[{"data":1,"prerenderedAt":113},["ShallowReactive",2],{"foEk6wu_ucrBYwGrgyYEq5FYNOqLxzJg1NYN3-GnqcQ":3},{"data":4,"meta":109},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},77828,"lgjrtnj4malrod391v66emjm","株式会社シーアール・ラボ","4010003026847","東京都中央区銀座一丁目１５番７号MAC銀座ビル３階","冨田 真之","2025-05-22T14:17:19.880Z","2026-09-28T04:02:33.250Z","2026-09-28T04:02:33.254Z",[16,64,87],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":50,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":51,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":55,"ManufacturingAddress":56,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":58,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":37,"TelNo":35,"Email":59,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":62,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},93653,"nkc5ppfsmpvm0wrxo5mmog6f","ナイシボル","2025-05-22T14:17:19.983Z","2026-09-28T04:02:33.338Z","2026-09-28T04:02:33.346Z","I188","2024-10-03","2026-03-31",90188,"2023-05-11","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン","本品にはブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは、BMIが高めの方の腹部の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）を減らす機能が報告されています。","販売休止中","12mg","ブラックジンジャーエキス末含有加工食品",false,"050-3562-8725","https://www.cr-laboratory.com/","本店営業部","080-9542-5921","BMI が高めの健康な方（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2023-07-21","（2024.10.03）\t様式Ⅳの修正","",true,"消費者庁において機能性表示食品の要件を欠くと確認した届出","2粒","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。","1日2粒を目安に、水またはぬるま湯などでお召し上がりください。","本品での喫食実績は無いため、既存情報による安全性の評価を行いました。既存情報の調査では、機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」を含むブラックジンジャー抽出物を用いた臨床試験の報告が行われていました。本品と同じ1日摂取目安量であるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mg（ブラックジンジャー抽出物150mg）の12週間摂取の試験や、5倍量となるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン60mg（ブラックジンジャー抽出物750mg）の4週間摂取の試験において安全性に問題となる事象は報告されていないことから、本品の原材料であるブラックジンジャー抽出物およびブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの安全性は高く、問題はないと考えられました。更に、本品に使用されているその他の原材料は、十分な食経験を有する食品及び食品添加物であり、これらの結果から、機能性関与成分ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンおよび本品は安全であり、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9alIAA","評価が不十分","あり","評価が十分","・PubMed ・J Ethnopharmacol. 2012; 141(3): 831-9. ・J Nat Med. 2018; 72(3): 607-14. ・Drug Chem Toxicol. 2020; 43(6): 602-8. ・J Pharm Sci. 2007; 96(1): 223-33.","ア　標題 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、腹部の脂肪に与える影響に関する研究レビュー イ　目的 健康な方に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 ウ　背景 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪に対する影響に関して、培養ヒト細胞を用いたin vitro実験や、マウスを用いた動物実験では、脂肪の分解を促進する作用があるという研究報告があります。しかし、ヒトを対象とした、脂肪に対する影響を評価した文献を包括的に整理する研究レビューでは、脂肪に対する影響について評価したものはありませんでした。今回、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続して摂取することによる、腹部の脂肪に与える影響について検証を行いました。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した文献2報（ランダム化比較試験）を採用しました。採用文献はいずれも、20-64歳の、BMIが高めの健康な日本人成人男女を参加者とした試験で、解析対象者に脂質異常・高血糖・高血圧に該当する参加者は含まれていませんでした。 ※BMIはBody Mass Indexのことで、体重（kg）÷身長（m）÷身長（m）で算出されます。本届出では、BMI23以上30未満の範囲をBMIが高めと想定しています。 オ　主な結果 採用文献2報から、健康な参加者がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg含む食品を12週間継続して摂取することで、含まない食品を摂取した場合と比較して、腹部の脂肪面積が有意に減少していることが確認されました。 カ　科学的根拠の質 評価した文献が2報のため出版バイアスについて否定できないものの、いずれの文献も日本人を対象としたランダム化比較試験であり、予め設定された試験計画に沿って試験が実施されており、信頼できる研究であると考えられました。よって、採用文献のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg継続して摂取することによって、腹部の脂肪を減らす機能が認められたという結果は信頼できる科学的根拠に基づいていると考えられ、本品でも同様の機能が期待できると考えられます。","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場 静岡県静岡市駿河区豊田3丁目6番36号  株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 第二工場 静岡県静岡市駿河区豊田2丁目4番3号  株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 国吉田工場 静岡県静岡市駿河区国吉田2丁目6番7号","公益財団法人日本健康・栄養食品協会による健康補助食品GMP認定工場（株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場、第二工場及び国吉田工場：国内GMP）にて製造。","ブラックジンジャーエキス末","cs@cr-laboratory.com","10時～18時(土日祝日を除く)","高温多湿・直射日光を避け、涼しいところで保管してください。","本品の一般栄養成分を分析した結果、1日摂取目安量（2粒）当たりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.009 g ・炭水化物：0.44 g ・ナトリウム：0.059 mg（食塩相当量：0.00015 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1,800-3,050 kcal、女性 1,400-2,350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「1日摂取目安量：2粒」と1日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",null,{"id":65,"documentId":66,"Name":67,"createdAt":68,"updatedAt":69,"publishedAt":70,"FID":71,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":72,"RegistDate":73,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":75,"SaleStatus":31,"Intake":76,"CategoryName":77,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":78,"SalesDate":79,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":80,"HowToTake":47,"SafetySelf":81,"EatingResults":49,"FldWebsite":82,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":51,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":83,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":84,"ManufacturingAddress":56,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":85,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":37,"TelNo":35,"Email":59,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":86,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},78399,"u2eu7pvio86v1icx5tlsae2q","ナイシボル２","2025-05-22T14:23:57.399Z","2026-05-03T06:46:26.960Z","2026-05-03T06:46:26.972Z","I1363",91363,"2024-03-06","エラグ酸","本品にはエラグ酸が含まれます。エラグ酸は肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つことが報告されています。","3mg","ザクロエキス末含有加工食品","肥満気味(BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満)の健常成人","2024-05-15","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。","下記の（ア）（イ）の評価から、本品は、摂取目安量を守り、適切に摂取する場合、安全性に問題はないと判断した。  （ア）食経験および臨床試験を用いた評価 本品の機能性関与成分はエラグ酸であり、ザクロ抽出物に由来する成分である。エラグ酸は、ザクロやイチゴ、クルミ等に含まれ、食経験のある成分である。また、ザクロの果実が、古くから日本を含む世界各地で食されてきたことは周知の事実である。しかしながら、エラグ酸の標準摂取量等の情報を確認できないことから、既存情報による安全性試験の評価を行った。 エラグ酸の安全性について1次情報を調査した結果、2報のランダム化比較試験において、健常成人を対象として、エラグ酸を含む食品を12週間摂取させて試験期間中に有害事象が認められなかったことを確認した。なお、1報目はアフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を、2報目はエラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を供していた。 本品の一日当たりの摂取目安量は2粒であり、エラグ酸として3mgが含まれている。これは上記の2報目の摂取量と比較して15分の1以下であることから安全性に問題はないと考えられる。  （イ）医薬品との相互作用に関する評価 エラグ酸はシトクロムP450によって代謝される医薬品と組み合わせた場合に影響を及ぼすことが報告されており、医薬品との相互作用を否定できない。しかし、本品は健常者を対象としたものであり、疾病に罹患している者を対象としていないため、健康被害のリスクは低いと考えられる。さらに、本品のパッケージに「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」との注意喚起を行うことで、想定される健康被害を防止できると考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9amIAA","Thangavel Mahalingam Vijayakumar et al., Comparative inhibitory potential of selected dietary bioactive polyphenols, phytosterols on CYP3A4 and CYP2D6 with fluorometric high-throughput screening. J Food Sci Technol (2015) 52(7):4537-4543.","【標題】 機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品の摂取による、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 エラグ酸を含む食品の摂取により、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性について評価するために、システマティックレビュー(SR)を実施した。  【背景】 世界中で太りすぎ、または肥満に分類される人々が増加している。こうした肥満に伴う体脂肪や中性脂肪の蓄積は生活習慣病等の発症の原因の一つと言われており、それらを正常に戻すことが望まれている。他方、エラグ酸が脂質代謝に影響を及ぼすことが報告されている。しかしながら、健常成人を対象にしたエラグ酸の摂取が、体重、体脂肪または血中中性脂肪に及ぼすSRの報告はない。 そこで、本SRでは、健常成人が、エラグ酸を含む食品の摂取により、体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性が現れるのかを検証した。  【レビュー対象とした研究の特性】 海外データベースとして「PubMed」、「Google Scholar」、国内データベースとして「J DreamⅢ」を用いて調査を行った。エラグ酸を含む食品の効果を正確に評価するため、検索対象期間の特定を行わず、情報源のデータベースに登録されている全期間を対象とした。 PICOSに該当する論文を対象とした結果、2報を採用文献とした。なお、採用文献と除外文献はともにAとBが独立して実施した後、2者で照合を行い、不一致の場合は協議の上で決定した。最終的にはCが確認を行うことでデータの収集を完了させた。  【主な結果】 1.採用文献(1報目) 40歳以上59歳以下、BMIが25kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。アフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を含む食品を12週間摂取した結果、体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。  2.採用文献(2報目) 30歳以上59歳以下、BMIが20kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。エラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を12週間摂取した結果、血中中性脂肪について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。  以上のことから、エラグ酸(3mg/日)を摂取することによって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少すると考えられた。  【科学的根拠の質】 採用文献(2報)は、ランダム化比較試験であり、全体のバイアス・リスクは「低」と判定した。非直接性は、適合基準に合致しており、「低」と判定した。不精確および非一貫性は、体重、体脂肪、BMI、ウエスト周囲径、内臓脂肪について該当する採用文献が1報であるため、「中」と判定した。血中中性脂肪について該当する採用文献が2報ともに肯定的な結果であったため、「低」と判定した。よって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値を低下させる効果については「エビデンスの強さA(強)」と判定した。  以上より、本品に配合されているエラグ酸を摂取することにより、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少することから、表示しようとする機能性は適切であると考えられる。","ザクロエキス末（食物繊維、ザクロエキス末）","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（2粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.008 g ・炭水化物：0.008 g ・ナトリウム：2.165 mg（食塩相当量：0.0055 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「1日摂取目安量：2粒」と１日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":88,"documentId":89,"Name":90,"createdAt":91,"updatedAt":92,"publishedAt":93,"FID":94,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":95,"RegistDate":96,"Class":28,"ComponentTxt":97,"FunctionFull":98,"SaleStatus":31,"Intake":99,"CategoryName":100,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":101,"SalesDate":102,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":103,"EatingResults":49,"FldWebsite":104,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":51,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":105,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":106,"ManufacturingAddress":56,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":107,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":37,"TelNo":35,"Email":59,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":108,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},78883,"edzdem45evzcn7r8ngktd5w7","ナイシボル２ａ（ツーエー）","2025-05-22T14:26:26.954Z","2026-05-03T06:48:44.148Z","2026-05-03T06:48:44.156Z","J414",100414,"2024-07-12","チャカサポニン","本品にはチャカサポニンが含まれます。チャカサポニンには、食事に含まれる脂肪の吸収を抑えて、食後に上がる血中中性脂肪を抑える機能があることが報告されています。また、肥満気味な方の体脂肪、お腹の脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）、ウエスト周囲径、体重の減少をサポートすることで、高めのBMIを改善させる機能が報告されています。","0.85mg","茶花乾燥エキス末含有加工食品","空腹時血中中性脂肪値が正常～やや高めな成人健常者、BMI 23以上30kg/m２未満の肥満気味な成人健常者","2024-09-12","本品は機能性関与成分チャカサポニンを一日摂取目安量当たり0.85mg含んでいる。チャカサポニンは茶花から抽出された成分であり、茶花は江戸時代ごろから食用とされ、長い食経験がある。  安全性試験として、健常者へ一日当たり最低でも1.5、4.5、15mgのチャカサポニンを30日摂取させた試験、0.85mgを12週間摂取させた試験が報告されており、いずれも重大な有害事象は報告されていない。  以上のことからチャカサポニン安全性は高いと考えられ、本品の安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9anIAA","1. PubMed 2.医中誌WEB","【脂肪の吸収を抑制し、食後血中中性脂肪の上昇を抑制する機能に関する根拠】 ア　表題 チャカサポニンの摂取による、脂肪の吸収抑制、食後血中中性脂肪の上昇抑制に関する研究レビュー イ　目的 成人健常者を対象として、チャカサポニンの摂取による脂肪の吸収抑制、食後血中中性脂肪の上昇抑制について評価を行った。 ウ　背景 チャカサポニンには、食事由来の脂肪の吸収を抑制することで、食後血中中性脂肪の上昇を抑える効果が期待できるが、健常者に絞って評価した研究レビューは少ない。そこでチャカサポニン摂取による脂肪の吸収抑制、食後の血中中性脂肪の上昇抑制について、定性的レビューを実施した。 エ　レビューを対象とした研究の特性 文献検索を行い、最終的に1報の対象文献が抽出された。 オ　主な結果 対象論文の1報を評価した結果、空腹時血中中性脂肪値が150 mg/dL未満の健常者、150～200 mg/dLのやや高めの健常者に対しチャカサポニンを摂取させていた。いずれのグループで、プラセボ摂取時に比べ、食後3、4、6時間後の血中中性脂肪値変化量、中性脂肪iAUC（中性脂肪の変化量を曲線化したものの面積）が有意に低下していた。1回あたりのチャカサポニン摂取量は0.85mgであった。本品はチャカサポニンを0.85mg以上含んでいる。 カ　科学的根拠の質 日本人を対象としたランダム化クロスオーバー試験であり、試験計画に沿って実施された信頼できる研究であった。しかし採用文献は1報のみであったため、今後の研究に注視することが必要ではある。  【体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能に関する根拠】 ア　表題 チャカサポニンの摂取による体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能に関する研究レビュー イ　目的 成人健常者を対象として、チャカサポニンの摂取による体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の減少機能について評価を行った。 ウ　背景 チャカサポニンには、体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径を減少させる効果が期待できるが、健常者に絞って評価した研究レビューは少ない。そこでチャカサポニン摂取による前述の機能について、定性的レビューを実施した。 エ　レビューを対象とした研究の特性 文献検索を行い、最終的に1報の対象文献が抽出された。 オ　主な結果 対象論文の1報を評価した結果、肥満気味な健常者を対象にチャカサポニンを摂取させ、プラセボ摂取と比較して体脂肪、体重、BMI、腹部脂肪、ウエスト周囲径の有意な低下を確認していた。1回あたりのチャカサポニン摂取量は0.85mgであった。本品はチャカサポニンを0.85mg以上含んでいる。 カ　科学的根拠の質 日本人を対象としたランダム化比較試験であり、試験計画に沿って実施された信頼できる研究であった。しかし採用文献は1報のみであったため、今後の研究に注視することが必要ではある。","茶花乾燥エキス末（マルトデキストリン、茶花エキス）","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（2粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.007 g ・炭水化物：0.465 g ・ナトリウム：0.059 mg（食塩相当量：0.00015 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：2粒」と１日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"pagination":110},{"page":111,"pageSize":112,"pageCount":111,"total":111},1,25,1790692404953]