください。","1. 食経験 　本品の喫食実績はない。  2. 既存情報による安全性の評価 ■長期摂取及び過剰量摂取試験による安全性評価 　機能性関与成分であるスルフォラファングルコシノレート（SGS）に関して、ヒトを対象にした安全性に関する報告が4研究報告されており、長期（12週間以上）および過剰量（適正量の5倍以上）摂取時の安全性評価において、安全性上の問題となる事象は認められなかった。 SGS は単一化合物であるため、報告されている4研究によって評価されたSGSと当該商品に含有するSGS は同等であると言える。よって、機能性関与成分SGSの安全性は十分であると判断した。  3. 医薬品との相互作用 スルフォラファングルコシノレートとしての医薬品との相互作用の報告はなかったが、「ブロッコリー」として、医薬品の代謝を促進する可能性があること、肝臓で代謝されやすい薬を服用しているときにその薬の作用を抑制させる可能性があることが報告されている。よって、商品パッケージに「肝臓で代謝されやすい医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」と注意喚起を促している。また、それに加えて「本品は、肝機能検査の異常値を改善させるものではないため、異常値を示した場合は医療機関を受診ください。」と記載してさらに注意喚起を行うことや、過剰摂取を防ぐため、「一日当たりの摂取目安量をお守りください。」を記載した。この措置により健康被害を防止できると予想される。  4. まとめ 以上より、機能性関与成分「スルフォラファングルコシノレート」を配合した本製品は健常な成人において、基本的な安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8KAIAY","【データベース】 （A）独立行政法人　医薬品医療機器総合機構「医療用医薬品の添付文書情報」 （B）PubMed 【参考文献】 1） Hakooz N. and Hamdan I. Effects of dietary broccoli on human in vivo caffeine metabolism: a pilot study on a group of Jordanian volunteers. Curr Drug Metab. 2007;8(1):9-15.","アピ株式会社　池田工場","岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1","ア）標題 機能性関与成分「スルフォラファングルコシノレート」による肝機能マーカー（ALT， ASTおよびγ-GTP）に及ぼす影響に関するシステマティック・レビュー　更新版  イ）目的 先行研究レビューを参考に、健康な成人男女を対象とし、スルフォラファングルコシノレートの摂取が、対照食品と比較して、肝機能マーカー（ALT， ASTおよびγ-GTP）へ与える有効性を明らかにするために、最新の臨床研究の報告も含めて、本システマティック・レビュー（SR）を実施した。  ウ）背景 スルフォラファングルコシノレートの摂取は、ラットやマウスを用いた試験において、肝機能マーカーに対する有用性を持つことが知られている。また、機能性表示食品検索サイトにおいて、機能性関与成分「スルフォラファングルコシノレート」の摂取による健康な成人男女の肝機能マーカーに及ぼす影響に関するSRは多く届出がされている。その中で届出番号G865の資料を参考に、健康な成人男女を対象として、スルフォラファングルコシノレートを摂取することによる肝機能マーカーに対する有効性を明らかにするために、最新の臨床研究の報告も含めて、本SRを再実施し、SRを更新した。  エ）レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は3つの研究論文データベースと1つのその他のデータベース、2つの臨床試験データベースおよびハンドサーチを用いて、健康な成人がスルフォラファングルコシノレートを摂取した臨床試験論文について、2024年4月10日までに発表されたものを収集および調査した。その結果、調査対象となる文献が2報（2研究）得られた。2報（2研究）ともRCTであり、1研究は1日あたりスルフォラファングルコシノレート24 mgを肝機能マーカー（ALT, ASTおよびγ-GTP）への影響を、もう1研究は1日あたりスルフォラファングルコシノレート60 mgを24週間経口摂取による肝機能マーカー（ALT）への影響を報告していた。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  オ）主な結果 本SRでは、2報2研究のヒト臨床試験を評価した。1日あたりスルフォラファングルコシノレート24 mgを24週間経口摂取する研究では、肝機能マーカー（ALT）が20以上50（U/L)以下の30歳以上65歳未満の健康な中高齢者において、血中ALTをプラセボ摂取時と比較して有意に低下させた。1日あたりスルフォラファングルコシノレート60 mgを24週間経口摂取する研究では、ALTが31以上50（U/L)以下、ASTが50(U/L)以下、γ-GTPが100(U/L)以下の45歳以上65歳未満の健康な日本人男女の血中ALTを、プラセボ摂取時と比較して有意に低下させた。  カ）科学的根拠の質 評価指標である肝機能マーカー（ALT, ASTおよびγ-GTP）において、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）の総和が-3であり、エビデンス総体の確実性は「中（B）」となった。レビューの限界として、メタアナリシスによる評価を実施できていないことや、採用論文が2報と十分とは言えないことから、さらなる臨床研究が望まれる。","「天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品の製造又は加工の基準」に基づき、製造又は加工を行っている。","ブロッコリー抽出物","本届出製品にナトリウムは0.29g/100gの割合で含まれている。日本人の食事摂取基準2020年度版に記載されている、食塩相当量（ナトリウム）の一日当たりの成人の目標量は、最も目標量の少ない集団（20－49歳、女性）において6.5g未満であるため、届出製品のナトリウム含有量は一日推奨摂取量に換算しても過剰摂取につながることはない。 本届出製品の一日摂取目安量を摂取した場合、脂質の摂取量は日本人の食事摂取基準2020年度版に記載されている、最も目標量の少ない集団（70歳以上、身体活動レベル1、女性）の目標量よりも極めて少量であるため、過剰摂取につながることはない。また、脂質の成分に関してコレステロールが特に高含有となることは原材料より考え難い。本届出製品に含まれる脂質を全て飽和脂肪酸と仮定した場合でも、日本人の食事摂取基準2015年版の定める、最も目標量の少ない集団（70歳以上、身体活動レベル1、女性）の目標以下となるため、本届出製品の一日当たりの摂取量を摂取する程度ではこれらの2成分の過剰摂取にはつながらないと判断できる。 糖類については、食事摂取基準において十分な科学的根拠がないことにより、目標量が算定されていないが、世界保健機関（WHO）のガイドラインでは糖類の摂取を一日当たりの摂取カロリーの10％未満（つまり成人では約50g未満）にすることが推奨されている。本届出製品に含まれる糖類は、炭水化物量をもとに多く見積もってもWHOのガイドラインの推奨値を大きく下回る。したがって、本届出製品の摂取によって糖類の過剰摂取につながることはない。 以上より、本届出製品の一日当たりの摂取目安量を摂取した場合において栄養素の過剰摂取につながることはないと考えられる。","PRISMA2020",{"id":705,"documentId":706,"Name":707,"createdAt":708,"updatedAt":709,"publishedAt":710,"FID":711,"ModifyDate":712,"RepealDate":515,"SortNo":713,"RegistDate":714,"Class":28,"ComponentTxt":715,"FunctionFull":716,"SaleStatus":113,"Intake":717,"CategoryName":718,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":719,"SalesDate":720,"ModifyHistory20250331":721,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":119,"SelfInspection":722,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":301,"PrecautionsTake":723,"HowToTake":245,"SafetySelf":724,"EatingResults":49,"FldWebsite":725,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":726,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":727,"ManufacturingAddress":728,"ManufacturingInfo":128,"RawMaterials":729,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":394,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":730,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},92972,"af8hwg8mgbb8ughk8j64si91","尿酸菊花粒","2025-05-22T14:13:21.802Z","2026-09-28T03:57:11.636Z","2026-09-28T03:57:11.644Z","H936","2026-03-25",80936,"2022-12-15","ルテオリン","本品には、ルテオリンが含まれます。ルテオリンには尿酸値が高めな方の尿酸値を下げる機能が報告されています。","10mg","菊の花エキス含有加工食品","尿酸値が高めな健常人","2023-03-01","（Ｒ5.3.25)　 別紙様式Ⅱ-1　安全性試験に関する評価　参考文献3の文献名等追記 （R6.10.15）　様式Ⅳの修正","2026/4","本品の摂取によって、ビール等のアルコール飲料を過剰に摂取してよいことにはなりません。","1. 食経験 　本製品の喫食実績はない。  2. 既存情報による安全性の評価 原材料である菊の花または菊の花抽出物に関してヒトやラットを対象にした安全性に関する報告が4研究報告されており、その中で有害事象を示す報告は認められていない。  3. 安全性試験結果 本品に使用した機能性関与成分を含む「菊の花エキス」の安全性を評価しました。急性毒性試験及び反復投与試験において異常は認められていない。また、変異原性試験においても異常は認められなかった。さらに、過剰量（適正量の5倍量）摂取時の安全性評価においても、安全性上の問題となる事象は認められなかった。  4. 医薬品との相互作用 1）（国研）医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報 2）ナチュラルメディシン・データベース「健康食品のすべて」第6版 調査の結果、機能性関与成分ルテオリンに関する情報はなかった。  5. まとめ 以上より、機能性関与成分「ルテオリン」を配合した本製品は基本的な安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8QCIAY","1. 独立行政法人国立健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報 2. ナチュラルメディシン・データベース「健康食品のすべて」第6版","標題 ルテオリンの摂取が血清尿酸値に及ぼす影響に関する研究レビュー  目的 健康な成人がルテオリンを摂取した場合、プラセボ（有効成分を含まない食品）を摂取した人に比べて血清尿酸値が改善するか検証することを目的とした。  背景 ルテオリンは菊の花の主要なポリフェノール成分であり、抗炎症作用や抗痛風作用が報告されている。しかしながら、抗痛風という点におけるルテオリンの効果を検証した研究レビューはなかった。そこで、ルテオリンの機能性を検証するため、本研究レビューを実施した。  レビュー対象とした研究の特性 複数の研究論文データベースを用いて、健康な成人がルテオリンを摂取した臨床試験論文について、2022年1月17日までに発表されたものを収集および調査した。最終的にランダム化二重盲検プラセボ対照比較試験の結果を報告した2報を評価した。  主な結果 本研究レビューでは、2報4件のヒト臨床試験を評価した。 2件の単回摂取試験ではルテオリンを1回あたり10 mg摂取しても、健常者（20歳以上、日本人男性および日本人男女）の高プリン体食によって上昇した血清尿酸値に影響を与えなかった。 4週間の継続摂取試験では、ルテオリンを1日あたり10 mg摂取することで、層別解析によって抽出された血清尿酸値が高めの健常者（20歳以上、日本人男性、血清尿酸値5.5～7.0 mg/dL）の血清尿酸値をプラセボ摂取時と比較して有意に低下させた。12週間の継続摂取試験では、ルテオリンを1日あたり10 mg摂取することで、血清尿酸値が高め（血清尿酸値6.0～7.9mg/dL）の健常な男女の血清尿酸値をプラセボ摂取と比較して有意に低下させた。  科学的根拠の質 評価した論文が2報であるため、ヒトに対する効果についての一貫性は評価ができない。しかしながら、評価した臨床試験のデザインはランダム化二重盲検プラセボ対照比較試験であり、限りなくバイアスが排除された試験であったと判断できるため、今後の更なる研究によって結果が大きく変更される可能性は低いと考える。","太陽エフ・ディ株式会社 徳島市川内長加賀須野463-20","菊の花エキス末（菊の花エキス、澱粉分解物）","本品の一日摂取目安量（1粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.012g、炭水化物0.27ｇ、ナトリウム1.41㎎（食塩相当量0.004g）と非常に少ない。糖類については、本品に含まれる炭水化物がすべて糖類であったとしても、低い値である。したがって当該栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"id":732,"documentId":733,"Name":734,"createdAt":735,"updatedAt":736,"publishedAt":737,"FID":738,"ModifyDate":739,"RepealDate":25,"SortNo":740,"RegistDate":741,"Class":320,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":658,"SaleStatus":31,"Intake":659,"CategoryName":742,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":661,"SalesDate":743,"ModifyHistory20250331":744,"ModifyHistory20250401":745,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":665,"HowToTake":746,"SafetySelf":747,"EatingResults":51,"FldWebsite":748,"OtherReasons":749,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":668,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":669,"ManufacturingAddress":750,"ManufacturingInfo":671,"RawMaterials":672,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":751,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},93734,"qitwleedbuaskjly14w3vszy","スリムフィットコーヒー","2025-05-22T14:17:45.697Z","2026-09-28T04:03:11.483Z","2026-09-28T04:03:11.496Z","I269","2026-08-18",90269,"2023-05-30","粉末清涼飲料","2023-08-01","（Ｒ6.05.13)　 様式（Ⅰ）　当該製品の安全性に関する届出者の評価の更新 （Ｒ6.05.13)　 様式（Ⅱ）　安全性情報の更新 （Ｒ6.05.13)　 様式（Ⅲ）　製造所所在地の誤記の訂正 （R6.10.16）　様式Ⅳの修正 （Ｒ7.03.14)　 様式（Ⅲ）   小分け包装工場の追加と製造所固有記号の追加 （Ｒ7.03.14)　 様式（Ⅵ）　表示見本の修正","（2025.09.20）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","お湯又はお水約100mlに溶かしてお召し上がりください。","当該食品「スリムフィットコーヒー」の機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品(錠剤・カプセル・粉末)は、日本国内において2010年9月から約13年間、全国販売されており、既に4億1,000万食以上の流通実績を有しているが、2023年10月31日時点において、重大・重篤な健康被害は報告されていない。これらの喫食実績をもとに、同質性及び安全性を評価し、安全であることを確認した。 　また、これまでにエラグ酸、あるいはエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスを用いた臨床試験が4報報告されている。これらは1日当たりエラグ酸を2-3mg、8-12週間摂取した試験であり、有害事象に関して、2報において頭痛、睡眠困難、鼓腸が挙げられていたが、これらの症状はプラセボ群においても同様に生じた症状であり、機能性関与成分由来の症状とは考えにくいと結論付けられていた。残りの2報(うち1報は日本人の肥満1度が対象)については、機能性関与成分に起因する副作用が無かったとされている。 さらに、日本人の健常者を対象とした過剰摂取試験では、1日当たりの摂取目安量の5倍量(エラグ酸15mg/日)を4週間摂取した結果で安全性に問題が無いことが示された。なお、過剰摂取試験には、当該製品と同じ原料であるエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスが用いられている。 　機能性関与成分と医薬品との相互作用の有無については、データベースを用いて調査を行った結果、医薬品との相互作用に関する報告は無かった。 　以上のことから、当該製品の1日当たりの摂取目安量を守って適切に使用すれば、安全性に問題は無いと判断できる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8vvIAA","本品は粉末剤ではあるが、飲用の際に、お湯、または水に溶かして飲む粉末清涼飲料であり、社会通念上、サプリメントとして認識されずに食されるものと考える。また、安全性についても、別紙様式Ⅱ－１にも記載したように、1日摂取量を鑑みれば、過剰摂取が通常考えにくく、健康被害の発生のおそれはないものと考える。","内容物製造者：アピ株式会社　揖斐川工場　岐阜県揖斐郡揖斐川町市場1547-3 小分け包装者：株式会社お茶の玉露園　第二工場　岐阜県瑞穂市生津外宮東町1-8、アピ株式会社　池田工場　岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1、アピ株式会社　ネクストステージ工場　岐阜県揖斐郡揖斐川町市場1547-3","本品の一日摂取目安量（1本）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.06 g、炭水化物2.2g、食塩相当量0.0014gである。脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。また、糖類は炭水化物の一部であり、炭水化物量より少ないが、本品の炭水化物量がすべて糖類だと仮定しても、WHOのガイドラインで推奨する糖類の摂取基準（1日に摂取する熱量の5％未満）を上回らない。したがって、これらの栄養素の過剰な摂取にはつながらないと判断した。",{"id":753,"documentId":754,"Name":755,"createdAt":756,"updatedAt":757,"publishedAt":758,"FID":759,"ModifyDate":760,"RepealDate":108,"SortNo":761,"RegistDate":741,"Class":28,"ComponentTxt":762,"FunctionFull":763,"SaleStatus":113,"Intake":764,"CategoryName":765,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":766,"SalesDate":743,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":119,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":152,"PrecautionsTake":767,"HowToTake":245,"SafetySelf":768,"EatingResults":49,"FldWebsite":769,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":87,"SafetyTest67":52,"ReferenceDB8":770,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":771,"ManufacturingAddress":772,"ManufacturingInfo":773,"RawMaterials":774,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":775,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},93735,"nyqfd7mbfrsts98qi128oa57","うるおい減肥粒","2025-05-22T14:17:46.050Z","2026-09-28T04:03:12.072Z","2026-09-28T04:03:12.083Z","I270","2025-10-20",90270,"ピセアタンノール","本品には、ピセアタンノールが含まれます。ピセアタンノールには、日常生活（安静時や日常活動時）のエネルギーとして、脂肪を消費しやすくする機能が報告されています。また、肌の乾燥が気になる方の肌の潤いを守ることが報告されています。","10㎎","パッションフルーツ種子エキス含有加工食品","・健康な成人男女  ・肌の乾燥が気になる健常成人","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守って、摂取量が多くならないようご注意ください。","【安全性試験に関する評価】 細菌及び動物を用いて実施した種々の安全性試験の結果から、ピセアタンノールには変異原性及び一般毒性は認められなかった。 また、本届出食品を過剰量および長期間での摂取による臨床試験（ヒト試験）の結果から、本届出食品と因果関係が否定できない有害事象（副作用）の発現は認められなかった。 これらのことから本届出食品が安全であると判断した。 【医薬品との相互作用】 ピセアタンノールと医薬品の相互作用に関する情報はなかった。 一方で、パッションフルーツと医薬品「ミタゾラム（一般名）」との相互作用に関する報告があり確認したところ、ミタゾラムの代謝酵素である肝薬物代謝酵素CYP3A4に対しパッションフルーツが阻害するというものであったが、阻害率は2.5％とほとんどないことから相互作用に問題ないことが確認できた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7RUIAY","１．国立健康・栄養研究所/「健康食品」の安全性・有効性情報 ２．医薬品医療機器総合機構/医療用医薬品の添付文書情報 ３．城西大薬学部/食品‐医薬品相互作用データベース ４．ナチュラルメディスンデータベース","（１）エネルギー代謝における脂肪消費に及ぼす機能の検証 【標題】 　ピセアタンノール含有食品の摂取がエネルギー代謝における脂肪消費に及ぼす効果の検証 【目的】 　研究レビューにより、健常成人を対象に、プラセボの経口摂取と比較して、国内外の論文を検索・調査し、科学的根拠を評価した。 【背景】 食生活の欧米化、慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加している。これら生活習慣病の要因の一つに肥満があり、耐糖能障害や高血圧、脂質異常症などが関連疾患として挙げられ、肥満をコントロールすることが我が国の保健医療政策上、重要な課題となっている。肥満を防ぐためには食事からの摂取エネルギー量をコントロールする食事療法や消費エネルギーを増やす運動療法による対策が重要である。 肥満への対応策が必要とされる中で、食品が有する健康維持機能・生体調節機能について様々な研究が進んでおり、エネルギー代謝における脂肪消費・燃焼を高める機能性が注目され、多くの研究が進められている。 ピセアタンノールは、パッションフルーツ種子に高含有している食品成分であり、生理機能としては、血糖値上昇抑制作用や血管拡張作用、線維芽細胞におけるコラーゲン産生増強・分解抑制作用、メラニン合成抑制作用などが報告されている。さらに近年、ピセアタンノールを経口摂取することで、脂肪燃焼（脂肪酸酸化）を改善する機能に関する機能性をもつことが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】 ・検索対象期間：～2020年8月25日 ・対象集団の特性：健常者 ・評価した論文数：1報 ・研究デザイン：健常成人を対象にエネルギー代謝における脂肪消費に対するピセアタンノール含有食品または飲料の効果を検討しているランダム化比較試験 【主な結果】 ピセアタンノール含有食品を摂取することによって、プラセボの経口摂取と比較して、エネルギー代謝における脂肪消費を高める方向で有意な結果を示していることが確認された。 【科学的根拠の質】 本研究レビューにおける結果の限界・問題点としては、採用論文が1報のみであり、論文数が限定されていることが挙げられる。また、英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、他の言語における本研究レビューに関連する論文の存在は否定できず、言語バイアスについて否定できない。  （２）肌に及ぼす機能の検証 【標題】 　ピセアタンノール含有食品の摂取が肌に及ぼす効果の検証 【目的】 　研究レビューにより、「肌が乾燥しがちな健常成人」を対象に、プラセボの経口摂取と比較して、国内外の論文を検索・調査し、科学的根拠を評価した。 【背景】 体の表面を覆う皮膚は、人体における最大の臓器であり、表皮・真皮および皮下組織から構成される。皮膚の重要な役割としては、表皮角質層のバリア機能が体内から水分が蒸散するのを防ぎ、外界からの異物の侵入や攻撃から体を守る働きがある。したがって、角質層の水分量を保持することは、皮膚を健康に保つうえで重要である。 ピセアタンノールは、パッションフルーツ種子に高含有している食品成分であり、生理機能としては、血糖値上昇抑制作用や血管拡張作用、線維芽細胞におけるコラーゲン産生増強・分解抑制作用、メラニン合成抑制作用などが報告されている。さらに近年、ピセアタンノールを経口摂取することで、肌の保湿機能に関する機能性をもつことが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】 ・検索対象期間：～2018年8月17日 ・対象集団の特性：肌が乾燥しがちな健常者 ・評価した論文数：2報 ・研究デザイン：最低2週間、健常成人を対象に肌の保湿機能（皮膚水分量）に対するピセアタンノール含有食品の効果を検討しているランダム化比較試験 ― 【主な結果】 肌が乾燥しがちな健常成人が、ピセアタンノール含有食品 (1日あたり5 mg～30 mg)を摂取することによって、プラセボの経口摂取と比較して、統計学的に有意な肌の保湿作用があることが示された。 【科学的根拠の質】 本研究レビューにおける結果の限界・問題点としては、採用論文が2報のみであり、論文数が限定されていることが挙げられる。また、英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、他の言語における本研究レビューに関連する論文の存在は否定できず、言語バイアスについて否定できない。   （構造化抄録）","アピ株式会社　揖斐川工場　岐阜県揖斐郡揖斐川町市場1547-3 池田工場　岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1","当該製品は、健康食品GMP認証を取得した国内工場で製造している。","パッションフルーツ種子エキス末（デキストリン、パッションフルーツ種子エキス）","健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養成分について、日本人の食事摂取基準（2020 年）から成人1 日の推定エネルギー必要量を2200kcal として目標量の上限値を計算すると、脂質61g、飽和脂肪酸は17g、食塩相当量7g未満(ナトリウム2,756㎎未満)となる。 ただし、糖類について日本では目標量が設定されていないため、WHO のガイドラインが推奨する1 日の摂取カロリーの10％未満の値を計算すると55gとなる。なお、コレステロールの目標量は算定されていない。 本届出食品の１日摂取目安量あたりの上記栄養成分は、炭水化物0.45g、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）0.03g、食塩相当量0.001 g（ナトリウム0.4㎎）である。よって、本品中の炭水化物が全て糖類ととらえても、本品の１日摂取目安量あたりの上記栄養素の含有量は、これらと比較して低い値であり、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 また、１日摂取目安量以上を摂取することがないよう、「本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。１日摂取目安量を守って、摂取量が多くならないようご注意ください。」と表示し、過剰摂取に対して注意喚起をしている。",{"id":777,"documentId":778,"Name":779,"createdAt":780,"updatedAt":781,"publishedAt":782,"FID":783,"ModifyDate":682,"RepealDate":25,"SortNo":784,"RegistDate":785,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":787,"SaleStatus":31,"Intake":717,"CategoryName":788,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":789,"SalesDate":790,"ModifyHistory20250331":791,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":301,"PrecautionsTake":792,"HowToTake":245,"SafetySelf":793,"EatingResults":51,"FldWebsite":794,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":795,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":796,"ManufacturingAddress":797,"ManufacturingInfo":597,"RawMaterials":798,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":799,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},93909,"rmbjusgmiwzxu6do9w7jbvge","肌・膝いいね","2025-05-22T14:18:41.555Z","2026-09-28T04:04:33.447Z","2026-09-28T04:04:33.456Z","I444",90444,"2023-06-30","サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン","本品にはサケ鼻軟骨由来プロテオグリカンが含まれます。サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンには肌弾力を維持し、肌の健康に役立つ機能、また膝関節の不快感を持つ方の軟骨成分の分解を抑え、関節軟骨の保護に役立ち、膝の曲げ伸ばしをサポートする機能があることが報告されています。","プロテオグリカン含有加工食品","健常者（膝関節の不快感を持つ方を含む）","2023-09-04","（R6.10.16）　様式Ⅳの修正","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","１.食経験 　本届出食品に含まれる機能性関与成分「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」はサケOncorhynchus keta (Salmonidae)の鼻軟骨から酢酸溶液にて抽出して得られたものです。 本届出食品の類似食品でありますが、原料供給元のグループ企業において、同一の機能性関与成分を同一量（一日当たりの摂取目安量　10mg）含む食品（錠剤）を、2011年から2022年5月までに累計約187万個以上製造・販売しており、当該期間において、健康被害等の報告はありません。 更に、機能性関与成分「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」の基原であるサケの鼻軟骨は、氷頭（ひず）と呼ばれ、北海道や東北地方では郷土料理（氷頭なます）として食されています。本届出食品には、この郷土料理と同様にサケ鼻軟骨から酢酸抽出法により得られた成分が含まれています。「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」は、この料理一食分に300～400mg相当含まれており、本届出食品中の機能性関与成分の一日当たりの摂取量の約30～40倍です。  ２. 既存情報の安全性調査結果 「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」の安全性に関する論文4報 ・ラット90日間反復投与毒性試験　有害事象は認められなかった。 ・過剰摂取試験（4週間）　有害事象なし（50mg/日） ・遺伝毒性試験（細菌を用いる復帰突然変異試験）　遺伝子突然変異誘発能を有さない。 ・長期摂取試験（12週間）　有害事象なし（10mg/日） ・急性毒性試験（単回投与毒性試験）　概略の致死量　約1000mg/kg以上  ３. 医薬品との相互作用 　医薬品との相互作用に関する報告はありませんでした。  ４．まとめ 以上より、機能性関与成分「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」と同等の成分を含む食品は十分な食経験を有し、製造・販売実績、安全性試験結果からも安全性については、十分に評価されている成分であると判断します。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8yjIAA","1. 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報 2. 国立医薬品食品衛生研究所「食品安全情報」 3. 城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース 4. ナチュラルメディシン・データベース 5. PubMed 6. CiNii","【標題】 　サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンの肌機能に関する研究レビュー  【目的】 　サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンによる肌の弾力の維持に役立つことについて検証しました。  【背景】 　皮膚は成人で約1.6ｍ2の面積におよぶ人体最大の臓器です。皮膚の主な機能は以下の３つです1), 2)。 ① からだを外界から守る機能 　様々な外的刺激に対し、からだの内部組織を守る役割を果たします。 ② 体温を調節する機能 　外界からの体温変化を和らげます。血管拡張・収縮、及び発汗の調節により熱の放散を調節します。一般的に知られる皮膚呼吸に必要な機能です。 ③ 知覚 　触覚、痛覚、温覚、冷覚などを感じ、その情報を脳へ伝えます。  　皮膚は表面側から、表皮、真皮、皮下組織の３つの組織からなります。この中でも、特に、真皮は膠原線維（コラーゲン線維）と弾性線維（エラスチン線維）から成り立ち、これら線維が持つ弾力性を使って、外界の圧力からからだの内部を守るために重要な役割を果たしています。日常生活において、紫外線、喫煙、ストレスなどにより、コラーゲン線維やエラスチン線維が減少あるいは変質すると、その弾力や張力が低下します。それにより、表皮が傷つきやすくなります。 　表皮の角層も、からだを外界から守る機能を担います。角層は体内の水分を保持するだけでなく、外からの異物の侵入、また刺激に対するバリアの役割を果たしています。角層は、皮膚の表面側から見て真皮と接する最も深い部分で細胞が生み出され、形を変えながら上方へ移動することで形成されます。この形成過程において、真皮は、表皮へ栄養分を補給し、さらに足場としても働いています3)。 　以上の観点から、真皮のクッション性は、表皮の角層による保湿作用と同様に健やかなる皮膚の機能を保つために重要です。しかし、健常者を対象としたプロテオグリカンの肌状態への関与について、臨床研究を総合して評価した研究レビューは実施されていませんでした。  【レビュー対象とした研究の特性】 　健常者を対象として、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンの摂取による肌機能への影響をランダム化二重盲検試験で実施した文献を検索致しました（検索日は、2022年2月11日）。 文献検索の結果、条件を満たす文献が1報抽出されました。  【主な結果】 　データベース検索により1報の文献が抽出されました。 該当の論文は、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを5mg含有した食品を2週間摂取することにより、肌の弾力の評価指標（R6, R8）の改善が認められたことを報告していました。  【科学的根拠の質】 　本研究レビューの限界は、抽出できた文献が1報であり、報告例が少ないことが挙げられます。しかしながら、本論文は査読付きの原著論文であり、プラセボとのランダム化二重盲検試験で実施され、エビデンスレベルの高い内容であります。 結論として、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを摂取した場合、肌の弾力の維持に役立つ機能があることに関して肯定的な科学的根拠があると判断しました。  参考文献 1) 皮膚科疾患ビジュアルブック：学研 2) シンプル皮膚科学　南江堂 3) A J Engler. et al. Matrix Elasticity Directs Stem Cell Lineage Specification, Cell. 2006,126, 677-689. （構造化抄録）  【標題】 　サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンによる関節軟骨の保護、膝関節の可動性をサポートする機能性に関する研究レビュー  【目的】 　膝関節の不快感を持つ健常者が、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンにより、その不快感が緩和されるかを検証しました。  【背景】 　関節には、特徴的な構造として、連結する骨の関節面には軟骨（関節軟骨）をもち、この軟骨により、関節の動きを可能としています。加齢等により筋力が低下すると膝関節の軟骨に負担がかかるようになり、膝関節の不快感が現れます。膝関節の不快感の顕著な指標として、物理的には関節可動域の減少、生理学的には軟骨分解・合成マーカーの変動があげられます。 　サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンの摂取が関節軟骨の保護に対する影響や、膝関節の可動性に関する研究レビューはありませんでした。  【レビュー対象とした研究の特性】 　健常者（膝関節の不快感を持つ者を含む）を対象として、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンの摂取による関節軟骨への影響をランダム化二重盲検試験で実施した文献を検索致しました（検索日は、2021年5月28日）。 文献検索の結果、条件を満たす文献が2報抽出されました。  【主な結果】 　データベース検索により2報の文献が抽出されました。 1報は、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを10mg以上含有した食品を12週間摂取することにより、膝関節の可動域の改善作用をサポートすることが報告されていました。 　他の1報は、膝関節の不快感（日本版変形性膝関節症患者機能評価表（ＪＫＯＭ）≧41）を一時的に持つような健常者において、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを16週間摂取（10mg/日）することにより、Ⅱ型コラーゲンの分解を減少させ、軟骨代謝の改善を介して、軟骨保護作用を示すことが報告されていました。 　以上より、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンは、「糖（糖質、糖類）」や「たんぱく質」とは異なる作用により、膝関節の不快感を緩和し、膝関節のサポートに寄与するものと考えられました。  【科学的根拠の質】 　本研究レビューの限界は、抽出できた文献が2報であり、報告例が少ないことが挙げられます。また、これら2報の論文内で報告されている臨床試験はいずれもUMIN-CTRにプロトコールが事前登録され行われており、透明性の高い試験でした。更に、2報の文献は、peer review誌に発表された論文であり、プラセボとのランダム化二重盲検試験で実施され、エビデンスレベルの高い内容でした。 結論として、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを摂取した場合に、一時的な膝関節の不快感を持つ健常者に対して、関節のサポートをする機能があることに関して肯定的な科学的根拠があると判断しました。　（構造化抄録）","株式会社エフアイコーポレイション 本社工場　岐阜県羽島郡岐南町若宮地3-182 第二工場　岐阜県羽島郡岐南町徳田3-242-5","サケ鼻軟骨抽出物","本届出商品における一日摂取目安量当たりの脂質は0.004ｇ、食塩相当量0.0007ｇであり、糖類の測定は行っていないが炭水化物が0.20ｇであるので本届出商品に含まれる糖類（単糖類、二糖類）は0.20ｇ以下であると推測される。 「日本人の食事摂取基準」で定める一日当たりの各種栄養素の成人男女の目安量は、脂質1）が男性73ｇ、女性55ｇ、食塩相当量1）が男性8ｇ、女性7ｇである。 また、「成人及び子どものための糖類の摂取に関するガイドライン2）」で定める一日当たりの糖類の成人男女の目安量は、男性66ｇ、女性50ｇであり、本届出商品の栄養成分は、上記の目安量と比較しても微量である。このため本届出商品を適切に使用すれば、健康増進法施行規則第11条第2項で定める過剰にはつながらないと判断した。  1）「日本人の食事摂取基準(2015年)」一日の推定エネルギー必要量：成人男性2650kcal、成人女性2000kcalとして算出した。 2）「成人及び子どものための糖類の摂取に関するガイドライン（ＷＨＯ）(2015年)",{"id":801,"documentId":802,"Name":803,"createdAt":804,"updatedAt":805,"publishedAt":806,"FID":807,"ModifyDate":682,"RepealDate":25,"SortNo":808,"RegistDate":809,"Class":28,"ComponentTxt":810,"FunctionFull":811,"SaleStatus":31,"Intake":812,"CategoryName":813,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":238,"SalesDate":814,"ModifyHistory20250331":791,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":815,"PrecautionsTake":816,"HowToTake":817,"SafetySelf":818,"EatingResults":49,"FldWebsite":819,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":820,"Interaction1":821,"ReferenceDB9":821,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":822,"ManufacturingAddress":504,"ManufacturingInfo":823,"RawMaterials":824,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":44,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":825,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},93947,"ft2xrqd3w5yrb4r1sakbb1l0","ぐっすり習慣やすらぎ習慣","2025-05-22T14:18:55.639Z","2026-09-28T04:04:51.755Z","2026-09-28T04:04:51.766Z","I482",90482,"2023-07-07","クロセチン、GABA","本品にはクロセチンとGABAが含まれています。クロセチンは、良質な眠りをサポートする（中途覚醒回数を減らし、睡眠の質（眠りの深さ）を高め、起床時の眠気や疲労感を和らげる）ことが報告されています。GABAは、仕事や家事などによる一時的な疲労感やストレスを和らげる機能があることが報告されています。","クロセチン：7.5ｍｇ、GABA：28ｍｇ","クロセチン、GABA含有加工食品","2023-10-02","1日1粒を目安に、水やぬるま湯と共にお召し上がりください。","降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。","1日摂取目安量と共に表示","機能性関与成分「クロセチン」7.5 mg/日と「GABA」28mg/日が配合されている当該製品「ぐっすり習慣やすらぎ習慣」の安全性について評価しました。  クロセチンについて、安全性試験の既存情報（1次情報）において、データベースを検索した結果、成人男女を対象とした臨床試験に関する論文が3報得られました。3報の論文の中には、当該製品の1日摂取目安量の5倍量のクロセチンを摂取する試験も含まれていましたが、いずれの試験においても問題となる事象は認められませんでした。よって、クロセチンを当該製品の1日摂取目安量を摂取しても安全性に問題はないと判断しました。  GABAについても、安全性試験の既存情報（1次情報）において、21報の論文が得られており、いずれの論文もヒトを対象とした臨床試験で問題となる事象は確認されませんでした。また、21報の論文の中に、当該製品の1日摂取目安量の5倍量以上のGABAを摂取する試験も含まれており、GABAの安全性に問題はないと考えられます。 しかし、GABAは降圧剤などの医薬品と併用すると血圧を下げすぎてしまう可能性が報告されています。摂取をする上での注意事項に、降圧剤等の医薬品服用者は本届出品の利用について医師、薬剤師に相談すべきである旨を表示することで、かかる可能性は排除されると考えます。  クロセチンとGABAの相互作用に関してもデータベースで検索しましたが、相互作用に関する報告は確認されませんでした。  これらの結果から、当該製品の安全性に問題はないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk95cIAA","1. 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報 素材情報データベース 2. 健康食品データベース, 初版第１刷 （第一出版株式会社）, （2007） 3. ナチュラルメディシン・データベース－健康食品・サプリメント［成分］のすべて－, 第一版第1刷 （株式会社同文書院）, （2015） 4. ハーブ＆サプリメント NATURAL STANDARDによる有効性評価, （産調出版株式会社）, （2007）","1. 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性の情報 2．PubMed 3. JDreamIII","①機能性関与成分　クロセチン 【標題】 最終製品「ぐっすり習慣やすらぎ習慣」に含有する機能性関与成分「クロセチン」による睡眠の質を向上させる機能に関する研究レビュー 【目的】 健常な成人男女(疾病に罹患していない者)において、クロセチンの摂取は、摂取していない場合もしくは摂取前と比較して、眠りの質を向上させるか検証する。 【背景】 クロセチンは、ノンレム睡眠（深い眠り）を増強する作用や不安を軽減する作用があることが報告されており、眠りの質の向上に役立つと考えられています。そこで、研究レビューを実施しクロセチンが眠りの質を向上させる機能を有するのか検証しました。 【レビュー対象とした研究の特性】 複数の研究論文のデータベースを用いて、各データベースに収録されている最初の時点から、検索日(2018年10月11日～16日)までを検索対象期間とし、健常な成人男女がクロセチンを摂取した試験に関する論文を収集しました。最終的に2報の論文を評価しました。これらの論文はいずれもプラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験（ランダム化を伴う）でした。 【主な結果】 2報の研究論文を評価した結果、1日あたり7.5 mgのクロセチンを含む食品を摂取することにより、プラセボ食品（クロセチンを含まない食品。クロセチンを含む原材料を試験に影響を与えない原材料に置き換えたものであり、その他についてはクロセチンを含む食品と同じである食品）を摂取したときよりも、デルタパワー（深い眠りを示す指標）が増加し、睡眠時の中途覚醒回数が減少しており、睡眠の質（眠りの深さ）が向上することがわかりました。さらに、起床時の眠気や疲労感も和らぐことがわかりました。なお、クロセチンの摂取に起因する副作用や健康被害はなかったことが報告されています。 【科学的根拠の質】 評価した論文は、2報ともプラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験（ランダム化を伴う）でした。評価した論文には低～中レベルのバイアス（真の値とは異なる結果を導く可能性を高める要因）リスクがあります。また、研究数や症例数が少ないことから、科学的根拠の質を高めるため更なる臨床試験が必要であると考えられます。しかしながら、2報とも眠りの質の向上を示すことを報告しており、今後の研究によって効果に関する見解が大きく変更される可能性は低いと考えています。  ②機能性関与成分　GABA 【標題】 GABAのデスクワークなどの精神的ストレスがかかる作業によって生じる一時的な疲労感の緩和効果に関する研究レビュー 【目的】 健康な成人日本人男女がGABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品（プラセボ）を摂取した場合で、デスクワークなどの精神的ストレスがかかる作業によって生じる一時的な疲労感の緩和効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。 【背景】 GABAのデスクワークなどを主体とする精神負荷作業における疲労感の緩和について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はありませんでした。そこでGABAの、精神的ストレスがかかる作業後の疲労感を緩和する機能性について検証するため、本研究レビューを行いました。 【レビュー対象とした研究の特性】 外国語文献検索には、PubMed（1946年～2016年）、英語文献検索には、The Cochrane Library（1992年～2016年）のデータベースを用い2016年7月1日に検索を実施しました。日本語文献は、医中誌Web（1977年～2016年）、J-DreamⅢ（1975年(医学情報は1981年)～2016年）のデータベースを用い2016年7月3日に検索を実施しました。文献を精査し、健常な日本人成人を対象とし、GABAを摂取しない群と比較した試験デザインである7報の文献を評価しました。利益相反に関して、申告がない論文もありましたが特に問題となるものはありませんでした。 【主な結果】 主観的疲労感（精神的ストレス）としてVASおよびPOMS、唾液中のコルチゾールおよびクロモグラニンA、さらに、脳波の変動、自律神経活動の各指標により精神的ストレスや疲労感を評価しました。これらの指標は一時的な精神的ストレスや疲労感を評価する指標として広く用いられ、表示しようとする機能性を評価するのに適した指標です。結果は、28～100mgのGABAを摂取することで、GABAを摂取しない時と比較して、仕事や家事などによる一時的な疲労感やストレスを和らげる効果が確認されました。なお、GABAの摂取による副作用などの有害事象の記載はみられませんでした。 【科学的根拠の質】最終調査対象とした論文のバイアス・リスクの評価では、採用論文7報中1報が中程度であり、他の6報は低度でした。エビデンスの一貫性など特に問題は認められず、科学的根拠の質は高いと考えられます。本レビューの限界として、報告数、被験者数ともに少ないことから、バイアスの存在が完全に否定できないことが考えられます。","カプセル製造工程を、富士カプセル株式会社 食品工場（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行い、小分け包装工程を株式会社ニッポー（日健栄協ＧＭＰ認証）にて行っています。","クチナシ色素、大麦乳酸発酵液ギャバ","本品の1日摂取目安量（1粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.14g、炭水化物0.05ｇ、ナトリウム0.075㎎（食塩相当量0.0002g）である。脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる1日の目標量を上回らない。糖類については、炭水化物の一部であり、炭水化物量より少ないが、本品の炭水化物量がすべて糖類だと仮定しても、WHOのガイドラインで推奨する糖類の摂取基準（1日に摂取する熱量の5％未満）を上回らない。したがって当該栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"id":827,"documentId":828,"Name":829,"createdAt":830,"updatedAt":831,"publishedAt":832,"FID":833,"ModifyDate":834,"RepealDate":25,"SortNo":835,"RegistDate":836,"Class":28,"ComponentTxt":837,"FunctionFull":838,"SaleStatus":31,"Intake":839,"CategoryName":840,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":841,"SalesDate":842,"ModifyHistory20250331":843,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":722,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":301,"PrecautionsTake":792,"HowToTake":245,"SafetySelf":844,"EatingResults":49,"FldWebsite":845,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":846,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":847,"ManufacturingAddress":848,"ManufacturingInfo":849,"RawMaterials":850,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":851,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},78284,"t96g0vt6ljlea8xdieeu2dev","はつらつ免疫生活","2025-05-22T14:23:20.803Z","2026-05-03T06:45:54.867Z","2026-05-03T06:45:54.882Z","I1248","2026-03-30",91248,"2024-02-07","酢酸菌GK-1(G. hansenii GK-1)","本品には酢酸菌GK-1(G. hansenii GK-1)が含まれます。酢酸菌GK-1は、pDC（プラズマサイトイド樹状細胞）に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。","90億個","酢酸菌含有加工食品","健常成人[摂取時点で疾病に罹患している者、18 歳未満、妊婦（妊娠を計画している者を含む）、授乳婦を除く]","2024-04-15","（R6.10.17）　様式Ⅳの修正","当該製品には、酢酸菌GK-1(G.hansenii GK-1)90億個/日以上が含まれます。当該製品の販売実績はないため、機能性関与成分の安全性情報について記載します。  本品の機能性関与成分である酢酸菌は酢やカスピ海ヨーグルトなどの発酵生産に用いられています。原料供給元であるキユーピー株式会社では、酢酸菌GK-1 (G. hansenii GK-1)を食品原料として2016年より販売しており、6年間の累計で1000kg以上を販売しております。また、当該製品の一日摂取目安量の約8倍量に相当する酢酸菌を配合したサプリメントを2016年より販売しておりこれまでに800万袋以上が市場流通しています。また、一日摂取目安量の約4倍量に相当する酢酸菌を配合したサプリメントを、2020年より販売しており、これまでに1000万食以上が市場流通しておりますが、酢酸菌GK-1に起因する健康被害のお申し出がないことを確認しています。  また、安全性の情報について調査を行った結果、一日摂取目安量の1～60倍量に相当する酢酸菌GK-1(G. hansenii GK-1)を4～12週間摂取した6報の日本人男女における研究報告にて安全性に問題はなかったことが報告されています。  以上のことから、機能性関与成分酢酸菌GK-1(G. hansenii GK-1)配合した当該製品の安全性に問題はないと考えられます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8c0IAA","１．城西大学薬学部 食品‐医薬品相互作用データベース  Ver.10.0 ２．PubMed","【標題】 本届出商品「はつらつ免疫生活」に含まれる酢酸菌GK-1（G. hansenii GK-1）の健常成人の免疫機能の維持に関する研究レビュー  【目的】 健常成人が酢酸菌GK-1(G. hansenii GK-1) を摂取することにより、pDCに働きかけ、健常成人の免疫機能の維持に役立つか検証することを目的として実施しました。  【背景】 酢酸菌は古来より日本において食酢醸造などに活用されています。酢酸菌GK-1(G. hansenii GK-1)のpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）に働きかけ免疫機能の維持に役立つ機能は研究報告されているものの、これまでに健常成人を対象とした研究レビューは報告されていませんでした。  【レビュー対象とした研究の特性】 複数のデータベースを用いて、2022年12月19日に検索しました。該当する論文は3報あり、ランダム化並行群間比較試験(RCT)という信頼性の高い試験方法で臨床研究が実施されていました。  【結果】 評価した文献の対象者は、健常成人でした。90億個/日以上の酢酸菌GK-1(G. hansenii GK-1)を経口摂取することによりプラセボの経口摂取と比較してｐDCに働きかけ健常成人の免疫機能が軽度に維持されており、機能性は示唆的な根拠があると判断しました。酢酸菌GK-1(G. hansenii GK-1)摂取に起因する有害事象はありませんでした。  【科学的根拠の質】 評価した文献は信頼性の高い試験系であり、結論に影響するような大きな問題は認められなかったため、エビデンスの質は機能性の評価に値すると考えられます。ただし、今後の研究によっては、研究レビューの結果が変わる可能性があるため、継続した調査が必要です。また、食事だけでなく、その他生活習慣などとの影響について、さらなる研究が必要と考えられます。","アリメント工業株式会社　本社工場　山梨県南巨摩郡南部町南部7764 アリメント工業株式会社　新富士第二工場　静岡県富士市蓼原1082-1","アリメント工業株式会社　本社工場：　日健栄協ＧＭＰ認証\nアリメント工業株式会社　新富士第二工場：　日健栄協ＧＭＰ認証\n","酢酸菌加工品（マルチトール、酢酸菌加工品）","本品の一日摂取目安量（1粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質0.01 g、炭水化物0.27g、食塩相当量0.00015gである。脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。また、糖類は炭水化物の一部であり、炭水化物量より少ないが、本品の炭水化物量がすべて糖類だと仮定しても、WHOのガイドラインで推奨する糖類の摂取基準（1日に摂取する熱量の5％未満）を上回らない。したがって、これらの栄養素の過剰な摂取にはつながらないと判断した。",{"id":853,"documentId":854,"Name":855,"createdAt":856,"updatedAt":857,"publishedAt":858,"FID":859,"ModifyDate":317,"RepealDate":204,"SortNo":860,"RegistDate":351,"Class":320,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":861,"SaleStatus":113,"Intake":862,"CategoryName":742,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":661,"SalesDate":863,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":412,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":864,"HowToTake":865,"SafetySelf":866,"EatingResults":49,"FldWebsite":867,"OtherReasons":749,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":868,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":869,"ManufacturingAddress":870,"ManufacturingInfo":871,"RawMaterials":872,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":873,"OverdoseInfo":874,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},78584,"l6h83hlbhgidxe2we0we74he","スリムフィット紅茶　ダージリンＡ","2025-05-22T14:24:51.874Z","2026-05-03T06:47:21.539Z","2026-05-03T06:47:21.549Z","J115",100115,"本品にはエラグ酸が含まれます。エラグ酸は肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つことが報告されています。","3mg","2024-07-07","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。●１日の摂取目安量を守ってください。","お湯約100mlに溶かしてお召し上がりください。 【アイスティーの場合】 お湯約50mlに溶かしてから、氷を入れてお召し上がりください。","下記の（ア）（イ）の評価から、本届出品は、摂取目安量を守り、適切に摂取する場合、安全性に問題はないと判断した。  （ア）既存情報による安全性試験の評価 エラグ酸の安全性について1次情報を調査した結果、2報のランダム化比較試験において、健常成人を対象として、エラグ酸を含む食品を12週間摂取させて試験期間中に有害事象が認められなかったことを確認した。なお、1報目はアフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を、2報目はエラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を供していた。 本届出品の1日あたりの摂取目安量は1本（2g）であり、エラグ酸として3mgが含まれている。これは上記の2報目の摂取量と比較して15分の1以下であることから安全性に問題はないと考えられる。  （イ）医薬品との相互作用に関する評価 エラグ酸はシトクロムP450によって代謝される医薬品と組み合わせた場合に影響を及ぼすことが報告されており、医薬品と相互作用する可能性は否定できない。しかしながら、現在までにエラグ酸と医薬品との相互作用による健康被害は報告されていない。また、本届出品は健常者を対象としたものであり、疾病に罹患している者を対象としておらず、パッケージに「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」との注意喚起を表示していることから、健康被害のリスクは低いと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7eRIAQ","1) 独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 2) 城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース Ver.10.0 3）PubMed","【標題】 機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品の摂取による、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 エラグ酸を含む食品の摂取により、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性について評価するために、システマティックレビュー(SR)を実施した。  【背景】 世界中で太りすぎ、または肥満に分類される人々が増加している。こうした肥満に伴う体脂肪や中性脂肪の蓄積は生活習慣病等の発症の原因の一つと言われており、それらを正常に戻すことが望まれている。他方、エラグ酸が脂質代謝に影響を及ぼすことが報告されている。しかしながら、健常成人を対象にしたエラグ酸の摂取が、体重、体脂肪または血中中性脂肪に及ぼすSRの報告はない。 そこで、本SRでは、健常成人が、エラグ酸を含む食品の摂取により、体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性が現れるのかを検証した。  【レビュー対象とした研究の特性】 海外データベースとして「PubMed」、「Google Scholar」、国内データベースとして「J DreamⅢ」を用いて調査を行った。エラグ酸を含む食品の効果を正確に評価するため、検索対象期間の特定を行わず、情報源のデータベースに登録されている全期間を対象とした。 PICOSに該当する論文を対象とした結果、2報を採用文献とした。なお、採用文献と除外文献はともにAとBが独立して実施した後、2者で照合を行い、不一致の場合は協議の上で決定した。最終的にはCが確認を行うことでデータの収集を完了させた。  【主な結果】 1.採用文献(1報目) 40歳以上59歳以下、BMIが25kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。アフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を含む食品を12週間摂取した結果、体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。  2.採用文献(2報目) 30歳以上59歳以下、BMIが20kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。エラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を12週間摂取した結果、血中中性脂肪について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。  以上のことから、エラグ酸(3mg/日)を摂取することによって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少すると考えられた。  【科学的根拠の質】 採用文献(2報)は、ランダム化比較試験であり、全体のバイアス・リスクは「低」と判定した。非直接性は、適合基準に合致しており、「低」と判定した。不精確および非一貫性は、体重、体脂肪、BMI、ウエスト周囲径、内臓脂肪について該当する採用文献が1報であるため、「中」と判定した。血中中性脂肪について該当する採用文献が2報ともに肯定的な結果であったため、「低」と判定した。よって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値を低下させる効果については「エビデンスの強さA(強)」と判定した。  以上より、本届出品に配合されているエラグ酸を摂取することにより、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少することから、表示しようとする機能性は適切であると考えられる。","内容物製造者：池田糖化工業株式会社　箕島工場　広島県福山市箕沖町97番地 小分け包装者：上越フーズ株式会社　第二工場　新潟県上越市大字下吉野1706－10","内容物製造者：池田糖化工業株式会社　箕島工場　FSSC22000認証取得\n小分け包装者：上越フーズ株式会社　第二工場　FSSC22000認証取得\n","ザクロエキス末","作り置きは避け、個包装開封後はお早めにお召し上がりください。","健康増進法施行規則第11条第2項に係る栄養素について、本届出品の1日あたりの摂取目安量1本(2g)の成分値は、脂質：0.006g、炭水化物：1.8g、食塩相当量：0.007gであった。 ＜脂質＞ 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」では、1日の脂質の摂取量を、18歳以上の男女で1日の摂取カロリーの20～30%にすることを目標にしている。1日の摂取カロリー目安の平均値は男性で約2,490kcal、女性で約1,900kcalとされており、これに脂質の摂取量目標を合わせて計算すると、男性で55～83g、女性で42～63gとなる。本届出品に含まれる脂質は、摂取目標値よりもはるかに低い値であることから、過剰摂取につながらないと考えられる。 ＜炭水化物＞ 世界保健機関（WHO）の糖類摂取基準では、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリー目安の平均値は男性で約2,490kcal、女性で約1,900kcalとされており、これに糖類摂取基準を合わせて計算すると、男性で約62g未満、女性で約48g未満となる。本届出品の炭水化物を全て遊離糖としたとしても、糖類摂取基準よりもはるかに低い値であることから、過剰摂取につながらないと考えられる。 ＜食塩＞ 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」では、1日の食塩相当量の摂取目安量を18歳以上の男性で約7.5g未満、18歳以上の女性で約6.5g未満にすることが推奨されている。摂取基準量のうち、本届出品の食塩相当量が占める割合はごくわずかであることから、過剰摂取にはつながらないと考えられる。  以上より、本届出品を1日あたり1本（2g）摂取しても、栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":876,"documentId":877,"Name":878,"createdAt":879,"updatedAt":880,"publishedAt":881,"FID":882,"ModifyDate":317,"RepealDate":204,"SortNo":883,"RegistDate":351,"Class":320,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":861,"SaleStatus":113,"Intake":862,"CategoryName":742,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":661,"SalesDate":863,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":412,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":864,"HowToTake":865,"SafetySelf":866,"EatingResults":49,"FldWebsite":884,"OtherReasons":749,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":868,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":869,"ManufacturingAddress":870,"ManufacturingInfo":871,"RawMaterials":872,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":873,"OverdoseInfo":874,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},78585,"qd6l74z188sgjorcjicy80rs","スリムフィット紅茶　ダージリンＢ","2025-05-22T14:24:52.199Z","2026-05-03T06:47:21.876Z","2026-05-03T06:47:21.885Z","J116",100116,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7eTIAQ",{"id":886,"documentId":887,"Name":888,"createdAt":889,"updatedAt":890,"publishedAt":891,"FID":892,"ModifyDate":893,"RepealDate":25,"SortNo":894,"RegistDate":351,"Class":320,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":861,"SaleStatus":31,"Intake":862,"CategoryName":742,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":661,"SalesDate":863,"ModifyHistory20250331":843,"ModifyHistory20250401":895,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":864,"HowToTake":865,"SafetySelf":866,"EatingResults":49,"FldWebsite":896,"OtherReasons":749,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":868,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":869,"ManufacturingAddress":870,"ManufacturingInfo":871,"RawMaterials":872,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":873,"OverdoseInfo":874,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},78586,"c2a4uwfrgdfozmo7pewiq8y5","スリムフィット紅茶　ダージリンＣ","2025-05-22T14:24:52.508Z","2026-05-03T06:47:22.247Z","2026-05-03T06:47:22.256Z","J117","2026-04-07",100117,"（2025.07.16）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7ISIAY",{"id":898,"documentId":899,"Name":900,"createdAt":901,"updatedAt":902,"publishedAt":903,"FID":904,"ModifyDate":317,"RepealDate":204,"SortNo":905,"RegistDate":351,"Class":320,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":861,"SaleStatus":113,"Intake":862,"CategoryName":742,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":661,"SalesDate":863,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":412,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":864,"HowToTake":865,"SafetySelf":866,"EatingResults":49,"FldWebsite":906,"OtherReasons":749,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":868,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":869,"ManufacturingAddress":870,"ManufacturingInfo":871,"RawMaterials":872,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":907,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":873,"OverdoseInfo":874,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},78587,"kahlk9nqrvdq1rzyzgv8o5zd","スリムフィット紅茶　ダージリンＤ","2025-05-22T14:24:52.812Z","2026-05-03T06:47:22.537Z","2026-05-03T06:47:22.546Z","J118",100118,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7eUIAQ","高温多湿・直射日光を避け常温で保存してください",{"id":909,"documentId":910,"Name":911,"createdAt":912,"updatedAt":913,"publishedAt":914,"FID":915,"ModifyDate":916,"RepealDate":204,"SortNo":917,"RegistDate":918,"Class":28,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":861,"SaleStatus":113,"Intake":862,"CategoryName":742,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":661,"SalesDate":919,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":412,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":864,"HowToTake":746,"SafetySelf":920,"EatingResults":49,"FldWebsite":921,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":868,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":922,"ManufacturingAddress":923,"ManufacturingInfo":924,"RawMaterials":872,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":873,"OverdoseInfo":925,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},79199,"rziky3gq9l0ni3toz6z94h5u","スリムフィットコーヒーＮＥＸＴ（ネクスト）","2025-05-22T14:28:01.812Z","2026-05-03T06:50:21.736Z","2026-05-03T06:50:21.745Z","J730","2025-04-10",100730,"2024-10-18","2025-01-01","下記の（ア）（イ）の評価から、本届出品は、摂取目安量を守り、適切に摂取する場合、安全性に問題はないと判断した。  （ア）既存情報による安全性試験の評価 エラグ酸の安全性について1次情報を調査した結果、2報のランダム化比較試験において、健常成人を対象として、エラグ酸を含む食品を12週間摂取させて試験期間中に有害事象が認められなかったことを確認した。なお、1報目はアフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を、2報目はエラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を供していた。 本届出品の1日あたりの摂取目安量は1本（2.7g）であり、エラグ酸として3mgが含まれている。これは上記の2報目の摂取量と比較して15分の1以下であることから安全性に問題はないと考えられる。  （イ）医薬品との相互作用に関する評価 エラグ酸はシトクロムP450によって代謝される医薬品と組み合わせた場合に影響を及ぼすことが報告されており、医薬品と相互作用する可能性は否定できない。しかしながら、現在までにエラグ酸と医薬品との相互作用による健康被害は報告されていない。また、本届出品は健常者を対象としたものであり、疾病に罹患している者を対象としておらず、パッケージに「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」との注意喚起を表示していることから、健康被害のリスクは低いと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7XDIAY","【標題】 機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品の摂取による、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 エラグ酸を含む食品の摂取により、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性について評価するために、システマティックレビュー(SR)を実施した。  【背景】 世界中で太りすぎ、または肥満に分類される人々が増加している。こうした肥満に伴う体脂肪や中性脂肪の蓄積は生活習慣病等の発症の原因の一つと言われており、それらを正常に戻すことが望まれている。他方、エラグ酸が脂質代謝に影響を及ぼすことが報告されている。しかしながら、健常成人を対象にしたエラグ酸の摂取が、体重、体脂肪または血中中性脂肪に及ぼすSRの報告はない。 そこで、本SRでは、健常成人が、エラグ酸を含む食品の摂取により、体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性が現れるのかを検証した。  【レビュー対象とした研究の特性】 海外データベースとして「PubMed」、「Google Scholar」、国内データベースとして「J DreamⅢ」を用いて調査を行った。エラグ酸を含む食品の効果を正確に評価するため、検索対象期間の特定を行わず、情報源のデータベースに登録されている全期間を対象とした。 PICOSに該当する論文を対象とした結果、2報を採用文献とした。なお、採用文献と除外文献はともにAとBが独立して実施した後、2者で照合を行い、不一致の場合は協議の上で決定した。最終的にはCが確認を行うことでデータの収集を完了させた。  【主な結果】 1.採用文献(1報目) 40歳以上59歳以下、BMIが25kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。アフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を含む食品を12週間摂取した結果、体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。  2.採用文献(2報目) 30歳以上59歳以下、BMIが20kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。エラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を12週間摂取した結果、血中中性脂肪について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。  以上のことから、エラグ酸(3mg/日)を摂取することによって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少すると考えられた。  【科学的根拠の質】 採用文献(2報)は、ランダム化比較試験であり、全体のバイアス・リスクは「低」と判定した。非直接性は、適合基準に合致しており、「低」と判定した。不精確および非一貫性は、体重、体脂肪、BMI、ウエスト周囲径、内臓脂肪について該当する採用文献が1報であるため、「中」と判定した。血中中性脂肪について該当する採用文献が2報ともに肯定的な結果であったため、「低」と判定した。よって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値を低下させる効果については「エビデンスの強さA(強)」と判定した。 なお、本研究レビューの限界として、日本語および英語以外の言語で書かれた文献の検索ができていないこと、正常高値者(BMIが23kg/m2以上25kg/m2未満)や肥満1度者(BMIが25kg/m2以上30kg/m2未満)が含まれていることが挙げられる。","内容物製造者：アピ株式会社　揖斐川工場　岐阜県揖斐郡揖斐川町市場1547-3 小分け包装者：株式会社お茶の玉露園　第二工場　岐阜県瑞穂市生津外宮東町1-8","内容物製造者：アピ株式会社　揖斐川工場　GMP認証取得\n小分け包装者：株式会社　お茶の玉露園　第二工場　GMP認証取得","健康増進法施行規則第11条第2項に係る栄養素について、本届出品の1日あたりの摂取目安量1本(2.7g)の成分値は、脂質：0.05g、糖質：0.7g、食塩相当量：0.006gであった。 ＜脂質＞ 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」では、1日の脂質の摂取量を、18歳以上の男女で1日の摂取カロリーの20～30%にすることを目標にしている。1日の摂取カロリー目安の平均値は男性で約2,490kcal、女性で約1,900kcalとされており、これに脂質の摂取量目標を合わせて計算すると、男性で55～83g、女性で42～63gとなる。本届出品に含まれる脂質は、摂取目標値よりもはるかに低い値であることから、過剰摂取につながらないと考えられる。 ＜糖類＞ 世界保健機関（WHO）の糖類摂取基準では、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリー目安の平均値は男性で約2,490kcal、女性で約1,900kcalとされており、これに糖類摂取基準を合わせて計算すると、男性で約62g未満、女性で約48g未満となる。本届出品の糖質を全て糖類としたとしても、糖類摂取基準よりもはるかに低い値であることから、過剰摂取につながらないと考えられる。 ＜食塩＞ 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」では、1日の食塩相当量の摂取目安量を18歳以上の男性で約7.5g未満、18歳以上の女性で約6.5g未満にすることが推奨されている。摂取基準量のうち、本届出品の食塩相当量が占める割合はごくわずかであることから、過剰摂取にはつながらないと考えられる。  以上より、本届出品を1日あたり1本（2.7g）摂取しても、栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":927,"documentId":928,"Name":929,"createdAt":930,"updatedAt":931,"publishedAt":932,"FID":933,"ModifyDate":934,"RepealDate":25,"SortNo":935,"RegistDate":918,"Class":28,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":861,"SaleStatus":31,"Intake":862,"CategoryName":742,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":661,"SalesDate":919,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":745,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":864,"HowToTake":746,"SafetySelf":920,"EatingResults":49,"FldWebsite":936,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":868,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":922,"ManufacturingAddress":923,"ManufacturingInfo":937,"RawMaterials":872,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":873,"OverdoseInfo":925,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},79202,"lt6y96dsmylht5km9ieoezqy","スリムフィットコーヒーマイルドテイスト","2025-05-22T14:28:02.941Z","2026-05-03T06:50:22.557Z","2026-05-03T06:50:22.565Z","J733","2026-02-24",100733,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7XMIAY","内容物製造者：アピ株式会社　揖斐川工場　GMP認証取得\n小分け包装者：株式会社　お茶の玉露園　第二工場　GMP認証取得\n",{"id":939,"documentId":940,"Name":941,"createdAt":942,"updatedAt":943,"publishedAt":944,"FID":945,"ModifyDate":916,"RepealDate":204,"SortNo":946,"RegistDate":918,"Class":28,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":861,"SaleStatus":113,"Intake":862,"CategoryName":742,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":661,"SalesDate":919,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":412,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":864,"HowToTake":746,"SafetySelf":920,"EatingResults":49,"FldWebsite":947,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":868,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":922,"ManufacturingAddress":923,"ManufacturingInfo":937,"RawMaterials":872,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":873,"OverdoseInfo":925,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},79203,"aqp3vedwur0w1ngd27ide3dy","ボディフィットコーヒーすりむＡ","2025-05-22T14:28:03.362Z","2026-05-03T06:50:22.828Z","2026-05-03T06:50:22.840Z","J734",100734,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7XNIAY",{"id":949,"docum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●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。 ●1日の摂取目安量を守ってください。","お湯約120mlに溶かしてお召し上がりください。【アイスカフェオレの場合】お湯約60 mlに溶かしてから、氷を入れてお召し上がりください。","下記の（1）（2）の評価から、本届出品は、摂取目安量を守り、適切に摂取する場合、安全性に問題はないと判断した。  （1）食経験および臨床試験を用いた評価 本届出品の機能性関与成分はエラグ酸であり、ザクロ抽出物に由来する成分である。エラグ酸は、ザクロやイチゴ、クルミ等に含まれ、食経験のある成分である。また、ザクロの果実が、古くから日本を含む世界各地で食されてきたことは周知の事実である。しかしながら、エラグ酸の標準摂取量等の情報を確認できないことから、既存情報による安全性試験の評価を行った。 エラグ酸およびザクロエキスの安全性について、1次情報を調査し、3報の臨床試験論文を参考文献として評価した。 健常成人を対象として、エラグ酸を1日当たり47mg、12週間摂取した試験おいて、有害事象が認められなかったことが報告されていた。本届出品の1日あたりの摂取目安量は1本（9.5ｇ）であり、エラグ酸として3mgが含まれている。これは上記の摂取量と比較して15分の1以下であることから、本届出品により摂取されるエラグ酸量について安全性に問題はないと考えられる。 また、健常成人を対象にザクロエキスを1日当たり224mg摂取（4週間の継続摂取）した際に、ザクロエキスに起因する有害事象は認められなかったことが報告されている。本届出品に含まれるザクロエキスは3.9㎎であり、これは上記の摂取量と比較して少ないことから、本届出品により摂取されるザクロエキス量について安全性に問題はないと考えられる。 以上より、本届出品を適切に摂取する上で安全性に問題はないと考えられる。  （2）医薬品との相互作用に関する評価 エラグ酸はシトクロムP450によって代謝される医薬品と組み合わせた場合に影響を及ぼすことが報告されており、医薬品との相互作用を否定できない。しかし、本届出品は健常者を対象としたものであり、疾病に罹患している者を対象としていないため、健康被害のリスクは低いと考えられる。さらに、本届出品のラベルに「疾病に罹患している者は医師に、医薬品を服用している者は医師、薬剤師に摂取について相談してください。」との注意喚起を行うことで、想定される健康被害を防止できると考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000IITSoYAP","本品は粉末剤ではあるが、飲用の際に、お湯、または水に溶かして飲む粉末清涼飲料であり、社会通念上、サプリメントとして認識されずに食されるものと考える。また、安全性についても、別紙様式（２）にも記載したように、1日摂取量を鑑みれば、過剰摂取が通常考えにくく、健康被害の発生のおそれはないものと考える。","Thangavel Mahalingam Vijayakumar et al., Comparative inhibitory potential of selected dietary bioactive polyphenols, phytosterols on CYP3A4 and CYP2D6 with fluorometric high-throughput screening. J Food Sci Technol (2015) 52(7):4537-4543.","【標題】 機能性関与成分「エラグ酸」の、体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMIに対する機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 「肥満気味の健常成人がエラグ酸を摂取することにより、体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMIが減少するのか」検証することを目的として、システマティックレビュー(SR)を実施した。  【背景】 肥満は生活習慣病の発症の原因の一つと言われており、改善が望まれている。他方、エラグ酸には体重、体脂肪率、血中中性脂肪、内臓脂肪面積、ウエスト周囲径、BMI値を改善する効果があることが知られているものの、エラグ酸の上記機能性について肥満気味の健常成人を対象とし、総合的に評価した文献は見当たらなかったため、本SRを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2025年4月23日に、情報源のデータベースに登録されている全期間を検索対象として調査し、1報を採用文献とした。採用文献では、20歳以上64歳以下、BMI：25以上30未満、内臓脂肪面積80cm2以上の健常な男女44名を対象に実施したランダム化比較試験について報告されていた。また、利益相反は無いことが示されていた。  【主な結果】 エラグ酸(3mg/日)を含む食品を12週間摂取した結果、体重、体脂肪率、血中中性脂肪、内臓脂肪面積、ウエスト周囲径、BMI値について介入群および対照群の摂取前後の変化量が、介入群で有意に減少することが示されていた。  【科学的根拠の質】 全体のバイアスリスクを「低」、非直接性を「低」、不精確を「高」、非一貫性を「中/疑い」と評価した。エビデンス総体の確実性は「中」と評価した。研究の限界としては、採用文献が1報であり、日本語、英語以外の文献を網羅できていないため、出版バイアスの可能性があることが挙げられた。  以上より、本届出品に配合されているエラグ酸を摂取することにより、肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少すると考えられることから、表示しようとする機能性は適切である。","製造所：池田糖化工業株式会社　箕島工場 所在地：広島県福山市箕沖町97番地  製造所：上越フーズ株式会社　第二工場 所在地：新潟県上越市大字下吉野1706－10","製造所：池田糖化工業株式会社　箕島工場 認証　：FSSC 22000 （承認書等発行者：ﾍﾟﾘｰｼﾞｮﾝｿﾝ ﾚｼﾞｽﾄﾗｰ、承認書等番号：C2022-03084-R2-T）  製造所：上越フーズ株式会社　第二工場 認証　：FSSC 22000 （承認書等発行者：ﾍﾟﾘｰｼﾞｮﾝｿﾝ ﾚｼﾞｽﾄﾗｰ、承認書等番号：C2023-04381-002-T）","健康増進法施行規則第11条第2項に係る栄養素について、本届出品の1日あたりの摂取目安量1本（9.5ｇ）の成分値は、脂質：0.62g、糖質：5.8ｇ、食塩相当量：0.047gであった。 ＜脂質＞ 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」では、1日の脂質の摂取量を、18歳以上の男女で1日の摂取カロリーの20～30%にすることを目標にしている。1日の摂取カロリー目安の平均値は男性で約2,490kcal、女性で約1,900kcalとされており、これに脂質の摂取量目標を合わせて計算すると、男性で55～83g、女性で42～63gとなる。本届出品に含まれる脂質は、摂取目標値よりもはるかに低い値であることから、過剰摂取につながらないと考えられる。  ＜糖類＞ 世界保健機関（WHO）の糖類摂取基準では、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリー目安の平均値は男性で約2,520kcal、女性で約1,910kcalとされており、これに糖類摂取基準を合わせて計算すると、男性で約63g、女性で約48gとなる。本届出品の糖質を全て遊離糖としたとしても、糖類摂取基準よりもはるかに低い値であることから、過剰摂取につながらないと考えられる。  ＜食塩＞ 「日本人の食事摂取基準（2025年版）」では、1日の食塩相当量の摂取目安量を18歳以上の男性で約7.5g未満、18歳以上の女性で約6.5g未満にすることが推奨されている。摂取基準量のうち、本届出品の食塩相当量が占める割合はごくわずかであることから、過剰摂取にはつながらないと考えられる。  以上より、本届出品を1日あたり1本（9.5g）摂取しても、栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":982,"documentId":983,"Name":984,"createdAt":985,"updatedAt":986,"publishedAt":987,"FID":988,"ModifyDate":25,"RepealDate":25,"SortNo":989,"RegistDate":990,"Class":28,"ComponentTxt":657,"FunctionFull":861,"SaleStatus":113,"Intake":862,"CategoryName":991,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":969,"SalesDate":107,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":301,"PrecautionsTake":992,"HowToTake":245,"SafetySelf":993,"EatingResults":49,"FldWebsite":994,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":87,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":87,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":87,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":976,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":697,"ManufacturingSite1":697,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":698,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":977,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":162,"RawMaterials":872,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":164,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":995,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":703,"IngredientList":25},80668,"yf0d6grkval0vgussw9qc3jw","スリムバリアＶ６　Ｐｌｕｓ（ブイシックス　プラス）","2026-02-10T06:10:06.693Z","2026-05-03T06:57:43.634Z","2026-05-03T06:57:43.643Z","K615",110615,"2025-11-20","ザクロエキス末含有加工食品","●エラグ酸は、シトクロムP450によって代謝される医薬品の作用に影響を及ぼす可能性があるため、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に摂取について必ず相談してください。●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。●1日の摂取目安量を守ってください。","下記の（1）（2）の評価から、本届出品は、摂取目安量を守り、適切に摂取する場合、安全性に問題はないと判断した。  （1）食経験および臨床試験を用いた評価 本届出品の機能性関与成分はエラグ酸であり、ザクロ抽出物に由来する成分である。エラグ酸は、ザクロやイチゴ、クルミ等に含まれ、食経験のある成分である。また、ザクロの果実が、古くから日本を含む世界各地で食されてきたことは周知の事実である。しかしながら、エラグ酸の標準摂取量等の情報を確認できないことから、既存情報による安全性試験の評価を行った。 エラグ酸およびザクロエキスの安全性について、1次情報を調査し、3報の臨床試験論文を参考文献として評価した。 健常成人を対象として、エラグ酸を1日当たり47mg、12週間摂取した試験おいて、有害事象が認められなかったことが報告されていた。本届出品の1日あたりの摂取目安量は1粒（250㎎）であり、エラグ酸として3mgが含まれている。これは上記の摂取量と比較して15分の1以下であることから、本届出品により摂取されるエラグ酸量について安全性に問題はないと考えられる。 また、健常成人を対象にザクロエキスを1日当たり224mg摂取（4週間の継続摂取）した際に、ザクロエキスに起因する有害事象は認められなかったことが報告されている。本届出品に含まれるザクロエキスは3.9㎎であり、これは上記の摂取量と比較して少ないことから、本届出品により摂取されるザクロエキス量について安全性に問題はないと考えられる。 以上より、本届出品を適切に摂取する上で安全性に問題はないと考えられる。  （2）医薬品との相互作用に関する評価 エラグ酸はシトクロムP450によって代謝される医薬品と組み合わせた場合に影響を及ぼすことが報告されており、医薬品との相互作用を否定できない。しかし、本届出品は健常者を対象としたものであり、疾病に罹患している者を対象としていないため、健康被害のリスクは低いと考えられる。さらに、パッケージに「疾病に罹患している者は医師に、医薬品を服用している者は医師、薬剤師に摂取について相談してください。」との注意喚起を行うことで、想定される健康被害を防止できると考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000J9oXYYAZ","健康増進法施行規則第11条第2項に係る栄養素について、本届出品の1日あたりの摂取目安量1粒（250㎎）の成分値は、脂質：0.009g、炭水化物：0.22ｇ、食塩相当量：0.005gであった。 ＜脂質＞ 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」では、1日の脂質の摂取量を、18歳以上の男女で1日の摂取カロリーの20～30%にすることを目標にしている。1日の摂取カロリー目安の平均値は男性で約2,490kcal、女性で約1,900kcalとされており、これに脂質の摂取量目標を合わせて計算すると、男性で55～83g、女性で42～63gとなる。本届出品に含まれる脂質は、摂取目標値よりもはるかに低い値であることから、過剰摂取につながらないと考えられる。  ＜糖類＞ 世界保健機関（WHO）の糖類摂取基準では、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリー目安の平均値は男性で約2,520kcal、女性で約1,910kcalとされており、これに糖類摂取基準を合わせて計算すると、男性で約63g、女性で約48gとなる。本届出品の炭水化物を全て遊離糖としたとしても、糖類摂取基準よりもはるかに低い値であることから、過剰摂取につながらないと考えられる。  ＜食塩＞ 「日本人の食事摂取基準（2025年版）」では、1日の食塩相当量の摂取目安量を18歳以上の男性で約7.5g未満、18歳以上の女性で約6.5g未満にすることが推奨されている。摂取基準量のうち、本届出品の食塩相当量が占める割合はごくわずかであることから、過剰摂取にはつながらないと考えられる。  以上より、本届出品を1日あたり1粒（250㎎）摂取しても、栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":997,"documentId":998,"Name":999,"createdAt":1000,"updatedAt":1001,"publishedAt":1002,"FID":1003,"ModifyDate":25,"RepealDate":25,"SortNo":1004,"RegistDate":1005,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":1006,"SaleStatus":113,"Intake":1007,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":267,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":1008,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":1009,"EatingResults":49,"FldWebsite":1010,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1011,"Interaction1":1012,"ReferenceDB9":1012,"Interaction2":157,"ManufacturingSite1":157,"ManufacturingSite2":158,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":159,"Location2":160,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":44,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1013,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":700,"RawMaterials":58,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":421,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":62,"OverdoseInfo":1014,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":703,"IngredientList":1015},94675,"fcbhhznar4frmfak27vvkjj5","まいにち青魚ｂ","2026-08-25T06:10:25.481Z","2026-09-28T22:22:24.228Z","2026-09-28T22:22:24.238Z","L309",120309,"2026-06-19","本品にはDHA・EPAが含まれます。DHA・EPAには、血中中性脂肪値を下げる機能があることが報告されています。また中高年の方の加齢に伴い低下する、認知機能の一部である記憶力※を維持することが報告されています。※記憶力とは、一時的に物事を記憶し、思い出す力をいいます。","DHA…550mg・EPA…54mg","2026-10-01","本品の機能性関与成分であるドコサヘキサエン酸（DHA）・エイコサペンタエン酸（EPA）は魚介類、特に青魚に多く含まれるn-3系多価不飽和脂肪酸（PUFA）です。DHA・EPA含有精製魚油も既に1980年代には日本でサプリメントとして販売されており、40年近くの食経験がある機能性素材です。DHA・EPA含有精製魚油は特定保健用食品の原料としても使用されております。 欧州食品安全機関、ハーブ＆サプリメントNATURAL STANDARD、内閣府食品安全委員会が公表する安全性に関する2次情報の評価より、1日当たり5g以下のDHA ・EPAの追加補給であれば、健康な方にはDHA・ EPAは安全と判断いたしました。 また、医薬品との相互作用として参考にした二次情報から、現実的に注意喚起すべき医薬品との相互作用はないと判断しました。本品の一日摂取目安量当たりのDHA ・EPAの摂取量は604mgであるため、以上の情報を総合して、本品は安心してお召しあがりいただける製品であると判断いたしました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000UMvo3YAD","1.城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース Ver.10 2.独立行政法人医薬品医療機器総合機構：医療用医薬品の添付文書情報","1．城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース Ver.10 2．「食品健康影響評価（リスク評価）」食品安全委員会（内閣府）（https://www.fsc.go.jp/hyouka/）","＜血中中性脂肪低下機能＞ 標題：ドコサヘキサエン酸（DHA）・エイコサペンタエン酸（EPA）による中性脂肪値の低下に関するシステマティックレビュー 【目的】 疾病に罹患していない健常成人および中性脂肪値がやや高めの者がDHA・EPAの摂取により、中性脂肪値が低下するかを検証しました。 【背景】 DHA・EPAの摂取は複数のヒト臨床試験において中性脂肪値を低下させることが報告されており、健常者および中性脂肪値がやや高めの者がDHA・EPAを摂取することで、中性脂肪値を低下する機能がみられるか、システマティックレビューを実施し検証することとしました。 【レビュー対象とした研究の特性】 疾病に罹患していない健常成人および中性脂肪値がやや高めの者を対象として、DHA・EPAの有効性を検討している試験報告を調べました。さらに、疾病に罹患していない者のみに限定した場合や、対象者が日本人のみの場合についても調べました。 【主な結果】 データベース検索により860報の文献が抽出され、除外基準に抵触するか確認したところ13報が採用文献となりました。 13報中9報でDHA・EPAの経口摂取により中性脂肪値の低下機能の有効性が報告されていました。なお13報のうち、疾病に罹患していない者のみを対象とした文献7報中4報でDHA・EPAの経口摂取により中性脂肪値の低下機能の有効性が報告されていました。 また、メタアナリシス（複数の研究の結果を統合する統計解析）により解析した結果、DHA・EPAの摂取が有効であることが確認されました。 以上の結果および本システマティックレビューにおけるDHA・EPAの１日摂取目安量の下限値の根拠となる文献を総合的な観点（totality of evidence）から判断し、 1日にDHA・EPAを603.2mg以上摂取することによって中性脂肪値の低下に対する効果が期待できるものと考え、DHA・EPAの1日摂取目安量を603.2mg以上とすることとしました。 本品は1日当たりの摂取目安量としてDHA・EPAを604mg含んでおり、中性脂肪値低下機能が期待できると判断しました。 【科学的根拠の質】 本研究レビューの限界として、摂取期間や摂取量が研究ごとに異なることが挙げられます。また、英語および日本語の論文のみを英語と日本語のみを抽出対象としていることから、言語バイアスについて否定できません。しかし、採用した文献13報について、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性の観点から、エビデンス総体の確実性について「A（高）」と評価し、科学的根拠は十分であると判断しました。  ＜記憶力の維持機能＞ 標題：ドコサヘキサエン酸（DHA）・エイコサペンタエン酸（EPA）による健常人に対する記憶力の維持に関するシステマティックレビュー 【目的】 健常人に対して、DHA・EPAを含んだ食品を摂取することにより、記憶力を維持する機能がみられるか検証しました。 【背景】 高齢化が急速に進む現在の日本において、加齢に伴う認知機能の低下は大きな問題となっています。記憶力の低下には、特に食生活の面からは栄養成分の摂取が影響していると言われています。魚に含まれる成分であるDHA・EPAの摂取は記憶力の維持に有効ではないかと報告されています。 【レビュー対象とした研究の特性】 疾病に罹患していない40歳以上の健常人（認知症ではないとされている「軽度認知障害」の人も含みます。）を対象としてDHA・EPAの記憶力に関する有効性評価を行った研究を調査しました。さらに、対象者が日本人のみの場合についても調査しました。 【主な結果】 データベース検索により、1,650 報の文献が抽出され、あらかじめ決めてあった基準を確認したところ、13報が採用文献となりました。 記憶力に関する指標を調べたところ、文献10報で記憶力を維持する機能があることが報告されていました。なお、日本人のみを対象とした文献の場合にも、記憶力を維持する機能があると報告されていました。また、メタアナリシス（複数の研究の結果を統合する統計解析）により解析した結果、DHA・EPAの摂取が有効であることが確認されました。 以上より、DHA・EPAを1日当たり434mg以上摂取することにより、加齢に伴い低下する、認知機能の一部である記憶力の維持が期待できるものと考え、DHA・EPAの1日摂取目安量を434㎎以上とすることとしました。 本品は1日当たりの摂取目安量としてDHA・EPAを604mg含んでおり、記憶力を維持する機能が期待できるものと判断しました。 【科学的根拠の質】 　本システマティックレビューの限界として、評価指標や摂取期間、摂取量が研究ごとに異なることが挙げられます。また、英語と日本語の論文のみを抽出対象としていることから、言語バイアスについて否定できません。しかし、採用した文献13報について、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性の観点から、エビデンス総体の確実性について「A（高）」と評価し、科学的根拠は十分であると判断しました。","本品の１日摂取目安量（4粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養成分は、脂質1.2g、飽和脂肪酸0.08ｇ、コレステロール6.1㎎、炭水化物0.1ｇ、ナトリウム0㎎（食塩相当量0g）と非常に少ない。したがって当該栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"raw_text":1016,"ingredients":1017,"allergens":1021,"net_content":1022,"nutrition_table":1023},"原材料名 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