[{"data":1,"prerenderedAt":124},["ShallowReactive",2],{"HaHQ41q0JIOLWRdM4Z8mkKxLua4xxQtCcIOqkxMm1WU":3},{"data":4,"meta":120},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},78100,"pjecvigrqu52n3aq9r1e8k1i","アイリスオーヤマ株式会社","3370001006799","宮城県仙台市青葉区五橋2-12-1","大山 晃弘","2025-05-22T13:52:35.933Z","2026-09-28T04:04:41.387Z","2026-09-28T04:04:41.391Z",[16,64,87],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":44,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":46,"SafetySelf":47,"EatingResults":48,"FldWebsite":49,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":50,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":50,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":50,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":53,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":54,"ManufacturingAddress":55,"ManufacturingInfo":56,"RawMaterials":57,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":35,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":61,"OverdoseInfo":62,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":63},89010,"k940stbbnyz24or566o363xg","食後の血糖値の上昇が気になる方へのご飯","2025-05-22T13:52:36.047Z","2026-09-28T03:27:02.686Z","2026-09-28T03:27:02.695Z","E368","2025-09-22","2026-01-21",50368,"2019-08-30","加工食品(その他)","イソマルトデキストリン（食物繊維として）","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）は、食後に血糖値が上がりやすい方の食後の血糖値の上昇をおだやかにする機能があることが報告されており食後の血糖値の上昇が気になる方に適しています。","販売休止中","2.13ｇ","包装米飯（白飯）",false,"0120-464-812","https://www.irisfoods.co.jp/","拡充開発室","0224-88-3503","食後の血糖値の上昇が気になる健常者","2019-11-30","",true,"販売終了のため","1日1食（150g）","摂り過ぎ、体調によりお腹が緩くなることがあります。１日当たりの摂取目安量をお守りください。","1日1パックを目安に召し上がりください。","本商品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。認定された物質と当該製品に含まれるイソマルトデキストリンは㈱林原で製造された、同一のものである。また、既存情報の1次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（1日摂取目安量の約12倍量相当を4週間継続摂取）および長期摂取試験（1日摂取目安量の約4倍量相当を12週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BWであると判断した。 （考察） 下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値はイソマルトデキストリン（食物繊維として）に換算すると0.66 g/kg-BWであり、さらに体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当する。従って当該製品の1日摂取目安量（150 g）に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維2.13gはこれに比べて十分に低いが、注意喚起として「摂り過ぎ、体調によりお腹が緩くなることがあります。」「1日当たりの摂取目安量をお守りください。」と表示した。 これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題ないと判断した。当該製品の1日摂取目安量（150 g）に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維として）は2.13gであり、ヒトでの長期摂取試験や過剰摂取試験、さらには下痢を起こす可能性があると報告されている用量に比べて十分低いことからイソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。 尚、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同じ㈱林原で製造された製品であり、同等性に問題はないと判断した。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7ybIAA","評価が不十分","あり","評価が十分","・国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 ・城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）","イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取により血糖上昇抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値の管理も重要とされている。食物繊維には血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血糖上昇抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2018年5月7日（PubMed, The Cochrane Library）,  2018年5月19日(JDreamⅢ)  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報（研究3例） 研究デザイン：ランダム化並行群間比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準ランダム化比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。資金提供者は、最終報告書のフォーマットの確認を除き、システマティックレビュープロセス自体への関与はない。  【オ．主な結果】 血糖値の上がりやすい健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維) 2.13-8.08 g/日の摂取は安全で、食後の血糖上昇を抑制する効果があると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなったが、各々ランダム化比較試験で実施され、血糖値の上昇を抑制するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考える。今後1日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれる。  （構造化抄録）","アイリスオーヤマ株式会社　角田工場 〒981-1596　宮城県角田市小坂上小坂1番","本商品は、弊社の生産規定に基づき生産しています。","イソマルトデキストリン（食物繊維）","アイリスフーズ株式会社　お客様窓口","平日9：00～17：00　土日祝日は休み","直射日光を避け常温で保存してください。","・フタ・トレーに傷がつくとカビが生えますのでご注意ください。 ・開封後はお早めには召し上がりください。 ・気温の変化により水滴がつくことがありますが、品質上問題ありません。","厚生労働省「日本人の食事摂取基準（2015年）」およびWHOの糖類摂取に関するガイドライン(Guideline: Sugars intake for adults and children 2015)を参考にして評価した結果、本品は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えます。  本品の１日当たりの摂取目安量（150g）における主な栄養素は次の通りです。 ・脂質：0.6g ・糖質：43.8g（炭水化物：51.0g）、糖類：3.9g（計算値※） ・ナトリウム：1.7mg（食塩相当量：0.004g）  ※「日本食品標準成分表2015年版（七訂）炭水化物成分表編」の水稲めし（うるち米精白米）に含まれる利用可能炭水化物（単糖当量）に対するでん粉の比率は91％であり、残りの9％をすべて糖類とみなして計算した場合  １．脂質、ナトリウム 「日本人の食事摂取基準（2015年）」で定める一般的な健常成人男女の脂質およびナトリウムの目標量の上限は次の通りです。 １日の推定エネルギー必要量を1,750～2,650kcalとした場合、 ・脂質：58～88ｇ ・ナトリウム：2,760～3,150㎎（食塩相当量：7～8ｇ） となります。 本品の１日当たりの摂取目安量における脂質、ナトリウムの含有量は、これらと比較して十分に低いと考えます。  ２．糖類 WHOの糖類摂取に関するガイドライン(Guideline: Sugars intake for adults and children 2015) を参照し、糖類の基準値を次の通り算出しました。 糖類は１日の摂取カロリーの10%未満が望ましいとされています。上記１．と同様に１日の推定エネルギー必要量を1,750～2,650kcalとした場合、 ・糖類：44～66g となります。 本品の１日当たりの摂取目安量における糖類の含有量は、これらと比較して十分に低いと考えます。  ただし、本品を多量に摂取した場合は、栄養素の過剰な摂取につながる恐れがあるため、商品パッケージに「摂り過ぎ、体調によりお腹が緩くなることがあります。１日当たりの摂取目安量をお守りください。」と表示し、注意喚起を行っています。",null,{"id":65,"documentId":66,"Name":67,"createdAt":68,"updatedAt":69,"publishedAt":70,"FID":71,"ModifyDate":72,"RepealDate":63,"SortNo":73,"RegistDate":74,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":75,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":76,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":77,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":78,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":44,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":46,"SafetySelf":79,"EatingResults":48,"FldWebsite":80,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":50,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":50,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":50,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":81,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":54,"ManufacturingAddress":55,"ManufacturingInfo":82,"RawMaterials":57,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":35,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":83,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":84,"OverdoseInfo":85,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":86,"IngredientList":63},89028,"y4wh8sk5zh2gz0fcs3hulpg6","低温製法米のおいしいごはん　ヘルシーごはん","2025-05-22T13:52:40.807Z","2026-09-28T03:27:10.760Z","2026-09-28T03:27:10.770Z","E386","2026-08-17",50386,"2019-09-05","販売中","応用研究部","（2026.02.04）様式I 届出情報、届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、作用機序、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2026/3","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されています。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等です。また、既存情報の1次情報として以下の安全性を評価した試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められていません。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されていません。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、単回摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）、長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）、単回摂取試験（2.5 g）の結果、有害事象は認められていません。下痢に対する最大無作用量は、0.8 g/kg-BWであると評価されています。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験及び単回摂取試験において、試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断されています。また、イソマルトデキストリン（食物繊維）の下痢に対する最大無作用量は、体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、これに比べ当該製品の一日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は十分に低い量です。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に問題はなく、イソマルトデキストリンを配合した当該製品の安全性にも問題はないと判断しました。ただし、注意喚起として「一日当たりの摂取目安量をお守りください。」「摂り過ぎ、体調によりおなかがゆるくなることがあります。」と表示しました。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用しているものと同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7yYIAQ","・城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース（Ver.10.0） ・PubMed","本品は、弊社の生産規定に基づき生産しています。","平日9：00～17：00（年末年始・会社都合による休日を除く）","・フタ、トレーに傷がつくとカビが生えますのでご注意ください。 ・気温の変化により、水滴がつくことがありますが、品質上問題ありません。","厚生労働省「日本人の食事摂取基準（2015年）」およびWHOの糖類摂取に関するガイドライン(Guideline: Sugars intake for adults and children 2015)を参考にして評価した結果、本品は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えます。  本品の１日当たりの摂取目安量（150g）における主な栄養素は次の通りです。 ・脂質：0.8g ・糖質：43.4g（炭水化物：48.0g）、糖類：3.9g（計算値※） ・ナトリウム：1.5mg（食塩相当量：0.004g）  ※「日本食品標準成分表2015年版（七訂）炭水化物成分表編」の水稲めし（うるち米精白米）に含まれる利用可能炭水化物（単糖当量）に対するでん粉の比率は91％であり、残りの9％をすべて糖類とみなして計算した場合  １．脂質、ナトリウム 「日本人の食事摂取基準（2015年）」で定める一般的な健常成人男女の脂質およびナトリウムの目標量の上限は次の通りです。 １日の推定エネルギー必要量を1,750～2,650kcalとした場合、 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ただし、本品を多量に摂取した場合は、栄養素の過剰な摂取につながる恐れがあるため、商品パッケージに「摂り過ぎ、体調によりお腹が緩くなることがあります。」「１日当たりの摂取目安量をお守りください。」と表示し、注意喚起を行っています。","PRISMA2009",{"id":88,"documentId":89,"Name":90,"createdAt":91,"updatedAt":92,"publishedAt":93,"FID":94,"ModifyDate":72,"RepealDate":63,"SortNo":95,"RegistDate":96,"Class":28,"ComponentTxt":97,"FunctionFull":98,"SaleStatus":75,"Intake":99,"CategoryName":100,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":76,"Tel":101,"TargetAudience":102,"SalesDate":103,"ModifyHistory20250331":104,"ModifyHistory20250401":105,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":78,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":106,"PrecautionsTake":107,"HowToTake":108,"SafetySelf":109,"EatingResults":51,"FldWebsite":110,"OtherReasons":111,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":112,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":113,"ManufacturingAddress":114,"ManufacturingInfo":115,"RawMaterials":116,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":35,"Email":41,"OtherContact":36,"AvailableHours":117,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":118,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":119,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":86,"IngredientList":63},93927,"lofgvyjdp1w8fi6romlpm11a","国産おいしいもち麦","2025-05-22T14:18:48.277Z","2026-09-28T04:04:41.517Z","2026-09-28T04:04:41.526Z","I462",90462,"2023-07-04","大麦由来β-グルカン","本品には大麦由来β-グルカンが含まれています。大麦由来β-グルカンは食後の血糖値の上昇をおだやかにすることが報告されています。","1.055g","精白麦","070-4392-2099","食後血糖値の上昇が気になる成人健常者","2023-09-04","（2024．10．2）様式3、様式6、基本情報の届出者電話番号の修正","（2026.03.27）様式I 届出情報、届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","20g","本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。多量に摂取することにより、体調によってはおなかがゆるくなることがあります。","上記のおいしい炊き方を参考に、炊飯された麦ごはんを1日1杯（1杯160ｇ相当）お召し上がりください。","当該製品『国産おいしいもち麦』は、機能性関与成分・大麦由来β-グルカンを1日摂取目安量あたり1.055g含有している。白米に加えて炊飯し、摂取する、その他加工食品である。  大麦は中央アジア原産で、世界でもっとも古く紀元前7,000年頃から栽培されていた作物のひとつである。日本には中国を経由して弥生時代に伝わったが、鎌倉時代の二毛作の普及以降、コメの裏作として本格的栽培が広まった。 2015年の世界の大麦生産量は148.7百万tで、EU（61.5百万t）、ロシア（17.1百万t）、ウクライナ　（8.8百万t）、オーストラリア（8.6百万t）、カナダ（8.2百万t）と続く。日本では、平成25年度の大麦生産量は約0.18百万tで、二条大麦は栃木、佐賀、福岡、岡山、北海道、群馬、六条大麦は福井、富山、茨城、栃木、石川、はだか麦は愛媛、香川、大分、福岡が上位収穫都道府県である。 大麦種子から外皮、ぬかを除去し、米粒と同程度に削った米粒麦と、大麦の外皮を剥ぎ蒸気で加熱しローラーで平らに加工した押麦があり、通常は米と一緒に炊飯した麦ご飯にする。加工品では、炒って粉に挽いてはったい粉（麦焦がし）、炒ったものを煎じて麦茶にする。また、大麦麺（大麦と小麦の比率50 %）が1970年頃に開発され、以来、新潟県では学校給食として摂取されているのを始め、広く流通している。大麦は主食として麦ごはんのほかに、大麦パン（大麦20 %、小麦80 %）、大麦粉100 %の菓子など様々な加工品としても用いられており、大麦および大麦由来β-グルカンについて十分な食経験があると考えられる。 また、平成22 年度法務省行政事業レビューにおける矯正施設の｢被収容者生活経費｣に係る参考資料(法務省矯正局)によると、成人男性の1 日あたりの大麦の給与量は105～141g、成人女性の1 日あたりの大麦の給与量は96～123g と報告されており3)、大麦由来β-グルカン摂取量は、1 日あたり3.8～5.6g（大麦中のβ-グルカンの含有量を4%として計算）であり、大麦由来β-グルカンの一日摂取目安である1.055gの360%～531%量が毎日摂取されているため、大麦由来β-グルカンの十分な食経験があると考えられる。  以上より、大麦由来β-グルカンを1日1.055g摂取することについての安全性には問題は無いと判断する。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk86SIAQ","本品は穀粒形状の一般加工食品であり、錠剤・カプセル剤等食品には該当しません。","国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所の「健康食品」の安全性・有効性情報「大麦」のモノグラフ（2022年1月22日）","当該製品『国産おいしいもち麦』に含まれる機能性関与成分「大麦由来β-グルカン」の食後血糖値上昇をおだやかにする機能について以下の通り研究レビューを実施した。  【標題】 「国産おいしいもち麦」に含まれる大麦由来β-グルカン摂取による食後血糖値上昇抑制に関する定性的研究レビュー  【目的】 疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦及び授乳婦は除く。）及び特定保健用食品の試験対象者の範囲を超えない者において、大麦由来β-グルカンの単回摂取が食後血糖値に与える影響について明らかにするために定性的研究レビューを実施した。  【背景】 近年、大麦に含まれる水溶性食物繊維である大麦由来β-グルカンには、食後の血糖値の上昇をおだやかにするという文献が複数報告されているが、査読付き論文として公表されているシステマティックレビュー論文は存在しなかった。  【レビュー対象とした研究の特性】 PubMed、JDreamⅢ、医中誌Webの３つのデータベースを用いて検索を行った。最終検索日は2018年2月14日だった。採用した文献2報は日本語（1報）、英語（1報）で記載され、いずれもクロスオーバーデザインでの無作為化比較試験（RCT）で、対象者は健常な成人男女であった。  【主な結果】 採用した文献2報（文献1、2）で、大麦由来β-グルカンの摂取により食後血糖値の上昇抑制効果が確認された。採用文献に日本人を対象とした試験は 1 報（文献 1）であり、他の 1 報（文献 2）は英国人を対象としているが、作用機序が大麦由来β-グルカンの物理化学的特性によるものであることから文献2の結果は日本人にも適用できると考えられた。したがって、大麦由来β-グルカン1.055g以上/日を含む食品の摂取は、疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦及び授乳婦は除く。）の食後血糖値上昇抑制に示唆的な科学的根拠を有すると判断した。  【科学的根拠の質】 採用した文献2報（文献１、２）はいずれもクロスオーバーデザインでの無作為化比較試験（RCT）であり、またいずれのも査読付き文献であることから、研究の質は高いと判断した。しかしながら、採用文献が2報にとどまり、出版バイアスが否定できない点で本研究レビューの限界があった。","西田精麦株式会社 〒866-0034　熊本県八代市新港町2-3-4","当該製品の製造所はFSSC22000を取得しており、この製造管理及び衛生管理体制に基づき製造を行っています。","大麦（もち麦）（国産）","9:00～17:00（年末年始・会社都合による休日を除く）","直射日光・高温多湿を避けて保存してください。","・一般的精麦製品である押麦の栄養成分値（日本食品標準成分表2015年版（七訂）並びに炭水化物成分表編より）は、100g当たり脂質1.3g、飽和脂肪酸0.36g、コレステロール0㎎、ナトリウム2㎎（食塩相当量0.01g）、糖類0.5gです。 ・日本人の食事摂取基準（2015年版）より、対象者のうち最も低い推定エネルギー必要量である1,500kcalから脂質の摂取目安量を算出すると、脂質33～50g、飽和脂肪酸12gとなります。ナトリウムの摂取目標量は食塩相当量として7.0g/日です。また日本人の食事摂取基準（2015年版）にて糖類、コレステロールの摂取基準は設定されておりませんが、他の栄養成分値と同様に大変低い値です。 ・糖類については、WHOのガイドラインでは遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10％未満（成人では約50g未満）、望ましくは5％未満（約25g未満）とすることを推奨している。 以上のことから、本食品の継続的な摂取はもとより、仮に1日摂取目安量以上を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素（脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る。）、ナトリウム）の摂取量は、食事摂取基準で定められている目標量を上回ることはなく、過剰な摂取にはつながらないと判断します。",{"pagination":121},{"page":122,"pageSize":123,"pageCount":122,"total":122},1,25,1790617949081]