[{"data":1,"prerenderedAt":246},["ShallowReactive",2],{"U25ZbgnVe6zKEQIemxZv84dbCEpJddVnOYduk7fQoTo":3},{"data":4,"meta":242},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},76903,"pwp0310ly2w0t0j7c2ahdmhg","株式会社市川園","5080001000433","静岡県静岡市駿河区丸子新田４０３番地","市川真太朗","2025-05-22T13:48:01.626Z","2026-09-28T03:55:16.064Z","2026-09-28T03:55:16.068Z",[16,65,102,118,145,177,209],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":34,"RetractionTxt":31,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":50,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":56,"ManufacturingAddress":57,"ManufacturingInfo":58,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":61,"AvailableHours":62,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":63,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":31,"OverdoseInfo":64,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":31,"IngredientList":25},87613,"hym9zn14o0lf8ni4kgfd8ye1","カラダへ野菜汁","2025-05-22T13:48:01.731Z","2026-09-28T03:16:14.391Z","2026-09-28T03:16:14.399Z","C113","2026-06-26",null,30113,"2017-06-09","加工食品(その他)","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）が含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。","","35mg","大麦若葉加工食品",false,"0120-59-0141","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","出荷部","054-259-5185","肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方","2017-09-20","（H29.8.10）表示見本の変更及び追加 （H29.8.10）製品品質規格の変更、様式（Ⅵ）の変更 （H29.9.4）表示見本の追加 （H29.9.4）製品品質規格の変更 (H30.7.9)様式2、様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式(Ⅲ)-1、分析方法を示す資料、補足資料、様式Ⅶの変更、基原の確認方法の資料の追加 （2021.3.3）様式Ⅰ、様式Ⅱ添付資料、様式Ⅱ-1、様式Ⅵ、表示見本の変更 （2022.8.31）別紙様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅲ）、別紙様式（Ⅲ）-１、別紙様式（Ⅶ）の変更 （2024.3.7）様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ－１の変更 （2024.10.17） 様式Ⅳの修正","（2026.06.26）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2026/3",true,"1日あたり1袋を目安にお召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。過剰摂取はお控えください（体質や体調によっては、からだに合わない場合があります）。体調に異変を感じた時は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","化粧箱：1袋を約100mlのお水またはお湯に溶かし、よくかき混ぜてお召し上がりください。個包装を開封後は、お早めにお召し上がりください。個包装：1袋を約100mlのお水またはお湯に溶かし、よくかき混ぜてお召し上がりください。開封後は、お早めにお召し上がりください。","1.食経験 葛の花抽出物配合食品は平成 16 年から販売されており、これまでに葛の花抽出物に起因すると考えられる副作用の報告はない。また、葛の花は、香港等において1950年代からお茶として飲用されてきた。  2.既存情報の調査  本品の機能性関与成分（葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として））を含む原材料「葛の花抽出物」を配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。葛の花抽出物 について急性・亜慢性毒性試験、遺伝毒性試験が行われ問題は認められていない。また、ヒト安全性試験においても、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）として28㎎/日、34.9㎎/日、42㎎/日、98.3mg/日を12週間、124.8㎎/日を4週間継続摂取しても問題は認められていない。ただし、294.9mg/日を4週間継続摂取した安全性試験においては、試験食品との関係を否定できない肝機能検査値の上昇が認められたため、過剰摂取を控えるべきと考えられる。 なおテクトリゲニンは、微弱な女性ホルモン様作用を有し突然変異を引き起こす性質を持つことが報告されているが、葛の花抽出物を用いた試験により生体内ではその作用は発揮しないと考えられている。  3.医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  4.まとめ  以上より、葛の花抽出物は、安全性に懸念はないと考えられた。なお、葛の花抽出物以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8izIAA","本品は粉末剤だが、一日摂取目安量は3.8gと多量である。また、本品はそのまま摂取するのではなく個包装1袋（3.8g）を約100mlの水またはお湯等に溶かして摂取する飲用形態であり、2袋以上を約100mlの水等に溶かして摂取することは物理的・嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","あり","評価が不十分","評価が十分","１．城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース Ver. 10.0 ２．PubMed","1.標題 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響  2.目的 健常者において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的とした。  3.背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常者（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、4研究を評価対象とした。なお、4研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。著者として葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められた。 　 5.主な結果 4研究における対象者は30～100例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgであった。 メタアナリシスを実施した結果、出版バイアス※は検出されず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の摂取による、副作用等の健康被害はなかった。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果では、被験者数が少ないため一部の指標（体重、胴囲）で統計的に有意ではなかったが、前述の全体解析の結果と比較して葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の効果が明らかに減弱する結果ではなかった。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。  6.科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆された。 ただし本研究には、研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在する可能性があり、バイアスの混入は否定できない。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明である。安全性については、別の切り口の評価が必要である。","1.株式会社東洋新薬　鳥栖工場 佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 2.株式会社DNP包装 東京都北区赤羽南2-10-25 3.株式会社サプリメントジャパン 東京都西多摩郡瑞穂町長岡3-7-6 4.バイホロン株式会社　大沢野工場 富山県富山市中大久保393-1 5. 株式会社松本園　本社工場 奈良県奈良市月ヶ瀬尾山1925 6.株式会社　市川園 静岡県静岡市駿河区みずほ4-2-3 7.株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n\n［製造工場1：株式会社東洋新薬　鳥栖工場］\n●GMP：認証取得（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●ISO22000：認証取得\n\n［製造工場2：株式会社DNP包装］\n　●ISO22000：認証取得\n　●FSSC22000：認証取得\n\n[製造工場3：株式会社サプリメントジャパン]\n●GMP：認証取得（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n\n[製造工場4：バイホロン株式会社　大沢野工場]\n●GMP：認証取得（NPA-G MP、日健栄協GMP）\n\n[製造工場5：株式会社松本園　本社工場]\n●GMP：認証取得（日健栄協GMP）\n\n[製造工場6：株式会社　市川園]\n\n［製造工場7：株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク］\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得","葛の花抽出物","お客様相談室","ホームページお問い合せフォームから　http://www.ichikawaen.co.jp","9 時～21 時（12 月30 日～1 月5 日を除く）","高温、多湿及び直射日光を避けて保存してください。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量3.8 gあたりの含有量は、脂質：0.1 g、糖質：1.4 g、食塩相当量：0.006 gと、脂質及び食塩相当量は極めて微量であった。また、糖類については、本品中の糖質をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準※と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。 また、本品は原材料表示に示すように、砂糖などの糖類（単糖類や二糖類）を原材料として添加しておらず、大麦若葉末や水溶性食物繊維の占める割合が多いことから、本品中の糖質に占める糖類の割合は低い。  以上のことから、本品の継続的な摂取はもとより、仮に1日摂取目安量以上を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":66,"documentId":67,"Name":68,"createdAt":69,"updatedAt":70,"publishedAt":71,"FID":72,"ModifyDate":73,"RepealDate":25,"SortNo":74,"RegistDate":75,"Class":28,"ComponentTxt":76,"FunctionFull":77,"SaleStatus":78,"Intake":79,"CategoryName":80,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":81,"Tel":82,"TargetAudience":83,"SalesDate":84,"ModifyHistory20250331":31,"ModifyHistory20250401":85,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":34,"RetractionTxt":31,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":86,"PrecautionsTake":87,"HowToTake":88,"SafetySelf":89,"EatingResults":52,"FldWebsite":90,"OtherReasons":91,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":31,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":31,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":31,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":92,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":93,"ManufacturingAddress":94,"ManufacturingInfo":95,"RawMaterials":96,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":97,"AvailableHours":98,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":99,"SaveInfo1":52,"SaveInfo2":100,"OverdoseInfo":101,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":31,"IngredientList":25},87872,"m5pcb8hdpyw9lhi93wd50yqu","お茶の力　べにふうき　ティーバッグ","2025-05-22T13:48:42.813Z","2026-09-28T03:18:09.034Z","2026-09-28T03:18:09.042Z","C372","2026-07-28",30372,"2017-12-22","メチル化カテキン（エピガロカテキン-3-Ο-(3-Ο-メチル)ガレート）","本品には、メチル化カテキン（エピガロカテキン-3-Ο-(3-Ο-メチル)ガレート）が含まれます。メチル化カテキンは、ハウスダストやほこりなどによる目や鼻の不快感を軽減することが報告されています。","販売中","34mg/ティーバッグ２袋分（抽出後）","煎茶","茶業部","054-257-6411","ほこり、ハウスダストなどにより、目、鼻に不快感の有る成人","2018-03-01","（2026.07.28）様式I 届出情報、届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","２袋（８g）","本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 本品はカフェインを通常の緑茶と同様に含んでいますのでカフェインで眠れなくなる方は、夕方からの飲用を避けてください。空腹時に摂取すると胃が痛くなることがあります。","急須やティーポットにティーバッグ1袋を入れ、沸騰したお湯200ｍｌを注ぎ、2分間抽出後、お飲みください。","茶は、茶の樹の芽や葉から作られる嗜好飲料で、茶の飲用は中国では2000年以上、日本でも1000年以上の歴史があります。現在、世界では年間300万トンの茶が生産され、消費されています。もともと野生茶はありましたが中国小葉樹の移植は、中国江南地方からです。  　日本では、明治時代から茶の育成が盛んに行われ、これまでに多くの品種が育成されています。｢べにふうき｣に関しては昭和４０年に｢べにほまれ｣を母親、｢枕Cｄ86｣を父親の交配組み合わせにより得られた実生群から選抜、育成された品種です。メチル化カテキンを多く含む｢べにふうき｣は平成２０年には全国栽培面積１００ｈa、生産量約５００ｔになり、緑茶として全国で飲用されています。 　「べにふうき」と同一のメチル化カテキンは、もともと静岡在来種などにも含まれており（在来種S6等）、これは聖一国師らが800年前に日本に持ち込んだものであります。その後代の品種である「かなやみどり」（農林登録：昭和45年）は、全国で555ha（平成26年）（年間生産量約1550t）が栽培されており、緑茶として広く飲用されています。さらに全国生産量第2位をほこる「ゆたかみどり」（農林登録：昭和41年）もメチル化カテキンを含んでおり、全国で2472ha（平成26年）（年間生産量約1万t）、緑茶として製造されて日本中で広く飲用されています。 　弊社におきましても、「べにふうき」と同一のメチル化カテキンを含む製品を2006年より販売をはじめ現在までに約２万キロの販売実績がありますが、お客様からの体調不良のご意見は寄せられておりません。しかし、上記喫食実績のみでの安全性評価は不十分であると判断し、既存情報を検索、評価いたしました。その結果、既存情報による安全性試験結果として、１日摂取目安量の３倍量を４週間摂取させた過剰摂取試験及び、１日摂取目安量で12週間摂取させた試験においても被験者に異常が認められないことが報告されていました。 　以上のようなことをふまえ、メチル化カテキンは日本人にとって飲食経験の豊富な茶に含まれる成分であり、適切に摂取すれば安全性に問題がないと考えられます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7RtIAI","ティーバッグである為、錠剤、カプセル剤食品に該当しない","1.ナチュラルメディシン・データベース日本版 2.国立健康・栄養研究所[健康食品]の素材情報データベース","①標題 メチル化カテキン（エピガロカテキン－３－０－（３－０－メチル）ガレート）を含む緑茶飲用における目や鼻の不快感軽減の作用について  ②目的 メチル化カテキンを含む緑茶を継続的に飲用することで、ハウスダスト、ほこりなどが引き起こす目や鼻の不快感を軽減する機能を明らかにすることを目的とします。  ③背景 茶は日本で1000年以上飲用されてきた農産物で、明治時代から多くの品種が育成されてきました。中でもべにふうきはメチル化カテキンを多く含む品種で、メチル化カテキンは目や鼻の不快感の原因であるヒスタミンの放出を抑える効果を有すると言われていることから、目や鼻の不快感の軽減が期待されています。  ④レビュー対象とした研究の特性（方法） 通年性アレルギー性鼻炎や季節性アレルギー性鼻炎の症状を有しているものの疾病に罹患していないと医師に判断された日本人成人男女を対象に、メチル化カテキンを多く含む緑茶の継続摂取による、目や鼻の症状への影響を報告したヒト介入試験（被験者を無造作に二分割し、それぞれのグループで効果を比較する試験）に関する論文を検索した後、有効な論文を抽出し、評価・分析を行う研究レビューを実施しました。採択された個々の論文について、効果の有無、被験者の特性、機能性関与成分の摂取量や摂取期間などに関する情報を抽出し、集計を行いました。さらに、目や鼻の不快感に対する科学的根拠の全対象を取りまとめ、５名の外部有識者からなる評価委員会において総合評価を行いました。  ⑤主な結果 メチル化カテキン（一日３４mg）を含む、べにふうき緑茶の一ヶ月以上の継続飲用は、メチル化カテキンを含まない緑茶（やぶきた）飲用に比べ、目や鼻症状のスコアを有意に低下させました。  ⑥科学的根拠の質 メチル化カテキンの摂取で目や鼻の不快感の改善に対して、効果があるとされる質のレベルが中程度以上のヒト介入試験論文が４報以上、効果がないとされる論文が０報だったことから、評価委員会において、あらかじめ定めた総合評価表により評価したところ、「研究のタイプ、質、数」はB（５段階で上から１番目）となった。以上により「総合評価」はＡと評価されたことから、メチル化カテキンを含む緑茶は目や鼻の不快感の軽減に対して、明確で十分な根拠があると判断しました。 しかし一方で、本研究には、①採用文献が4報と少なく出版バイアスの可能性が否定できない。②4報すべて同じ研究グループによる報告であり、ランダム化や割付の隠蔵化等の記載が不足している。③うち1報がPPS解析であるためにバイアスリスクを有する可能性がある。④2報において、各群9名と人数が少ないといった研究限界も存在しています。","株式会社　市川園製茶工場　（静岡県静岡市駿河区丸子新田403） 株式会社　市川園包装工場　（静岡県静岡市駿河区丸子新田396-1・2・4・5） 株式会社　市川園第2工場　（静岡県静岡市駿河区丸子新田398）","●原材料について・トレサビリティー（生産履歴）の記録、保管、農薬の管理を徹底しています。●製造、品質管理について・ＦＳＳＣ２２０００に準じた管理を実施しております。この規格は世界で通用する食品製造業界の規格の一つであります。食品を製造、加工する工場には、｢農場から食卓｣まで、消費者に安心、安全な食品をお届けする使命がありますが、工場全体の管理や原材料から製品、消費の流れを意識した制度です。本製品の製造はFSSC22000に沿って行っています。・メチル化カテキンは研究により葉の部分に多く含まれ、熱に弱いこと が知られている成分です。そのため熟練スタッフのもと、熱風乾燥、火入れを避け、含有量を減らさず、苦渋味をおさえた選別加工、管理を行っています。・最終製品の機能性関与成分の含有量をロット毎に測定し、含有量の満たない製品が流通しない体制を構築しています。","緑茶　(べにふうき)","ホームページお問い合わせフォームからも対応可能http://www.ichikawaen.co.jp","9時　～　21時（12月30日～1月5日を除く）","高温多湿、直射日光を避けて保存してください。","※熱湯の取り扱いには十分ご注意ください。 ※抽出したお茶は保存せず、できるだけ早くお飲みください。 ※お茶は鮮度が大切です。開封後は早めにお飲みください。 ※未開封の場合は、より鮮度を保つ為に冷蔵庫または、冷凍庫での保管をお勧めします。 ※開封後は異物、湿気に注意しチャックをしっかり閉め、風味が逃げないうちにお早めにお飲みください。 ※製造には万全を期しておりますが、万一お気付きの点がございましたら下記までご連絡ください。","健康増進法施工規則第11条第2項で定める栄養素について、食事摂取基準（2015年版）を基に18～70歳以上男女の1日当たりの摂取目標値を算出すると、脂質42～85g、糖類38～76g（※）、ナトリウム（食塩相当量換算）7.0～8.0g未満であります。当該製品の1日当たりの栄養成分量は、脂質0.0ｇ、炭水化物1.1g、食塩相当量0.0g未満であり、本品中の炭水化物を全て糖類と仮定しても、何れの栄養成分量も食事摂取基準から算出された目標値より少ないと言えます。したがって過剰摂取には繋がらないと考えます。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないがWHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）の摂取量を総エネルギーの10％未満まで削減することが推奨されています。",{"id":103,"documentId":104,"Name":105,"createdAt":106,"updatedAt":107,"publishedAt":108,"FID":109,"ModifyDate":110,"RepealDate":111,"SortNo":112,"RegistDate":113,"Class":114,"ComponentTxt":115,"FunctionFull":116,"SaleStatus":117,"Intake":31,"CategoryName":31,"Extract":34,"ConsumerContact":31,"Website":31,"ResponsibleBureau":31,"Tel":31,"TargetAudience":31,"SalesDate":25,"ModifyHistory20250331":31,"ModifyHistory20250401":31,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":34,"RetractionTxt":31,"SelfInspection":31,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":31,"PrecautionsTake":31,"HowToTake":31,"SafetySelf":31,"EatingResults":31,"FldWebsite":31,"OtherReasons":31,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":31,"SafetyEvaluation2":31,"PrimaryInformation3":31,"SafetyEvaluation3":31,"PublicDB4":31,"SafetyEvaluation4":31,"PrimaryInformation5":31,"SafetyEvaluation5":31,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":31,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":31,"ManufacturingAddress":31,"ManufacturingInfo":31,"RawMaterials":31,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":31,"TelNo":31,"Email":31,"OtherContact":31,"AvailableHours":31,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":31,"SaveInfo1":31,"SaveInfo2":31,"OverdoseInfo":31,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":31,"IngredientList":25},88821,"vhxivjx9rjwjrif9rho71kmt","おやすみテアニン","2025-05-22T13:51:55.844Z","2026-09-28T03:25:34.982Z","2026-09-28T03:25:34.991Z","E179","2022-03-30","2024-03-27",50179,"2019-06-21","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","L-テアニン","本品には「L-テアニン」が含まれます。 L-テアニンには、起床時の疲労感や眠気を軽減することが報告されています。 また、L-テアニンには、一過性の作業にともなうストレスをやわらげることが報告されています。","販売休止中",{"id":119,"documentId":120,"Name":121,"createdAt":122,"updatedAt":123,"publishedAt":124,"FID":125,"ModifyDate":126,"RepealDate":25,"SortNo":127,"RegistDate":128,"Class":28,"ComponentTxt":76,"FunctionFull":129,"SaleStatus":78,"Intake":130,"CategoryName":80,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":81,"Tel":82,"TargetAudience":131,"SalesDate":132,"ModifyHistory20250331":31,"ModifyHistory20250401":133,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":34,"RetractionTxt":31,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":134,"PrecautionsTake":135,"HowToTake":136,"SafetySelf":137,"EatingResults":52,"FldWebsite":138,"OtherReasons":139,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":31,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":31,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":31,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":92,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":93,"ManufacturingAddress":140,"ManufacturingInfo":141,"RawMaterials":142,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":31,"AvailableHours":98,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":99,"SaveInfo1":52,"SaveInfo2":143,"OverdoseInfo":144,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":31,"IngredientList":25},89003,"uy03p2iegy15y6clhv2qmiqb","お茶の力　べにふうき　粉末茶","2025-05-22T13:52:34.650Z","2026-09-28T03:26:59.608Z","2026-09-28T03:26:59.617Z","E361","2026-05-26",50361,"2019-08-29","本品には、メチル化カテキン（エピガロカテキン-3-Ο(3-Ο-メチル)ガレート）が含まれます。メチル化カテキンは、ハウスダストやほこりなどによる目や鼻の不快感を軽減することが報告されています。","34mg/スティック2本分（抽出後）","ハウスダストやほこりなどによる目や鼻に不快感を有する成人男女","2019-12-10","（2025.09.01）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制 （2026.05.26）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、生産・製造及び品質管理に係る事項、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2本（2g）","本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進されるものではありません。 本品はカフェインを通常の緑茶同様に含んでいますのでカフェインで眠れなくなる方は、夕方からの飲用を避けてください。空腹時に摂取すると胃が痛くなることがあります。","スティック1本を250ｍｌのお湯に溶かしてお飲みください。・ダマができやすいので、よく混ぜてお召し上がりください。・1日スティック2本分をお飲みください。","茶は、茶の樹の芽や葉から作られる嗜好飲料で、茶の飲用は中国では2000年以上、日本でも1000年以上の歴史があります。現在、世界では年間300万トンの茶が生産され、消費されています。もともと野生茶はありましたが中国小葉樹の移植は、中国江南地方からです。  　日本では、明治時代から茶の育成が盛んに行われ、これまでに多くの品種が育成されています。｢べにふうき｣に関しては昭和４０年に｢べにほまれ｣を母親、｢枕Cｄ86｣を父親の交配組み合わせにより得られた実生群から選抜、育成された品種です。メチル化カテキンを多く含む｢べにふうき｣は平成２０年には全国栽培面積１００ｈa、生産量約５００ｔになり、緑茶として全国で飲用されています。 　「べにふうき」と同一のメチル化カテキンは、もともと静岡在来種などにも含まれており（在来種S6等）、これは聖一国師らが800年前に日本に持ち込んだものであります。その後代の品種である「かなやみどり」（農林登録：昭和45年）は、全国で555ha（平成26年）（年間生産量約1550t）が栽培されており、緑茶として広く飲用されています。さらに全国生産量第2位をほこる「ゆたかみどり」（農林登録：昭和41年）もメチル化カテキンを含んでおり、全国で2472ha（平成26年）（年間生産量約1万t）、緑茶として製造されて日本中で広く飲用されています。 　弊社におきましても、「べにふうき」と同一のメチル化カテキンを含む製品を2006年より販売をはじめ、現在までに約20トンの販売実績がありますが、お客様からの体調不良のご意見は寄せられておりません。しかし、上記喫食実績のみでの安全性評価は不十分であると判断し、既存情報を検索、評価いたしました。その結果、既存情報による安全性試験結果として、１日摂取目安量の３倍量を４週間摂取させた過剰摂取試験及び、１日摂取目安量で12週間摂取させた試験においても被験者に異常が認められないことが報告されていました。 　以上のようなことをふまえ、メチル化カテキンは日本人にとって飲食経験の豊富な茶に含まれる成分であり、適切に摂取すれば安全性に問題がないと考えられます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7S2IAI","当該製品は1日当たり500㎖の熱湯で抽出する粉末茶である為、錠剤、カプセル剤等食品に該当しない","株式会社　市川園　粉末工場　静岡県静岡市駿河区丸子新田369-1・2・4・5 茗広茶業株式会社　　　　　　静岡県静岡市葵区北番町117-4 株式会社　市川園　包装工場　静岡県静岡市駿河区丸子新田369-1・2・4・5 静パック有限会社　東新田工場　静岡県静岡市駿河区東新田4-7-20","（株）市川園の粉末工場及び包装工場での製造は、ISO22000に準拠した独自システムでの製造管理・衛生管理を実施している。茗広茶業（株）での粉末化加工は、FSSC22000に基づいて実施している。静パック(有)東新田工場でのスティック充填から最終製品の包装工程は「SQF9.0」認証に準拠している。","緑茶（べにふうき）","※熱湯の取り扱いには十分ご注意ください。 ※抽出したお茶は保存せず、できるだけ早くお飲みください。 ※お茶は鮮度が大切です。開封後は早めにお飲みください。 ※未開封の場合は、より鮮度を保つ為に冷蔵庫または、冷凍庫での保管をお勧めします。 ※製造には万全を期しておりますが、万一お気付きの点がございましたら下記までご連絡ください。","健康増進法施工規則第 11 条第 2 項で定める栄養素について、食事摂取基準（2015 年 版）を基に 18～70 歳以上男女の 1 日当たりの摂取目標値を算出すると、脂質 42～85g、 糖類 38～76g（※）、ナトリウム（食塩相当量換算）7.0～8.0g 未満であります。当該 製品の 1 日当たりの栄養成分量は、脂質 0.0ｇ、炭水化物 1.1g、食塩相当量 0.0g 未満 であり、本品中の炭水化物を全て糖類と仮定しても、何れの栄養成分量も食事摂取基 準から算出された目標値より少ないと言えます。したがって過剰摂取には繋がらない と考えます。",{"id":146,"documentId":147,"Name":148,"createdAt":149,"updatedAt":150,"publishedAt":151,"FID":152,"ModifyDate":153,"RepealDate":25,"SortNo":154,"RegistDate":155,"Class":28,"ComponentTxt":156,"FunctionFull":157,"SaleStatus":78,"Intake":158,"CategoryName":159,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":160,"ResponsibleBureau":81,"Tel":82,"TargetAudience":161,"SalesDate":162,"ModifyHistory20250331":31,"ModifyHistory20250401":163,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":34,"RetractionTxt":31,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":164,"PrecautionsTake":165,"HowToTake":166,"SafetySelf":167,"EatingResults":52,"FldWebsite":168,"OtherReasons":169,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":31,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":170,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":171,"ManufacturingAddress":172,"ManufacturingInfo":141,"RawMaterials":173,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":31,"AvailableHours":174,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":99,"SaveInfo1":52,"SaveInfo2":175,"OverdoseInfo":176,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":31,"IngredientList":25},89284,"fmff3hdiw7y0fl6f53im3tri","スラリア緑茶","2025-05-22T13:53:31.907Z","2026-09-28T03:29:03.455Z","2026-09-28T03:29:03.465Z","E642","2026-06-09",50642,"2019-12-25","茶カテキン","本品には茶カテキンが含まれます。茶カテキンには肥満気味の方の内臓脂肪を低下させる機能があることが報告されています。","400㎎","粉末緑茶","http://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc0/","肥満気味で内臓脂肪が気になる方（疾病に罹患していない方）","2020-02-27","（2025.09.01）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制 （2026.06.09）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、生産・製造及び品質管理に係る事項、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2本（4ｇ）","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。●本品はカフェインを通常の緑茶と同様に含んでいますのでカフェインで眠れなくなる方は、夕方からの飲用を避けてください。●空腹時に摂取すると胃が痛くなることがあります。","●1本を約200ｍｌのお湯に溶かし1分間よくかき混ぜてからお召し上がりください。●ダマができやすいので、よく混ぜてお召し上がりください。●一日2本分をお飲みください。","①喫食実績による食経験の評価 本届出商品に使用されている茶品種「やぶきた」の栽培割合は、静岡県では90％、全国でも76％と非常に多いと言えます。そして、「やぶきた」から製造された煎茶はリーフ茶として飲まれるだけでなく、粉末茶に加工され、多くの食品に添加され、全国で利用されていますが、現在までに重篤な健康被害は報告されていません。 ②既存情報を用いた安全性試験の評価 　国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所の『「健康食品」の安全性・有効性情報』において、通常量の緑茶としての飲用では、おそらく安全であるとされています。ただし、カテキンを摂取する目的で多量の茶類を飲用する場合には、混在するカフェインの摂取により種々の生理作用(頭痛、神経興奮作用、利尿作用、血圧上昇など)が現れる可能性があり、特にカフェインに過敏な人は注意が必要です。また、緑茶は米国において、FDA（Food and Drug Administration; 米国食品医薬品局）により、GRAS（Generally Recognized As Safe、一般に安全と認められる食品）リストに登録されています。 さらに、本届出商品の関与成分である茶カテキンについて、ヒトによる摂取試験の情報を文献検索で調査したところ、茶カテキンを101.5-1397 mg/日含む飲料を3か月或いはそれ以上にわたって摂取しても血液検査や尿検査において臨床上問題となる変化や有害事象は見いだされておりません。したがいまして、本届出商品に含まれる茶カテキン400㎎/日を適切に摂取すれば安全性に懸念や安全上の問題はないと考えられます。 　以上のことから、本届出商品の安全性評価は十分であると判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7RoIAI","当該食品は1日当たり400ｍｌの熱湯で抽出する粉末茶であり、摂取目安量以上を大幅に超えて過剰摂取する可能性が低いため。","国立研究開発法人　医薬基盤・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報","※\t【標題】 茶カテキンによる内臓脂肪低下に関する研究レビュー（メタアナリシス） 【目的】 茶カテキンを疾病に罹患していない者{未成年者、妊産婦、授乳婦は除く、肥満Ⅰ度（BMIが25 ㎏/㎡以上30 ㎏/㎡未満)は含む}が摂取することにより、内臓脂肪が低下するかを明らかにする。 【背景】 茶カテキンは、体脂肪を低下させる作用がある食品成分として、特定保健用食品に認められている。また茶カテキンが内臓脂肪低下作用、体重低下作用等を示す研究成果は、多数報告されている。そこで、疾病に罹患していない者を対象にして、茶カテキンによる内臓脂肪低下作用について報告している論文を網羅的に調べ検討した。 【レビュー対象とした研究の特性】 2019年6月17日までに公表された論文を対象に、疾病に罹患していない者{未成年者、妊産婦、授乳婦は除く、肥満Ⅰ度（BMIが25 ㎏/㎡以上30 ㎏/㎡未満)は含む}を研究対象とした試験で、茶カテキン摂取による内臓脂肪低下作用を評価したものについて検討した。最終的に11報の論文を採用し、研究結果を統計的手法を用いて解析した。 【主な結果】 茶カテキンによる内臓脂肪低下作用を調べた11報の論文について、統計解析した結果、茶カテキンの摂取は対照食品摂取時と比べて、内臓脂肪面積を低下させることが示された。 健常者（BMIが25 ㎏/㎡未満の者）のみを対象とした場合、茶カテキンの摂取によって内臓脂肪面積の変化は認められず、正常値のまま維持されると判断された。 【科学的根拠の質】 研究の限界としては、有効性が示されなかった研究が公表されていない可能性があげられるが、評価した全ての論文の研究の質が高く、科学的根拠の質は確保されていると評価した。本研究レビューの結果から茶カテキンの内臓脂肪低下作用には科学的根拠があると判断した。 （構造化抄録）","株式会社　市川園　粉末工場　静岡県静岡市駿河区丸子新田396-1・2・4・5 茗広茶業株式会社　　　　　　静岡県静岡市葵区北番町117-4 株式会社　市川園　包装工場　静岡県静岡市駿河区丸子新田396-1・2・4・5 静パック有限会社　東新田工場　静岡県静岡市駿河区東新田4-7-20","緑茶","9時～21時（12月30日～1月5日を除く）","※熱湯の取り扱いには十分ご注意ください。※抽出したお茶は保存せず、できるだけ早くお飲みください。※お茶は鮮度が大切です。開封後は早めにお飲みください。※未開封の場合は、より鮮度を保つ為に冷蔵庫または、冷凍庫での保管をお勧めします。","本品には、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素は、一日当たりの摂取目安量（2袋、4g）あたり、脂質：0g、炭水化物：2g、ナトリウム0mg（食塩相当：0g）である。炭水化物については、仮に本品中の炭水化物を全て糖類と仮定しても、WHOが発表している糖類の摂取に関するガイドライン（※）と比べて十分に低い値となっている。よって、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素（脂質、ナトリウム（食塩相当量）、炭水化物）の過剰な摂取につながらないと考えられる。 （※）糖類について、日本における摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。食事摂取基準（2015年版）をもとに算出すると、成人男女の1日あたりの糖類の摂取基準はおよそ50g未満となる。",{"id":178,"documentId":179,"Name":180,"createdAt":181,"updatedAt":182,"publishedAt":183,"FID":184,"ModifyDate":185,"RepealDate":25,"SortNo":186,"RegistDate":187,"Class":114,"ComponentTxt":188,"FunctionFull":189,"SaleStatus":31,"Intake":190,"CategoryName":191,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":192,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":193,"SalesDate":194,"ModifyHistory20250331":31,"ModifyHistory20250401":31,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":34,"RetractionTxt":31,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":195,"PrecautionsTake":196,"HowToTake":197,"SafetySelf":198,"EatingResults":52,"FldWebsite":199,"OtherReasons":31,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":31,"SafetyEvaluation2":31,"PrimaryInformation3":31,"SafetyEvaluation3":31,"PublicDB4":31,"SafetyEvaluation4":31,"PrimaryInformation5":31,"SafetyEvaluation5":31,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":200,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":201,"ManufacturingAddress":202,"ManufacturingInfo":203,"RawMaterials":204,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":205,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":31,"AvailableHours":206,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":207,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":31,"OverdoseInfo":208,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":31,"IngredientList":25},90055,"seqxxx5sii0ehr7i1nz7fnsk","乳酸菌ＥＣ－１２","2025-05-22T13:56:08.470Z","2026-09-28T03:34:53.184Z","2026-09-28T03:34:53.192Z","F531","2025-05-08",60531,"2020-10-15","殺菌乳酸菌EC-12株","本品には殺菌乳酸菌EC-12株が含まれます。殺菌乳酸菌EC-12株には、腸内のビフィズス菌を増やし、腸内環境を改善する機能があることが報告されています。","1兆個","乳酸菌含有食品","http://www.ichikawaen.co.jp","便秘傾向の健常者","2021-01-01","1日１袋（1ｇ）を目安にお召し上がりください。","＊本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","そのまま口の中で溶かすか、水などと一緒にお召し上がりください。","機能性関与成分である殺菌乳酸菌EC-12株を同等量含む、類似する食品の喫食実績によって、安全性の評価を行いました。 この類似する食品は販売されて以来、これまでに３６００万食分の販売実績がありますが、その間に重篤な健康被害の報告はありません。 また、医薬品との相互作用についても、問題となる報告はありませんでした。 以上を持ちまして、当該製品の安全性については十分であると評価いたしました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk89zIAA","国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報","【標題】 殺菌乳酸菌EC-12株の腸内環境改善作用に関する研究レビュー 【目的】 健常成人に、殺菌乳酸菌EC-12株を継続摂取させることによって、プラセボ摂取と比べて、腸内環境が改善するか検証することを目的としました 【背景】 近年、生きた乳酸菌を含有し、便通改善や腸内環境改善を謳う、特定保健用食品や機能性表示食品が巷間では好評を博していますが、加熱処理を施した殺菌乳酸菌については、市場、研究共に未開拓の分野が残されています。 本品に含有される殺菌乳酸菌EC-12株は、「生菌」や「乳酸菌生産物質」とは異なる作用メカニズムによって、腸管にあるパイエル板に取り込まれ免疫活性を誘導し、腸内環境に作用することが報告されています。 殺菌乳酸菌EC-12株の有用性を示す動物試験や細胞試験は数多く報告されているものの、ヒトを対象とした包括的な研究レビューは確認できなかったため、今回研究レビューを実施することとしました。 【レビュー対象とした研究の特性】 2019年10月3日に、日本語及び英語の2つのデータベースを用いて検索を行いました。18歳以上の健常人を対象とした文献を抽出し、事前に定めた条件によって取捨選択を行いました。その結果、最終的に評価することになった論文はRCTが1報でした。 【主な結果】 殺菌乳酸菌EC-12株1兆個（200mg）/日4週間の摂取によって、腸内の善玉菌とされるBifidobacteriumの便中細菌占有率が対照群に比べて有意に増加し、Lactobacillusについては増加傾向がみられました。 便中の有機酸については、プロピオン酸は摂取後に、介入群は対照群よりも有意に増加しました。酪酸については、介入群で有意に増加することが確認されました。 以上の結果から、殺菌乳酸菌EC-12株1兆個摂取による、腸内環境の改善作用が確認されました。 【科学的根拠の質】 採用した研究、及びアウトカムについて、選択バイアス、症例減少バイアス、不精確がみられました。また、研究レビュー全体の限界として、文献の検索を英語と日本語のデータベースに絞ったことから、他言語での論文収集の網羅性の問題や出版バイアスの存在は否定できません。","住岡食品株式会社　浜北工場　静岡県浜松市浜北区平口５２０１－１","国内ＧＭＰ（認証機関：財団法人　日本健康・栄養食品協会）の認証を取得した製造所にて製造を行っています。","乳酸菌(殺菌)","事務センター","平日8:40～17:30","高温多湿、直射日光を避けて保存して下さい。","本品には一日摂取目安量1袋（1 g）あたり、健康増進法施行規則で定める栄養素に関して、以下の量が含まれる。 脂質：0.01～0.02g、炭水化物：0.81～0.82g、食塩相当量：0.00ｇ 脂質、炭水化物、食塩相当量に関して、これらの数値から、過剰摂取にはつながらない。 糖類に関して、現在、日本では糖類の食事摂取基準は定められていないが、2015年に発表されたWHOのガイドラインでは遊離糖類の摂取を1日のエネルギー摂取量の10％未満にする事が推奨されている。これを成人男女の推定必要エネルギー量（身体活動レベルⅡ（ふつう）の「推定エネルギー必要量」）から遊離糖類量に換算すると、成人男性で約67.5 g以下/日、成人女性で約50 g以下/日となる。遊離糖類とは糖アルコールでない単糖類及び二糖類の糖類を指し、本品に含まれる炭水化物全てが遊離糖類あると仮定すると、本品に含まれる遊離糖類量は0.81～0.82gであり、これはWHOのガイドラインに比べても十分に低いものであることから、本品の摂取では糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。 更に、本品を食事に加え摂取する場合、厚生労働省・農林水産省が策定した「食事バランスガイド」では、菓子・嗜好飲料から摂取するエネルギーは1日に200 kcal程度が目安とされている。本品に含まれるエネルギー量は3.35kcalであり、本品の摂取を行った場合においても、エネルギーの過剰摂取にはつながらないと考えられる。 ただし、本品を1日1箱摂取した場合、糖類の過剰摂取につながる恐れがあるため、摂取上の注意として「本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と記載し、注意喚起を行っている。",{"id":210,"documentId":211,"Name":212,"createdAt":213,"updatedAt":214,"publishedAt":215,"FID":216,"ModifyDate":185,"RepealDate":25,"SortNo":217,"RegistDate":218,"Class":28,"ComponentTxt":219,"FunctionFull":220,"SaleStatus":31,"Intake":221,"CategoryName":222,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":223,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":225,"ModifyHistory20250331":31,"ModifyHistory20250401":31,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":34,"RetractionTxt":31,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":226,"PrecautionsTake":227,"HowToTake":228,"SafetySelf":229,"EatingResults":52,"FldWebsite":230,"OtherReasons":231,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":232,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":233,"ManufacturingAddress":234,"ManufacturingInfo":235,"RawMaterials":236,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":237,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":31,"AvailableHours":238,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":239,"SaveInfo1":52,"SaveInfo2":240,"OverdoseInfo":241,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":31,"IngredientList":25},92724,"y31p2c0rvkxdbauyasswas06","玄米くわ茶","2025-05-22T14:11:55.917Z","2026-09-28T03:55:16.183Z","2026-09-28T03:55:16.192Z","H688",80688,"2022-10-28","GABA","本品にはGABAが含まれています。GABAには睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）の改善に役立つことが報告されています。GABAには加齢によって低下する認知機能の一部である、記憶力（見たり聞いたりしたことを思い出す力）や、空間認知力（物の位置、形、向きなどを正確に把握する力）を維持する機能があることが報告されています。","100 mg","GABA含有加工食品","https://www.ichikawaen.co.jp","健常な範囲内で一時的な睡眠の問題を感じている方、健康な中高齢者。","2023-01-06","一日1本（1.8g）","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量をお守りください。降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。","本品1本を水やお湯に溶かしてお飲みください。","当該食品は機能性関与成分GABAを一日摂取目安量あたり100mg配合した粉末形状の加工食品である。  GABAは野菜や果物、穀物に多く含まれているアミノ酸の一種であり、例えばナスやトマトには100gあたりGABAが20～50mg含まれる。また、GABAは特定保健用食品の関与成分として知られており、GABAを配合した特定保健用食品が市販されている。食品安全委員会において、特定保健用食品の食品健康影響評価が審議されており、GABAを関与成分とする複数の特定保健用食品（一日摂取目安量あたりのGABA配合量10mg～80mg）について、適切に摂取される場合には、安全性について問題がないと判断されている。  当該食品に含まれるGABAと同じ原料メーカーのGABAを配合した食品は、2003年頃より多数の商品が販売されている。原料メーカーから発売されたGABA配合の錠剤形状食品（2003年発売、一日摂取目安量あたりのGABA配合量120mg）をはじめとして、一日摂取目安量あたりGABAを数mg～200mg程度配合した各種製品が日本全国で販売されているが、これまでにGABAが原因となる重篤な健康被害は報告されていない。 さらに、GABAの安全性に関しての研究報告をデータベースで検索したところ、日本人を対象とした安全性試験が25報あった。11.5～1000mgのGABAを配合した食品を4週間～16週間摂取した場合に、軽度の自覚症状の変化を訴える事例はあるものの臨床上問題となる異常変動等はなく、25報すべての研究報告において安全性に問題なかったことが報告されている。  GABAは分子量103の単一の低分子化合物であり、基原によらずGABAの性状は一定である。従って各安全性試験で用いられたGABAと当該製品に含まれるGABAは同等であると言える。このため、安全性試験の結果を当該製品に含まれるGABAの安全性として判断することに問題はないと考えられる。  なお、理論的に考えられる医薬品との相互作用として、GABAは降圧薬等との併用により低血圧を起こす可能性があるとされている。このため、降圧薬等を服用している場合は医師、薬剤師に相談するなどの注意が必要であり、パッケージにおいて注意喚起している。  以上から、降圧薬等との併用には注意が必要であるが、機能性関与成分GABAを配合した当該食品の安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9LTIAY","本製品は粉末のお茶であり、一回の摂取目安量を量りとってお湯または水に溶かして飲むタイプであり、過剰に摂取することは通常考えられず、健康被害の発生の恐れがないと判断されるため。","1.国立健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性の情報 2.城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0） 3.一般社団法人　愛知県薬剤師会　医薬品との併用に注意のいる健康食品 4.ガンマ-アミノ酪酸錠（第一三共、ガンマロン錠250 mg（脳代謝促進剤））インタビューフォーム、VIII.安全性に関する項目、7.相互作用（併用禁忌および併用注意）","【標題】GABAの睡眠改善効果について。  【目的】健康な成人日本人がGABAを含む食品またはGABAそのものを摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、睡眠改善効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。  【背景】GABAを配合した本機能性表示食品を販売するにあたり、GABA配合食品の機能について検証するため、本研究レビューを行った。  【レビュー対象とした研究の特性】2020年5月19日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象とし無作為化対照試験（GABAを含む食品を摂取する人とGABAを含まない食品を摂取する人を無作為に分け、それぞれの結果を照らし合わせて評価する試験）またはこれに準じる形の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は4報あった。利益相反について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】4報中2報の研究では主観的指標（アンケート）および脳波を用いた客観的指標を、残る2報の研究では主観的指標により睡眠状態を評価していた。これらの指標は一般的に用いられる指標であり、睡眠状態を評価するのに適した指標である。結果として、100mgのGABAを含んだ食品はGABAを含まない食品と比較して、深い睡眠の増加、起床時の気分の改善の効果が認められた。  【科学的根拠の質】収集した論文の中には、研究方法に偏り（バイアス）があり、結果が正しく出ない可能性があるものがあった。また、効果がないとする研究結果が論文として発表されていない可能性があった。これらの問題点は残るものの、本研究レビューで評価した論文は本研究レビューの目的に合った条件で試験がなされており、直接的な科学的根拠として問題のないものであった。総合的に判断して、これらの論文は信頼できる質があると判断でき、GABAの睡眠改善効果を裏付けるものであった。ただし、効果があったとする論文中では被験者は100mgのGABAを摂取しており、この量未満の量を摂取する場合にはGABAの効果は不明であり注意が必要である。  【標題】GABAの認知機能の改善効果について。  【目的】40歳以上の健康な成人日本人がGABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、認知機能の改善効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。  【背景】認知機能の維持、低下の抑制は健康長寿の実現において重要な課題であり、健康の維持増進に必要な取り組みである。認知機能の改善に効果があるとされるGABAの機能について検証するため、本研究レビューを行った。  【レビュー対象とした研究の特性】2020年7月13日に、2020年7月までに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象とした無作為化対照試験（GABAを含む食品を摂取する人とGABAを含まない食品を摂取する人を無作為に分け、それぞれの結果を照らし合わせて評価する試験）で査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は2報あった。試験方法などに大きな問題がある論文はなかった。  【主な結果】各論文ではCognitraxやRBANSと呼ばれる指標により認知機能が評価された。これらの指標は記憶力などの認知機能の評価指標として妥当性が検証された指標であり、表示しようとする機能性を評価するのに適した指標である。2報の論文ともにGABAの肯定的な結果が報告されており、総合すると、100mg～200mgのGABAを含んだ食品は、GABAを含まない食品と比較して、一部の認知機能を改善する有意な効果（統計学上、偶然ではなく意味のある効果）が認められると判断された。また、改善した認知機能はGABA摂取量によって異なり、100mgを摂取すると、「視空間/構成」、「遅延再生」、「身体機能」、200mgのGABAを摂取することで「論理思考」、「ワーキングメモリー」、「持続的注意力」、「視空間/構成」、「遅延再生」、「日常役割機能（身体）」、「活力」、「心の健康」が改善した。当該製品には100mgのGABAが含まれているので、「視空間/構成」が表す【空間認知力】と「遅延再生」が表す【記憶力】に効果が得られると考えられる。  【科学的根拠の質】収集した論文の中には、研究方法に偏り（バイアス）があり、結果が正しく出ない可能性があるものがあった。また、効果がないとする研究結果が論文として発表されていない可能性があった。これらの問題点は残るものの、2報の論文ともに、適切な被験者数で、かつ、本研究レビューの目的に合った条件で試験がなされており、本研究レビューで評価した論文は表示しようとする機能性の科学的根拠として問題のないものであると判断された。","茗広茶業株式会社　本社工場 〒420-0005　静岡県静岡市葵区北番町117-4 静パック有限会社　東新田工場 〒421-0112　静岡県静岡市駿河区東新田4-7-20","本届出製品の中間製造まで行っている茗広茶業株式会社 本社工場はFSC 22000の認証を得ており、その基準に準拠して製造を行っています。\nまた、本届出製品の最終製造を行っている静パック有限会社東新田工場は国際食品安全規格 GFSIのSQF Level3 認証を受けており、その基準に準拠して製造を行っています。\n","ギャバ、桑葉粉末、焙煎米粉末","株式会社市川園 お客様相談室","平日9時から17時まで","高温、多湿、直射日光を避けて保存してください。","吸湿性の高い商品の為、開封したスティックは使い切るようにしてください。乳幼児の手の届かないところで保管してください。食品のため衛生的な環境でお取り扱いください。","本製品の一日摂取目安量（1食あたり1.8ｇ）あたりに含まれる健康増進法施行規則第11条第２項に定められた各栄養素は以下の通りである。  1. 脂質：0.0g 2. 糖類：1.5g（炭水化物がすべて糖類と仮定した場合） 3. 食塩相当量：0.01g  また、上記栄養素の1日の摂取基準量（①成人男性 , ②成人女性）は以下の通りが望ましいとされている。  1.脂質：①約73.6 g, ②約55.6 g *1 2.飽和脂肪酸：①20.6 g, ②15.6 g *1 3.コレステロール：①200 mg, ②200 mg *2 4.糖類：①約66.3 g、②約50 g *3 5.食塩相当量：①7.5 g, ②6.5 g *2　  *1：「日本人の食事摂取基準 (2020 年)」より、一般的な健常成人（妊婦および授乳婦を除く）を対象として算出 *2：「日本人の食事摂取基準 (2020 年)」より *3：「Guideline:sugers intake for adults and children(WHO2015)より算出」  当該食品の一日摂取目安量あたりの上記栄養素の含有量は、これらと比較して低い値であり、一日摂取目安量を摂取するうえでは過剰摂取の恐れはないと考慮した。",{"pagination":243},{"page":244,"pageSize":245,"pageCount":244,"total":244},1,25,1790617923336]