[{"data":1,"prerenderedAt":855},["ShallowReactive",2],{"F8uSllqFS6Af4Hi-CeLK_zoTmroKIdDLyHRjsAzfUE8":3},{"data":4,"meta":851},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},76837,"ytmqd1gsnuj3gsbt9warf3hi","株式会社えがお","6330001004977","熊本県熊本市東区東町四丁目10番1号","取締役社長　北野忠男","2025-05-22T13:27:33.109Z","2026-09-28T03:54:47.882Z","2026-09-28T03:54:47.888Z",[16,70,108,135,169,195,223,253,290,317,348,362,389,421,447,468,498,523,540,564,589,602,631,667,683,694,706,732,747,775,805,833],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":48,"HowToTake":49,"SafetySelf":50,"EatingResults":51,"FldWebsite":52,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":53,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":55,"ManufacturingSite1":55,"ManufacturingSite2":56,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":57,"Location2":58,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":59,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":60,"RawMaterials":61,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":62,"TelNo":63,"Email":64,"OtherContact":43,"AvailableHours":65,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":68,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},86684,"p6mtuq9pcdc6chtco396jslj","えがおのルテイン","2025-05-22T13:45:31.700Z","2026-09-28T03:08:39.570Z","2026-09-28T03:08:39.582Z","A113","2026-04-27","2026-07-07",10113,"2015-09-02","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","ルテイン","本品には、ルテインが含まれます。ルテインは、網膜中心部の色素量を増やす働きがあり、日常生活で受ける光の刺激から目を保護し、目の健康を維持することが報告されています。","販売休止中","15mg","ルテイン含有食品",false,"1. 0120-241-444 2. 0120-241-241","http://www.241241.jp/evi/","品質管理部","096-241-9081","健常な成人男女","2015-12-01","（H27.11.2）基本情報に表示見本を別途追加 （H29.4.18）別紙様式Ⅲ－１を修正 （H29.4.18）別紙様式Ⅲ－３添付資料を修正 （H29.5.8）別紙様式Ⅲ－３添付資料を修正","（2026.01.14）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報","",true,"終売のため","2026/3","2粒","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。●お子様の手の届かないところに保管してください。","一日2粒を目安に、無理のないよう数回に分けて水やぬるま湯とともかまずにお召し上がりください。","■販売実績による食経験の評価 当該製品の安全性の評価は、2005年5月以降、2015年3月時点までに累計130万製品以上（62粒/製品・31日分）販売している「いきいき　ルテイン・アイ」及びその類似商品の食経験により実施しており、十分な安全性を確認している。  ■当該製品を用いた安全性試験の評価 当該製品の安全性は、ヒト過剰摂取試験においても確認している。試験では、健常成人を対象に当該製品1日摂取目安量の5倍にあたる10粒を4週間連続摂取することにより安全性に問題がないことを確認した。  ■医薬品との相互作用に関する評価 　複数のデータベースを調査した結果、医薬品との相互作用が否定できないという結論に至った。しかしながら、本届出商品が摂取の対象としているのは健常者であり、医薬品との併用を想定していない上、本届出商品パッケージにも注意喚起を表示し、健康被害のリスクを減らす対策を講じている。 これらのことから、医薬品を服用していない健常者が適切に摂取する場合、安全上問題ないと考えられる。","あり","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7fnIAA","評価が十分","1.　ナチュラルメディシン・データベース オンライン版、検索日：2025年8月15日、検索対象素材成分名：ルテイン、使用許諾番号：F00612411i012 2．PubMed","三生医薬株式会社 厚原工場","三生医薬株式会社 大渕工場","静岡県富士市厚原 1468","静岡県富士市大淵 4527-7","【タイトル】 ルテイン摂取が視機能の保護に役立つ目の黄斑色素量に与える影響について 【目的】 本研究レビューは、成人健常人がルテインを飲んだ時の、ルテイン血中濃度および黄斑色素光学密度を指標として、サプリメントとしてルテインの機能性を記載するときの適切な量や期間を検証することを目的としている。 【背景】 ルテインはカロテノイドの一種で、緑黄色野菜や卵黄などに含まれ、自然界に広く分布している。経口的に摂取されたルテインは生体内に広く分布しているが、目の黄斑部や虹彩に蓄積されたルテインは視機能に重要な役割を担っていると考えられている。ルテインを含有するサプリメントは世界中で広く使用されているが、日本の機能性表示食品として販売するために必要なルテインの量はまだ明確となっていなかった。 【レビュー対象とした研究の特性】 レビューは2015年3月24日に、公開されている文献を調査している。最終的に、成年健常人が対象で高純度ルテインに相応するサプリメントを摂取していると考えられた9件の無作為化比較試験による研究を抽出している。 レビューは株式会社オムニカにより作成され、費用はすべて株式会社オムニカが負担している。 【主な結果】 成人健常人において1日当たり6-20mgの高純度ルテインを摂取すると、摂取開始から1～2か月程度でルテインの血中濃度が有意に増加した。また、3か月以降まで高純度ルテインの摂取を継続することにより黄斑色素光学密度も改善することが示された。 【科学的根拠の質】 本レビューは、試験規模が小さい試験が多く、対照群や盲験法、あるいは年齢・性別、介入は必ずしも一致していないが、すべての試験が無作為化比較試験により実施されており、一貫性のある結論が示されている。 （構造化抄録）","当該製品は公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康補助食品GMPの認定を受けている三生医薬株式会社の2工場で、既定の管理基準に則した生産・製造及び品質の管理を行っています。","マリーゴールド色素","1.ショップ運営部（コールセンター） 2.お客様相談室","1.0120-241-241 2.0120-241-444","info@241241.jp","1. 年中無休6:00-24:00 2. 日・祝除く9:00～18:00","直射日光、高温多湿を避け、涼しいところに保存してください。","なし","本品中の一般成分を分析した結果、1日2粒あたりの含有量は、脂質：0.37g、炭水化物：0.08g、食塩相当量：0gと極めて微量であった。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",null,{"id":71,"documentId":72,"Name":73,"createdAt":74,"updatedAt":75,"publishedAt":76,"FID":77,"ModifyDate":24,"RepealDate":69,"SortNo":78,"RegistDate":79,"Class":28,"ComponentTxt":80,"FunctionFull":81,"SaleStatus":82,"Intake":83,"CategoryName":84,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":87,"ModifyHistory20250331":88,"ModifyHistory20250401":89,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":90,"HowToTake":91,"SafetySelf":92,"EatingResults":51,"FldWebsite":93,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":67,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":67,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":94,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":95,"ManufacturingSite1":95,"ManufacturingSite2":96,"ManufacturingSite3":97,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":98,"Location2":99,"Location3":100,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":44,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":101,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":102,"RawMaterials":103,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":107,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},87147,"oc2cs8u9mf0nqqwnsmsrl79k","えがお　くっきりアイ","2025-05-22T13:46:46.464Z","2026-09-28T03:12:35.559Z","2026-09-28T03:12:35.567Z","B267",20267,"2016-10-24","ビルベリー由来アントシアニン","本品にはビルベリー由来アントシアニンが含まれます。ビルベリー由来アントシアニンはピント調節機能を助け、目の疲労感を軽減することが報告されています。","販売中","40mg","ビルベリー加工食品","0120-241-241","https://www.241241.jp/evi/","2017-01-01","(H29.7.19)基本情報、様式Ⅲ-3、様式Ⅲ-3、表示見本 (H29.12.11)様式Ⅲ-3、表示見本、様式Ⅶ (H30.9.26)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅱ-1、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅲ-3、様式Ⅶ (R1.5.15)様式2、様式Ⅱ-1、様式Ⅴ-11、様式Ⅲ-3 (R1.10.4)表示見本 (R2.1.9)様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅶ (R2.2.5)表示見本、様式Ⅲ (R2.8.5)表示見本、様式Ⅲ (R3.3.9)別紙様式2、様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅲ-3、様式Ⅶ (R3.9.8)表示見本 (R6.9.3)様式Ⅳの修正","（2025.11.28）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 既存情報による食経験の評価、安全性試験の実施による安全性の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●コエンザイムQ10を含むので高血圧・糖尿病をお持ちの方は、医師とご相談ください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。","一日2粒を目安に、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","■販売実績による食経験の評価 当該製品の安全性の評価は、2006年4月以降、2016年3月時点までに累計413万製品以上（62粒/製品・31日分）を販売している当該製品の類似商品における食経験により実施しており、十分な安全性を確認している。 ■既存情報による安全性の評価 当該製品の安全性は、公開されている既存情報の調査においても確認している。データベースなどで安全性に関わる情報を調査したところ、当該製品の機能性関与成分およびその基原の原料について当該製品の1日目安量摂取であれば安全性に関するリスクはきわめて低いものと考えられたが、安全性を評価するための情報が十分ではないため、既存情報による評価は不十分とした。 ■当該製品の類似製品を用いた安全性試験の評価 当該製品の安全性は、ヒト過剰摂取試験においても確認している。試験では、健常成人を対象に当該製品の類似製品10粒（当該製品の1日摂取目安量の5倍にあたるビルベリー由来アントシアニン200mg含有）を4週間連続摂取することにより安全性に問題がないことを確認した。 ■その他の確認事項 機能性関与成分であるビルベリー由来アントシアニン及びその原材料に当たるビルベリーは、「無承認無許可医薬品の指導取締りについて」（昭和46年6月1日付け薬発第476号厚生省薬務局長通知）の別紙「医薬品の範囲に関する基準」の別添2「専ら医薬品として使用される成分本質（原材料）リスト」に記載されていない原材料及び成分であり、また、当該製品又は機能性関与成分について食品衛生法（昭和22年法律第233号）には抵触しない。当該製品の機能性関与成分は特定保健用食品として認可されていないため、安全性審査は行われていない（非該当）。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk87WIAQ","1. ナチュラルメディシン・データベース オンライン版、検索日：2025年8月15日、検索対象素材成分名：アントシアニン（掲載なし），ビルベリー、使用許諾番号：F00612411cd003","三生医薬株式会社　南陵工場","三生医薬株式会社　富士根工場","三生医薬株式会社　依田橋第二工場","静岡県富士宮市南陵12番","静岡県富士宮市小泉1661-1","静岡県富士市今泉字三条319-1","【標題】 機能性関与成分ビルベリー由来アントシアニン（VMA）の眼疲労およびピント調節機能改善効果に関する研究レビュー  【目的】 成年健常人がVMAを摂取した場合にプラセボの摂取と比較して目の疲れやピント調節機能が改善するか網羅的に文献検索を行い検証することを目的とした。  【背景】 ビルベリーエキスに含まれるVMAは抗酸化能を有することから目の疲れや視機能の低下を改善することが期待され広く使用されてきた。しかしながら、成年健常人が目の疲れや視機能の低下を改善することを目的としてVMAを摂取することに対して正確な検証はなされていなかった。  【レビュー対象とした研究の特性】 2016年2月1日に検索した2015年12月末までに報告された論文と、2015年12月末までに得た情報から、20-64才の日本の成年健常人を対象として、VMAを摂取させて眼疲労や視機能に対する効果を検証している5件の質の高い臨床試験（無作為化比較試験、RCT）を評価の対象とした。そのうち4件は研究レビュー作成者の所属部署が関与する研究である。  【主な結果】 目に疲れを感じている成年健常人がVMAを摂取することにより、目の疲れに関わるピント調節機能が改善し、目の疲労感が軽減することがアンケート調査や視機能の検査から明らかとなった。なお、VMAの摂取が原因と考えられる重篤な副作用の報告は見当たらなかった。  【科学的根拠の質】 評価の対象は比較的質の高い臨床試験とされているRCTであり、摂取した機能性関与成分の同等性も担保されていることから科学的根拠の質は高いと考えられる。また、結果の一貫性に特に問題はないことなどから、本レビューの結果が覆るような可能性は低いと考えられる。 一方で、本レビューで評価を行った試験はVDTの使用頻度が高いかあるいは目に疲労を感じている健常人に対象を限定しており、また、各試験における目に対する負荷や評価法はすべてが一致したものではなく定性的なアウトカムの評価に留まっており、サンプル数も十分とは言えない面があること、さらに日本で行われた研究のみが対象であることからバイアスリスクは否定できない。","当該製品は公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康補助食品GMPの認定を受けている三生医薬株式会社（南陵工場、富士根工場、依田橋第二工場）で、既定の管理基準に則した生産・製造及び品質の管理を行っている。","ビルベリー果実抽出物","ご当地ショップ運営部（コールセンター）","お客様相談室（電話）：0120-241-444","年中無休6:00-24:00（コールセンター）","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日2 粒あたりの含有量は、脂質：0.23g、炭水化物：0.22g、食塩相当量：0.002g と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5 倍量にあたる1 日10 粒あたりの含有量は、脂質：1.15g、炭水化物：1.1g、食塩相当量：0.01g であった。 含有する炭水化物を仮にすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":109,"documentId":110,"Name":111,"createdAt":112,"updatedAt":113,"publishedAt":114,"FID":115,"ModifyDate":116,"RepealDate":69,"SortNo":117,"RegistDate":118,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":119,"SaleStatus":82,"Intake":120,"CategoryName":121,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":87,"ModifyHistory20250331":122,"ModifyHistory20250401":123,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":124,"HowToTake":91,"SafetySelf":125,"EatingResults":51,"FldWebsite":126,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":127,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":128,"ManufacturingSite1":128,"ManufacturingSite2":129,"ManufacturingSite3":130,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":131,"Location2":99,"Location3":100,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":44,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":132,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":133,"RawMaterials":61,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":134,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},87168,"tvlmzfalpzizxhwfexsu1km9","えがお　め・まもーる","2025-05-22T13:46:50.323Z","2026-09-28T03:12:46.478Z","2026-09-28T03:12:46.486Z","B288","2026-04-14",20288,"2016-11-02","本品にはルテインが含まれます。ルテインは、ぼやけを解消しはっきりと見る力を助け、年齢とともに減少する黄斑部の色素を補う働きで光の刺激から目を保護することが報告されています。","15㎎","ルテイン含有加工食品，ルテイン含有食品","(H29.2.14)基本情報、様式Ⅵ (H29.4.24)別紙様式Ⅲ－3添付資料 (H30.1.22)基本情報、表示見本、様式Ⅶ (H30.11.22)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅱ-1、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅲ-3、分析方法の開示、表示見本、様式Ⅶ (H31.3.19)別紙様式Ⅲ－3添付資料、分析資料 (R1.7.8)基本情報、様式Ⅱ-1、様式Ⅴ-11、表示見本 (R2.1.9)様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅶ (R2.7.9)様式Ⅵ (R3.1.27)様式2、様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅲ-3、様式Ⅶ (R6.9.13)様式Ⅳの修正","（2025.11.05）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性試験の実施による安全性の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。","■販売実績による食経験の評価 当該製品の安全性の評価は、2005年5月以降、2016年4月時点までに累計150万製品以上（62粒/製品・31日分）販売している「いきいき　ルテイン・アイ」及びその類似製品の食経験により実施しており、十分な安全性を確認している。  ■既存情報による安全性の評価 当該製品の安全性は、公開されている既存情報の調査においても確認している。データベースなどで安全性に関わる情報を調査したところ、当該製品の機能性関与成分について当該製品に含まれる量であれば安全性に問題がないことを確認した。  ■当該製品を用いた安全性試験の評価 当該製品の安全性は、ヒト過剰摂取試験においても確認している。試験では、健常成人を対象に当該製品1日摂取目安量の5倍にあたる10粒を4週間連続摂取することにより安全性に問題がないことを確認した。  ■その他の確認事項 機能性関与成分であるルテイン及びその原材料に当たるマリーゴールドは、「無承認無許可医薬品の指導取締りについて」（昭和46年6月1日付け薬発第476号厚生省薬務局長通知）の別紙「医薬品の範囲に関する基準」の別添2「専ら医薬品として使用される成分本質（原材料）リスト」に記載されていない原材料及び成分であり、また、当該製品又は機能性関与成分について食品衛生法（昭和22年法律第233号）には抵触しない。当該製品の機能性関与成分は特定保健用食品として認可されていないため、安全性審査は行われていない（非該当）。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9VFIAY","1. ナチュラルメディシン・データベース オンライン版、検索日：2025年8月15日、検索対象素材成分名：ルテイン、使用許諾番号：F00612411f008 ２．PubMed","三生医薬株式会社 南陵工場","三生医薬株式会社 富士根工場","三生医薬株式会社 依田橋第二工場","静岡県富士宮市南陵12 番","【標題】 機能性関与成分ルテインの黄斑色素量および視機能に対する改善効果に関する研究レビュー 【目的】 成年健常人がルテインを摂取した場合にプラセボの摂取と比較して黄斑色素量および視機能（コントラスト感度・グレア感度）が改善するか網羅的に文献検索を行い検証することを目的とした。 【背景】 ルテインはカロテノイドの一種で、緑黄色野菜や卵黄などに含まれ、自然界に広く分布している。経口的に摂取されたルテインは生体内に広く分布しているが、眼の黄斑部や虹彩に蓄積されたルテインは視機能に重要な役割を担っていると考えられている。ルテインを含有するサプリメントは世界中で広く使用されているが、日本の機能性表示食品として販売するために必要なルテインの量はまだ明確となっていなかった。 【レビュー対象とした研究の特性】 レビューはコントラスト感度、グレア感度に着目したもの（レビュー①）及び、黄斑色素光学密度に着目したもの（レビュー②）の2部からなる。 レビュー①は2016年2月8日に公開されている文献を調査している。最終的に、成年健常人が対象で高純度ルテインに相応するサプリメントを摂取していると考えられた3件の無作為化比較試験による研究を抽出している。 レビュー②は2016年2月8日に公開されている文献を調査している。最終的に、成年健常人が対象で高純度ルテインに相応するサプリメントを摂取していると考えられた9件の無作為化比較試験による研究を抽出している。 どちらのレビューも株式会社オムニカにより作成され、費用はすべて株式会社オムニカが負担している。 【主な結果】 レビュー①の主な結果を以下に示す。 成人健常人において1日当たり12-20mgの高純度ルテインを摂取すると、摂取開始から3～6か月程度でコントラスト感度が改善した。また、12mgのルテインを3か月間連続摂取することにより、グレア感度は改善する傾向を示し、20mgを1年間摂取することにより優位に改善した。 レビュー②の主な結果を以下に示す。 成年健常人において1日当たり6-20mgの高純度ルテインを摂取すると、摂取開始から1～2か月程度でルテインの血中濃度が有意に増加した。また、3か月以降まで高純度ルテインの摂取を継続することにより黄斑色素光学密度も改善することが示された。 なお、ルテインの摂取が原因と考えられる重篤な副作用の報告は見当たらなかった。 【科学的根拠の質】 本レビューは、試験規模が小さい試験が多く、対照群や盲験法、あるいは年齢・性別、介入は必ずしも一致していないが、すべての試験が無作為化比較試験により実施されており、科学的根拠の質は高いと考えられる。一貫性のある結論が示されていることなどから、本レビューの結果が覆るような新たな知見が報告される可能性は低いと考えられる。","当該製品は公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康補助食品GMPの認定を受けている三生医薬株式会社（南陵工場、富士根工場、依田橋第二工場）で、既定の管理基準に則した生産・製造及び品質の管理を行っています。","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日2 粒あたりの含有量は、脂質：0.38 g、炭水化物：0.08g、食塩相当量：0.0001 g と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5 倍量にあたる1 日10 粒あたりの含有量は、脂質：1.9 g、炭水化物：0.40g、食塩相当量：0.0005 g であった。 含有する炭水化物を仮にすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":136,"documentId":137,"Name":138,"createdAt":139,"updatedAt":140,"publishedAt":141,"FID":142,"ModifyDate":143,"RepealDate":144,"SortNo":145,"RegistDate":146,"Class":28,"ComponentTxt":147,"FunctionFull":148,"SaleStatus":31,"Intake":149,"CategoryName":150,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":151,"SalesDate":152,"ModifyHistory20250331":153,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":155,"PrecautionsTake":156,"HowToTake":157,"SafetySelf":158,"EatingResults":67,"FldWebsite":159,"OtherReasons":160,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":161,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":161,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":162,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":163,"ManufacturingAddress":164,"ManufacturingInfo":165,"RawMaterials":166,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":167,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":168,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},87423,"ebhzm0b1ag18bhys7mjsmllc","えがお　葛の花　内脂減","2025-05-22T13:47:31.464Z","2026-09-28T03:14:47.569Z","2026-09-28T03:14:47.577Z","B543","2025-10-14","2026-01-07",20543,"2017-02-22","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）が含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMI が高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。","42 mg","葛の花抽出物加工食品","肥満気味な方、BMI が高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方","2017-07-22","(R6.3.29)様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-1、様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、別紙様式Ⅲ-3 (R6.10.11)様式Ⅳの修正","販売予定がないため","３粒","アルミパウチ： ●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。●お子様の手の届かないところに保管してください。●天然由来原料のため、色や風味に違いが生じることや原料由来の斑点が見られることがございますが、品質に問題はございません。 個包装： ●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。●吸湿により色が濃くなることがありますので、ご開封後は高温・多湿を避け、できるだけお早めにお召し上がりください。●お子様の手の届かないところに保管してください。●天然由来原料のため、色や風味に違いが生じることや原料由来の斑点が見られることがございますが、品質に問題はございません。","一日３粒を目安に、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","1.食経験 葛の花は、香港等において1950年代からお茶として飲用されてきた。  2.既存情報の調査 本品の機能性関与成分を含む原材料「葛の花抽出物」を本品と同程度配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。 なお、葛の花由来イソフラボンの一種であるテクトリゲニンは、弱いながらも、女性ホルモンと同じ働き（以下、エストロゲン様作用という）を有し、弱い変異原性（突然変異を引き起こす性質）を持つことが報告されている。 また、本品の機能性関与成分を含む原材料 「葛の花抽出物」について、以下の安全性試験が実施されている。 1)急性毒性及び亜慢性毒性の評価 急性毒性試験、亜慢性毒性試験を行った結果、葛の花抽出物の投与による異常は認められなかった。 2)遺伝毒性の評価 細菌、ほ乳類培養細胞及びげっ歯類を用いた変異原性試験を行った結果、葛の花抽出物は生体内では遺伝毒性を示さないと考えられた。 3)エストロゲン様作用の評価 葛の花抽出物及びテクトリゲニンのエストロゲン様作用を評価した結果、葛の花抽出物は生体内でエストロゲン様作用を発揮しないと考えられた。 4)ヒト安全性試験 ヒトを対象とした12週間の長期摂取試験及び4週間の過剰摂取試験を行った結果、葛の花抽出物の摂取に起因する有害事象の発現は認められなかった。  3.医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  4.まとめ 以上より、本品の機能性関与成分「葛の花由来イソフラボン」を含む原材料である「葛の花抽出物」は、安全性に懸念はないと考えられた。なお、本品は、葛の花抽出物以外には販売実績が十分にある食品及び食品添加物から構成されるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9DDIAY","該当せず","評価が不十分","１.城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース  Ver. 10.0 ２.PubMed","1.標題 葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類)の摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響  2.目的 健常者において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的とした。  3.背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常者（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、4研究を評価対象とした。なお、4研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。著者として葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められた。 　 5.主な結果 4研究における対象者は30～100例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgであった。 メタアナリシスを実施した結果、出版バイアス(※)は検出されず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の摂取による、副作用等の健康被害はなかった。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果では、被験者数が少ないため一部の指標（体重、胴囲）で統計的に有意ではなかったが、前述の全体解析の結果と比較して葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の効果が明らかに減弱する結果ではなかった。 　※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。  6.科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆された。 ただし本研究には、研究計画は事前登録や利益相反の問題が存在する可能性があり、バイアスの混入は否定できない。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明である。安全性については、別の切り口の評価が必要である。","1.株式会社東洋新薬　鳥栖工場 佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 2.株式会社サプリメントジャパン 東京都西多摩郡瑞穂町長岡3-7-6","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造工場１：株式会社東洋新薬　鳥栖工場］●GMP：認証取得（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000：認証取得［製造工場２：株式会社サプリメントジャパン］●GMP：認証取得（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000：認証取得","葛の花抽出物","年中無休6:00～24:00（コールセンター）","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量3粒あたりの含有量は、脂質：0.03g、炭水化物：0.85 g、食塩相当量：0.001 gと、脂質及び食塩相当量は極めて微量であった。また糖類については、本品中の炭水化物を全て糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準（※）と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取はもとより、仮に1日摂取目安量以上を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":170,"documentId":171,"Name":172,"createdAt":173,"updatedAt":174,"publishedAt":175,"FID":176,"ModifyDate":177,"RepealDate":144,"SortNo":178,"RegistDate":179,"Class":28,"ComponentTxt":180,"FunctionFull":181,"SaleStatus":31,"Intake":182,"CategoryName":183,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":184,"ModifyHistory20250331":185,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":186,"PrecautionsTake":124,"HowToTake":187,"SafetySelf":188,"EatingResults":51,"FldWebsite":189,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":161,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":161,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":161,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":190,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":191,"ManufacturingAddress":192,"ManufacturingInfo":193,"RawMaterials":180,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":194,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},87565,"gka7a7067ftz1ip5kzt0e6vn","えがお　ＧＡＢＡ（ギャバ）ストレスケア","2025-05-22T13:47:53.335Z","2026-09-28T03:15:52.700Z","2026-09-28T03:15:52.727Z","C65","2026-01-05",30065,"2017-05-16","GABA（γ-アミノ酪酸）","本品にはGABA（γ-アミノ酪酸）が含まれています。GABA（γ-アミノ酪酸）には事務的作業時の精神的ストレスによる一時的な疲労感を緩和する機能があることが報告されています。","28mg","GABA（γ-アミノ酪酸）含有食品","2017-10-01","（H29.8.29）基本情報、表示見本の変更 （H29.12.18）表示見本の変更 （H31.2.15）連絡先メールアドレスの変更、別紙様式Ⅲ－３添付資料を修正、別紙様式2、別紙様式Ⅱ－１、別紙様式Ⅲ－１、別紙様式Ⅲ－３を新フォーマットに変更 （R2.2.17）表示見本の追加、様式Ⅶ（ウェブサイトURLの変更）、別紙様式2、別紙様式Ⅱ－１、別紙様式Ⅴ－11、13を新フォーマットに変更 （R2.5.22）表示見本の変更（原料原産地表示制度対応）  (R3.3.9) 別紙様式2の変更、表示見本の変更","1粒","一日1粒を目安に、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","当該食品は機能性関与成分GABAを一日摂取目安量あたり28mg配合したサプリメント形状（錠剤）の加工食品である。  GABAは野菜や果物、穀物などに多く含まれているアミノ酸の一種であり、例えばナスやトマトには100gあたりGABAが20mg～50mg含まれている。また、GABAは特定保健用食品の関与成分として知られており、GABAを配合した特定保健用食品が市販されている。食品安全委員会において、特定保健用食品の食品健康影響評価が審議されており、GABAを関与成分とする複数の特定保健用食品（1日摂取目安量あたりのGABA配合量10mg～80mg）について、適切に摂取される場合には、安全性について問題がないとの判断がなされている。  当該食品に含まれるGABAと同じ原料メーカーのGABAを配合した食品は、2003年頃より多数の商品が販売されている。原料メーカーから発売されたGABA配合の錠剤形状食品（2003年発売、1日摂取目安量あたりのGABA配合量120mg）をはじめとして、1日摂取目安量あたりGABAを数mg～200mg程度配合した各種製品が日本全国で販売されているが、これまでにGABAが原因となる重篤な健康被害は報告されていない。 さらに、GABAの安全性に関しての研究報告をデータベースで検索したところ、日本人を対象とした安全性試験が22報あった。11.5mg～400mgのGABAを配合した食品を4週間～16週間摂取した場合に、軽度の自覚症状の変化を訴える事例はあるものの臨床上問題となる異常変動等はなく、22報すべての研究報告において安全性に問題はなかったことが報告されている。 GABAは分子量103の単一の低分子化合物であり、基原によらずGABAの性状は一定である。従って、各安全性試験で用いられたGABAと当該製品に含まれるGABAは同等であると言える。このため、安全性試験の結果を当該製品に含まれるGABAの安全性として判断することに問題はないと考えられる。  以上のことから、機能性関与成分GABAを配合した当該食品の安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7aMIAQ","1.国立健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性の情報 2.城西大学薬学部 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0） 3.一般社団法人 愛知県薬剤師会 医薬品との併用に注意のいる健康食品 4.ガンマ-アミノ酪酸錠（第一三共、ガンマロン錠250mg（脳代謝促進剤））インタビューフォーム、VIII.安全性に関する項目、7.相互作用（併用禁忌および併用注意）","【標題】 GABAの精神的ストレスがかかる作業による疲労感の軽減効果についての研究レビュー  【目的】 健康な日本人がGABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、精神的ストレスがかかる作業による疲労感の軽減効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。  【背景】 GABAにはストレスや疲労感の緩和効果があることが知られている。GABAを配合した本機能性表示食品を販売するにあたり、改めてGABA配合食品の疲労感軽減効果について検証するため、本研究レビューを行った。  【レビュー対象とした研究の特性】 2016年5月2日に、2016年5月までに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な日本人を研究対象とし無作為化対照試験（GABAを含む食品を摂取する人とGABAを含まない食品を摂取する人を無作為に分け、それぞれの結果を照らし合わせて評価する試験）の形の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は2報あった。利益相反について記載のない論文があったが論文の質に問題はなかった。  【主な結果】 精神的ストレスがかかる作業による疲労感の軽減効果は、アンケートやテストによって主観的な疲労感を評価し、唾液中のクロモグラニンA及びコルチゾールの変動の各指標で客観的にも評価された。主観的疲労感は被験者が感じる疲労感の程度を示す直接的な指標である。また、クロモグラニンAとコルチゾールはストレス・疲労の程度を示す客観的指標として用いられる。これらの指標は疲労状態を評価する適切な指標であると言える。これらすべての指標で28mg～50mgのGABAを含んだ食品はGABAを含まない食品と比較して、精神的ストレスがかかる作業による疲労感の有意な軽減効果が認められた。  【科学的根拠の質】 収集した論文の中には、研究方法に偏り（バイアス）があり、結果が正しく出ない可能性があるものがあった。また、効果がないとする研究結果が論文として発表されていない可能性があった。これらの問題点は残るものの、論文間で結果のばらつきはなく、適切な被験者数で、かつ、本研究レビューの目的に合った条件で試験がなされており、本研究レビューで評価した論文は直接的な科学的根拠として問題のないものであった。ただし、効果があったとする論文中では被験者は28mg以上のGABAを摂取しており、これより少ない量ではGABAの効果は確認されておらず注意が必要である。","製造所名称：アリメント工業株式会社 製造所在地： 本社工場 山梨県南巨摩郡南部町南部7764番地 新富士工場 静岡県富士市蓼原889-2 新富士第二工場 静岡県富士市蓼原1082-1","当該製品は公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康補助食品GMPの認定を受けているアリメント工業株式会社（本社工場、新富士工場、新富士第二工場）で、既定の管理基準に則した生産・製造及び品質の管理を行っている。","当該製品中の一般成分を分析した結果、1日1粒あたりの含有量は、脂質：0.004g、炭水化物：0.15g、食塩相当量：0.0001gと極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5倍量にあたる1日5粒あたりの含有量は、脂質：0.02g、炭水化物：0.75g、食塩相当量：0.0005gであった。 含有する炭水化物を仮にすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":196,"documentId":197,"Name":198,"createdAt":199,"updatedAt":200,"publishedAt":201,"FID":202,"ModifyDate":24,"RepealDate":69,"SortNo":203,"RegistDate":204,"Class":28,"ComponentTxt":205,"FunctionFull":206,"SaleStatus":82,"Intake":207,"CategoryName":208,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":209,"SalesDate":210,"ModifyHistory20250331":211,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":212,"HowToTake":213,"SafetySelf":214,"EatingResults":51,"FldWebsite":215,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":216,"Interaction1":216,"ReferenceDB9":216,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":217,"ManufacturingAddress":218,"ManufacturingInfo":219,"RawMaterials":220,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":221,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":222,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},87677,"io9yzjxz65sflrxymnfe170o","えがお　イチョウ葉　記憶サポート","2025-05-22T13:48:11.631Z","2026-09-28T03:16:42.540Z","2026-09-28T03:16:42.549Z","C177",30177,"2017-08-04","イチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトン","本品にはイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンが含まれます。イチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンは、脳の血流を良くすることにより、中高年の方において認知機能の一部である記憶力（言葉や経験を記憶し、思い出す力）を維持することが報告されています。","イチョウ葉由来フラボノイド配糖体：28.8mg、イチョウ葉由来テルペンラクトン：7.2mg","イチョウ葉エキス含有加工食品","健常中高年","2018-01-01","(H29.12.11)表示見本、様式Ⅶ (H30.2.9)表示見本 (R1.5.15)別紙様式Ⅱ-1、別紙様式Ⅲ-1、別紙様式Ⅲ-3、別紙様式Ⅴ-11、分析方法の公開、表示見本 (R1.11.20)分析方法 (R2.1.9)様式Ⅰ、様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、様式Ⅶ (R2.2.17)表示見本、様式Ⅶ (R2.6.4)表示見本 (R2.11.6)表示見本 (R3.6.11)別紙様式2、様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅲ-3、様式Ⅶ (R6.5.17)様式Ⅰ、様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-1 (R6.9.13)様式Ⅳの修正 (R7.3.21)様式Ⅰ、別紙様式Ⅱ-1、別紙様式Ⅲ-3、様式Ⅵ、表示見本、様式Ⅶ","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●てんかんの発作歴がある方や、抗凝固剤、抗血小板剤、血糖降下剤、抗痙攣剤、向精神剤、プロトンポンプ阻害剤、高脂血症治療剤、催眠鎮静剤、解熱鎮痛剤、鎮痛剤等を服用中の方は、医師又は薬剤師にご相談ください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。","一日2 粒を目安に、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","下記の（ア）、（イ）及び（ウ）の情報により、本届出商品を一日摂取目安量あたりイチョウ葉由来フラボノイド配糖体 28.8 mg、イチョウ葉由来テルペンラクトン 7.2 mg含有する機能性表示食品として販売することは適切であると考えられた。  （ア）喫食実績による食経験の評価 本届出商品と類似の商品A（イチョウ葉由来フラボノイド配糖体28.8 mg /日、イチョウ葉由来テルペンラクトン7.2 mg /日）は日本国内にて2002年から販売され、1袋に30日分入った商品が現在までに累計130万袋以上販売されている。商品Aと当該商品『えがお　イチョウ葉　記憶サポート』は同じ錠剤タイプであり、消化・吸収過程に大きな差はないものと考えられる。さらに、これまでの販売期間において、商品Aに対する重篤な有害事象は報告されていない。 （イ）既存情報を用いた評価および既存情報による安全性試験の評価 本届出商品に配合されるイチョウ葉抽出物（イチョウ葉由来フラボノイド配糖体24％、イチョウ葉由来テルペンラクトン6％、ギンコール酸1 ppm以下） と同等の規格を有する抽出物を摂取した際の安全性について、適切な量の経口摂取であれば安全であると考えられた。 一日摂取目安量は「イチョウ葉エキス食品品質規格基準」（（公財）日本健康・栄養食品協会）で規定されている60～240 mg/日（イチョウ葉抽出物として）の範囲内に設定し、適切に用いれば安全性に問題は無いと考えられる。 （ウ）医薬品との相互作用に関する評価 疾病に罹患している方が使用する医薬品について相互作用の可能性が報告されているが、本届出商品が摂取の対象としているのは健常者であり、健康被害のリスクは低いと考える。また、本商品パッケージに「てんかんの発作歴がある方や、抗凝固剤、抗血小板剤、血糖降下剤、抗痙攣剤、向精神剤、プロトンポンプ阻害剤、高脂血症治療剤、催眠鎮静剤、解熱鎮痛剤、鎮痛剤等を服用中の方は、医師又は薬剤師にご相談ください」と記載し、リスクを減らす対策を講じている。このため、医薬品を服用していない健常者が適切に摂取する場合、安全上問題ないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9WQIAY","PubMed","（ア）標題 イチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの研究レビュー  （イ）目的 健常中高年がイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンを連続摂取した際に、対照群または摂取前と比べた場合の記憶力に対する有効性を検証する目的で研究レビューを実施した。  （ウ）背景 記憶力を維持できる機能性表示食品は、中高年の健康の増進・QOL の向上に貢献することが期待される。健常中高年を対象としたイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの記憶力に対する有効性に関しては複数の原著論文が報告されているが、総合的に評価した研究レビューはないため、本レビューにて検証した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 イチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの連続摂取による記憶に関する無作為化コントロール試験について、健常中高年を対象とし、利益相反情報が認められなかった3 報を採用した。  （オ）主な結果 健常中高年がイチョウ葉由来フラボノイド配糖体19.2～57.6 mg/日、イチョウ葉由来テルペンラクトン4.88～14.4 mg/日を摂取する場合、重大な有害事象もなく、見聞きした名前・単語・言葉・図形に対する記憶力を維持することが示された。  （カ）科学的根拠の質 採用文献はいずれもイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの摂取による記憶力に対する有効性を示した。採用文献はいずれも欧米人に対するものであったが、作用機序の脳の血流改善が日本人および中国人においても確認されていることから、日本人への外挿は可能と考えられる。 採用文献の被験者は健常中高年であり、本届出商品の想定対象者と一致している。また、本届出商品のイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの一日摂取目安量は研究レビューの結果に従い設定しており、同様のアウトカムを得られることが期待される。 本レビューは、日本語と英語の論文のみが対象であることから、網羅性および出版バイアスの可能性は否定できない。また、採用文献はいずれも日本人を主な対象としたものではなかった。これらは本研究レビューの限界と考えられる。","製造所名称：三生医薬株式会社 製造所在地： 大渕工場 静岡県富士市大淵 4527-7 富士根工場　静岡県富士宮市小泉1661-1 依田橋第二工場　静岡県富士市今泉字三条319-1","当該製品は公益財団法人 日本健康・栄養食品協会の健康補助食品GMP の認定を受けている三生医薬株式会社（大渕工場、富士根工場、依田橋第二工場）で、既定の管理基準に則した生産・製造及び品質の管理を行っている。","イチョウ葉エキス粉末","お客様相談室（ 電話）：0120-241-444","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日2 粒あたりの含有量は、脂質：0.02 g、炭水化物：0.47 g、食塩相当量：0.0002 g と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5 倍量以上にあたる1 日10 粒あたりの含有量は、脂質：0.1 g、炭水化物：2.35 g、食塩相当量：0.001 g であった。 含有する炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":224,"documentId":225,"Name":226,"createdAt":227,"updatedAt":228,"publishedAt":229,"FID":230,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":231,"RegistDate":232,"Class":28,"ComponentTxt":233,"FunctionFull":234,"SaleStatus":31,"Intake":235,"CategoryName":236,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":237,"SalesDate":238,"ModifyHistory20250331":239,"ModifyHistory20250401":240,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":241,"PrecautionsTake":242,"HowToTake":243,"SafetySelf":244,"EatingResults":51,"FldWebsite":245,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":67,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":246,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":247,"ManufacturingSite1":247,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":248,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":249,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":250,"RawMaterials":251,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":221,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":252,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},88065,"bigxbw8emspfamgwefkcnib7","えがお　良眠サポート","2025-05-22T13:49:15.776Z","2026-09-28T03:19:35.737Z","2026-09-28T03:19:35.745Z","D113",40113,"2018-08-03","L-テアニン","本品にはL-テアニンが含まれます。L-テアニンは目覚めたときの疲労感や眠気を軽減するといった夜間の良質な眠りをもたらすことが報告されています。","L-テアニン：200 mg","テアニン含有食品","成人男女（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2019-02-01","(R6.10.11)様式Ⅳの修正","（2026.02.10）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2 粒","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●高血圧治療薬、鎮静剤、興奮剤を服用中の方は、医師又は薬剤師にご相談ください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。","一日２粒を目安として、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","当該製品“えがお 良眠サポート”の機能性関与成分であるL-テアニンは、私たちが日常的に飲用しているお茶に含まれる成分です。日本では、お茶は鎌倉時代から普及していたと言われており、1000 年以上の飲用経験があります。お茶一杯中にL-テアニンは約3.6～12 mg 含まれるとされています。また、L-テアニンを高純度化した製品は、日本で食品添加物として一般食品やサプリメントに使用されています。L-テアニンはFDA（米国食品医薬品局）においてGRAS（一般に安全と認識される食品）に認定されています。 当該製品“えがお 良眠サポート”は、機能性関与成分であるL-テアニンを太陽化学株式会社(名証2 部上場食品原料メーカー；従業員数912 名／連結)から提供されています。太陽化学株式会社では、L-テアニンを含むサプリメント「テアニンタブレット」(1 日摂取目安量中L-テアニン200-300 mg 配合、2003 年販売開始)、「サンテアニン（顆粒）」（1 日摂取目安量中L-テアニン500 mg 配合、2008 年販売開始)を日本全国のユーザー、小児から高齢者向けに販売しており、これまでに有害となる事象は報告されていません。商品形態が同じ錠剤形状である「テアニンタブレット」ではヒトでの安全性試験が実施されており、成人39名（男性11 名、女性28 名）に1 日あたりL-テアニンとして1,000 mg、4 週間連続摂取させても副作用は確認されなかったことが報告されています。これは、当該製品“えがお 良眠サポート”の 1 日摂取目安量に含まれる L-テアニン量の 10 倍以上に当たります。さらに、文献やデータベースで収集した安全性に関する情報も踏まえ、安全である摂取量や摂取する際の注意事項を定めました。以上のことから、同一原料を使用する当該製品“えがお 良眠サポート”は十分に安全性が確認されていると考えています。 医薬品との相互作用に関しては、降圧剤(カプトプリル，エナラプリル，ロサルタン，バルサルタン，ジルチアゼム，アムロジピン，ヒドロクロロチアジド，フロセミドなど)、興奮剤(ジエチルプロピオン，エピネフリン，フェンテルミン，プソイドエフェドリンなど)の作用を弱めることが知られております。また鎮静薬（クロナゼパム,ロラゼパム,フェノバルビタール,ゾルピデム酒石酸塩など）との併用により健康被害が生じる可能性が懸念されています。そのため上記医薬品との併用については医師にご相談ください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9DUIAY","1．ナチュラルメディシンデータベース オンライン版、検索日：2025年8月15日、検索対象素材成分名：テアニン、使用許諾番号：F00612411h011 2．PubMed","アピ株式会社　池田工場","岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1","該当する評価する機能性の項目 「L-テアニンは目覚めたときの疲労感や眠気を軽減するといった夜間の良質な眠りをもたらすことが報告されています。」 （ア）標題 L-テアニンの摂取は睡眠の質を改善すると考えられます。 （イ）目的 健常者成人に、最終製品“えがお 良眠サポート”に含有する機能性関与成分L-テアニン200 mg を就寝前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べ睡眠の質が改善するかについて、起床時の昨夜の睡眠に関するアンケートや睡眠中の生理学的指標について検証しました。 （ウ）背景 L-テアニンの睡眠改善効果について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価した文献はなかったため、L-テアニンが夜間睡眠の質を改善するかを結論付けることは出来ませんでした。そこで、検証が必要となりました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索には、Pubmed（検索対象期間：1971 年～2016 年5 月9 日）、CochraneLibrary（1997 年～2016 年4 月）のデータベースを用い2016 年5 月9 日に検索を実施しました。また、日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981 年～2016 年5月17 日）、JMEDPlus（1981 年～2016 年5 月17 日）、JST7580（1975 年～1980 年12月8 日）のデータベースを用い2016 年5 月23 日に検索を実施しました。検索対象は、健常な日本人の成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインであることとしました。その結果、最終的に3 報の文献を評価しました。これらの文献のうち2 報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1 報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果によるものです。 （オ）主な結果 評価した3 報の結果をまとめ、統計的に解析した結果、L-テアニン摂取により、起床時のアンケート調査のうち「疲労回復」、「眠気」の改善については強い関連性が、「夢み」、「睡眠時間延長感」の改善については中程度の関連性がみられました。また、生理学的指標のひとつである睡眠中の交感神経活動の抑制についても中程度の関連性がみられました。これらの指標は、日本人（成人）で標準化された「OSA 睡眠調査票(MA 版)」の評価項目に含まれていることから日本人の睡眠の質を評価するのに適しているといえ、「疲労回復」と「眠気」の改善に強い関連性がみられたことは良質な睡眠がもたらされたことを示しています。以上より、就寝前にL-テアニンを摂取することは、目覚めたときの疲労感や眠気を軽減するといった良質な眠りをもたらすと考えられました。 （カ）科学的根拠の質 研究の限界は、英語と日本語以外の文献調査がされていないこと、今回使用したデータベースに収録されていない文献がある可能性及び、選択した文献の質がCONSORT声明にのっとっていないことがあげられます。 選定された文献が3 報でしたので出版によるバイアスの評価に至りませんでした。正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされました。エビデンスの一貫性などに特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えています。","本商品を製造委託している工場は、国内GMP 認定工場であり、適正な製造基準に従ってこの商品を製造しています。GMP 認定工場では、下記のように品質管理を行うことが義務付けられています。・ 正しい原材料が使用され、製品に含まれている量は正確であること・ 衛生的に作られていること（施設や作業員の衛生状態など）・ 異物が混入したり、他の製品との混同が生じたりしないこと・ どの製品も均質で設計どおりの内容であること・ 賞味期限内の品質が保証されていること・ 製造と品質管理に関する全ての記録が規定どおりに作成され、 保管されていること・ 規格外の製品が出荷されないよう、チェックする体制ができていること・ 苦情などに対応できるよう、サンプルや製造・品質等の記録が残されていること","L－テアニン","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日2 粒あたりの含有量は、脂質：0.02 g、炭水化物：0.27 g、食塩相当量：0.002 g と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5 倍量以上にあたる1 日10 粒あたりの含有量は、脂質：0.1 g、炭水化物：1.35 g、食塩相当量：0.01 g であった。 含有する炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":254,"documentId":255,"Name":256,"createdAt":257,"updatedAt":258,"publishedAt":259,"FID":260,"ModifyDate":261,"RepealDate":69,"SortNo":262,"RegistDate":263,"Class":28,"ComponentTxt":264,"FunctionFull":265,"SaleStatus":43,"Intake":266,"CategoryName":267,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":268,"ModifyHistory20250331":269,"ModifyHistory20250401":270,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":271,"PrecautionsTake":272,"HowToTake":273,"SafetySelf":274,"EatingResults":51,"FldWebsite":275,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":67,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":53,"ReferenceDB8":276,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":277,"ManufacturingSite1":277,"ManufacturingSite2":278,"ManufacturingSite3":279,"ManufacturingSite4":280,"ManufacturingSite5":128,"Location1":281,"Location2":282,"Location3":100,"Location4":283,"Location5":284,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":44,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":44,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":44,"ManufacturingStandards5":44,"FunctionSelf":285,"ManufacturingAddress":286,"ManufacturingInfo":287,"RawMaterials":288,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":289,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},88138,"pr5h5j4z9jep86gbc8i3bl8b","えがお　ＤＨＡ＆ＥＰＡ（ディーエイチエー　アンド　イーピーエー）","2025-05-22T13:49:29.284Z","2026-09-28T03:20:10.722Z","2026-09-28T03:20:10.732Z","D186","2026-06-15",40186,"2018-09-12","DHA、EPA","本品にはDHA・EPA が含まれます。DHA は、年齢とともに低下する認知機能の一部である判断力（情報を適切に判断する力）や記憶力（数字を覚える力）を維持する機能があることが報告されています。DHA・EPA は血中中性脂肪を低下させる機能があることが報告されています。","DHA:544mg、EPA:59.2mg","DHA・EPA含有加工食品","2019-04-01","(H31.4.25)様式2、様式Ⅱ-1、様式Ⅴ-1、様式Ⅴ-11、表示見本 (R1.11.20)分析方法 (R2.2.17)表示見本、様式Ⅲ、様式Ⅶ (R2.6.10)様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅵ、様式Ⅶ (R6.10.11)様式Ⅳの修正","（2026.01.14）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報 （2026.06.15）様式I 届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","4 粒","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●抗凝固剤、抗血小板剤、血糖降下剤、降圧剤等を服用中の方は、医師又は薬剤師にご相談ください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。","一日4 粒を目安に、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","■販売実績による食経験の評価 すでに流通している弊社製品の喫食実績により安全性を評価した。 摂取集団：日本人（健常な成人男女、全国規模） 摂取形状：ソフトカプセル剤 摂取方法・頻度：水とともに摂取、1 日当たり3～4粒 機能性関与成分の含有量：DHA 408～544mg、EPA 44.4～59.2 ㎎ 販売期間・販売量：2014年1月から2016年3月までに累計約11万製品以上販売。（93粒/製品） 健康被害情報：重篤な有害事象は発生していない。 上記食品の喫食実績は当該製品に含まれる機能性関与成分（DHA・EPA）について、販売しようとする当該製品を同等量以上含有していない喫食実績を一部含んでいると考えられるため、喫食実績による食経験の評価は不十分と判断した。 ■当該製品を用いた安全性試験の評価 当該製品の安全性は、ヒト過剰摂取試験においても確認した。試験では、健常成人を対象に当該製品1 日摂取目安量の5 倍量以上の8.75 倍にあたる35 粒を4週間連続摂取することにより安全性に問題がないことを確認した。 ■医薬品との相互作用に関する評価 機能性関与成分と医薬品との相互作用を調査した結果、複数の医薬品（抗凝固剤、抗血小板剤、血糖降下剤、降圧剤）との相互作用が報告されていた。 これら医薬品との相互作用について危険性が排除しきれない為、当該製品には本制度の規定どおり「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合 は医師、薬剤師に相談してください。」と記載するとともに、「●抗凝固剤、抗血小板剤、血糖降下剤、降圧剤等を服用中の方は、医師又は薬剤師にご相談ください。」 と記載し健康被害のリスクを減らす対策を講じている。 ■その他の確認事項 機能性関与成分であるDHA 及びEPA は、「無承認無許可医薬品の指導取締りについて」（昭和46 年6 月1 日付け薬発第476 号厚生省薬務局長通知）の別紙「医薬品の範囲に関する基準」を参照し、別添2「専ら医薬品として使用される成分本質（原材料）リスト」に記載されていない成分であり、また、当該食品又は機能性関与成分について食品衛生法（昭和22 年法律第233 号）には抵触しない。 さらに、特定保健用食品として認可されている「DHA 入りリサーラソーセージ」（マルハニチロ社）はDHA、EPA ともに当該製品より多く含むが、食品安全委員会は、「特定保健用食品許可申請食品に係る食品健康影響評価に関する審議結果について（府食第1143 号 平成16 年11 月15 日）」において「適切に摂取される限りにおいては、安全性に問題ないと判断される。」と結論付けている。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9DTIAY","1.　ナチュラルメディシン・データベース オンライン版、検索日：2025年8月15日、検索対象素材成分名：DHA，EPA、使用許諾番号：F00612411ab001","株式会社カマタ 土気工場","三生医薬株式会社　 千葉工場","三生医薬株式会社　 依田橋第二工場","三生医薬株式会社　 依田橋工場","千葉県千葉市緑区大野台2 丁目8 番4 号","千葉県千葉市緑区大野台2-8-4","静岡県富士市今泉花の木643-2","静岡県富士宮市南陵12","■該当する評価する機能性の項目  「DHAは、年齢とともに低下する認知機能の一部である判断力（情報を適切に判断する力）や記憶力（数字を覚える力）を維持する機能があることが報告されています。」  ア.標題： DHA の摂取が認知機能に与える影響についての研究レビュー イ.目的： 誰に P) ：疾病に罹患していない成人に 何をすると I) ：DHA を摂取させることは 何と比較して C) ：プラセボ摂取、もしくはDHA 摂取なしと比較して どうなるか O) ：認知機能(記憶および判断・実行)への有効性が認められるか 研究デザイン S)：ランダム化比較試験（RCT）および準RCT ウ.背景： 認知機能に対する DHA の効果については、数多くの報告がある。しかし、疾病に罹患していない成人に着目して研究結果全体をまとめたレビューは限られている。そこで、これまでの国内外の知見を精査し、標題の研究レビューを行った。 エ.レビュー対象とした研究の特性： 2016年8月2日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。文献の検索は、ランダム化比較試験（研究の対象者をランダムに2つのグループに分け、一方は評価しようとするものを摂取させ、もう一方には対照となるものを摂取させて比較する臨床試験）であること、DHAを摂取させる試験であること、疾病に罹患していない成人を対象としていることを条件に実施した。なお本研究レビューは、届出者以外の第三者機関が実施した。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、記述がない論文もあったが特に問題となるものはなかった。 オ.主な結果: 文献検索の結果、DHAの摂取群の対照群に対する有効性は、認知機能の一部である「記憶」について7 報、「判断・実行」について8 報で認められていた。これらの報告における1 日当たりのDHA 摂取量は480～1720 mg であった。有効性が認められた試験項目と、本品の一日摂取目安量中に含まれるDHA 量から、本品の摂取から期待される機能性を、消費者に分かりやすい表現として、「DHA は、年齢とともに低下する認知機能の一部である判断力（情報を適切に判断する力）や記憶力（数字や文字などを覚える力）を維持する機能があることが報告されています。」とした。 カ.科学的根拠の質: 採用文献の各種バイアス・リスク（偏りの危険性）は中程度、エビデンス（科学的根拠）の強さは中（Ｂ）と評価した。 幅広い年代の男女の対象者で機能が認められていた。また、効果を認められた文献のうち日本で実施された研究報告は3 報あり、当該機能性において人種間に差異が認められるとした報告も無いため、結果を日本人に適用することに問題はないと考えられる。ただし、本研究レビューの限界として、サンプリングバイアス（被験者の偏り）や言語バイアス（英語と日本語のキーワードのみで検索を行ったことによる偏り）が完全には否定できないことが挙げられる。  ■該当する評価する機能性の項目  「DHA・EPA は血中中性脂肪を低下させる機能があることが報告されています。」  ア.標題： DHA・EPA の経口摂取による中性脂肪値低下作用に関する研究レビュー イ.目的： 誰に P)：疾病に罹患していない者および中性脂肪値がやや高めの者 何をすると I)：DHA・EPA の経口摂取 何と比較して C)：プラセボの摂取、もしくはDHA・EPA の介入なし どうなるか O)：中性脂肪値の低下が認められるか 研究デザイン Ｓ）：ランダム化比較試験（RCT）および準RCT ウ.背景： DHA・EPA の経口摂取による中性脂肪値を低下させる機能については多数の報告があるが、疾病に罹患していない者および中性脂肪値がやや高めの者に限定した場合における有効性は明確でなかった。そこで、これまでの国内外の知見を精査し、標題の研究レビューを行った。 エ.レビュー対象とした研究の特性： 2016 年2 月18 日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。文献の検索は、ランダム化比較試験（研究の対象者をランダムに2 つのグループに分け、一方には評価しようとするものを摂取させ、もう一方には対照となるものを摂取させて比較する臨床試験）であること、DHA・EPA を摂取させる試験であること、疾病に罹患していない者および中性脂肪値がやや高めの者を対象としていることを条件に実施した。なお本研究レビューは、届出者以外の第三者機関が監修した。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、記述がない論文もあったが特に問題となるものはなかった。 オ.主な結果: 検索により37 報が研究レビューの対象となり、疾病に罹患していない者を対象とした16 報のうち10 報、中性脂肪値がやや高めの者を対象とした21 報のうち15 報が、当該の機能性を認めていた。 また、群間比較において効果を認めた報告は、1日当たりのDHA・EPAの摂取量は133~10,440mg、摂取期間は3~14週間であった。 本製品は1 日当たりの摂取目安量中にDHAとEPAの総量として603.2 mg含むため、当該機能に対する有効性が期待できるものと判断した。 カ.科学的根拠の質: 採用文献のエビデンス（科学的根拠）総体について、バイアスリスク（偏りの危険性）は低（0）、エビデンスの強さは強（A）と評価した。なお、日本で実施された研究6 報のうち、4 報が当該の機能性を肯定しており、日本人への外挿性（結果を日本人に適用すること）に問題はないと考えられる。よって、機能性関与成分DHA・EPAを1 日当たり133 mg 以上摂取することにより、中性脂肪を低下させる機能が認められると考えられる。 ただし、本研究レビューの限界として、サンプリングバイアス（被験者の偏り）や言語バイアス（英語と日本語のキーワードのみでデータベース検索を行ったことによる偏り）が完全には否定できないことが挙げられる。","三生医薬株式会社　阿幸地工場 静岡県富士宮市阿幸地町334(最終製品、製造又は加工の基準有） 三生医薬株式会社    富士根工場 静岡県富士宮市小泉1661-1　(最終製品、製造又は加工の基準有）","堀内食品工業株式会社あきる野工場は、FSSC22000に準拠した衛生管理にて製造を行っている。具体的には、機械設備の点検や衛生管理、従業員の衛生教育といった衛生管理計画を定め、実施と記録を行っている。その他の工場は、GMP認証工場であり、適正な製造基準に従って当該製品の製造及び品質管理を実施している。","精製魚油（DHA・EPA含有）","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日4 粒あたりの含有量は、脂質：1.23g、炭水化物：0.11g、食塩相当量：0.00005 g と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5 倍量以上にあたる1 日35 粒あたりの含有量は、脂質：10.7g、炭水化物：0.98g、食塩相当量：0.0004 g であった。 含有する炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":291,"documentId":292,"Name":293,"createdAt":294,"updatedAt":295,"publishedAt":296,"FID":297,"ModifyDate":298,"RepealDate":144,"SortNo":299,"RegistDate":263,"Class":28,"ComponentTxt":300,"FunctionFull":301,"SaleStatus":31,"Intake":302,"CategoryName":303,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":304,"SalesDate":268,"ModifyHistory20250331":305,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":306,"PrecautionsTake":124,"HowToTake":307,"SafetySelf":308,"EatingResults":51,"FldWebsite":309,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":161,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":161,"ReferenceDB8":310,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":311,"ManufacturingAddress":312,"ManufacturingInfo":313,"RawMaterials":314,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":315,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":316,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},88139,"lvj611ci607kfsr8amlmsl67","えがお　歩行力サポート","2025-05-22T13:49:29.493Z","2026-09-28T03:20:11.363Z","2026-09-28T03:20:11.372Z","D187","2025-08-12",40187,"ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン","本品にはブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは年齢とともに低下する脚の筋力に作用することにより、中高年の方の歩く力を維持することが報告されています。","7.2mg","ブラックジンジャー抽出物含有加工食品","健常な中高年齢者（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","(R1.12.18)別紙様式2、別紙様式Ⅱ-(1)、別紙様式Ⅴ-(11)、分析方法（平成30年度分析方法の検証事業、別紙様式Ⅲ-(3)） (R6.2.29)様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-(1)","3 粒","一日3 粒を目安に、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","本届出商品と類似する商品の喫食実績を調査し、安全性を評価しました。本届出商品は、機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」を1 日摂取目安量あたり7.2mg 配合した商品です。当該食品に類似する商品として、当該食品の機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」を12 mg 含有し、上記類似商品と同等の原料であり、消化・吸収過程に大きな違いがないと考えられ、かつ、加工工程も大きな違いがないと考えられる食品が全国ドラッグストア等で販売されています。本類似商品は2014 年4 月から2015 年10 月末までの全国ドラッグストアで累計3305 万食分販売されており、喫食実績は十分と判断しました。その間、本類似商品に関する重篤な健康被害は報告されていません。 上記の通り、喫食実績が十分であると判断しましたが、安全性に関わる更なる情報として既存情報や安全性試験による評価も行いました。既存情報の調査では、機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」を含むブラックジンジャー抽出物を用いた臨床試験の報告が行われていますが、有害事象は認められませんでした。 以上のことから、当該食品と類似する食品に関する評価により、喫食実績は十分であり、本製品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8xlIAA","・Catheleeya M ら. Journal of Ethnopharmacology. 2012; 141: 831-839. ・Pubmed","【標題】最終製品『えがお 歩行力サポート』に含有する機能性関与成分『ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン』の歩行能力に与える効果に関する研究レビュー 【目的】健常中高年がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを連続摂取したときにプラセボ摂取群と比較した歩行能力に対する有効性を検証。 【背景】身体機能は加齢により衰えていきますが、日々の運動や食事などにより維持することができると考えられます。身体機能の一つである歩行能力を維持することで生活の質が改善し、健康的な社会生活を送ることに寄与できると考えられます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは走行距離および走行時間が改善することが確認されていることから、「加齢により衰える歩行能力の維持に役立つ」成分であると考えられましたので、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの歩行能力に関する科学的エビデンスの確認を行いました。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外の臨床試験や学術論文のデータベースを使用して2018 年2 月以前の全ての論文を対象に検索し、60 歳以上のタイ人を対象としたランダム化二重盲検比較試験の文献１件を研究レビューの対象としました。 【主な結果】レビューの対象とした文献1 件には、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン7.2 mg の8 週間連続摂取により、歩行能力の指標とされる6 分間歩行テストにおいて、プラセボと比較して走行距離が増加する結果が示されていました。よって、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン7.2 mg を含む本届出商品には、中高年齢者において加齢により衰える歩行能力の維持に役立つ機能があるものと考えられました。 【科学的根拠の質】歩行能力の評価に用いた6 分間歩行テストは、学術的に広くコンセンサスが得られ妥当性のある指標です。研究の限界としては、日本人を対象とした報告が含まれていないことが挙げられます。対象とする文献はタイ王国にて実施された1 件のみであるため、バイアスリスクは否定できませんが、タイ人は日本人と同じモンゴロイド系アジア人であり、米を主食とするなど食生活も類似していることから、本文献の日本人への外挿性は問題ないと考えられます。今回の検証結果より、採用文献は1 報に限定されたことから、今後の研究に注視する必要はありますが、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン7.2mg を毎日摂取することにより、中高年齢者において加齢により衰える歩行能力の維持に役立つ機能が期待できると考えられました。なお、採用文献の被験者は健常中高年であり、本届出商品の想定対象者と一致しています。","製造所名称：アリメント工業株式会社 製造所在地： 本社工場 山梨県南巨摩郡南部町南部7764 番地 新富士工場 静岡県富士市蓼原889-2 新富士第二工場 静岡県富士市蓼原1082-1","当該製品は公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康補助食品GMP の認定を受けているアリメント工業株式会社（本社工場、新富士工場、新富士第二工場）で、既定の管理基準に則した生産・製造及び品質の管理を行っている。","ブラックジンジャー抽出物","ご当地ショップ運営部(コールセンター)","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日3 粒あたりの含有量は、脂質：0.01g、炭水化物：0.41g、食塩相当量：0.0001g と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5 倍量にあたる1 日15 粒あたりの含有量は、脂質：0.05g、炭水化物：2.05g、食塩相当量：0.0005g であった。 含有する炭水化物を仮にすべて糖類と仮定しても微量であるため、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":318,"documentId":319,"Name":320,"createdAt":321,"updatedAt":322,"publishedAt":323,"FID":324,"ModifyDate":116,"RepealDate":69,"SortNo":325,"RegistDate":326,"Class":327,"ComponentTxt":328,"FunctionFull":329,"SaleStatus":82,"Intake":330,"CategoryName":331,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":332,"SalesDate":333,"ModifyHistory20250331":334,"ModifyHistory20250401":335,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":336,"PrecautionsTake":337,"HowToTake":338,"SafetySelf":339,"EatingResults":51,"FldWebsite":340,"OtherReasons":341,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":67,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":342,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":343,"ManufacturingAddress":344,"ManufacturingInfo":345,"RawMaterials":346,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":347,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},88144,"z7n3r44d1ff6mfrmxjvoa4k2","えがお　健康黒酢","2025-05-22T13:49:30.318Z","2026-09-28T03:20:14.536Z","2026-09-28T03:20:14.546Z","D192",40192,"2018-09-13","加工食品(その他)","酢酸","本品には、酢酸が含まれます。酢酸には、肥満気味で内臓脂肪が気になる方の内臓脂肪を減少させる機能があることが報告されています。","750 ㎎","米黒酢","肥満気味（BMI25以上30未満）の方で内臓脂肪が気になる方","2019-01-01","(H30.11.13)様式Ⅱ-1、様式Ⅲ-3 (R1.8.9)基本情報、様式Ⅱ-1、様式Ⅴ-11、分析試験成績書、様式Ⅶ、表示見本、様式Ⅶ (R2.12.9)様式Ⅰ、様式Ⅵ、様式Ⅲ、表示見本 (R6.9.13)様式Ⅳの修正","（2025.10.02）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 既存情報による食経験の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.12.02）様式I 届出後の届出項目、様式II 機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価","15 ml","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。 ●空腹時での摂取は強い刺激を感じることがあります。 ●壺造りによる米黒酢のため、多少の色の違いや、沈殿物（オリ）が出る場合があります。","水で8倍以上に薄めてお召し上がりください。  一日15mlを目安に、水で8倍以上に薄めてお召し上がりください。","当該製品は、鹿児島県福山町で200 年以上昔から伝統的に生産、喫食されている壺づくり黒酢である。しかし、機能性関与成分である酢酸750 ㎎摂取に限定した喫食実績については十分な情報がない。 本届出食品の類似食品としては酢酸（1日摂取目安量750 ㎎）を関与成分とした特定保健用食品が「血圧が高めの方」を対象に認可されており、食品健康影響評価に関する審議結果でも安全性に問題ないと判断されている。 酢酸は、単一成分であることから、上記特定保健用食品の安全性評価結果は、当該食品に含まれる酢酸の安全性評価に置き換えることができる。 以上のことから、酢酸を1 日750 ㎎摂取する当該製品の安全性に問題はないと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9VPIAY","本品の機能性関与成分は食酢（米黒酢）由来であり、天然物由来の抽出物を化学的に合成・加工したものではないため。","1.　ナチュラルメディシン・データベース オンライン版、検索日：2025年8月15日、検索対象素材成分名：酢酸（掲載なし）、使用許諾番号：F00612411g010","（ア）標題 酢酸の内臓脂肪減少効果に関する研究レビュー （イ）目的 肥満気味で内臓脂肪が高めな方（BMI 25 以上30 未満）に酢酸を摂取させ、酢酸を摂取しない群と比較することで、内臓脂肪が低下するか判断することを目的とした。 （ウ）背景 食酢は日本では古くから食べられている調味料であるが、健康な人を対象とした内臓脂肪の低下効果に関する研究は現在行われていない。よって今回研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 2017 年8 月15 日に論文検索を実施し、検索日までに公開された論文を探索した。その結果、1 報の論文が該当した。本論文は、肥満気味で内臓脂肪が高めな男女（BMI25以上30 未満、25-60 歳）を被験者とし、対象者をランダムに3 群に振り分け実施した。1 群はプラセボ群であり、残り2 群は酢酸を摂取する群であった（低用量群、高用量群）。試験は二重盲検法で行われた。 （オ）主な結果 上記の論文にて、高用量群（750 mg/日、12 週間摂取）はプラセボ群と比較して有意に内臓脂肪の面積が減少した。なお、本論文の被験者である「肥満気味で内臓脂肪が高めな男女（BMI25 以上30 未満）」は日本肥満学会が定める肥満度が肥満Ⅰ度であり、一般的に肥満度が正常値の人に比べ、「内臓脂肪が気になる方」と判断した。以上のことから、本品の摂取から期待される機能性を、消費者に分かりやすく、かつ、誤認を与えない表現として、「本品には、酢酸が含まれます。酢酸には、肥満気味で内臓脂肪が気になる方の内臓脂肪を減少させる機能があることが報告されています。」とした。 （カ）科学的根拠の質 今回の研究レビューの限界は、採用論文が1 報のみであり、複数のデータで比較することができない為、非一貫性の評価には限度があると考えられた。しかし、採用論文はランダム化二重盲検であったためエビデンスの質としては高いと考えられる。","製造所名称：宇都醸造有限会社 製造所所在地：鹿児島県霧島市福山町福山1490-1  製造所名称：マルボシ酢株式会社 製造所所在地：福岡県田川郡川崎町田原2425","本品の製造施設は、食品衛生法に基づき、製造施設・従業員の衛生管理を維持するとともに、「製品生産報告書」と「衛生管理記録」として記録する体制を構築している。さらに、機能性関与成分が、１日あたりの摂取目安量に含まれる含量が規格値を下回らないことを確認している。","玄米 注）本製品は玄米を発酵させることにより生成した酢酸を機能性関与成分としている","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日15 mLあたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：0.9 g、ナトリウム:0.00018g（食塩相当量：0.0005 g） と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5 倍量以上にあたる1 日75 mL あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：4.5 g、ナトリウム：0.0009g（食塩相当量：0.0025 g） であった。 含有する炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。また、ナトリウムについても極めて微量であることから過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":349,"documentId":350,"Name":351,"createdAt":352,"updatedAt":353,"publishedAt":354,"FID":355,"ModifyDate":356,"RepealDate":357,"SortNo":358,"RegistDate":359,"Class":327,"ComponentTxt":360,"FunctionFull":361,"SaleStatus":31,"Intake":43,"CategoryName":43,"Extract":34,"ConsumerContact":43,"Website":43,"ResponsibleBureau":43,"Tel":43,"TargetAudience":43,"SalesDate":69,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":43,"PrecautionsTake":43,"HowToTake":43,"SafetySelf":43,"EatingResults":43,"FldWebsite":43,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":43,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":43,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":43,"RawMaterials":43,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":43,"TelNo":43,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":43,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":43,"SaveInfo1":43,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":43,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},88544,"yfkrcqnocn0nff5lyp1ivl79","ＩＮＮＥＲ　ＢＥＡＵ　Ｆｉｂｅｒ　Ｇｒｅｅｎ（インナービュー　ファイバーグリーン）","2025-05-22T13:50:51.589Z","2026-09-28T03:23:25.685Z","2026-09-28T03:23:25.693Z","D592","2019-07-17","2020-01-23",40592,"2019-03-07","難消化性デキストリン（食物繊維）","本品には難消化性デキストリン（食物繊維）が含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維）には、食事と共に摂取することにより「糖の吸収を抑え、食後に上がる血糖値を抑える機能」、「脂肪の吸収を抑え、脂肪の排出を増加させるため、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能」がそれぞれ報告されています。さらに、難消化性デキストリン（食物繊維）には、「おなかの調子を整え、便通を改善する機能」が報告されています。",{"id":363,"documentId":364,"Name":365,"createdAt":366,"updatedAt":367,"publishedAt":368,"FID":369,"ModifyDate":370,"RepealDate":144,"SortNo":371,"RegistDate":359,"Class":327,"ComponentTxt":360,"FunctionFull":361,"SaleStatus":31,"Intake":372,"CategoryName":373,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":374,"SalesDate":375,"ModifyHistory20250331":376,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":377,"PrecautionsTake":378,"HowToTake":379,"SafetySelf":380,"EatingResults":67,"FldWebsite":381,"OtherReasons":382,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":383,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":384,"ManufacturingAddress":385,"ManufacturingInfo":386,"RawMaterials":387,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":388,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},88546,"p5cen7hi2yum7es4pqw75jba","ＭＥＡＬ　ＣＡＲＥ　Ｆｉｂｅｒ　Ｇｒｅｅｎ（ミールケア　ファイバーグリーン）","2025-05-22T13:50:51.873Z","2026-09-28T03:23:26.577Z","2026-09-28T03:23:26.589Z","D594","2025-10-21",40594,"5g","難消化性デキストリン・大麦若葉加工食品","健常成人","2019-07-01","（R6.5.17）様式Ⅰ、様式Ⅱ、別紙様式(Ⅱ)-1","１袋","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●お薬（特にワーファリン等）を服用中の方、通院中の方、食事制限のある方、治療中の方は、お医者様とご相談の上、お召し上がりください。 ●体質やご体調により、まれに発疹、胃部不快感などの症状が出る場合は、ご使用をお控えください。 ●一度に多量にとると体質・体調によってはおなかがゆるくなることがあります。 ●天然由来原料のため、色や風味に違いが生じることがございますが、品質に問題はございません。また、白い粒状のものも、商品の原材料由来によるものですので、安心してお召し上がりください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。","一日１袋を目安に、食事の際に１袋あたり約100ml のお水などに溶かしてお召し上がりください。","既存情報を用いた食経験の評価および相互作用に関する評価から、当該商品の摂取に関する安全性は十分に評価されていると考える。 ① 既存情報を用いた食経験の評価 本届出食品は、一日摂取目安量である１袋あたり5g の難消化性デキストリン（食物繊維）を含む。本届出食品と同等の難消化性デキストリン（食物繊維）を含有する保健機能食品、飲料は多々存在し、十年以上の期間、数万人以上の 範囲で喫食されている報告がある。また、難消化性デキストリン（食物繊維）は、トウモロコシでん粉由来の水溶性食物繊維であるため、原料としての食経験もあると考えられる。さらに、重篤な有害事例は報告されていない。加えて、 特定保健用食品の関与成分として使用されており、2023年10月で372品目が許可取得し、トクホ全体の約35％に相当する。許可品目の食品形態は清涼飲料水、即席みそ汁（スープ）、米菓、ソーセージ、粉末、ゼリー、かまぼこ、発酵乳、パン、米飯、豆腐など多様な食品形態がある。医薬品との相互作用の報告はなかった。したがって、本届出食品の安全性に問題はないと考えられる。ただし、過剰に摂取すると下痢を誘発することが知られている。本届出食品は目安量が設定されており、目安量の範囲であれば過剰摂取には該当しないが、念のため、製品パッケージには大量摂取についての注意表示を行うこととした。 ② 医薬品との相互作用についての評価 医薬品と難消化性デキストリンの相互作用についての報告はなく、相互作用が起きる可能性は極めて低いと評価した。 ③ まとめ 以上より、本品と同程度の難消化性デキストリンを含む粉末飲料の安全性に問題はないと考えられる。本品には難消化性デキストリン（食物繊維）以外には大麦若葉など一般的な食品から構成される青汁粉末を使用しており、適切に摂 取する上で安全性に懸念はないと考えられる。ただし、当該製品はビタミンKを含有しており、ビタミンK はワーファリンカリウムを薬効成分とする抗凝固薬の作用を減弱するため、ワーファリンカリウムの添付文書には、青汁をはじ めとするビタミンK 含有食品との併用を避ける旨の記載がなされている。そのため、これらの併用を避けることを念頭に注意表示を行うこととした。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7QpIAI","本品は粉末剤であるが、1 回の摂取量毎に個包装されており、また1 袋を約100 mlの水などに溶かして摂取する飲料形態であるため、過剰摂取の可能性は低いと考えられるため、その他加工食品として扱う。","1）城西大学　食品-医薬品相互作用データベース 2）厚生労働省　e-ヘルスネット","標題 難消化性デキストリン（食物繊維）の食後血糖値上昇抑制機能、食後血中中性脂肪上昇抑制機能、およびおなかの調子を整える機能（便通改善機能）についての研究レビュー 目的 健康な日本人が難消化性デキストリン（食物繊維）（以下、難デキ）を含む食品摂取時の、次の機能性を検証することを目的とした。 ・食後血糖値の上昇抑制機能 ・食後血中中性脂肪の上昇抑制機能 ・おなかの調子を整える機能（便通改善機能） 研究レビューにより、健常成人を対象に難デキを含まない食品（プラセボ）と比較した国内外の論文を検索・調査、効果の科学的根拠を評価した。 背景 現在、食生活の欧米化や運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病患者が増加している。難デキを配合した本機能性表示食品の販売にあたり、社会的背景から、食物繊維入り食品を提供することは、日本人の健康維持・増進に役立つと考え、本研究レビューを行った。 ・食後血糖値の上昇抑制機能 糖尿病患者の増加は、超高齢化社会を迎えた日本で極めて深刻な問題である。血糖値等の代謝系検診項目に異常がある者は43%が糖尿病に罹患し、「異常なし」の人に比べて10年後の医療費が約1.7倍かかる報告があり、経済的側面からも糖尿病を罹患することの影響は大きい。糖尿病の治療方法は、食事療法、運動療法、薬物療法が一般的であり、食事療法は、血糖値管理による症状の安定化、合併症予防を目標として実施されている。糖尿病に罹患しないためには、食事療法などにより血糖値をコントロールすることが非常に重要であるが、特に、食後血糖値は糖尿病に関する指標として注目されている。日中の食後血糖値が管理されなくなると、夜間空腹時の血糖値が段階的に悪化し、糖尿病が増悪するという調査結果があることからもわかるように、食後血糖値の是正は意義がある。中でも食事療法では、食物繊維の摂取による2型糖尿病の発症リスクの改善効果が報告されており、食物繊維が有する血糖値調節効果が期待されている。 ・食後血中中性脂肪の上昇抑制機能 高血圧、脂質異常症、糖尿病など生活習慣病は動脈硬化疾患や虚血性心疾患を誘発する要因となっており、特に脂質異常症は動脈硬化の危険因子であり、食生活の改善などによる一次予防が望まれている。さらに、近年、脂質異常症の1つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなった。そこで、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視される。 ・おなかの調子を整える機能（便通改善機能）（以下、便通改善機能） 食生活見直しが注目視されている中で、食物繊維が糖尿病、肥満といった疾患や生活習慣病に対する予防効果があると言われ、第6の栄養素としてその重要性が認識されている。しかしながら、日本人の食事摂取基準（2015年版）では、食物繊維の摂取基準は18歳以上の男女の目標量が男性19～20g/日、女性17～18g/日と設定されているが、「平成24年国民健康・栄養調査報告」によると、20歳以上の1日当たりの食物繊維摂取量は平均14.8gとされ、食物繊維の摂取不足が推測される。 １．食後血糖値の上昇抑制機能 レビュー対象とした研究の特性 検索実施日（英文2015年1月5日、和文2014年12月25日）までに発表された論文を対象に検索を行った。レビュー対象は、健常成人、境界域血糖値の成人（空腹時血糖値が126mg/dL未満）としランダム化比較試験(RCT)の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は43報あった。利益相反の記載のない論文があったが論文の質に問題はなかった。 主な結果：難デキ4～16gを食事と合わせて摂取することにより食後血糖値の上昇を抑制するという評価に至った。 科学的根拠の質：抽出論文全てが、食後血糖値上昇抑制作用を示し、効果について一貫性のある質の高い結果であった。FunnelPlotの視覚的判断やTrim&Fillmethodから、公表バイアスの存在は否定されなかった。しかし、未公表論文を想定しても、統合効果量は有意であり、公表バイアスの影響は小さいと判断した。以上のことから、難デキの食後血糖値上昇抑制効果の科学的根拠があると判断した。研究の限界として、今後の研究によっては、システマティックレビューの結果が変わる可能性があるため、継続した調査が必要である。また、食事療法だけでなく、運動療法、その他生活習慣などとの交絡因子の影響について、継続した研究が必要と考えられる。 ２．食後血中中性脂肪の上昇抑制機能 レビュー対象とした研究の特性 検索実施日（2015年6月25日）までに発表された論文を対象に検索を行った。レビュー対象は、健常成人、空腹時血中中性脂肪値がやや高めの成人としランダム化比較試験(RCT)の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は9報あった。利益相反の記載のない論文があったが論文の質に問題はなかった。 ※「特定保健用食品の表示許可等について」（平成26年10月30日付け消食表第259号）の別添2「特定保健用食品申請に係る申請書作成時の留意事項」において特定保健用食品の試験方法として記載された対象被験者の範囲は正常高値域：空腹時血中中性脂肪値120～149mg/dL、やや高め：空腹時血中中性脂肪値150～199mg/dLとされる。 主な結果：難デキ5～9g を食事と合わせて摂取することによって、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制するという評価に至った。また、論文1 報の追加解析の結果から健常成人（空腹時血中中性脂肪値150mg/dL 未満）においても、摂取群は対象群と比較して有意差が認められたことから健常成人に対しても適用可能であると判断した。 科学的根拠の質：抽出した全ての論文で、血中中性脂肪の上昇抑制作用を示しており、効果について一貫性のある質の高い結果であった。FunnelPlotの視覚的判断やTrim&Fillmethodから、公表バイアスの存在は否定されなかった。しかし、未公表論文を想定しても、統合効果量は有意なことから、公表バイアスの影響は小さいと判断した。以上の結果から、難デキの血中中性脂肪上昇抑制効果の科学的根拠があると判断した。研究の限界として、今後の研究によっては、システマティックレビューの結果が変わる可能性があるため、継続した調査が必要である。また、食事療法だけでなく、運動療法、その他生活習慣などとの交絡因子の影響について、さらなる研究が必要と考えられる。 ３．便通改善機能 レビュー対象とした研究の特性 検索実施日（英文2015年1月5日、和文2014年12月15日）までに発表された論文を対象に検索を行った。レビュー対象は、健常成人、便秘傾向の成人としランダム化比較試験(RCT)の形の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は26報あった。利益相反の記載のない論文があったが論文の質に問題はなかった。  主な結果：難デキ3.8～7.7gを摂取することによって便通改善機能が認められたという評価に至った。 科学的根拠の質：抽出した全ての論文で、便通改善機能が有意にあることを示しており、一貫性のある質の高い結果であった。公表バイアスは、Trim&Fillmethodにより「排便回数」で3研究、「排便量」で7研究が追加されたが、統合効果は有意のままであった。さらにFail-SafeNは、「排便回数」333報、「排便量」214報であった。つまり効果のない未公表の研究が前述した報数存在しない限り、難デキの便通改善機能は有意であり、公表バイアスによる影響は高くないことが示唆された。以上の結果より、難デキの便通改善機能の科学的根拠があると判断した。 研究の限界として、今後の研究によっては、システマティックレビューの結果が変わる可能性があるため、継続した調査が必要である。また、便通改善機能は生活習慣も重要な要因であり、1つの食品だけを摂取すれば問題ないという考えではなく、食生活や運動などにも注意を払う必要がある。適切な便通改善機能を継続するうえで必要な要素として、食事療法だけでなく、運動療法、その他生活習慣などとの交絡因子の影響について、継続した研究が必要と考えられる。(構造化抄録)","1.株式会社東洋新薬 鳥栖工場 佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 2.株式会社サプリメントジャパン 東京都西多摩郡瑞穂町長岡3-7-6","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造工場１：株式会社東洋新薬 鳥栖工場］●GMP：認証取得（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000：認証取得［製造工場２：株式会社サプリメントジャパン］●GMP：認証取得（NSF-GMP、日健栄協GMP）●FSSC22000：認証取得","難消化性デキストリン","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日摂取目安量8.0 g あたりの含有量は、脂質：0.06 g、炭水化物：7.03 g、食塩相当量：0.01 g（ナトリウム：0.00448 g）と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の3 倍量にあたる1 日24.0 gあたりの含有量は、脂質：0.18 g、炭水化物：21.09 g、食塩相当量：0.03 g（ナトリウム：0.01344 g） であった。 含有する炭水化物を仮にすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。また、ナトリウムについても極めて微量であることから過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":390,"documentId":391,"Name":392,"createdAt":393,"updatedAt":394,"publishedAt":395,"FID":396,"ModifyDate":397,"RepealDate":69,"SortNo":398,"RegistDate":399,"Class":28,"ComponentTxt":400,"FunctionFull":401,"SaleStatus":82,"Intake":402,"CategoryName":403,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":404,"SalesDate":405,"ModifyHistory20250331":406,"ModifyHistory20250401":407,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":186,"PrecautionsTake":124,"HowToTake":408,"SafetySelf":409,"EatingResults":67,"FldWebsite":410,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":161,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":411,"Interaction1":412,"ReferenceDB9":412,"Interaction2":413,"ManufacturingSite1":413,"ManufacturingSite2":414,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":415,"Location2":416,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":417,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":418,"RawMaterials":419,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":420,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},89006,"sf13y2x6goottu6hkkeuddcq","えがお　関節サポート","2025-05-22T13:52:35.254Z","2026-09-28T03:27:01.000Z","2026-09-28T03:27:01.009Z","E364","2026-04-30",50364,"2019-08-30","さけ鼻軟骨由来非変性Ⅱ型コラーゲン、さけ鼻軟骨由来プロテオグリカン","本品にはさけ鼻軟骨由来の「非変性Ⅱ型コラーゲン」「プロテオグリカン」が含まれます。さけ鼻軟骨由来の「非変性Ⅱ型コラーゲン」「プロテオグリカン」は、階段の昇り降りや曲げ伸ばしといった、ひざ関節の動きに役立つことが報告されています。","さけ鼻軟骨由来非変性Ⅱ型コラーゲン：16 mg、さけ鼻軟骨由来プロテオグリカン：16 mg","さけ鼻軟骨抽出物含有食品","ひざ関節に悩みのある健常成人","2019-12-01","(R2.3.10)表示見本 (R2.7.2)表示見本 (R6.5.17)様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-1 (R6.9.13)様式Ⅳの修正 (R6.10.7)別紙様式Ⅲ-3、分析方法を示す資料","（2025.12.24）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","一日1 粒を目安に、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","・当該製品に使用されている機能性関与成分を含む原材料は日本薬品株式会社により製造され、2015 年12 月～2017 年9 月までに2 トン販売されているが、重篤な副作用の報告はない。 ・さけ鼻軟骨由来非変性Ⅱ型コラーゲン、さけ鼻軟骨由来プロテオグリカンを用いた5 倍量の過剰摂取試験（1 日200 mg 摂取）において問診、体重、BMI、バイタルサイン、血液検査、尿検査、自覚症状、他覚症状の評価結果に臨床上問題となる影響は確認されず安全性が確認されている。 以上より当該製品は健常者が適切に経口摂取する場合、安全であると考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk91WIAQ","1.PubMed","1.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療品医薬品の添付文章情報 2.新潟薬科大学　高度薬剤師教育研究センター（研究室）サプリメント、健康食品と医療用医薬品の飲み合わせ 3.城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース　Ver.10","日本タブレット株式会社 第3工場","日本タブレット株式会社 第4工場","京都府宇治市槇島町目川87","京都府宇治市槇島町目川126-2","標題： さけ鼻軟骨由来非変性Ⅱ型コラーゲン、さけ鼻軟骨由来プロテオグリカン摂取の関節への機能性に関する研究レビュー 目的・背景：さけ鼻軟骨由来非変性Ⅱ型コラーゲン又はさけ鼻軟骨由来プロテオグリカンを含む食品の関節機能への有効性に関する研究は多く報告されている。しかし、その両方を含む食品に関する定性的又は定量的研究レビューの報告はなかった。そこで、本研究レビューでは当該2成分を同時に含む食品について｢対象者：健康な成人(栄養学的観点)、介入：さけ鼻軟骨由来非変性Ⅱ型コラーゲン及びさけ鼻軟骨由来プロテオグリカンを有効成分とする食品の経口摂取、比較：プラセボ食品の経口摂取、アウトカム：関節機能に対する有効性、研究デザイン：ランダム化比較試験（RCT）｣を設定し、その有効性を検証することを目的とした。 レビュー対象とした研究の特性：検索日である2017 年7 月14 日以前にデータベースに公開された国内外の健康な成人男女を対象にしたランダム化比較試験を検索し、疾病と診断されない範囲で膝に痛み・違和感がある日本人男女を対象とした論文1 報が得られた。当該論文にかかる研究費用は原料供給者が提供し、論文の著者にその関係者が含まれているが、試験は第三者機関で適切に実施されていた。 主な結果： 学術的に確立された膝に関する4 つの評価（医師又はアンケートによる評価）が行われ、さけ鼻軟骨由来非変性Ⅱ型コラーゲン、さけ鼻軟骨由来プロテオグリカン40 mg/日を摂取した群がプラセボ食品を摂取した群と比較して大半の項目で有意な改善又は改善傾向を示した。また、膝関節の曲げ伸ばしを伴う動きで多くの改善が確認された。 科学的根拠の質：研究の限界（不十分な点）として｢被験者が限定的（40 歳以上70 歳未満の膝関節に痛み・違和感のある男女）｣、｢評価の多重性（類似項目の繰返し評価）が考慮されていない｣、｢評価項目が本来健常者を対象とした方法では無い｣、｢対象部位が膝関節のみである｣、「副次アウトカムの結果に信頼区間の広がりが見られる」、｢採用文献が1 報しか存在しない為、結果に一貫性があるか評価できない及び否定的な結果が公表されていない可能性が否定できない｣があるため、更なる研究が必要と考える。しかし、採択した1 報は日本人健常者を対象とした文献であり、また、採用文献では当該機能性に関して有意差が認められている。従って結論に影響する大きな問題はないと判断した。以上より、当該機能性に関する科学的根拠の質は十分であると判断した。ただし、以上の限界も存在することから今後より質の高い研究結果が報告されることが望まれる。","当該製品は公益財団法人 日本健康・栄養食品協会の健康補助食品GMPの認定を受けている日本タブレット株式会社（第３工場、第４工場）で、既定の管理基準に則した生産・製造及び品質の管理を行っている。","さけ鼻軟骨抽出物","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日1 粒あたりの含有量は、脂質：0.005 g、炭水化物：0.27 g、ナトリウム：0.00112 g（食塩相当量：0.0028g）と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5 倍量以上にあたる1 日5 粒あたりの含有量は、脂質：0.025 g、炭水化物：1.35 g、ナトリウム：0.0056 g（食塩相当量：0.014g）であった。含有する炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。 また、ナトリウムについても極めて微量であることから過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":422,"documentId":423,"Name":424,"createdAt":425,"updatedAt":426,"publishedAt":427,"FID":428,"ModifyDate":429,"RepealDate":144,"SortNo":430,"RegistDate":431,"Class":327,"ComponentTxt":432,"FunctionFull":433,"SaleStatus":31,"Intake":434,"CategoryName":435,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":436,"SalesDate":437,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":438,"PrecautionsTake":378,"HowToTake":379,"SafetySelf":439,"EatingResults":67,"FldWebsite":440,"OtherReasons":382,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":161,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":161,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":161,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":441,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":442,"ManufacturingAddress":443,"ManufacturingInfo":444,"RawMaterials":445,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":446,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},89042,"wunjpgbq1nzixmqwm4qmue1l","健菜青汁　糖脂対策","2025-05-22T13:52:44.204Z","2026-09-28T03:27:17.599Z","2026-09-28T03:27:17.607Z","E400","2025-11-04",50400,"2019-09-13","イソマルトデキストリン（食物繊維）","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には食後の血糖値が上がりやすい方の食後血糖値上昇や、食後に血中中性脂肪が高めになる方の食後血中中性脂肪上昇をおだやかにする機能が報告されており、食後の血糖値の上昇や血中中性脂肪の高さが気になる方に適しています。","2.4g","イソマルトデキストリン・桑葉加工食品","食後の血糖値が上昇しやすい健常者、食後の血中中性脂肪が高めになる健常者（妊産婦、授乳婦は除く）","2020-01-01","1 袋","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリン（食物繊維）はでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。認定された物質と当該製品に含まれるイソマルトデキストリンは㈱林原で製造された、同一のものである。また、既存情報の1 次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。 1．急性毒性試験、90 日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。 2．Ames 試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（1 日摂目安量の約10 倍量相当を4 週間継続摂取）および長期摂取試験（1 日摂目安量の約3 倍量相当を12 週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BW であると判断した。 （考察） 下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値はイソマルトデキストリン（食物繊維）に換算すると0.66 g/kg-BW であり、さらに体重60 kgのヒトに換算すると39.6 g に相当する。従って当該製品の1 日摂取目安量（5 g）に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）2.4 g はこれに比べて十分に低いが、注意喚起として「一度に多量にとると体質・体調によってはおなかがゆるくなることがあります。」と表示した。 これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題ないと判断した。当該製品の1 日摂取目安量（5 g）に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は2.4 g であり、ヒトでの長期摂取試験や過剰摂取試験、さらには下痢を起こす可能性があると報告されている用量に比べて十分低いことからイソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。 尚、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同じ㈱林原で製造された製品であり、同等性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7fqIAA","・国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 ・城西大学薬学部 食品-医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）","イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用 【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用の検証 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取により血糖上昇抑制作用があるか検証する。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値の管理も重要とされている。食物繊維には血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血糖上昇抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2018 年5 月7 日（PubMed, The Cochrane Library）,2018 年5 月19 日(JDreamⅢ) 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2 報（研究3 例） 研究デザイン：ランダム化並行群間比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準ランダム化比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。 資金提供者は、最終報告書のフォーマットの確認を除き、システマティックレビュープロセス自体への関与はない。 【オ．主な結果】 血糖値の上がりやすい健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維) 2.13-8.08 g/日の摂取は安全で、食後の血糖上昇を抑制する効果があると考えられた。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2 報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなったが、各々ランダム化比較試験で実施され、血糖値の上昇を抑制するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考える。研究の限界として、本研究の対象となった1 次研究において、招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスがある可能性があるが、これはSR に共通する限界である。また、今後1 日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれる。  イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用 【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用の検証 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊 維）の摂取により血中中性脂肪上昇抑制作用があるか検証する。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として生活習慣病に対する対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされている。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血中中性脂肪値上昇抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日： 日本国内外の文献 2018/5/7 （ PubMed, The Cochrane Library ） ,2018/5/19(JDreamⅢ) 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：1 報 研究デザイン：ランダム化並行群間比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準ランダム化比較試験 利益相反：評価対象とした1 件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立している。資金源は方針決定機関（㈱林原）である。本SR は、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施した。 【オ．主な結果】 食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維) 2.13 g/日の摂取は安全で、食後の血中中性脂肪値上昇を抑制する効果があると考えられた。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は1 報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していない。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなった。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制するという結果が後発の1 次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察される。研究の限界として、本研究の対象となった1 次研究において、招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスがある可能性があるが、これはSR に共通する限界である。また、一日当たりの有効摂取量に関するさらなる研究が報告されることが望ましい。 （構造化抄録）","アピ株式会社 揖斐川工場：岐阜県揖斐郡揖斐川町市場1547-3 アピ株式会社 ネクストステージ工場：岐阜県揖斐郡揖斐川町市場1547-3","［製造工場１：アピ株式会社 揖斐川工場］●国内GMP:公益財団法人日本健康・栄養協会 承認書等番号:16709●都道府県等HACCP：岐阜県 承認書等番号:52［製造工場２：アピ株式会社 ネクストステージ工場］●国内GMP:公益財団法人日本健康・栄養協会 承認書等番号:16709●都道府県等HACCP：岐阜県 承認書等番号:51","イソマルトデキストリン","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日摂取目安量5.0 g あたりの含有量は、脂質：0.10 g、炭水化物：4.04 g、食塩相当量：0.02 g（ナトリウム：0.00697g）と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の3 倍量にあたる1 日15.0 gあたりの含有量は、脂質：0.30 g、炭水化物：12.12 g、食塩相当量：0.06 g（ナトリウム：0.02091 g） であった。 含有する炭水化物を仮にすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。また、脂質については微量であり、ナトリウムについても極めて微量であることから、それぞれ過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":448,"documentId":449,"Name":450,"createdAt":451,"updatedAt":452,"publishedAt":453,"FID":454,"ModifyDate":370,"RepealDate":144,"SortNo":455,"RegistDate":456,"Class":327,"ComponentTxt":360,"FunctionFull":457,"SaleStatus":31,"Intake":372,"CategoryName":373,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":374,"SalesDate":458,"ModifyHistory20250331":459,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":460,"PrecautionsTake":461,"HowToTake":379,"SafetySelf":380,"EatingResults":67,"FldWebsite":462,"OtherReasons":463,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":464,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":465,"ManufacturingAddress":164,"ManufacturingInfo":386,"RawMaterials":387,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":467,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},89556,"v6273hewi2mykdtiif4eeory","ＩＮＮＥＲ　ＢＥＡＵ　Ｆｉｂｅｒ　Ｇｒｅｅｎ　（インナービュー　ファイバーグリーン）","2025-05-22T13:54:23.021Z","2026-09-28T03:31:07.175Z","2026-09-28T03:31:07.184Z","F32",60032,"2020-04-13","本品には難消化性デキストリン（食物繊維）が含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維）には食事の脂肪や糖分の吸収を抑える機能があることが報告されています。さらに、難消化性デキストリン（食物繊維）には、おなかの調子を整え、便通を改善する機能が報告されています。","2020-07-01","（R3.2.26）別紙様式2、表示見本 （R3.4.2）様式Ⅵ （R3.5.12）別紙様式(Ⅲ)-3 （R6.5.17）様式Ⅰ、様式Ⅱ、別紙様式(Ⅱ)-1","1袋","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●お薬（特にワーファリン等）を服用中の方、通院中の方、食事制限のある方、治療中の方は、お医者様とご相談の上、お召し上がりください。 ●体質やご体調により、まれに発疹、胃部不快感などの症状が出る場合は、ご使用をお控えください。 ●一度に多量にとると体質・体調によってはおなかがゆるくなることがあります。 ●天然由来原料のため、色や風味に違いが生じることがございますが、品質に問題はございません。また、白い粒状のものも、商品の原材料由来によるものですので、 安心してお召し上がりください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7QqIAI","本品は粉末剤であるが、1回の摂取量毎に個包装されており、また1袋を約100 mlの水などに溶かして摂取する飲料形態であるため、過剰摂取の可能性は低いと考えられるため、その他加工食品として扱う。","1）城西大学  食品-医薬品相互作用データベース 2）厚生労働省　e-ヘルスネット","●食事から摂取した糖の吸収を抑える機能 標題：難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する糖の吸収抑制作用に関する研究レビュー（メタアナリシス） 目的：健常成人における難消化性デキストリンの単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、糖の吸収抑制作用を示すか検証を行った。 背景：糖尿病患者の増加は超高齢化社会を迎えた日本で極めて深刻な問題である。血糖値等の代謝系検診項目に異常がある者は43%が糖尿病に罹患し、「異常なし」の人に比べて10年後の医療費が約1.7倍かかる報告があり、経済的側面からも糖尿病を罹患することの影響は大きい。糖尿病の治療方法は、食事療法、運動療法、薬物療法が一般的であり、食事療法は血糖値管理による症状の安定化、合併症予防を目標として実施されている。糖尿病に罹患しない為には食事療法等により血糖値をコントロールすることが非常に重要であり、特に食後血糖値は糖尿病に関する指標として注目されている。日中の食後血糖値が管理されなくなると、夜間空腹時の血糖値が段階的に悪化し、糖尿病が増悪するという調査結果があることから、食後血糖値の是正は意義がある。中でも食事療法では、食物繊維の摂取による2型糖尿病の発症リスクの改善効果が報告されており、食物繊維が有する血糖値調節効果が期待されている。そこで、ヒトで食事から摂取した糖の吸収を抑制し食後の血糖上昇抑制作用を有することが知られている難消化性デキストリンの機能についてレビューを行った。 レビュー対象とした研究の特性：検索実施日（2019年7月4日）までに発表された論文を対象に検索を行った。レビュー対象は、健常成人（空腹時血糖値が126mg/dL未満）としランダム化比較試験(RCT)論文とした。最終的に評価した論文は24報あった。 主な結果：24報のRCT論文が抽出された。メタアナリシスの結果、難消化性デキストリン4.4～9.8gを単回摂取することによって、対照群と比較して介入群が血糖濃度曲線下面積（AUC0-2hr）を有意に低下させることが確認された。なお、1回の摂取量5gは妥当であると考えられた。 科学的根拠の質：FunnelPlotやTrim&Fillmethodから、出版バイアスの存在は否定されなかった。しかし、未公表論文を想定しても統合効果量は有意であり、出版バイアスの影響は小さいと判断した。以上の結果から、難消化性デキストリンの食事から摂取した糖の吸収を抑える機能について科学的根拠があると判断した。研究の限界として、未報告研究の存在や出版バイアスの可能性が否定できない為、更なる研究が必要と考えられる。  ●食事から摂取した脂肪の吸収を抑える機能  標題：難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する脂肪の吸収抑制作用に関する研究レビュー（メタアナリシス） 目的：健常成人における難消化性デキストリンの単回摂取が、プラセボの単回摂取と比較し、脂肪の吸収抑制作用を示すか検証した。 背景：高血圧、脂質異常症、糖尿病等生活習慣病は動脈硬化疾患や虚血性心疾患を誘発する要因となっており、特に脂質異常症は動脈硬化の危険因子であり食生活の改善等による一次予防が望まれている。さらに、近年、脂質異常症の1つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなった。そこで、ヒトで食事から摂取した脂肪の吸収を抑制し食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制することが知られている難消化性デキストリンの機能についてレビューを行った。 レビュー対象とした研究の特性：検索実施日（2019年7月2日）までに発表された論文を対象に検索を行った。レビュー対象は、健常成人、血中中性脂肪値がやや高めの成人としランダム化比較試験（RCT）論文とした。最終的に評価した論文は9報であった。 ※「特定保健用食品の表示許可等について」（平成26年10月30日付け消食表第259号）の別添2「特定保健用食品申請に係る申請書作成時の留意事項」において特定保健用食品の試験方法として記載された対象被験者の範囲は正常高値域：空腹時血中中性脂肪値120～149mg/dL、やや高め：空腹時血中中性脂肪値150～199mg/dLとされる。 主な結果：9報のRCT論文が抽出された。メタアナリシスによってデータを統合し統計解析した結果、難消化性デキストリン5～9gを単回摂取することによって、対照群と比較して食後血中中性脂肪濃度曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認された。なお、1回の摂取量5gは妥当であると考えられた。また、論文1 報の追加解析の結果から健常成人（空腹時血中中性脂肪値150mg/dL 未満）においても、摂取群は対象群と比較して有意差が認められたことから健常成人に対しても適用可能であると判断した。 科学的根拠の質：FunnelPlotやTrim&Fillmethodから、出版バイアスの存在は否定されなかった。しかし、未公表論文を想定しても統合効果量は有意なことから、出版バイアスの影響は小さいと判断した。以上の結果から、難消化性デキストリンの食事から摂取した脂肪の吸収を抑える機能について科学的根拠があると判断した。研究の限界として、未報告研究の存在や出版バイアスの可能性が否定できない為、更なる研究が必要と考えられる。  ●整腸作用（便通改善作用） 標題：難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する整腸作用（便通改善作用）に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） 目的：健常成人あるいは便秘傾向の成人に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、整腸作用（便通改善作用）が見られるかを確認した。 背景：食生活見直しが注目視されている中で、食物繊維が糖尿病、肥満といった疾患や生活習慣病に対する予防効果があると言われ、第6の栄養素としてその重要性が認識されている。しかしながら、日本人の食事摂取基準（2015年版）では、食物繊維の摂取基準は18歳以上の男女の目標量が男性19～20g/日、女性17～18g/日と設定されているが、「平成24年国民健康・栄養調査報告」によると、20歳以上の1日当たりの食物繊維摂取量は平均14.8gとされ、食物繊維の摂取不足が推測される。そこで、水溶性食物繊維である難消化性デキストリンの整腸作用（便通改善作用）に関するシステマティックレビューを実施した。 レビュー対象とした研究の特性：検索実施日（英文2015年1月5日、和文2014年12月15日）までに発表された論文を対象に検索を行った。レビュー対象は、生活習慣病などの疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦及び授乳婦を除く）としランダム化比較試験(RCT)論文とした。最終的に評価した論文は26報あった。 主な結果：26報のRCT論文が抽出された。統計解析の結果、難消化性デキストリン3.8g～7.7gを摂取することにより、対照群と比較して「排便回数」「排便量」において有意な便通改善作用が認められた。また、1日あたりの摂取目安量5gは妥当であると考えられた。  科学的根拠の質：抽出した全ての論文で、整腸作用（便通改善作用）が有意にあることを示しており、一貫性のある質の高い結果であった。公表バイアスは、Trim&Fillmethodにより「排便回数」で3研究、「排便量」で7研究が追加されたが、統合効果は有意のままであった。さらにFail-SafeNは、「排便回数」331報、「排便量」213報であった。つまり効果のない未公表の研究が前述した報数存在しない限り、難消化性デキストリンの整腸作用（便通改善作用）は有意であり、公表バイアスによる影響は高くないことが示唆された。以上の結果より、難消化性デキストリンの整腸作用（便通改善作用）の科学的根拠があると判断した。研究の限界として、今後の研究によっては、システマティックレビューの結果が変わる可能性がある為、継続した調査が必要である。また、整腸作用（便通改善作用）は生活習慣も重要な要因であり、1つの食品だけを摂取すれば問題ないという考えではなく、食生活や運動等にも注意を払う必要がある。適切な整腸作用（便通改善作用）を継続するうえで必要な要素として、食事療法だけでなく、運動療法、その他生活習慣等との交絡因子の影響について、継続した研究が必要と考えられる。(構造化抄録)","年中無休6:00-21:00（コールセンター）","当該製品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量8.0 gあたりの含有量は、脂質：0.06 g、炭水化物：7.03 g、食塩相当量：0.01 g（ナトリウム：0.00448 g） と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の3倍量にあたる1 日24.0 gあたりの含有量は、脂質：0.18 g、炭水化物：21.09 g、食塩相当量：0.03 g（ナトリウム：0.01344 g） であった。 含有する炭水化物を仮にすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。また、ナトリウムについても極めて微量であることから過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":469,"documentId":470,"Name":471,"createdAt":472,"updatedAt":473,"publishedAt":474,"FID":475,"ModifyDate":476,"RepealDate":69,"SortNo":477,"RegistDate":478,"Class":28,"ComponentTxt":264,"FunctionFull":479,"SaleStatus":82,"Intake":266,"CategoryName":267,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":480,"SalesDate":481,"ModifyHistory20250331":482,"ModifyHistory20250401":483,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":484,"PrecautionsTake":272,"HowToTake":485,"SafetySelf":486,"EatingResults":51,"FldWebsite":487,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":67,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":53,"ReferenceDB8":488,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":489,"ManufacturingSite1":489,"ManufacturingSite2":490,"ManufacturingSite3":278,"ManufacturingSite4":279,"ManufacturingSite5":280,"Location1":491,"Location2":492,"Location3":282,"Location4":100,"Location5":283,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":44,"FinalProduct5":44,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":44,"ManufacturingStandards5":44,"FunctionSelf":493,"ManufacturingAddress":494,"ManufacturingInfo":287,"RawMaterials":495,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":315,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":496,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":44,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":497,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},89571,"zfyh82hs4xidsvxwm7ucx02k","えがお　ＤＨＡ（ディーエイチエー）・ＥＰＡ（イーピーエー）","2025-05-22T13:54:25.460Z","2026-09-28T03:31:14.030Z","2026-09-28T03:31:14.040Z","F47","2026-08-12",60047,"2020-04-22","本品にはDHA・EPAが含まれるため、年齢とともに低下する認知機能の一部である判断力（情報を適切に判断する力）の維持や、血中中性脂肪を低下させる機能、高めの血圧を下げる働きがあります。また、DHAには、認知機能の一部である記憶力（数字や文字などを覚える力）を維持する機能があることが報告されています。","健常な成人男女（認知機能に関しては健常な中高齢男女）","2020-08-01","(R2.9.9)様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅵ、様式Ⅶ (R3.1.29)様式2、様式Ⅵ (R3.12.8)様式Ⅲ-3、様式Ⅵ (R6.9.13)様式Ⅳの修正","（2026.01.14）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、安全性試験の実施による安全性の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報 （2026.03.27）様式I 届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報 （2026.05.29）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","４粒","一日4粒を目安に、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","■販売実績による食経験の評価 すでに流通している弊社製品の喫食実績により安全性を評価した。 摂取集団：日本人（健常な成人男女、全国規模） 摂取形状：ソフトカプセル剤 摂取方法・頻度：水とともに摂取、1 日当たり3～4 粒 機能性関与成分の含有量：DHA 408～544mg、EPA 44.4～59.2 ㎎ 販売期間・販売量：2014 年1 月から2016 年3 月までに累計約11 万製品以上販売。（93 粒/製品） 健康被害情報：重篤な有害事象は発生していない。 上記食品の喫食実績は当該製品に含まれる機能性関与成分（DHA・EPA）について、販売しようとする当該製品を同等量以上含有していない喫食実績を一部含んでいると考えられるため、喫食実績による食経験の評価は不十分と判断した。 ■当該製品を用いた安全性試験の評価 当該製品の安全性は、ヒト過剰摂取試験においても確認した。試験では、健常成人を対象に当該製品1 日摂取目安量の5 倍量以上の8.75 倍にあたる35 粒を4 週間連続摂取することにより安全性に問題がないことを確認した。 ■医薬品との相互作用に関する評価 機能性関与成分と医薬品との相互作用を調査した結果、複数の医薬品（抗凝固剤、抗血小板剤、血糖降下剤、降圧剤）との相互作用が報告されていた。 これら医薬品との相互作用について危険性が排除しきれない為、当該製品には本制度の規定どおり「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合 は医師、薬剤師に相談してください。」と記載するとともに、「●抗凝固剤、抗血小板剤、血糖降下剤、降圧剤等を服用中の方は、医師又は薬剤師にご相談ください。」 と記載し健康被害のリスクを減らす対策を講じている。 ■その他の確認事項 機能性関与成分であるDHA 及びEPA は、「無承認無許可医薬品の指導取締りについて」（昭和46 年6 月1 日付け薬発第476 号厚生省薬務局長通知）の別紙「医薬品の範囲に関する基準」を参照し、別添2「専ら医薬品として使用される成分本質（原材料）リスト」に記載されていない成分であり、また、当該食品又は機能性関与成分について食品衛生法（昭和22 年法律第233 号）には抵触しない。さらに、特定保健用食品として認可されている「DHA 入りリサーラソーセージ」（マルハ社）はDHA、EPA ともに当該製品より多く含むが、食品安全委員会は、「特定保健用食品許可申請食品に係る食品健康影響評価に関する審議結果について（府食第1143 号 平成16 年11 月15 日）」において「適切に摂取される限りにおいては、安全性に問題ないと判断される。」と結論付けている。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9VQIAY","1.　ナチュラルメディシン・データベース オンライン版、検索日：2025年8月15日、検索対象素材成分名：DHA，EPA、使用許諾番号：F00622411ab002","株式会社カマタ　土気工場","堀内食品工業株式会社　あきる野工場","千葉県千葉市緑区大野台2丁目8番4号","東京都あきる野市二宮東3-9-3","■該当する評価する機能性の項目 「年齢とともに低下する認知機能の一部である判断力（情報を適切に判断する力）の維持や、血中中性脂肪を低下させる機能、高めの血圧を下げる働きがあります。」  【標題】 DHA、EPA の摂取が認知機能、血圧、中性脂肪に与える影響について 【目的】 本研究は、成人健常人にDHA、EPA 含有食品を12 週間経口摂取させることにより、プラセボ食品摂取と比較して、認知機能や循環器機能へどのような影響を与えるか検証することを目的とした。 【背景】 虚血性心疾患や脳血管障害をはじめとする動脈硬化性の心循環系疾患（CVD）は、今や日本の死因の30%にも達し、今後も上昇すると予想される。n-3 脂肪酸の一種で、魚油などに含まれる不飽和脂肪酸であるDHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA（エイコサペンタエン酸）はCVD 発症リスク因子である血中中性脂肪、血圧などを有意に低下させる作用を持つことは様々な研究において報告されているが、健常な被験者を対象とした試験はほとんど見当たらない。また、近年、幾つかn-3 脂肪酸の摂取による脳神経へ与える影響に関する研究報告がされ、DHA とEPA の健康へ与える影響が期待されている。 【方法】 「対象者の特性」 n-3 系脂肪酸摂取量が比較的少ない50歳以上70歳以下の健康な日本人男女66名を対象とした。 「研究デザイン」 評価をするにあたり先入観や思い込みが生じないようにするため、無作為化、二重盲検、プラセボ対照、並行群間比較試験とした。 「摂取条件」 被験食：精製魚油含有食品、機能性関与成分：DHA、EPA 摂取量：DHA 544mg/日、EPA 59.2 ㎎/日（1日4カプセル*1） 対照食：精製魚油未含有食品（精製魚油の代わりにオリーブ油を配合、1日4カプセル） 摂取期間：12 週間 *1 臨床試験では「4粒」を「4カプセル」という表記にしている。 「利益相反」 著者の一部は当社従業員である。また、試験の実施は第三者機関によって行われ、当社は試験費用を負担した。 【主な結果】 対象者は被験食群と対照食群、それぞれ33 名ずつとした。内、被験食群5名、対照食群7名は解析対象除外基準に該当する等の理由で、試験から脱落もしくは除外した。対象者に、被験食または対照食を12 週間摂取してもらい、摂取前後における血圧測定、血液検査、認知機能検査を実施した。その結果、被験食群では、摂取前と比較して、摂取後は血圧、中性脂肪ともに減少し、認知機能検査の一部（Stroopテストのステップ3）において低下し、このことは認知機能（判断能力）の上昇を示唆した。また、「特定保健用食品申請に係る申請書作成上の留意事項」に記載される軽症者が被験者に含まれていたことから、軽症者を除いた疾病に罹患していない範囲（収縮期血圧130mmHg 未満、拡張期血圧85mmHg 未満及び血中中性脂肪150mg/dL 未満）の被験者のみを対象とした層別解析を行ったところ、疾病に罹患していない被験者のみの層においても機能性を支持する結果を得た。なお、これらは対照食群と比較して有意な変化を示した。また、疾病に罹患していないが血圧が高めの範囲（正常高値以下、収縮期血圧140mmHg 未満、拡張期血圧90mmHg 未満）の被験者のみを対象とした層別解析においても機能性を否定しない結果であった。本試験において健康への悪影響は認められなかった。 【科学的根拠の質】 本試験は、n-3 系脂肪酸摂取量が比較的少ない健常な日本人成人男女を対象にした点が研究の限界として挙げられる。n-3 系脂肪酸摂取量が比較的少ない健康な日本人成人男女の循環器機能の改善、並びに中高齢者の認知機能改善が期待できる。（構造化抄録）  ■該当する評価する機能性の項目 「DHA には、認知機能の一部である記憶力（数字や文字などを覚える力）を維持する機能があることが報告されています。」 【標題】 DHA による認知機能に関する研究レビュー 【目的】 誰に P) ：疾病に罹患していない成人に 何をすると I) ：DHA を摂取させることは 何と比較して C) ：プラセボ摂取、もしくはDHA 摂取なしと比較して どうなるか O) ：認知機能に対する効果が認められるか 研究デザイン S)：ランダム化比較試験（RCT） 【背景】 認知機能に対する DHA の効果については、数多くの報告がある。しかし、疾病に罹患していない成人に着目して研究成果全体をまとめたレビューは限られている。 そこで、これまでの国内外の知見を精査し、標題の研究レビューを行った。 【レビュー対象とした研究の特性】 文献の検索は、RCT（対象者をランダムに2 つのグループに分け、一方は評価しようとするもの、もう一方には対照となるものを摂取させて比較する臨床試験）であること、DHA を摂取させる試験であること、疾病に罹患していない成人を対象としていることを条件に実施した（最終検索日2016/8/2）。なお本研究レビューは、届出者以外の第三機関が実施した。 【主な結果】 認知機能の一部である「記憶」および「判断・実行」において群間比較によるDHA摂取の有効性は、それぞれ7 報の文献で認められた。これらの文献における1 日当たりのDHA 摂取量は480～1720mg であった。また、効果が認められた試験は、提示された数、ことば、図形などの情報を覚え込み、維持した情報を思い出して、思い出したことが正しいか確認するといった一連の脳内の作業を評価していた。当該製品は一日当たりの摂取目安量中にDHA 544 mg を含む食品であり、同等量以下で効果が認められた採用文献があることから「記憶」に関するサポート効果が期待できるものと判断した。その文献知見に基づき、本製品の表示しようとする機能性は、「DHA には、認知機能の一部である記憶力（数字や文字などを覚える力）を維持する機能があることが報告されています。」とした。 【科学的根拠の質】 採用文献の各種バイアス・リスク（偏りの危険性）は中程度、エビデンス（科学的根拠）の強さは中（Ｂ）と評価した。 幅広い年代の男女で機能が認められていた。また、効果を認められた文献のうち日本で実施された研究報告は3 報あり、当該機能性において人種間に差異が認められるとした報告も無いため、日本人への外挿性（結果の日本人への適用）に問題はないと考えられる。ただし、本研究レビューの限界として、サンプリングバイアスや言語バイアスが完全には否定できないことが挙げられる。","三生医薬株式会社　阿幸地工場　静岡県富士宮市阿幸地町334（最終製品　製造または加工の基準有） 三生医薬株式会社富士根工場　静岡県富士宮市小泉1661-1（最終製品　製造または加工の基準有） 三生医薬株式会社南陵工場　静岡県富士宮市南陵12（中間製品　製造または加工の基準有）","精製魚油","年中無休6:00-24:00","当該製品中の一般成分を分析した結果、1 日4 粒あたりの含有量は、脂質：1.23g、炭水化物：0.11g、ナトリウム：0.00002g（食塩相当量：0.00005g）と極めて微量であった。また、当該製品の摂取目安量の5 倍量以上にあたる1 日35 粒あたりの含有量は、脂質：10.7g、炭水化物：0.98g、ナトリウム：0.00018g（食塩相当量：0.0004g）であった。 含有する炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、ブドウ糖などの糖類も添加していないので、上記の分析結果から糖類の過剰な摂取にはつながらないと判断した。 また、ナトリウムについても極めて微量であることから過剰な摂取にはつながらないと判断した。 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":499,"documentId":500,"Name":501,"createdAt":502,"updatedAt":503,"publishedAt":504,"FID":505,"ModifyDate":177,"RepealDate":144,"SortNo":506,"RegistDate":507,"Class":28,"ComponentTxt":508,"FunctionFull":509,"SaleStatus":31,"Intake":510,"CategoryName":511,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":512,"SalesDate":481,"ModifyHistory20250331":513,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":514,"PrecautionsTake":515,"HowToTake":516,"SafetySelf":517,"EatingResults":51,"FldWebsite":518,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":519,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":520,"ManufacturingAddress":521,"ManufacturingInfo":418,"RawMaterials":508,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":522,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},89595,"iszft07oyirinqw4lfkukfx8","えがお　筋力サポート","2025-05-22T13:54:29.846Z","2026-09-28T03:31:25.598Z","2026-09-28T03:31:25.607Z","F71",60071,"2020-05-01","HMBカルシウム（カルシウム ビス-３-ヒドロキシ-３-メチルブチレートモノハイドレート）","本品には、HMBカルシウム（カルシウム ビス-３-ヒドロキシ-３-メチルブチレートモノハイドレート）が含まれます。HMBカルシウム（カルシウム ビス-３-ヒドロキシ-３-メチルブチレートモノハイドレート）は、年齢とともに減っていく筋肉を維持する働きにより、運動との併用で、立つ・歩くなど自立した日常生活を送る上で必要な筋力の維持・低下抑制に役立つ機能が報告されています。筋力の衰えが気になる方に適しています。","1.5g","HMBカルシウム含有加工食品","スポーツ選手やトレーニングされた者を除いた健康な中高年（筋力の衰えが気になる方）","（R6.2.7）様式Ⅰ、様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-(1)の変更","5粒","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●本品には、カルシウムが含まれます。カルシウムの過剰摂取にならないよう注意してください。一日当たりの摂取目安量を守ってください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。","一日5 粒を目安に、水やぬるま湯とともにかまずにお召し上がりください。","①喫食実績による食経験の評価 　当該届出商品は、機能性関与成分であるカルシウム ビス－３－ヒドロキシ－３－メチルブチレートモノハイドレート（HMBカルシウム）【以下、「HMBカルシウム」と記載】を一日摂取目安量当たり1.5g含有する食品です。原料メーカーの実績によると当該届出商品と類似する食品の2012年8月～2021年7月の9年間における販売量はHMBカルシウム換算で約63ｔ（約38,200,000食に相当、30日分換算で約1,270,000個に相当）でした。これらの類似する食品は年齢や性別を問わず全国規模にて販売されていますが、これまでに重篤な健康被害の報告は受けていません。  ②既存情報による安全性試験の評価 　機能性関与成分のHMBカルシウムについてのヒトを対象とした安全性に関する報告が4報ありました。一日2g～6gのHMBカルシウムを4週間～1年摂取した4報全ての報告において有害な事象はみられていません。なお、データベースを用いた調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はありませんでした。  　以上のことから、当該届出商品は摂取目安量を守り適切に摂取する場合、安全性に関し問題はないと判断しました。但し、本品にはカルシウムが含まれることから、多量摂取によるカルシウムの過剰摂取にならないよう注意が必要です。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8xAIAQ","１．PubMed","標題：カルシウム ビス－３－ヒドロキシ－３－メチルブチレートモノハイドレート（HMBカルシウム）【以下、「HMBカルシウム」と記載】による筋肉や筋力に関する研究レビュー  目的：スポーツ選手やトレーニングされた者を除いた健康な者に、HMBカルシウムを摂取させると、摂取しない場合または摂取前に比べて、筋肉や筋力が増加したり低下が抑制されて維持したりするかの検証を目的としました。  背景：自立した日常生活を送り続ける上で、心身機能の維持及び向上は不可欠であり、筋肉や筋力は重要な要素の一つです。HMBカルシウムは、複数の文献で筋肉や筋力に関する効果が報告されていますが、効果を総合的に評価した研究レビューの報告はありませんでした。  レビュー対象とした研究の特性：文献データベースを用いて、上記の目的に関連する論文を検索しました （検索日 2022年2月3日）。また、ハンドサーチを実施しました（検索日2022年2月3日）。最終的に7報のランダム化比較試験の論文を採択しました。本研究レビュー実施にあたっての利益相反はありません。  主な結果：HMBカルシウムの摂取は、年齢とともに減っていく筋肉を維持する働きにより、運動との併用で、立つ・歩くなど自立した日常生活を送る上で必要な筋力の維持・低下抑制に役立つことが示唆されました。なお、評価対象とした文献における一日当たりのHMBカルシウムの摂取量は1.5～6gであり、重篤な副作用はみられませんでした。  科学的根拠の質：採択した論文全体として表示しようとする機能性が示唆されました。但し、採択した論文の一部には機能性の有意差が認められないものが含まれています。研究の限界としては、スポーツ選手やトレーニングされた者が含まれていないこと、ならびに日本人を対象とした報告が含まれていないことが挙げられます。採択した文献にスポーツ選手やトレーニングされた者を対象とした試験は含まれていませんでしたので、トレーニング等で鍛えられた方への効果は不明です。なお、採択した文献はいずれも海外での研究でしたが、日本人を対象とした参考文献においても同様の結果が報告されていることから、日本人においても同様の機能性が期待できると考えられます。","名称：日本タブレット株式会社　第３工場　[製造所固有記号EN1] 所在地：京都府宇治市槇島町目川87  名称：日本タブレット株式会社　第４工場　[製造所固有記号EN2] 所在地：京都府宇治市槇島町目川126-2","本品の一日摂取目安量に含まれる脂質は0.07g、炭水化物は1.04g、ナトリウムは0.17mg（食塩相当量0.0004g）である。 健康増進法施行規則第１１条第２項で定められる「脂質、不飽和脂肪酸、コレステロール」は、脂質0.07gであることから過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 「糖類」は日本人の食事摂取基準（2015年度版）に設定されていないが、WHOの推奨（一日のエネルギー摂取量の10％未満）を基にエネルギー摂取基準より算出すると、成人男女における糖類の摂取推奨値は44～66g未満となる。本商品に含まれる炭水化物のすべてが糖類であると仮定しても1.04gであり、算出された推奨値に対して十分に低い値であることから、過剰な摂取につながらないと考えられる。 「ナトリウム」は0.17mg（食塩相当量0.0004g）とごく微量であり、過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":524,"documentId":525,"Name":526,"createdAt":527,"updatedAt":528,"publishedAt":529,"FID":530,"ModifyDate":397,"RepealDate":69,"SortNo":531,"RegistDate":507,"Class":28,"ComponentTxt":508,"FunctionFull":509,"SaleStatus":82,"Intake":510,"CategoryName":511,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":512,"SalesDate":481,"ModifyHistory20250331":532,"ModifyHistory20250401":533,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":514,"PrecautionsTake":515,"HowToTake":516,"SafetySelf":534,"EatingResults":51,"FldWebsite":535,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":519,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":536,"ManufacturingSite1":536,"ManufacturingSite2":537,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":415,"Location2":416,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":538,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":418,"RawMaterials":508,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":522,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":539,"IngredientList":69},89596,"d2pvuphmjr0okx9fj9vocaa5","えがお　歩く筋力サポート","2025-05-22T13:54:30.108Z","2026-09-28T03:31:25.983Z","2026-09-28T03:31:25.992Z","F72",60072,"(R6.2.7)様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅱ-1 (R6.9.13)様式Ⅳの修正","（2025.10.06）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式V 機能性に係る事項、【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","①喫食実績による食経験の評価 　当該届出商品は、機能性関与成分であるHMBカルシウム（カルシウム ビス-３-ヒドロキシ-３-メチルブチレートモノハイドレート）【以下、「HMBカルシウム」と記載】を一日摂取目安量当たり1.5g含有する食品です。原料メーカーの実績によると当該届出商品と類似する食品の2012年8月～2024年7月の12年間における販売量はHMBカルシウム換算で約77ｔ（約47,400,000食に相当、30日分換算で約1,580,000個に相当）でした。これらの類似する食品は年齢や性別を問わず全国規模にて販売されていますが、これまでに重篤な健康被害の報告は受けていません。  ②既存情報による安全性試験の評価 　機能性関与成分のHMBカルシウムについてのヒトを対象とした安全性に関する報告が4報ありました。一日2g～6gのHMBカルシウムを4週間～1年摂取した4報全ての報告において有害な事象はみられていません。なお、データベースを用いた調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はありませんでした。  　以上のことから、当該届出商品は摂取目安量を守り適切に摂取する場合、安全性に関し問題はないと判断しました。但し、本品にはカルシウムが含まれることから、多量摂取によるカルシウムの過剰摂取にならないよう注意が必要です。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9WLIAY","日本タブレット株式会社　第３工場","日本タブレット株式会社　第４工場","標題：機能性関与成分HMBカルシウム（カルシウム ビス-３-ヒドロキシ-３-メチルブチレートモノハイドレート）【以下、「HMBカルシウム」と記載】による筋肉や筋力の機能性に関するシステマティックレビュー  目的：スポーツ選手やトレーニングされた者を除いた健康な者に、HMBカルシウムを摂取させると、摂取しない場合または摂取前に比べて、筋肉や筋力が増加したり低下が抑制されて維持したりするかの検証を目的としました。  背景：自立した日常生活を送り続ける上で、心身機能の維持及び向上は不可欠であり、筋肉や筋力は重要な要素の一つです。HMBカルシウムは、複数の文献で筋肉や筋力に関する効果が示されていますが、効果を総合的に解析したシステマティックレビューの報告はありませんでした。  レビュー対象とした研究の特性：文献データベースを用いて、各データベースに登録されている全期間を対象として、上記の目的に関連する論文を検索しました（検索日 2025年6月18日）。また、ハンドサーチを実施しました（検索日 2025年6月18日）。最終的に10報のランダム化比較試験の論文を採択しました。本システマティックレビューの実施にあたっての利益相反はありません。  主な結果：HMBカルシウムの1.5～6g/日摂取は、年齢とともに減っていく筋肉を維持する働きにより、運動との併用で、立つ・歩くなど自立した日常生活を送る上で必要な筋力の維持・低下抑制に役立つ可能性が高いことが示唆されました。なお、評価対象とした文献における一日当たりのHMBカルシウムの摂取量は1.5～6gであり、重篤な副作用はみられませんでした。  科学的根拠の質：採択した論文全体として表示しようとする機能性が示唆されました。但し、採択した論文の一部には機能性の有意差が認められないものが含まれています。エビデンス総体の確実性は、高（A）・中（B）・低（C）・とても低い（D）の4 段階の内、「中（B）」でした。システマティックレビューの限界としては、選択的アウトカム報告及び出版バイアスが存在する可能性（試験研究者にとって都合のよい結果ばかりが報告あるいは発表されている可能性）が否定しきれないことが挙げられます。","PRISMA2020",{"id":541,"documentId":542,"Name":543,"createdAt":544,"updatedAt":545,"publishedAt":546,"FID":547,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":548,"RegistDate":549,"Class":327,"ComponentTxt":328,"FunctionFull":329,"SaleStatus":31,"Intake":330,"CategoryName":550,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":332,"SalesDate":551,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":552,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":553,"PrecautionsTake":554,"HowToTake":555,"SafetySelf":556,"EatingResults":51,"FldWebsite":557,"OtherReasons":558,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":67,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":559,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":560,"ManufacturingAddress":561,"ManufacturingInfo":562,"RawMaterials":331,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":563,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},90378,"ee91136g88fmjuajn2ohkyed","えがお　健康黒酢　ぶどう味","2025-05-22T13:57:22.511Z","2026-09-28T03:37:19.157Z","2026-09-28T03:37:19.166Z","F854",60854,"2021-01-27","清涼飲料水（希釈用）","2021-06-01","（2025.11.21）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 既存情報による食経験の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 原材料及び分析に関する情報","3袋","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。 ●空腹時での摂取は強い刺激を感じることがあります。 ●必ず薄めてお召し上がりください。","一日当たり3袋を目安に、1袋あたり100mlのお水で薄めてお召し上がりください。","当該製品の機能性関与成分である酢酸は食酢の主成分であり、食酢は人類最古の発酵調味料として、和食のみならず、西洋や中華料理にも汎用されている。しかし、機能性関与成分である酢酸750㎎摂取に限定した喫食実績については十分な情報がない。 本届出食品の類似食品としては酢酸（1日摂取目安量750 ㎎）を保健機能成分（関与成分）とした特定保健用食品が「血圧が高めの方」を対象に認可されており、食品健康影響評価に関する審議結果でも安全性に問題ないと判断されている。 酢酸は、単一成分であることから、上記特定保健用食品の安全性評価結果は、当該食品に含まれる酢酸の安全性評価に置き換えることができる。 以上のことから、酢酸を1日750㎎摂取する当該製品の安全性に問題はないと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7H3IAI","当該食品は液状であるが、希釈して飲用する商品であり、一般的にサプリメントではなく通常の食品として飲用されているため。また、1袋15 mLあたりを100mLの水で希釈して摂取する飲料形態であり、過剰摂取の可能性は低いと考えられるため、その他加工食品として扱う。","1.　ナチュラルメディシン・データベース オンライン版、検索日：2025年8月15日、検索対象素材成分名：酢酸（掲載なし）、使用許諾番号：F00612411g009","（ア）標題 　酢酸の内臓脂肪減少効果に関する研究レビュー  （イ）目的 　肥満気味で内臓脂肪が高めな方（BMI 25以上30未満）に酢酸を摂取させ、酢酸を摂取しない群と比較することで、内臓脂肪が低下するか判断することを目的とした。  （ウ）背景 　食酢は日本では古くから食べられている調味料であるが、健康な人を対象とした内臓脂肪の低下効果に関する研究は現在行われていない。よって今回研究レビューを実施した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 　2017年8月15日に論文検索を実施し、検索日までに公開された論文を探索した。その結果、1報の論文が該当した。本論文は、肥満気味で内臓脂肪が高めな男女（BMI25以上30未満、25-60歳）を被験者とし、対象者をランダムに3群に振り分け実施した。1群はプラセボ群であり、残り2群は酢酸を摂取する群であった（低用量群、高用量群）。試験は二重盲検法で行われた。  （オ）主な結果 　上記の論文にて、高用量群（750 mg/日、12週間摂取）はプラセボ群と比較して有意に内臓脂肪の面積が減少した。なお、本論文の被験者である「肥満気味で内臓脂肪が高めな男女（BMI25以上30未満）」は日本肥満学会が定める肥満度が肥満Ⅰ度であり、一般的に肥満度が正常値の人に比べ、「内臓脂肪が気になる方」と判断した。以上のことから、本品の摂取から期待される機能性を、消費者に分かりやすく、かつ、誤認を与えない表現として、「本品には、酢酸が含まれます。酢酸には、肥満気味で内臓脂肪が気になる方の内臓脂肪を減少させる機能があることが報告されています。」とした。  （カ）科学的根拠の質 今回の研究レビューの限界は、採用論文が1報のみであり、複数のデータで比較することができない為、非一貫性の評価には限度があると考えられた。しかし、採用論文はランダム化二重盲検であったためエビデンスの質としては高いと考えられる。","株式会社鳴川　富士山工場　山梨県富士吉田市新屋1553 八雲ことぶきフーズ株式会社　熊野工場　島根県松江市八雲町熊野742-1","製造工場①：株式会社鳴川　富士山工場　ISO 22000、FSSC 22000認証取得     製造工場②：八雲ことぶきフーズ株式会社　熊野工場　HACCPに基づいた製造施設・従業員の衛生管理等及び規格外の製品の流通を防止するための体制をとっております。また、今後、FSSC22000またはGMP（健康食品）の認証取得について検討しております。","本品の一日摂取目安量に含まれる脂質は0g、炭水化物は14.7g、ナトリウムは4.2mg（食塩相当量0.01g）である。 健康増進法施行規則第１１条第２項で定められる「脂質、不飽和脂肪酸、コレステロール」は、脂質0gであることから過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 「糖類」は日本人の食事摂取基準（2015年度版）に設定されていないが、WHOの推奨（一日のエネルギー摂取量の10％未満）を基にエネルギー摂取基準より算出すると、成人男女における糖類の摂取推奨値は44～66g未満となる。本商品に含まれる炭水化物のすべてが糖類であると仮定しても14.7gであり、算出された推奨値に対して十分に低い値であることから、過剰な摂取につながらないと考えられる。 「ナトリウム」は4.2mg（食塩相当量0.01g）と微量であり、過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":565,"documentId":566,"Name":567,"createdAt":568,"updatedAt":569,"publishedAt":570,"FID":571,"ModifyDate":572,"RepealDate":144,"SortNo":573,"RegistDate":574,"Class":28,"ComponentTxt":575,"FunctionFull":576,"SaleStatus":31,"Intake":577,"CategoryName":578,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":579,"SalesDate":580,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":124,"HowToTake":91,"SafetySelf":581,"EatingResults":51,"FldWebsite":582,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":583,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":584,"ManufacturingAddress":585,"ManufacturingInfo":586,"RawMaterials":587,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":588,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},91857,"ik6l5kdobrgjcf8b7bb3xq43","ＬＡＬＡ　ＦＬＯＲＡ（ララフローラ）","2025-05-22T14:06:49.514Z","2026-09-28T03:48:34.131Z","2026-09-28T03:48:34.139Z","G1266","2025-11-07",71266,"2022-02-16","殺菌乳酸菌EC-12株","本品には殺菌乳酸菌EC-12株が含まれます。殺菌乳酸菌EC-12株には、腸内のビフィズス菌を増やし、腸内環境を改善する機能があることが報告されています。","1兆個","乳酸菌粉末含有食品","便秘傾向の健常者","2022-04-18","機能性関与成分である殺菌乳酸菌EC-12株を同等量含む、類似する食品の喫食実績によって、安全性の評価を行いました。 この類似する食品は販売されて以来、これまでに3600万食分の販売実績がありますが、その間に重篤な健康被害の報告はありません。 また、医薬品との相互作用についても、問題となる報告はありませんでした。 以上を持ちまして、当該製品の安全性については十分であると評価いたしました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9E5IAI","国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報","【標題】 殺菌乳酸菌EC-12株の腸内環境改善作用に関する研究レビュー 【目的】 健常成人に、殺菌乳酸菌EC-12株を継続摂取させることによって、プラセボ摂取と比べて、腸内環境が改善するか検証することを目的としました 【背景】 近年、生きた乳酸菌を含有し、便通改善や腸内環境改善を謳う、特定保健用食品や機能性表示食品が巷間では好評を博していますが、加熱処理を施した殺菌乳酸菌については、市場、研究共に未開拓の分野が残されています。 本品に含有される殺菌乳酸菌EC-12株は、「生菌」や「乳酸菌生産物質」とは異なる作用メカニズムによって、腸管にあるパイエル板に取り込まれ免疫活性を誘導し、腸内環境に作用することが報告されています。 殺菌乳酸菌EC-12株の有用性を示す動物試験や細胞試験は数多く報告されているものの、ヒトを対象とした包括的な研究レビューは確認できなかったため、今回研究レビューを実施することとしました。 【レビュー対象とした研究の特性】 2019年10月3日に、日本語及び英語の2つのデータベースを用いて検索を行いました。18歳以上の健常人を対象とした文献を抽出し、事前に定めた条件によって取捨選択を行いました。その結果、最終的に評価することになった論文はRCTが1報でした。 【主な結果】 殺菌乳酸菌EC-12株1兆個（200mg）/日4週間の摂取によって、腸内の善玉菌とされるBifidobacteriumの便中細菌占有率が対照群に比べて有意に増加し、Lactobacillusについては増加傾向がみられました。 便中の有機酸については、プロピオン酸は摂取後に、介入群は対照群よりも有意に増加しました。酪酸については、介入群で有意に増加することが確認されました。 以上の結果から、殺菌乳酸菌EC-12株1兆個摂取による、腸内環境の改善作用が確認されました。 【科学的根拠の質】 採用した研究、及びアウトカムについて、選択バイアス、症例減少バイアス、不精確がみられました。また、研究レビュー全体の限界として、文献の検索を英語と日本語のデータベースに絞ったことから、他言語での論文収集の網羅性の問題や出版バイアスの存在は否定できません。","日本タブレット株式会社 第3工場 京都府宇治市槇島町目川87  第4工場 京都府宇治市槇島町目川126-2","公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康食品GMPの認定を取得した日本タブレット株式会社にて製造を行っています。","乳酸菌粉末(殺菌乳酸菌、デキストリン)","本品には一日摂取目安量あたり、健康増進法施行規則で定める栄養素に関して、以下の量が含まれる。 脂質：0.02g、炭水化物：0.33g、食塩相当量：0.005g 脂質と食塩相当量に関して、これらの数値から、過剰摂取にはつながらない。 糖類に関して、現在、日本では糖類の食事摂取基準は定められていないが、2015年に発表されたWHOのガイドラインでは遊離糖類の摂取を1日のエネルギー摂取量の10％未満にする事が推奨されている。これを成人男女の推定必要エネルギー量（身体活動レベルⅡ（ふつう）の「推定エネルギー必要量」）から遊離糖類量に換算すると、成人男性で約67.5 g以下/日、成人女性で約50 g以下/日となる。遊離糖類とは糖アルコールでない単糖類及び二糖類の糖類を指し、本品に含まれる炭水化物全てが遊離糖類あると仮定すると、本品に含まれる遊離糖類量は0.33gであり、これはWHOのガイドラインに比べても十分に低いものであることから、本品の摂取では糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。 更に、本品を食事に加え摂取する場合、厚生労働省・農林水産省が策定した「食事バランスガイド」では、菓子・嗜好飲料から摂取するエネルギーは1日に200 kcal程度が目安とされている。本品に含まれるエネルギー量は1.39kcalであり、本品の摂取を行った場合においても、エネルギーの過剰摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":590,"documentId":591,"Name":592,"createdAt":593,"updatedAt":594,"publishedAt":595,"FID":596,"ModifyDate":24,"RepealDate":69,"SortNo":597,"RegistDate":598,"Class":28,"ComponentTxt":575,"FunctionFull":576,"SaleStatus":31,"Intake":577,"CategoryName":578,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":579,"SalesDate":599,"ModifyHistory20250331":239,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":124,"HowToTake":91,"SafetySelf":581,"EatingResults":51,"FldWebsite":600,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":583,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":584,"ManufacturingAddress":585,"ManufacturingInfo":586,"RawMaterials":587,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":106,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":601,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},91876,"x2bisfsnmr4hafsdak1nuhir","えがお　１兆個の乳酸菌","2025-05-22T14:06:56.235Z","2026-09-28T03:48:42.852Z","2026-09-28T03:48:42.860Z","G1285",71285,"2022-02-21","2022-04-23","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9DWIAY","本品には一日摂取目安量あたり、健康増進法施行規則で定める栄養素に関して、以下の量が含まれる。 脂質：0.02g、炭水化物：0.33g、食塩相当量：0.005g 脂質と食塩相当量に関して、これらの数値から、過剰摂取にはつながらない。 糖類に関して、現在、日本では糖類の食事摂取基準は定められていないが、2015年に発表されたWHOのガイドラインでは遊離糖類の摂取を1日のエネルギー摂取量の10％未満にする事が推奨されている。これを成人男女の推定必要エネルギー量（身体活動レベルⅡ（ふつう）の「推定エネルギー必要量」）から遊離糖類量に換算すると、成人男性で約67.5 g以下/日、成人女性で約50 g以下/日となる。遊離糖類とは糖アルコールでない単糖類及び二糖類の糖類を指し、本品に含まれる炭水化物全てが遊離糖類であると仮定すると、本品に含まれる遊離糖類量は0.33gであり、これはWHOのガイドラインに比べても十分に低いものであることから、本品の摂取では糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。 更に、本品を食事に加え摂取する場合、厚生労働省・農林水産省が策定した「食事バランスガイド」では、菓子・嗜好飲料から摂取するエネルギーは1日に200 kcal程度が目安とされている。本品に含まれるエネルギー量は1.39kcalであり、本品の摂取を行った場合においても、エネルギーの過剰摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":603,"documentId":604,"Name":605,"createdAt":606,"updatedAt":607,"publishedAt":608,"FID":609,"ModifyDate":116,"RepealDate":69,"SortNo":610,"RegistDate":611,"Class":28,"ComponentTxt":300,"FunctionFull":612,"SaleStatus":82,"Intake":613,"CategoryName":614,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":615,"SalesDate":616,"ModifyHistory20250331":617,"ModifyHistory20250401":618,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":619,"HowToTake":213,"SafetySelf":620,"EatingResults":67,"FldWebsite":621,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":161,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":622,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":623,"ManufacturingSite1":623,"ManufacturingSite2":624,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":625,"Location2":626,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":627,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":628,"RawMaterials":314,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":629,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":630,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},91991,"ueu7h74bmbid5cbppk2gy3kv","えがお　内脂燃","2025-05-22T14:07:40.745Z","2026-09-28T03:49:36.946Z","2026-09-28T03:49:36.954Z","G1400",71400,"2022-03-22","本品にはブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンには、日常的な活動において脂肪の代謝を助け消費しやすくすることで、BMIが高めの方のおなかの脂肪（内臓脂肪および皮下脂肪）を減らす機能があることが報告されています。","12mg","黒酢・ブラックジンジャー抽出物含有加工食品","BMI が高めの健康な方（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2022-05-22","(R4.6.20)様式Ⅲ-3、表示見本 (R6.2.29)様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-1 (R6.9.13)様式Ⅳの修正","（2025.07.31）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.09.12）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。 ●天然由来原料のため、色調に違いが生じることがございますが、品質に問題はございません。","本届出商品での喫食実績は無いため、既存情報による安全性の評価を行いました。既存情報の調査では、機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」を含むブラックジンジャー抽出物を用いた臨床試験の報告が行われていました。本届出商品と同じ1日摂取目安量であるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mg（ブラックジンジャー抽出物150mg）の12週間摂取の試験や、5倍量となるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン60mg（ブラックジンジャー抽出物750㎎）の4週間摂取の試験において安全性に問題となる事象は報告されていないことから、本届出商品の原材料であるブラックジンジャー抽出物およびブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの安全性は高く、問題はないと考えられました。更に、届出商品に使用されているその他の原材料は、十分な食経験を有する食品及び食品添加物であり、これらの結果から、機能性関与成分ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンおよび本届出商品は安全であり、本製品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9WPIAY","・Pubmed ・J Ethnopharmacol. 2012; 141(3): 831-9. ・J Nat Med. 2018; 72(3): 607-14. ・Drug Chem Toxicol. 2020; 43(6): 602-8. ・J Pharm Sci. 2007; 96(1): 223-33.","株式会社三協　 日の出工場","株式会社三協　 大渕工場","静岡県富士市伝法3178-1","静岡県富士市大淵2362-1","ア　標題 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、腹部の脂肪に与える影響に関する研究レビュー イ　目的 健康な方に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 ウ　背景 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪に対する影響に関して、培養ヒト細胞を用いたin vitro実験や、マウスを用いた動物実験では、脂肪の分解を促進する作用があるという研究報告があります。しかし、ヒトを対象とした、脂肪に対する影響を評価した文献を包括的に整理する研究レビューでは、脂肪に対する影響について評価したものはありませんでした。今回、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続して摂取することによる、腹部の脂肪に与える影響について検証を行いました。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した文献2報（ランダム化比較試験）を採用しました。採用文献はいずれも、20-64歳の、BMIが高めの健康な日本人成人男女を参加者とした試験で、解析対象者に脂質異常・高血糖・高血圧に該当する参加者は含まれていませんでした。 ※BMIはBody Mass Indexのことで、体重（kg）÷身長（m）÷身長（m）で算出されます。本届出では、BMI23以上30未満の範囲をBMIが高めと想定しています。 オ　主な結果 採用文献2報から、健康な参加者がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12 mg含む食品を12週間継続して摂取することで、含まない食品を摂取した場合と比較して、腹部の脂肪面積が有意に減少していることが確認されました。 カ　科学的根拠の質 　評価した文献が2報のため出版バイアスについて否定できないものの、いずれの文献も日本人を対象としたランダム化比較試験であり、予め設定された試験計画に沿って試験が実施されており、信頼できる研究であると考えられました。よって、採用文献のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg継続して摂取することによって、腹部の脂肪を減らす機能が認められたという結果は信頼できる科学的根拠に基づいていると考えられ、届出製品でも同様の機能が期待できると考えられます。","当該製品を製造する工場は、公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康食品GMP適合工場として認定されており、製品の生産及び品質管理に関しては、GMPの取組みに基づき実施されている。","※直射日光、高温多湿を避け、涼しいところに保存してください。","本品の一日摂取目安量に含まれる脂質は0.03g、炭水化物は0.42g、食塩相当量は0.003gである。 健康増進法施行規則第１１条第２項で定められる「脂質、不飽和脂肪酸、コレステロール」は、脂質0.03gであることから過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 「糖類」は日本人の食事摂取基準（2015年度版）に設定されていないが、WHOの推奨（一日のエネルギー摂取量の10％未満）を基にエネルギー摂取基準より算出すると、成人男女における糖類の摂取推奨値は44～66g未満となる。本商品に含まれる炭水化物のすべてが糖類であると仮定しても0.42gであり、算出された推奨値に対して十分に低い値であることから、過剰な摂取につながらないと考えられる。 食塩相当量は0.003gとごく微量であり、過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 更に、本品を食事に加え摂取する場合、厚生労働省・農林水産省が策定した「食事バランスガイド」では、菓子・嗜好飲料から摂取するエネルギーは1日に200 kcal程度が目安とされている。本品に含まれるエネルギー量は2.15kcalであり、本品の摂取を行った場合においても、エネルギーの過剰摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":632,"documentId":633,"Name":634,"createdAt":635,"updatedAt":636,"publishedAt":637,"FID":638,"ModifyDate":397,"RepealDate":69,"SortNo":639,"RegistDate":640,"Class":28,"ComponentTxt":641,"FunctionFull":642,"SaleStatus":82,"Intake":643,"CategoryName":644,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":645,"SalesDate":646,"ModifyHistory20250331":647,"ModifyHistory20250401":648,"ReNotification":44,"IdentityReason":649,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":650,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":619,"HowToTake":91,"SafetySelf":651,"EatingResults":51,"FldWebsite":652,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":67,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":653,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":654,"ManufacturingSite1":654,"ManufacturingSite2":655,"ManufacturingSite3":656,"ManufacturingSite4":657,"ManufacturingSite5":658,"Location1":659,"Location2":660,"Location3":661,"Location4":625,"Location5":626,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":44,"FinalProduct5":44,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":44,"ManufacturingStandards5":44,"FunctionSelf":662,"ManufacturingAddress":663,"ManufacturingInfo":664,"RawMaterials":665,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":666,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},92039,"o91q1k0i5z6cpd9v7e3zuw9c","えがお　フトラント","2025-05-22T14:08:02.134Z","2026-09-28T03:49:58.447Z","2026-09-28T03:49:58.456Z","H3",80003,"2022-04-11","エラグ酸","本品にはエラグ酸が含まれています。エラグ酸は肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つことが報告されています。肥満気味の方、BMI値が高めの方に適した商品です。","3mg","新名称：アフリカマンゴノキエキス含有加工食品  旧名称：アフリカマンゴノキエキス加工食品","肥満気味(BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満)の健常成人","2022-06-11","(R4.5.25)様式Ⅲ-3、表示見本 (R4.8.1)表示見本 (R6.9.13)様式Ⅳの修正","（2026.01.22）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、再届出、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","この度の届出は届出番号：F426（ボディチャレンジα（アルファ））の製品名及びとパッケージのみの変更になります。原材料や配合割合などについては全く同じものになるため、同一性は失われていないと考えております。","F426","当該食品「えがお　フトラント」の機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品(錠剤・カプセル・粉末)は、日本国内において2010年9月から約10年間、全国販売されており、既に1億2,800万食以上の流通実績のある食経験を有している。また、2020年5月27日時点において機能性関与成分を含む当該食品及び類似食品における重大・重篤な健康被害は報告されていない。それらの喫食実績をもとに同質性及び安全性を評価し、安全であることを確認した。 さらに、これまでの研究により、エラグ酸あるいはエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスを用いた臨床試験が4報報告されており、1日当たりエラグ酸を2-3mg、8-12週間摂取した試験であった。そこで、有害事象に関しては2報において頭痛、睡眠困難、鼓腸を挙げているが、これらの症状はプラセボ群においても同様に生じた症状であり、機能性関与成分由来の症状とは考えにくいと結論付けられている。また、残りの2報(うち1報は日本人の肥満1度が対象)については、機能性関与成分に起因する副作用が無かったとされている。さらに、日本人の健常者を対象とした過剰摂取試験では、1日当たりの摂取目安量の5倍量(エラグ酸15mg/日)を4週間摂取した結果で安全性に問題が無いことが示された。なお、過剰摂取試験には、当該製品と同じ原料であるエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスが用いられている。 機能性関与成分と医薬品との相互作用の有無については、データベースを用いて調査を行った結果、医薬品との相互作用に関する報告は無かった。 以上のことから、当該製品の1日当たりの摂取目安量を守って適切に使用すれば、安全性に問題は無いと判断できる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9WTIAY","・Google Scholar ・食品安全情報 (国立医薬品食品衛生研究所)  ・医中誌","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス　本社工場","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス　第二工場","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス　国吉田工場","株式会社三協　日の出工場","株式会社三協　大渕工場","静岡県静岡市駿河区豊田3丁目6番36号","静岡県静岡市駿河区豊田2丁目4番3号","静岡県静岡市駿河区国吉田2丁目6番7号","(ア)標題 　機能性関与成分である「エラグ酸」を含む食品を経口摂取した場合における体重、体脂肪、及び血中中性脂肪に対する機能性に関する研究レビュー (イ)目的 　健常成人(肥満1度；BMI値25 kg/m2以上30 kg/m2未満を含む)において、エラグ酸を経口摂取することによる体重、体脂肪、及び血中中性脂肪に対する機能性に関する定性的研究レビューの実施を目的とした。 (ウ)背景 　エラグ酸は健常な過体重(肥満1度)者に対して、体脂肪及び血中中性脂肪をはじめ、体重、BMI値、ウエスト周囲径、内臓脂肪などを低減させるとの報告がある。また、エラグ酸には脂肪細胞における脂肪蓄積抑制及び脂肪細胞の肥大化を抑制する作用が報告されていることから、エラグ酸がこの有効性(機能性)に関わると推定できる。そこで、エラグ酸の経口摂取において体重、体脂肪、及び血中中性脂肪を低減させる機能性について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 　複数のデータベースを用いて、データベース開設あるいは情報掲載時から検索日までに公表された論文を検索対象とした。2020年5月8日に英語及び日本語のデータベースを用いて検索を行った。そこで、健常成人(肥満1度；BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満を含む)において、エラグ酸の経口摂取が体重、体脂肪、及び血中中性脂肪に及ぼす影響に関する無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験(RCT)の査読付き論文を検索した。文献検索し、論文の内容を精査した結果、採用した研究論文は2報となった。なお、そのうち1報は、日本人におけるRCTであり、論文著者として研究の資金提供を行った原料販売会社の社員等が含まれていた。 (オ)主な結果 　採用された研究論文2報は、査読付き論文であり、無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験という信頼性の高い研究であった。また、標題に対して肯定的な結果であった。肥満気味(BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満)の健常成人を対象とし、エラグ酸(3mg/日)の日常的な経口摂取により、対照であるプラセボ群と比較して体脂肪、血中中性脂肪、体重、BMI値、ウエスト周囲径、及び内臓脂肪を有意に低減させることが認められた。なお、試験期間中において機能性関与成分の経口摂取に起因する有害事象は報告されていない。 　以上の結果により、機能性関与成分であるエラグ酸を1日当たり3mg含む当該製品は、肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つという機能性表示食品として適切であると判断された。 (カ)科学的根拠の質 　採用された研究論文2報は、査読付き論文であり、無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験で信頼性が高く、質の高い研究であった。本研究レビューの限界については、その他の未発表の研究データが存在する可能性が否定できない。しかし、文献検索は科学技術分野から医療分野の主要な7つのデータベース(英語・日本語)を使用しているため、現時点で公表されている当該研究をほぼ網羅していると判断した。なお、採用された研究論文が2報と少ないことから、今後さらなる研究の検証が必要である。","株式会社三協 島根川本工場：島根県邑智郡川本町大字南佐木993-1","当該製品を製造委託している工場は、国内GMP認定工場であり、適正な製造基準に従って当該製品の製造及び品質管理を実施している。","アフリカマンゴノキエキス（エラグ酸含有）","当該製品中の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量2粒当たりの含有量は、脂質：0.01g、炭水化物0.50g、ナトリウム0.114mg(食塩相当量：0.0003g)と極めて微量であった。また、炭水化物に関しては、当該製品の炭水化物が全て糖類であると仮定しても、世界保健機構(WHO)が推奨している糖類の摂取基準と比較すると低い値であった。(なお、日本では糖類の摂取基準が設定されていないが、WHOのガイドラインでは1日当たりの遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10%未満(成人では約50g未満)、望ましくは5%未満(約25g未満)とすることが推奨されている。) 以上のことから、当該製品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":668,"documentId":669,"Name":670,"createdAt":671,"updatedAt":672,"publishedAt":673,"FID":674,"ModifyDate":397,"RepealDate":25,"SortNo":675,"RegistDate":676,"Class":28,"ComponentTxt":641,"FunctionFull":642,"SaleStatus":31,"Intake":643,"CategoryName":677,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":645,"SalesDate":678,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":679,"ReNotification":44,"IdentityReason":680,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":650,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":619,"HowToTake":91,"SafetySelf":681,"EatingResults":51,"FldWebsite":682,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":67,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":653,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":654,"ManufacturingSite1":654,"ManufacturingSite2":655,"ManufacturingSite3":656,"ManufacturingSite4":657,"ManufacturingSite5":658,"Location1":659,"Location2":660,"Location3":661,"Location4":625,"Location5":626,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":44,"FinalProduct5":44,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":44,"ManufacturingStandards5":44,"FunctionSelf":662,"ManufacturingAddress":663,"ManufacturingInfo":664,"RawMaterials":665,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":666,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},92041,"hagv3y81q7ggvjtl37yvbmpz","えがお　フットラン","2025-05-22T14:08:02.916Z","2026-09-28T03:49:59.442Z","2026-09-28T03:49:59.450Z","H5",80005,"2022-04-19","アフリカマンゴノキエキス加工食品","2022-06-19","（2026.01.23）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、再届出、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報","この度の届出は届出番号：F426（ボディチャレンジα（アルファ））の製品名及びパッケージのみの変更になります。原材料や配合割合などについては全く同じものになるため、同一性は失われていないと考えております。","当該食品「えがお　フットラン」の機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品(錠剤・カプセル・粉末)は、日本国内において2010年9月から約10年間、全国販売されており、既に1億2,800万食以上の流通実績のある食経験を有している。また、2020年5月27日時点において機能性関与成分を含む当該食品及び類似食品における重大・重篤な健康被害は報告されていない。それらの喫食実績をもとに同質性及び安全性を評価し、安全であることを確認した。 さらに、これまでの研究により、エラグ酸あるいはエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスを用いた臨床試験が4報報告されており、1日当たりエラグ酸を2-3mg、8-12週間摂取した試験であった。そこで、有害事象に関しては2報において頭痛、睡眠困難、鼓腸を挙げているが、これらの症状はプラセボ群においても同様に生じた症状であり、機能性関与成分由来の症状とは考えにくいと結論付けられている。また、残りの2報(うち1報は日本人の肥満1度が対象)については、機能性関与成分に起因する副作用が無かったとされている。さらに、日本人の健常者を対象とした過剰摂取試験では、1日当たりの摂取目安量の5倍量(エラグ酸15mg/日)を4週間摂取した結果で安全性に問題が無いことが示された。なお、過剰摂取試験には、当該製品と同じ原料であるエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスが用いられている。 機能性関与成分と医薬品との相互作用の有無については、データベースを用いて調査を行った結果、医薬品との相互作用に関する報告は無かった。 以上のことから、当該製品の1日当たりの摂取目安量を守って適切に使用すれば、安全性に問題は無いと判断できる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk81xIAA",{"id":684,"documentId":685,"Name":686,"createdAt":687,"updatedAt":688,"publishedAt":689,"FID":690,"ModifyDate":397,"RepealDate":25,"SortNo":691,"RegistDate":676,"Class":28,"ComponentTxt":641,"FunctionFull":642,"SaleStatus":31,"Intake":643,"CategoryName":677,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":645,"SalesDate":678,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":679,"ReNotification":44,"IdentityReason":680,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":650,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":619,"HowToTake":91,"SafetySelf":692,"EatingResults":51,"FldWebsite":693,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":67,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":653,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":654,"ManufacturingSite1":654,"ManufacturingSite2":655,"ManufacturingSite3":656,"ManufacturingSite4":657,"ManufacturingSite5":658,"Location1":659,"Location2":660,"Location3":661,"Location4":625,"Location5":626,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":44,"FinalProduct5":44,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":44,"ManufacturingStandards5":44,"FunctionSelf":662,"ManufacturingAddress":663,"ManufacturingInfo":664,"RawMaterials":665,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":666,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},92042,"l8913fnbkhtyic9jiivvss11","えがお　コエナイン","2025-05-22T14:08:03.228Z","2026-09-28T03:49:59.842Z","2026-09-28T03:49:59.850Z","H6",80006,"当該食品「えがお　コエナイン」の機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品(錠剤・カプセル・粉末)は、日本国内において2010年9月から約10年間、全国販売されており、既に1億2,800万食以上の流通実績のある食経験を有している。また、2020年5月27日時点において機能性関与成分を含む当該食品及び類似食品における重大・重篤な健康被害は報告されていない。それらの喫食実績をもとに同質性及び安全性を評価し、安全であることを確認した。 さらに、これまでの研究により、エラグ酸あるいはエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスを用いた臨床試験が4報報告されており、1日当たりエラグ酸を2-3mg、8-12週間摂取した試験であった。そこで、有害事象に関しては2報において頭痛、睡眠困難、鼓腸を挙げているが、これらの症状はプラセボ群においても同様に生じた症状であり、機能性関与成分由来の症状とは考えにくいと結論付けられている。また、残りの2報(うち1報は日本人の肥満1度が対象)については、機能性関与成分に起因する副作用が無かったとされている。さらに、日本人の健常者を対象とした過剰摂取試験では、1日当たりの摂取目安量の5倍量(エラグ酸15mg/日)を4週間摂取した結果で安全性に問題が無いことが示された。なお、過剰摂取試験には、当該製品と同じ原料であるエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスが用いられている。 機能性関与成分と医薬品との相互作用の有無については、データベースを用いて調査を行った結果、医薬品との相互作用に関する報告は無かった。 以上のことから、当該製品の1日当たりの摂取目安量を守って適切に使用すれば、安全性に問題は無いと判断できる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk81yIAA",{"id":695,"documentId":696,"Name":697,"createdAt":698,"updatedAt":699,"publishedAt":700,"FID":701,"ModifyDate":397,"RepealDate":25,"SortNo":702,"RegistDate":676,"Class":28,"ComponentTxt":641,"FunctionFull":642,"SaleStatus":31,"Intake":643,"CategoryName":677,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":645,"SalesDate":678,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":679,"ReNotification":44,"IdentityReason":680,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":650,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":619,"HowToTake":91,"SafetySelf":703,"EatingResults":51,"FldWebsite":704,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":67,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":653,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":654,"ManufacturingSite1":654,"ManufacturingSite2":655,"ManufacturingSite3":656,"ManufacturingSite4":657,"ManufacturingSite5":658,"Location1":659,"Location2":660,"Location3":661,"Location4":625,"Location5":626,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":44,"FinalProduct5":44,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":44,"ManufacturingStandards5":44,"FunctionSelf":662,"ManufacturingAddress":705,"ManufacturingInfo":664,"RawMaterials":665,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":666,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},92043,"khmw0ueglamao9vidfj6wfh9","えがお　フトラン","2025-05-22T14:08:03.512Z","2026-09-28T03:50:00.356Z","2026-09-28T03:50:00.365Z","H7",80007,"当該食品「えがお　フトラン」の機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品(錠剤・カプセル・粉末)は、日本国内において2010年9月から約10年間、全国販売されており、既に1億2,800万食以上の流通実績のある食経験を有している。また、2020年5月27日時点において機能性関与成分を含む当該食品及び類似食品における重大・重篤な健康被害は報告されていない。それらの喫食実績をもとに同質性及び安全性を評価し、安全であることを確認した。 さらに、これまでの研究により、エラグ酸あるいはエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスを用いた臨床試験が4報報告されており、1日当たりエラグ酸を2-3mg、8-12週間摂取した試験であった。そこで、有害事象に関しては2報において頭痛、睡眠困難、鼓腸を挙げているが、これらの症状はプラセボ群においても同様に生じた症状であり、機能性関与成分由来の症状とは考えにくいと結論付けられている。また、残りの2報(うち1報は日本人の肥満1度が対象)については、機能性関与成分に起因する副作用が無かったとされている。さらに、日本人の健常者を対象とした過剰摂取試験では、1日当たりの摂取目安量の5倍量(エラグ酸15mg/日)を4週間摂取した結果で安全性に問題が無いことが示された。なお、過剰摂取試験には、当該製品と同じ原料であるエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスが用いられている。 機能性関与成分と医薬品との相互作用の有無については、データベースを用いて調査を行った結果、医薬品との相互作用に関する報告は無かった。 以上のことから、当該製品の1日当たりの摂取目安量を守って適切に使用すれば、安全性に問題は無いと判断できる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk81zIAA","株式会社三協　島根川本工場：島根県邑智郡川本町大字南佐木993-1",{"id":707,"documentId":708,"Name":709,"createdAt":710,"updatedAt":711,"publishedAt":712,"FID":713,"ModifyDate":397,"RepealDate":69,"SortNo":714,"RegistDate":676,"Class":327,"ComponentTxt":715,"FunctionFull":716,"SaleStatus":82,"Intake":717,"CategoryName":718,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":374,"SalesDate":678,"ModifyHistory20250331":719,"ModifyHistory20250401":720,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":46,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":721,"PrecautionsTake":722,"HowToTake":723,"SafetySelf":724,"EatingResults":51,"FldWebsite":725,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":726,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":727,"ManufacturingSite1":727,"ManufacturingSite2":130,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":728,"Location2":100,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":729,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":730,"RawMaterials":715,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":44,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":731,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":69},92114,"o4utpm8xm59li26551xsgijw","えがお　グルコサミンゴールド","2025-05-22T14:08:28.549Z","2026-09-28T03:50:33.016Z","2026-09-28T03:50:33.025Z","H78",80078,"N-アセチルグルコサミン","本品にはN-アセチルグルコサミンが含まれます。N-アセチルグルコサミンは、ひざ関節の悩みを改善することが報告されています。歩行や階段の昇り降り時、ひざ関節が気になる方に適しています。","520mg","N-アセチルグルコサミン含有食品","(R6.2.29)様式Ⅱ、様式Ⅱ-1 (R6.9.13)様式Ⅳの修正","（2025.12.19）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1本","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。 ●天然由来原料のため、多少の色の違いが生じることがございますが、品質に問題はございません。 ●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。 ●お子様の手の届かないところに保管してください。","一日1本を目安に、水なしでそのまま又はお好みのお飲物などと一緒に、お召し上がりください。","本品は、株式会社えがおが2014年より発売している「えがおのグルコサミンゴールド」と同じ配合処方の製品である。 これまでに7万箱、217万食以上を販売しているが、重篤な健康被害は発生していない 以上のことから、本製品は、十分な安全性が確認されており、当該製品を適切に摂取する場合は健康を害する恐れがないと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9WRIAY","a.城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース　Ver.10  1. Hua J, et al.; Glucosamine, a naturally occurring amino monosaccharide, suppresses the ADP-mediated platelet activation in humans. Inflamm Res. 53 (12): 680-8, 2004 2. JF Lu-Suguro, et al.; Inhibitory action of glucosamine on platelet activation in guinea pigs. Inflamm Res. 54 (12): 493-9, 2005.","日本タブレット株式会社 第2工場","京都府宇治市槇島町目川150-1","（ア）標題 最終製品に含有する機能性関与成分N-アセチルグルコサミンによる膝関節機能の 改善に関するシステマティックレビュー （イ）目的 　N-アセチルグルコサミンの摂取が膝関節機能の改善に及ぼす影響を評価する （ウ）背景 　N-アセチルグルコサミンはヒアルロン酸等のグリコサミノグリカンの構成成分であり、関節の構造的なマトリックスの主な構成要素となる。細胞を用いた（in vitro）研究ではN-アセチルグルコサミンはグリコサミノグリカンの産生、コラーゲンおよびヒアルロン酸の増加、サイトカイン産生抑制作用を有することが報告されている。また、ヒト試験においては変形性膝関節症の患者がN-アセチルグルコサミン500mg/日または1000mg/日入りのミルクを8週間摂取した結果、膝疾患治療判定基準の成績が向上し、疼痛・歩行能と疼痛・階段昇降能の2項目において有意な改善が認められたことが報告されている。これよりN-アセチルグルコサミンはヒトの膝関節機能の改善に役立つ可能性が考えられる。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　レビューワーが、以下の条件を満たす論文を検索し、機能性を評価した。 論文の検索日：2020年11月30日 検索対象期間：検索日まで 対象集団の特性：健常成人 データベース：PubMed、JDreamⅢ 研究デザイン：プラセボ対照ランダム化二重盲検並行群間比較試験 利益相反情報：プロテインケミカル株式会社で研究レビューを実施。 （オ）主な結果 　最終的に1報の文献が研究レビューの対象として採択された。対象となった文献は膝に違和感がある者、またはKL分類において健常者にあたるKL値0またはⅠと診断された人を対象としたプラセボ対照ランダム化二重盲検並行群間比較試験であった。被験者が試験食品（N-アセチルグルコサミン300mg/日入りハードカプセル）またはプラセボ品を12週間経口摂取した結果、試験食品摂取群においてJOA評価（疼痛・歩行能力と疼痛・階段昇降能力の2項目）の有意な改善が認められた。これよりN-アセチルグルコサミンを300mg/日以上継続摂取することはグリコサミノグリカン産生、コラーゲンおよびヒアルロン酸の増加、サイトカイン産生抑制等の作用を通じてヒトの膝関節機能の改善に役立つと考えられた。 （カ）科学的根拠の質 　本研究レビューで選択された論文の対象者、条件、評価項目はレビューの目的に設定した対象者、条件、評価項目と一致した。一方、本商品の摂取目安量はN-アセチルグルコサミン520mg /日でレビューの研究よりも220mg多い。膝関節に違和感・痛みがある健常者を対象とした臨床試験ではN-アセチルグルコサミンを500mg、12週間摂取した際、膝に関わる項目で有意な改善が認められていること、変形性膝関節症被験者を含むヒト試験においてはN-アセチルグルコサミン1000mg/日摂取した際にプラセボに比べて有意な改善が認められていることから、本研究レビューでの摂取量より多い量であっても同等の改善効果が得られると推察する。しかし、本研究レビューで採択された論文数が1報と少ないことから出版バイアスの可能性を否定できないと判断した。今後も定期的に情報収集を行い、検証していく必要があると考えられる。","当該製品の製造は公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康補助食品ＧＭＰ適合認定を取得した工場であり、その基準に準拠した製造および品質管理を行っております。【製造工場：日本タブレット株式会社第２工場、三生医薬株式会社　依田橋第二工場】GMP認証取得（公益財団法人　日本健康・栄養食品協会）","※本品の一日摂取目安量に含まれる脂質は0g、炭水化物は0.34g、食塩相当量は0.00006gである。健康増進法施行規則第１１条第２項で定められる「脂質、不飽和脂肪酸、コレステロール」は、脂質0gであることから過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 「糖類」は日本人の食事摂取基準（2015年度版）に設定されていないが、WHOの推奨（一日のエネルギー摂取量の10％未満）を基にエネルギー摂取基準より算出すると、成人男女における糖類の摂取推奨値は44～66g未満となる。本商品に含まれる炭水化物のすべてが糖類であると仮定しても0.34gであり、算出された推奨値に対して十分に低い値であることから、過剰な摂取につながらないと考えられる。 食塩相当量は0.00006gとごく微量であり、過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 更に、本品を食事に加え摂取する場合、厚生労働省・農林水産省が策定した「食事バランスガイド」では、菓子・嗜好飲料から摂取するエネルギーは1日に200 kcal程度が目安とされている。本品に含まれるエネルギー量は2.27kcalであり、本品の摂取を行った場合においても、エネルギーの過剰摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":733,"documentId":734,"Name":735,"createdAt":736,"updatedAt":737,"publishedAt":738,"FID":739,"ModifyDate":572,"RepealDate":144,"SortNo":740,"RegistDate":741,"Class":28,"ComponentTxt":300,"FunctionFull":612,"SaleStatus":31,"Intake":613,"CategoryName":614,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":86,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":615,"SalesDate":742,"ModifyHistory20250331":743,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":44,"IdentityReason":744,"Retraction":44,"RetractionTxt":154,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":609,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":47,"PrecautionsTake":619,"HowToTake":213,"SafetySelf":620,"EatingResults":67,"FldWebsite":745,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":161,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":622,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":627,"ManufacturingAddress":746,"ManufacturingInfo":628,"RawMaterials":314,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":104,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":630,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":69},92658,"ywvre457b6bu237vcja7e2bx","えがお　モエルト","2025-05-22T14:11:34.628Z","2026-09-28T03:54:48.051Z","2026-09-28T03:54:48.062Z","H622",80622,"2022-11-11","2023-01-11","(R6.2.29)様式Ⅱ、様式Ⅱ-1 (R6.10.11)様式Ⅳの修正","商品名、表示見本のみの変更のため","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9DPIAY","株式会社三協　日の出工場　静岡県富士市伝法 3178-1 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mg","菊の花エキス含有加工食品","血清尿酸値が高めの健康成人","2026-04-15","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。\r\n●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。\r\n●お子様の手の届かないところに保管してください。","1. 食経験 本届出食品の喫食実績はない。  2. 既存情報による安全性の評価 原材料である菊の花または菊の花抽出物に関してヒトやラットを対象にした安全性に関する報告が4研究報告されており、その中で有害事象を示す報告は認められていない。長期摂取の評価においても安全性上の問題となる事象は認められなかった。 さらに、本届出食品に使用した機能性関与成分を含む「菊の花エキス」の安全性を評価した。急性毒性試験及び反復投与試験において異常は認められていない。また、変異原性試験においても異常は認められなかった。さらに、長期摂取（12週間）及び過剰量（適正量の5倍量以上）摂取時の安全性評価においても、安全性上の問題となる事象は認められなかった。  3. 医薬品との相互作用 機能性関与成分ルテオリンと医薬品との相互作用について調査した結果、ヒトに対しての有害事象の報告はなかったが、in vitro試験において、ルテオリンがCYP3A4、CYP1A2、CYP2C8の酵素活性を阻害することが報告されていた。よって、ルテオリン配合食品を当該酵素（CYP3A4、CYP1A2、CYP2C8）で代謝を受ける医薬品服用者が摂取することについては、摂取によって健康への悪影響を及ぼす可能性が否定できない。しかし、本届出食品は疾病に罹患していない方を対象としており、加えて医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談するように注意喚起を表示している。以上のことから、機能性関与成分ルテオリンは医薬品と相互作用する可能性について否定できないが、そのことに対してガイドラインに準じた注意喚起をしていることから、十分な対策が講じられており、健康被害を防止できると予想される。  4. まとめ 以上より、機能性関与成分「ルテオリン」を配合した本届出食品は基本的な安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000MCFBZYA5","（A）独立行政法人　医薬品医療機器総合機構「医療用医薬品の添付文書情報」 （B）PubMed 【参考文献】 1) Quintieri L et al., Flavonoids diosmetin and luteolin inhibit midazolam metabolism by human liver microsomes and recombinant CYP 3A4 and CYP3A5 enzymes. Biochem Pharmacol. 75(6):1426-37 (2008). 2) Cao L et al., Metabolic interactions between acetaminophen (paracetamol) and two flavonoids, luteolin and quercetin, through in-vitro inhibition studies. J Pharm Pharmacol. 69(12):1762-1772 (2017). 3) Pang CY et al., In vitro modulatory effects of flavonoids on human cytochrome P450 2C8 (CYP2C8). Naunyn Schmiedebergs Arch Pharmacol. 385(5):495-502 (2012).","三生医薬株式会社　 大渕工場","三生医薬株式会社　 富士根工場","静岡県富士市大淵4527-7","標題：ルテオリンによる高めの血清尿酸値の改善作用に関するシステマティックレビュー　更新版 目的：健常成人がルテオリンを摂取した場合、プラセボ摂取に比べて血清尿酸値が改善するかを検証する。 背景：ルテオリンは菊の花の主要なポリフェノール成分で、抗炎症作用や抗痛風作用が報告されている。機能性表示食品検索サイトにおいて、ルテオリンによる健常成人の高めの血清尿酸値に及ぼす影響に関する研究レビューは多くの会社が実施し届出している。最新の届出資料（J269）を参考に健常成人の血清尿酸値に与える有効性を明らかにするため、最新の臨床研究報告も含めて、本研究レビューを再実施した。 レビュー対象とした研究の特性：データベースを用いて調査した結果、対象となる文献が2報（4研究）得られた。2報（4研究）ともRCTであり、2報中2研究は単回摂取による食後の血清尿酸値への影響を、もう2研究は継続摂取による血清尿酸値への影響を報告していた。いずれも研究の質に問題なく、採用できるものであった。利益相反は適切に記載されていた。 主な結果：2報のうち2研究の単回摂取試験ではルテオリンを10 mg/回摂取しても、健常者のプリン体高付加食摂取によって上昇した血清尿酸値に影響を与えなかった。4週間の継続摂取試験では、ルテオリンを10 mg/日摂取することで、層別解析によって抽出された血清尿酸値が高めの健常者（血清尿酸値5.5～7.0 mg/dL）の血清尿酸値をプラセボと比較して有意に低下させた。12週間の継続摂取試験では、ルテオリンを10 mg/日摂取することで、血清尿酸値が高めの健常者（血清尿酸値6.0～7.9 mg/dL）の血清尿酸値をプラセボと比較して有意に低下させた。 科学的根拠の質：採用文献はいずれも日本人を対象とした研究で、外挿性は問題ないと考えた。血清尿酸値において、ルテオリン10 mg/日の継続摂取をしていた2報2研究ではバイアスリスク、非直接性、非一貫性、その他（出版バイアスなど）に問題はなく、不精確に軽度な問題があるとの評価だった。いずれの研究も肯定的で一貫した結果が得られていたことから、エビデンス総体の確実性は、高程度に信頼できると判断した。摂取期間が最長12週間であること、採用論文が2報と十分とは言えないことから、さらなる臨床研究が望まれる。","製造する3つ全ての工場において「機能性表示食品のうち天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品の製造又は加工の基準」に基づき、適正な製造及び品質確保のため、各製造段階において不良品が生じないために、責任者の設置、各種手順書の作成運用、出荷可否判断を行う事で規格外品の流通を防止している。 なお、公益財団法人 日本健康・栄養食品協会の健康食品ＧＭＰ認証を取得運用している。","ルテオリン含有菊の花エキス粉末（菊の花エキス、でんぷん分解物）","コールセンター","本届出食品中の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量1粒当たりの含有量は、脂質：0.006g、炭水化物：0.22g、ナトリウム：0.79mg（食塩相当量：0.002g）と微量であった。また、糖類については本届出食品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量である。以上より、本届出食品を継続的に摂取しても、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":776,"documentId":777,"Name":778,"createdAt":779,"updatedAt":780,"publishedAt":781,"FID":782,"ModifyDate":69,"RepealDate":69,"SortNo":783,"RegistDate":784,"Class":28,"ComponentTxt":757,"FunctionFull":758,"SaleStatus":31,"Intake":759,"CategoryName":760,"Extract":34,"ConsumerContact":85,"Website":785,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":761,"SalesDate":786,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":186,"PrecautionsTake":763,"HowToTake":187,"SafetySelf":764,"EatingResults":67,"FldWebsite":787,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":67,"SafetyEvaluation2":161,"PrimaryInformation3":67,"SafetyEvaluation3":161,"PublicDB4":67,"SafetyEvaluation4":161,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":788,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":767,"ManufacturingSite1":767,"ManufacturingSite2":279,"ManufacturingSite3":768,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":769,"Location2":100,"Location3":99,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":44,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":44,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":44,"ManufacturingStandards3":44,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":770,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":771,"RawMaterials":772,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":773,"TelNo":85,"Email":64,"OtherContact":105,"AvailableHours":466,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":66,"SaveInfo1":67,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":774,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":539,"IngredientList":789},81987,"vcuifwpb0c6wgo89gqfzz5oh","えがお　尿酸退散Ｂ（ビー）","2026-08-19T22:34:46.825Z","2026-08-19T23:03:46.698Z","2026-08-19T23:03:46.712Z","L227",120227,"2026-06-02","https://www.241241.jp","2026-09-11","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000TlYDiYAN","【データベース】 （A）独立行政法人　医薬品医療機器総合機構「医療用医薬品の添付文書情報」 （B）PubMed 【参考文献】 1) Quintieri L et al., Flavonoids diosmetin and luteolin inhibit midazolam metabolism by human liver microsomes and recombinant CYP 3A4 and CYP3A5 enzymes. Biochem Pharmacol. 75(6):1426-37 (2008). 2) Cao L et al., Metabolic interactions between acetaminophen (paracetamol) and two flavonoids, luteolin and quercetin, through in-vitro inhibition studies. J Pharm Pharmacol. 69(12):1762-1772 (2017). 3) Pang CY et al., In vitro modulatory effects of flavonoids on human cytochrome P450 2C8 (CYP2C8). Naunyn Schmiedebergs Arch Pharmacol. 385(5):495-502 (2012).",{"raw_text":790,"ingredients":791,"allergens":802,"net_content":803,"nutrition_table":804},"名称 菊の花エキス含有加工食品\n原材料名 ルテオリン含有菊の花エキス粉末 (菊の花エキス、でんぶん分解物) (国内製造)、アンセリン含有魚肉 エキス粉末(デキストリン、魚肉エキ ス)、還元麦芽糖水飴/セルロー ス、ショ糖エステル、二酸化ケイ素",[792,793,794,795,796,797,798,799,800,801],"ルテオリン含有菊の花エキス粉末","菊の花エキス","でんぶん分解物","アンセリン含有魚肉エキス粉末","デキストリン","魚肉エキス","還元麦芽糖水飴","セルロース","ショ糖エステル","二酸化ケイ素",[],"8.06g (1粒重量260mg×31粒)","栄養成分表示(一日当たりの摂取目安量(1粒)あたり)\nエネルギー 1.01kcal\n炭水化物 0.22g\nたんぱく質 0.02g\n食塩相当量 0.002g\n脂質 0.006g\n〈機能性関与成分/粒〉ルテオリン: 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(L. rhamnosus CRL1505)、 GABA (γ-アミノ酪酸)","本品にはCRL1505乳酸菌（L. rhamnosus CRL1505）とGABAが含まれます。CRL1505乳酸菌には、pDC（プラズマサイトイド樹状細胞）に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。GABAには、睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）の改善に役立つ機能が報告されています。","CRL1505乳酸菌（L. rhamnosus CRL1505）：8.8億個、GABA：100mg","γ-アミノ酪酸（GABA）含有加工食品","2026-12-24","●原材料名をご確認の上、食物アレルギーがご心配な方は、ご使用をお控えください。●高血圧症やてんかん等により、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。●ご開封後はできるだけお早めにお召し上がりください。●お子様の手の届かないところに保管してください。●斑点は原材料由来のものです。色調が変化する場合がございますが、品質に問題はございません。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000UIX7XYAX",{"raw_text":823,"ingredients":824,"allergens":830,"net_content":831,"nutrition_table":832},"名称 y-アミノ酪酸(GABA)含有加工食品 原材料名 還元麦芽糖水飴(国内製造)、y-アミノ酪酸(GABA)、乳酸菌粉末(殺菌) /結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素、ビタミンB2",[798,825,826,827,828,801,829],"y-アミノ酪酸(GABA)","乳酸菌粉末(殺菌)","結晶セルロース","ステアリン酸カルシウム","ビタミンB2",[],"15.5g(1粒の重量250mg×62粒】","栄養成分表示(一日当たりの摂取目安量(2粒)あたり)\nエネルギー 1.48kcal 炭水化物 0.37g\nたんぱく質 0.11g 食塩相当量 0.00004g\n脂質 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