[{"data":1,"prerenderedAt":272},["ShallowReactive",2],{"Vs6T6YHwmKakpryJtW89CLE1YDGQWjnZWUqO3acHD2E":3},{"data":4,"meta":268},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},64966,"y4y2jdeusozkni5fcg48okct","ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）","9260001005451","岡山県岡山市中区藤崎６７５番地１","万代隆彦","2025-05-22T13:52:32.933Z","2026-05-03T06:57:25.556Z","2026-05-03T06:57:25.560Z",[16,64,100,132,163,178,198,222,246],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":29,"Extract":33,"ConsumerContact":34,"Website":35,"ResponsibleBureau":36,"Tel":37,"TargetAudience":38,"SalesDate":39,"ModifyHistory20250331":40,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":33,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":33,"SelfInspectionChk2":33,"SelfInspectionChk3":33,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":33,"IntakeAmount":44,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":46,"SafetySelf":47,"EatingResults":48,"FldWebsite":49,"OtherReasons":50,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":33,"SntermediateProducts2":33,"SntermediateProducts3":33,"SntermediateProducts4":33,"SntermediateProducts5":33,"FinalProduct1":33,"FinalProduct2":33,"FinalProduct3":33,"FinalProduct4":33,"FinalProduct5":33,"ManufacturingStandards1":33,"ManufacturingStandards2":33,"ManufacturingStandards3":33,"ManufacturingStandards4":33,"ManufacturingStandards5":33,"FunctionSelf":55,"ManufacturingAddress":56,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":34,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":33,"Identity":33,"HumanTesting":33,"CITNo":41,"PeerReview":33,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":33,"HowToSave":60,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":61,"OverdoseInfo":62,"SRproduct":33,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":33,"EatingResultsSimilar":33,"Equivalence2":33,"Equivalence3":33,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":63},72428,"z7firt14kve6ky4l7tu35mdy","林原トレハロースＧＴ（ジーティー）","2025-05-22T13:52:33.045Z","2026-05-03T06:17:36.086Z","2026-05-03T06:17:36.095Z","E352","2025-05-12","2026-03-23",50352,"2019-08-23","加工食品(その他)","トレハロース","本品にはトレハロースが含まれます。トレハロースには、食後に上昇した血糖値を元に戻しやすくする機能があることが報告されています。","販売休止中","9.9g",false,"0120-05-8848","https://www.nagase-foods.com/jp/","フードシステムソリューションズ部門　L'プラザ　分析・機能性素材サポート課","086-274-7310","健康な成人","2021-05-31","2019.11.14 様式Ⅵ及びⅦの変更 2020.06.15 様式Ⅳ及びⅦ、販売状況の変更 2021.02.17 様式Ⅲの変更 2024.11.18 届出食品基本情報詳細の法人名の変更 　　　　　   内閣府令や省令改正に伴う様式Ⅳの連絡フローチャートの変更","",true,"販売予定がなくなったため","11.4g","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。１日摂取目安量を守ってください。 ●糖質の過剰摂取をさけるため、摂取目安量を超えての摂取はお控えください。 ●摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。","１日３回、お食事の時に、１回小さじ１杯（3.8g）を目安にご使用ください。","1.喫食実績による食経験の評価 当該製品「林原トレハロースGT（ジーティー）」は、届出者である株式会社林原の製品「トレハ」と同等の製品です。トレハは食品添加物として1995年から国内で販売が開始され、23年間の販売実績があります。国内では年間3万トン以上が流通していますが、現在までにトレハの摂取に起因する重篤な健康被害の報告はありません。 また、機能性関与成分であるトレハロースは、キノコ類や海藻などに含まれており、古くからヒトが食してきた天然糖質です。1994年に届出者である株式会社林原が澱粉を原料とした酵素技術による量産に成功して以降、和菓子や洋菓子をはじめとした様々な食品原料として利用されています。これら、トレハロースを利用した加工食品においても、トレハロースの摂取に起因する重篤な健康被害の報告はありません。 2.既存情報による安全性試験の評価 機能性関与成分トレハロースの安全性は科学的に評価されており、国内では厚生労働省の定める食品添加物の既存添加物名簿に収載されています。国際的には、食糧農業機関（FAO）及び世界保健機関（WHO）により設けられた「FAO/WHO合同食品添加物専門家会議（JECFA）」における安全性評価により、試験結果が示す安全性の高さから1日摂取許容量（ADI）は特定されていません（not specified）。米国（GRAS物質：一般に安全と認められる物質）、EU（Novel Foods）、アジア等の世界各国で評価/承認等されています。その他、動物を用いた反復投与による安全性試験及び、各種ヒト臨床試験の結果から、トレハロースの長期摂取及び過剰摂取時の安全性に問題はないと判断しました。なお、下痢に対する最大無作用量は0.65 g/㎏-BWであり、例えば体重50 ㎏のヒトではトレハロース32.5 g摂取は一過性の下痢発生リスクが低いことを示しています。したがって、当該製品の適正な使用における安全性は極めて高いと考えますが、一度に多量のトレハロースを摂取した場合には下痢や膨満感などの腹部症状が生じる可能性があります。  なお、当該製品に含まれるトレハロースは、酵素反応により生成されており、化学合成で製造されるものではありません。また、当該製品に含まれるトレハロースと、食経験及び安全性試験に関する評価をおこなったトレハロースは同一性に問題はないと判断しました。","あり","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9JjIAI","当該製品は粉末形状であるが、同等品である「トレハ」の食品添加物としての販売実績があることに加え、一日当たりの摂取目安量及び摂取の方法は「1日3回、お食事の時に、1回小さじ1杯（3.8 g）を目安にご使用ください。」としており、その旨の記載もしていることから、摂取目安量を大きく超えた過剰摂取は生じにくいと判断した。したがって、健康被害が発生する可能性も極めて低いと考えられることから、その他加工食品とした。","なし","評価が不十分","評価が十分","1.国立健康・栄養研究所「健康食品の安全性・有効性情報」","(ア)標題 機能性関与成分トレハロースによる、食後に上昇した血糖値を元に戻しやすくする機能に関するシステマティックレビュー (イ)目的 　本研究レビューは、健常者がトレハロースを継続摂取すると、食後に上昇した血糖値が元に戻りやすくなるかを検証することを目的として行いました。 (ウ)背景 トレハロースは自然界ではキノコ類や海藻などに含まれ、ヒトの食経験も豊富な成分です。澱粉の老化抑制やタンパク質を安定化させる等の特徴から、主に食品添加物として食品の物性改善に利用されており、栄養源として摂取される成分ではありません。近年では生理機能についても研究されており、インスリン低分泌性が報告されています。さらに、動物試験およびヒト試験において、トレハロースを継続摂取することで、グルコースを経口負荷した際に上昇した血糖値が元に戻りやすくなることが判明しています。 これまでトレハロースによる、食後に上昇した血糖値を元に戻しやすくする機能について、網羅的に解析したシステマティックレビューはありません。そこで、今回総合的に検証しました。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 2018年7月10日までに公表された日本語と英語の文献を調査しました。健常者を対象にした、トレハロースを摂取する試験で、血糖値について評価した臨床研究を選抜しました。採用された文献について、機能性の根拠となるかを総合的に検証しました。調査の結果、1報の文献を採用しました。 (オ)主な結果 採用した文献から、健常者がトレハロース3.3 g（無水物換算）×3回/日を継続摂取すると、食後に上昇した血糖値を元の状態（空腹時）に戻しやすくする機能があることが分かりました。また、採用文献において、トレハロースの継続摂取による副作用等の健康被害はありませんでした。 (カ)科学的根拠の質 評価した文献は健常者を対象とした報告で、幅広い年齢の成人男女を対象としていましたが、採用文献が1報のため定性的なレビューとしました。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できませんが、アウトカムは主観の入らない血糖値であること、信頼性の高いRCT研究であることから、機能性の根拠になり得ると判断しました。","株式会社林原　 ・岡山機能糖質工場（事業者向け製品製造）岡山県岡山市北区今保578 ・岡山第一工場桑野作業場（小分け充填包装）岡山県岡山市中区桑野525-113","株式会社林原 岡山機能糖質工場（事業者向け製品製造）はFSSC22000取得工場です。株式会社林原 岡山第一工場桑野作業場（小分け充填包装）はFSSC22000の自主運用により認証取得と同等の管理を実施しています。またISO9001を取得しています。","株式会社林原 お客様窓口","平日9：00～17：00","直射日光、高温多湿を避け、常温で保存してください。","乳幼児の手の届かない所に保管してください。開封後はチャックをしっかり閉め、直射日光・高温多湿を避けて保管してください。","当該製品における1日摂取目安量あたりの栄養素で健康増進法施行規則第11条第2項に該当するものは以下であった。 1.脂質0.01 g未満 2.炭水化物10.35 g 3.ナトリウム 検出せず（定量下限） ※商品ラベルにおいては、ナトリウムは食塩相当量として表記する。 当該製品の主成分は糖類であるが、日本では糖類の摂取基準が設定されていない。一方、世界保健機構（WHO）のガイドラインでは、1日当たりの遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取量を、エネルギー総摂取量の10%未満とすることが推奨されている。これを参考に、栄養素等表示基準値で示されている成人の熱量2200 kcalから糖類の摂取基準値を算出すると55 gとなる。当該製品の炭水化物が全て糖類であると仮定しても、WHOが推奨している摂取基準より十分に低い値であることから、上記の健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素について、過剰摂取につながる可能性は極めて低く、栄養摂取状態を大きく変える可能性も低いと考えられる。",null,{"id":65,"documentId":66,"Name":67,"createdAt":68,"updatedAt":69,"publishedAt":70,"FID":71,"ModifyDate":25,"RepealDate":63,"SortNo":72,"RegistDate":73,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":75,"SaleStatus":76,"Intake":77,"CategoryName":78,"Extract":33,"ConsumerContact":34,"Website":79,"ResponsibleBureau":80,"Tel":37,"TargetAudience":81,"SalesDate":82,"ModifyHistory20250331":83,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":33,"IdentityReason":41,"Retraction":33,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":84,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":85,"PrecautionsTake":86,"HowToTake":87,"SafetySelf":88,"EatingResults":48,"FldWebsite":89,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":90,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":33,"SntermediateProducts2":33,"SntermediateProducts3":33,"SntermediateProducts4":33,"SntermediateProducts5":33,"FinalProduct1":33,"FinalProduct2":33,"FinalProduct3":33,"FinalProduct4":33,"FinalProduct5":33,"ManufacturingStandards1":33,"ManufacturingStandards2":33,"ManufacturingStandards3":33,"ManufacturingStandards4":33,"ManufacturingStandards5":33,"FunctionSelf":91,"ManufacturingAddress":92,"ManufacturingInfo":93,"RawMaterials":94,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":95,"TelNo":96,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":97,"AcademicConsensus":33,"Identity":33,"HumanTesting":33,"CITNo":41,"PeerReview":33,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":33,"HowToSave":98,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":99,"SRproduct":33,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":33,"EatingResultsSimilar":33,"Equivalence2":33,"Equivalence3":33,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":63},72614,"kayzs7loacehttcukprag7lb","ファイバリクサ顆粒","2025-05-22T13:53:15.474Z","2026-05-03T06:18:32.263Z","2026-05-03T06:18:32.273Z","E530",50530,"2019-11-11","イソマルトデキストリン（食物繊維）","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）は、血糖値が上がりやすい方の食後の血糖値や、食後の血中中性脂肪が高めの方の食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにする機能が報告されており、食後の血糖値や血中中性脂肪が気になる方に適しています。また、おなかの調子を整える機能があることが報告されています。","販売中","1袋に2.15g、2袋に4.30g","食物繊維加工食品","https://www.food.hayashibara.co.jp","フードシステムソリューションズ部門 L’プラザ 分析・機能性素材サポート課","食後の血糖値が上がりやすい健常者 。食後の血中中性脂肪が高めの健常者。おなかの調子を整えたい健常者","2021-09-22","2020.03.02 様式Ⅵ及び様式Ⅶの変更 2020.03.02 販売休止中にチェック 2020.06.15 様式Ⅳ及び様式Ⅶの変更 2021.1.8 様式Ⅵ及び様式Ⅶの変更、販売休止中にチェック 2021.08.3 様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅴ及び様式Ⅶの変更、販売休止中にチェック 2023.2.1 様式Ⅳ及び様式Ⅵ、様式Ⅶ及び届出食品基本情報の変更 2024.10.9 様式Ⅱ及び様式Ⅳ、様式Ⅴ、様式Ⅵの変更及び届出食品基本情報の変更","2026/3","食後の血糖値、血中中性脂肪が気になる方は食事とともに1回1袋を目安に、おなかの調子を整えたい方は1日1回2袋を目安にお召し上がりください。","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。食後の血糖値や血中中性脂肪が気になる方、おなかの調子を整えたい方、それぞれの1日摂取目安量を守ってください。 ●食物アレルギーの方は原材料を御確認の上ご使用をお決めください。","お飲み物や料理に混ぜてお召し上がりください","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等である。また、既存情報の1次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）および長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BWであると判断した。 （考察） 下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値はイソマルトデキストリン（食物繊維として）に換算すると0.66 g/kg-BWであり、さらに体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当する。従って当該製品の1日摂取目安量（6 g）に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維として）4.3 gはこれに比べて十分に低いが、注意喚起として「1日あたりの摂取目安量をお守りください。」「摂り過ぎ、体調によりおなかがゆるくなることがあります。」と表示した。 これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題ないと判断した。当該製品の1日摂取目安量（6 g）に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維として）は4.3 gであり、ヒトでの長期摂取試験や過剰摂取試験、さらには下痢を起こす可能性があると報告されている用量に比べて十分低いことからイソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。 尚、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同等性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk86NIAQ","・城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース（Ver.10.0） ・PubMed","イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取により血糖上昇抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値の管理も重要とされている。食物繊維には血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血糖上昇抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2018年5月7日（PubMed, The Cochrane Library）,  2018年5月19日(JDreamⅢ)  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報（研究3例） 研究デザイン：ランダム化並行群間比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準ランダム化比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。資金提供者は、最終報告書のフォーマットの確認を除き、システマティックレビュープロセス自体への関与はない。  【オ．主な結果】 血糖値の上がりやすい健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維) 2.13-8.08 g/日の摂取は安全で、食後の血糖上昇を抑制する効果があると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなったが、各々ランダム化比較試験で実施され、血糖値の上昇を抑制するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考える。今後1日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれる。 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取により血中中性脂肪上昇抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として生活習慣病に対する対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされている。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血中中性脂肪値上昇抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2018/5/7（PubMed, The Cochrane Library）, 2018/5/19(JDreamⅢ) 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：1報 研究デザイン：ランダム化並行群間比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準ランダム化比較試験 利益相反：評価対象とした1件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立している。資金源は方針決定機関（㈱林原）である。本SRは、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施した 。  【オ．主な結果】 食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維) 2.13 g/日の摂取は安全で、食後の血中中性脂肪値上昇を抑制する効果があると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は1報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していない。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなった。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制するという結果が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察される。一日当たりの有効摂取量に関するさらなる研究が報告されることが望ましい。 イソマルトデキストリン（食物繊維）の整腸作用（便通改善効果）  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の整腸作用（便通改善効果）の検証  【イ．目的】 便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取により整腸作用（便通改善効果）があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の西洋化などに伴い食物繊維の摂取量が不足し、摂取量の増加が求められている。イソマルトデキストリンは水溶性食物繊維であり、プレバイオティクスとしての機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の整腸作用（便通改善効果）に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2018年5月7日（PubMed, The Cochrane Library）,  2018年5月19日(JDreamⅢ)  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化並行群間比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準ランダム化比較試験 利益相反：本システマティックレビューは、㈱林原の依頼を受け、合同会社オクトエルにて論文スクリーニング業務、統計解析業務等を実施した。  【オ．主な結果】 便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン（食物繊維）4.29-12.59 g/日の摂取は安全で、排便日数を有意に増加させ、便通を改善する効果があることが明らかになった。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなったが、各々ランダム化比較試験で実施され、便通を改善するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考える。今後1日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれる。  （構造化抄録）","株式会社 松本園 奈良県奈良市月ヶ瀬尾山1925","国内GMPの承認を受けている。(承認番号13907)公益財団法人　日本健康・栄養食品協会","イソマルトデキストリン","お客様窓口","086-296-7066","9:00-12:00、13:00-17:00　土、日、祝日を除く","直射日光、高温多湿を避けて保管してください","おなかの調子を整えたい方における、本品の1日摂取目安量2袋（6.0g）あたりの栄養成分は、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物5.8g、ナトリウム0㎎、食塩相当量0gである。炭水化物5.8g中に含まれる糖質量は1.8g（炭水化物5.8g－食物繊維4.3g＝1.8g）であることから、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取には繋がらないと考えられる。  尚、糖類については、ＷＨＯのガイドライン「成人及び児童の糖類摂取量」では1日あたり遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10％未満にすることを推奨しており、 「日本人の食事摂取基準（2015年）」による推定エネルギー必要量（18歳以上、身体活動レベルⅡ）から算出される糖類の摂取基準は女性で50g未満、男性で66g未満が望ましいとされていることから、 本品中の糖質1.8gを全て糖類と仮定しても健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素量の過剰な摂取には繋がらないと判断した。  食後の血糖値、血中中性脂肪が気になる方における本品の1日摂取目安は1袋（3.0g）であり、おなかの調子を整えたい方における1日摂取目安量の半分であることから、同様に問題ないと判断した。",{"id":101,"documentId":102,"Name":103,"createdAt":104,"updatedAt":105,"publishedAt":106,"FID":107,"ModifyDate":108,"RepealDate":63,"SortNo":109,"RegistDate":110,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":111,"SaleStatus":41,"Intake":112,"CategoryName":78,"Extract":33,"ConsumerContact":34,"Website":79,"ResponsibleBureau":113,"Tel":114,"TargetAudience":115,"SalesDate":116,"ModifyHistory20250331":117,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":33,"IdentityReason":41,"Retraction":33,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":119,"PrecautionsTake":120,"HowToTake":121,"SafetySelf":122,"EatingResults":51,"FldWebsite":123,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":124,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":33,"SntermediateProducts2":33,"SntermediateProducts3":33,"SntermediateProducts4":33,"SntermediateProducts5":33,"FinalProduct1":33,"FinalProduct2":33,"FinalProduct3":33,"FinalProduct4":33,"FinalProduct5":33,"ManufacturingStandards1":33,"ManufacturingStandards2":33,"ManufacturingStandards3":33,"ManufacturingStandards4":33,"ManufacturingStandards5":33,"FunctionSelf":125,"ManufacturingAddress":126,"ManufacturingInfo":127,"RawMaterials":94,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":128,"TelNo":34,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":129,"AcademicConsensus":42,"Identity":42,"HumanTesting":33,"CITNo":41,"PeerReview":33,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":33,"HowToSave":98,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":130,"OverdoseInfo":131,"SRproduct":33,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":33,"EatingResultsSimilar":33,"Equivalence2":33,"Equivalence3":33,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":63},73218,"oi4lt4i210peiktt7q7xzjjz","ファイバリクサセーブ","2025-05-22T13:55:02.628Z","2026-05-03T06:21:27.238Z","2026-05-03T06:21:27.249Z","F230","2023-10-10",60230,"2020-07-02","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には、食後に血糖値が上昇しやすい健常者において、食事から摂取した糖の吸収を抑える機能が報告されています。","4.30 g","研究部門　開発部","086-276-3141","食後の血糖値が上昇しやすい健常者","2022-05-31","2020.08.31　様式Ⅵの変更 2021.05.06　様式Ⅰの変更、様式Ⅱの更新","2026/1","2袋（6 g）","・本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。 ・摂り過ぎや、体質、体調によりおなかがゆるくなることがあります。 ・食物アレルギーの方は原材料をご確認の上ご使用をお決めください。","お飲み物や料理に混ぜてお召し上がりください。","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等である。また、既存情報の1次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）および長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BWであると判断した。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験および長期摂取試験において試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断された。また、下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値はイソマルトデキストリン（食物繊維）に換算すると0.66 g/kg-BWであり、さらに体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、当該製品の1日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）はこれに比べて十分に低い。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題なく、イソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。ただし、注意喚起として「1日あたりの摂取目安量をお守りください。」「摂り過ぎ、体調によりおなかがゆるくなることがあります。」と表示した。 尚、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同等性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8jiIAA","・国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 ・城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）","イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値の管理も重要とされている。食物繊維には血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2019年12月25日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ）  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報（研究2例） 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。  【オ．主な結果】 血糖値の上がりやすい健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖値の上昇を抑制し、また2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収も抑制すると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなったが、各々ランダム化二重盲検比較試験で実施され、血糖値の上昇を抑制するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考える。今後1日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれる。","株式会社　松本園 奈良県奈良市月ヶ瀬尾山1925","本品を製造する株式会社 松本園は、日本健康・栄養食品協会の健康食品GMPを取得しております。","株式会社林原　お客様窓口","9:00－17:00（土、日、祝日除く）","乳幼児の手の届かない所に保管してください。","当該製品における1日摂取目安量2袋（6.0 g）あたりの栄養成分は、たんぱく質0 g、脂質0 g、炭水化物5.8 g、ナトリウム0 g※ である。炭水化物5.8 g中に含まれる糖質量は1.0 gであることから、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取には繋がらないと考えられる。 ※商品パッケージにおいては、ナトリウムは食塩相当量として表記する。  なお、糖類については、世界保健機構（WHO）のガイドライン「成人及び児童の糖類摂取量」では1日あたり遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10％未満にすることを推奨しており、「日本人の食事摂取基準（2015年）」による推定エネルギー必要量（18歳以上、身体活動レベルII）から算出される糖類の摂取基準は女性で50 g未満、男性で66 g未満が望ましいとされていることから、本品中の糖質1.0 gを全て糖類と仮定しても健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素量の過剰な摂取には繋がらないと判断した。",{"id":133,"documentId":134,"Name":135,"createdAt":136,"updatedAt":137,"publishedAt":138,"FID":139,"ModifyDate":140,"RepealDate":63,"SortNo":141,"RegistDate":142,"Class":28,"ComponentTxt":143,"FunctionFull":144,"SaleStatus":31,"Intake":145,"CategoryName":146,"Extract":33,"ConsumerContact":34,"Website":35,"ResponsibleBureau":36,"Tel":37,"TargetAudience":147,"SalesDate":148,"ModifyHistory20250331":149,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":33,"IdentityReason":41,"Retraction":33,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":150,"PrecautionsTake":151,"HowToTake":152,"SafetySelf":153,"EatingResults":51,"FldWebsite":154,"OtherReasons":155,"NonEatingResults":33,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":33,"SntermediateProducts2":33,"SntermediateProducts3":33,"SntermediateProducts4":33,"SntermediateProducts5":33,"FinalProduct1":33,"FinalProduct2":33,"FinalProduct3":33,"FinalProduct4":33,"FinalProduct5":33,"ManufacturingStandards1":33,"ManufacturingStandards2":33,"ManufacturingStandards3":33,"ManufacturingStandards4":33,"ManufacturingStandards5":33,"FunctionSelf":156,"ManufacturingAddress":157,"ManufacturingInfo":158,"RawMaterials":159,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":95,"TelNo":34,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":160,"AcademicConsensus":42,"Identity":42,"HumanTesting":33,"CITNo":41,"PeerReview":33,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":33,"HowToSave":98,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":161,"OverdoseInfo":162,"SRproduct":33,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":33,"EatingResultsSimilar":33,"Equivalence2":42,"Equivalence3":33,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":63},76465,"yrj40ecrocykxllwijmtvnqi","林原ヘスペリジンＴＧ（ティージー）","2025-05-22T14:12:56.698Z","2026-05-03T06:37:35.862Z","2026-05-03T06:37:35.875Z","H858","2025-11-06",80858,"2022-11-29","モノグルコシルヘスペリジン","本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。モノグルコシルヘスペリジンには正常高値からやや高めの血中中性脂肪値を低下させる機能が報告されています。","340 mg","糖転移ヘスペリジン含有食品","中性脂肪が正常高値からやや高めの方","2024-05-31","2023.1.31　表示見本の変更 2024.11.18　届出食品基本情報詳細の法人名の変更 　　　　　 　内閣府令や省令改正に伴う様式Ⅳの連絡フローチャートの変更","1日2粒","本品は多量に摂取するとこにより疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。 食物アレルギーのある方は、原材料をご確認の上ご使用をお決めください。","1日2粒を目安に、よく噛んでお召し上がりください","当該製品は、機能性関与成分としてモノグルコシルヘスペリジンを含有します。モノグルコシルヘスペリジンを主成分とする糖転移ヘスペリジンは1998年より食品分野への供給が開始され、20年以上の喫食実績がありますが、これまでに重篤な健康被害が発生していないことを確認しています。 　また、モノグルコシルヘスペリジンを関与成分とする特定保健用食品は2011年から発売されています。モノグルコシルヘスペリジンを含有した複数の特定保健用食品が食品安全委員会にて安全性の評価がおこなわれ、安全性に問題がないと判断されています。さらに、既存の安全性試験の情報として以下の報告が確認されています。 1．変異原性試験：復帰突然変異試験、染色体異常試験、小核試験いずれも陰性でした。 2．急性毒性試験・反復投与試験（ラット）：毒性に関する異常は認められていません。 3．抗原性試験（モルモット）：抗原性は認められていません。 4．過剰摂取試験・長期摂取試験（ヒト）：過剰摂取試験（1,020 mg/日の4週間継続摂取）及び長期摂取試験（340 mg/日の12週間継続摂取）について複数の報告があり、いずれも重篤な有害事象は認められていません。  （考察） 　モノグルコシルヘスペリジンは、食品安全委員会からその安全性を評価されているとともに、そのほか2次データベースや各種安全性試験情報においても、重篤な健康被害や有害事象は認められていません。これらの結果から、モノグルコシルヘスペリジンの安全性は十分に高いと判断しました。 　当該製品中のモノグルコシルヘスペリジンは、販売実績のある特定保健用食品の関与成分と同じ製造販売元（株式会社林原）のものを使用していることから、各種安全性試験で評価されたものと同等性に問題はないと判断しました。また、当該製品の1日摂取目安量に含まれるモノグルコシルヘスペリジンは、特定保健用食品と同量であることから、モノグルコシルヘスペリジン配合の当該製品の安全性に関しても問題はないと判断しました。ただし、注意喚起として「1日あたりの摂取目安量をお守りください。」と表示しています。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9JiIAI","当該製品はラムネ菓子等と同様の噛んで食べる食品であることから、錠剤形状ではありますが、加工食品（その他）として扱っております。","【ア．標題】 　モノグルコシルヘスペリジンの血中中性脂肪値低下作用の検証  【イ．目的】 　疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦、授乳婦は除く）及び特定保健用食品の試験対象者の範囲を超えない者において、モノグルコシルヘスペリジン摂取が血中中性脂肪値を低下させる機能を有するか検証することを目的としました。  【ウ．背景】 　モノグルコシルヘスペリジンは、ヘスペリジン（柑橘類に多く含まれるフラボノイドの一種）の水溶性と吸収性を高めたものであり、特定保健用食品において高めの血中中性脂肪値を下げる機能性関与成分としてその有効性がいくつか報告されています。そこで今回、モノグルコシルヘスペリジンの血中中性脂肪値を低下させる機能について総合的に評価するシステマティックレビューを実施しました。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 ・検索日：日本国内外の文献 2022年7月20日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ) ・検索対象期間：検索日までの全期間 ・対象集団の特性：疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦、授乳婦は除く）及び特定保健用食品の試験対象者の範囲を超えない者 ・アウトカム（評価指標）：血中中性脂肪値 ・研究デザイン：ランダム化比較試験（RCT）、準ランダム化比較試験 ・最終的に評価対象とした文献数：2報  【オ．主な結果】 　疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦、授乳婦は除く）及び特定保健用食品の試験対象者の範囲を超えない者において、1日当たり340 mgのモノグルコシルヘスペリジン摂取により正常高値からやや高めの血中中性脂肪値を低下させる作用が期待できると判断しました。  【カ．科学的根拠の質】 　採用文献2報はどちらも盲検性のRCT研究であり、特定保健用食品としての実績もあるエビデンスでした。本研究レビューは、異質性の問題等により定性的なレビューとなりましが、一貫してモノグルコシルヘスペリジン摂取による肯定的な結果が得られており、いずれも正常高値からやや高めの血中中性脂肪値に対する作用でした。したがって、モノグルコシルヘスペリジンの摂取においては、同等の血中中性脂肪値の方を対象とすることが望ましいと考えられます。","日本タブレット株式会社 京都府宇治市槇島町目川126-2","（公財）日本健康・栄養食品協会のGMP認定工場で製造。","糖転移ヘスペリジン","9:00-17:00　土、日、祝日を除く","乳幼児の手の届かない所に保管してください。 開封後はチャックをしっかり閉め、直射日光・高温多湿を避けて保管してください。","当該製品における一日摂取目安量あたりの栄養素は以下の通りであり、日本人の食事摂取基準で定められている成人の目標量に対して微量である。 1.脂質 0.04 g 2.炭水化物 1.4 g 3.ナトリウム 0.016 mg（食塩相当量 0.000041 g） ※当該製品のパッケージにおいては、ナトリウムは食塩相当量に換算し、食塩相当量として表記している。  　炭水化物量に関しては、日本では糖類の摂取基準が設定されていないが、世界保健機構（WHO）のガイドラインでは一日当たりの遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10%未満（成人では50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることが推奨されている。仮に当該製品中の炭水化物が全て糖類であったとしても、WHOが推奨している糖類の摂取基準よりも十分に低い値である。 　また、仮に当該製品を一日摂取目安量以上、例えば一日摂取目安量の3倍量を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":164,"documentId":165,"Name":166,"createdAt":167,"updatedAt":168,"publishedAt":169,"FID":170,"ModifyDate":171,"RepealDate":25,"SortNo":172,"RegistDate":173,"Class":28,"ComponentTxt":143,"FunctionFull":144,"SaleStatus":31,"Intake":145,"CategoryName":146,"Extract":33,"ConsumerContact":34,"Website":174,"ResponsibleBureau":175,"Tel":37,"TargetAudience":147,"SalesDate":148,"ModifyHistory20250331":176,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":33,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":150,"PrecautionsTake":151,"HowToTake":152,"SafetySelf":153,"EatingResults":51,"FldWebsite":177,"OtherReasons":155,"NonEatingResults":33,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":33,"SntermediateProducts2":33,"SntermediateProducts3":33,"SntermediateProducts4":33,"SntermediateProducts5":33,"FinalProduct1":33,"FinalProduct2":33,"FinalProduct3":33,"FinalProduct4":33,"FinalProduct5":33,"ManufacturingStandards1":33,"ManufacturingStandards2":33,"ManufacturingStandards3":33,"ManufacturingStandards4":33,"ManufacturingStandards5":33,"FunctionSelf":156,"ManufacturingAddress":157,"ManufacturingInfo":158,"RawMaterials":159,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":95,"TelNo":34,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":160,"AcademicConsensus":42,"Identity":42,"HumanTesting":33,"CITNo":41,"PeerReview":33,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":33,"HowToSave":98,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":161,"OverdoseInfo":162,"SRproduct":33,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":33,"EatingResultsSimilar":33,"Equivalence2":42,"Equivalence3":33,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":63},76847,"xjlpi3upteo9wowb9ujcpcq8","林原ヘスペリジンＴＧα（ティージーアルファ）","2025-05-22T14:14:56.702Z","2026-05-03T06:39:20.309Z","2026-05-03T06:39:20.317Z","H1240","2025-10-21",81240,"2023-02-24","https://www.food.hayashibara.co.jp/","フードシステムソリューションズ部門　L’プラザ　分析・機能性素材サポート課","2023.05.25　表示見本の変更","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7RnIAI",{"id":179,"documentId":180,"Name":181,"createdAt":182,"updatedAt":183,"publishedAt":184,"FID":185,"ModifyDate":140,"RepealDate":63,"SortNo":186,"RegistDate":187,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":188,"SaleStatus":31,"Intake":77,"CategoryName":78,"Extract":33,"ConsumerContact":34,"Website":35,"ResponsibleBureau":36,"Tel":37,"TargetAudience":189,"SalesDate":190,"ModifyHistory20250331":191,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":33,"IdentityReason":41,"Retraction":33,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":85,"PrecautionsTake":192,"HowToTake":121,"SafetySelf":193,"EatingResults":51,"FldWebsite":194,"OtherReasons":195,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":124,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":33,"SntermediateProducts2":33,"SntermediateProducts3":33,"SntermediateProducts4":33,"SntermediateProducts5":33,"FinalProduct1":33,"FinalProduct2":33,"FinalProduct3":33,"FinalProduct4":33,"FinalProduct5":33,"ManufacturingStandards1":33,"ManufacturingStandards2":33,"ManufacturingStandards3":33,"ManufacturingStandards4":33,"ManufacturingStandards5":33,"FunctionSelf":196,"ManufacturingAddress":126,"ManufacturingInfo":127,"RawMaterials":94,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":95,"TelNo":34,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":129,"AcademicConsensus":33,"Identity":33,"HumanTesting":33,"CITNo":41,"PeerReview":33,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":33,"HowToSave":98,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":130,"OverdoseInfo":197,"SRproduct":33,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":33,"EatingResultsSimilar":33,"Equivalence2":33,"Equivalence3":33,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":63},76999,"hpggntmd6p702hn9vl40bh5x","ファイバリクサ顆粒Ｔ","2025-05-22T14:15:53.826Z","2026-05-03T06:40:00.981Z","2026-05-03T06:40:00.991Z","H1392",81392,"2023-03-28","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には、食後の血糖値が上がりやすい方の食後血糖や、食後の血中中性脂肪値が高めの方の食後血中中性脂肪の上昇をおだやかにする機能が報告されています。また、腸内環境を整えることにより、おなかの調子を整える機能があることが報告されています。","食後の血糖値や血中中性脂肪が気になる方、おなかの調子を整えたい方","2025-05-31","2023.05.25　様式Ⅵ及びⅦの変更 2024.11.18 届出食品基本情報詳細の法人名の変更 　　　　　   内閣府令や省令改正に伴う様式Ⅳの連絡フローチャートの変更","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。食後の血糖値や血中中性脂肪が気になる方、おなかの調子を整えたい方、それぞれの１日摂取目安量を守ってください。 ●摂り過ぎや、体質、体調によりおなかがゆるくなることがあります。 ●食物アレルギーの方は原材料をご確認の上ご使用をお決めください。","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されています。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等です。また、既存情報の1次情報として以下の安全性を評価した試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められていません。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されていません。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、単回摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）、長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）、単回摂取試験（2.5 g）の結果、有害事象は認められていません。下痢に対する最大無作用量は、0.8 g/kg-BWであると評価されています。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験及び単回摂取試験において、試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断されています。また、イソマルトデキストリン（食物繊維）の下痢に対する最大無作用量は、体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、これに比べ当該製品の一日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は十分に低い量です。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に問題はなく、イソマルトデキストリンを配合した当該製品の安全性にも問題はないと判断しました。ただし、注意喚起として「一日当たりの摂取目安量をお守りください。」「摂り過ぎ、体調によりおなかがゆるくなることがあります。」と表示しました。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用しているものと同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9JoIAI","本品は顆粒形態ではありますが、飲料や食事に混ぜて摂取する食品であることから加工食品（その他）として扱っております。","イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後の血糖上昇抑制作用もしくは食品由来の糖の吸収抑制作用に関する研究レビュー  【イ．目的】 健常成人を対象とし、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証しました。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景とした将来的な糖尿病リスクの対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされています。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施しました。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ） 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究レビューは㈱林原で実施されました。  【オ．主な結果】 健常成人がイソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上を摂取すると食後血糖上昇抑制作用及び食品由来の糖の吸収抑制作用が期待できると判断されました。また、食後血糖値が上がりやすい健常成人では、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食品由来の糖の吸収抑制作用も期待できると判断されました。  【カ．科学的根拠の質】 採用文献3報は全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていました。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常成人（層別解析）での効果でした。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できませんが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断しました。したがって、当該製品が想定する主な対象者である食後血糖値が上がりやすい健常成人において、研究レビューと同様の効果が期待されます。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれます。  イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは食品由来の脂肪の吸収抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証しました。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景とした生活習慣病リスクの対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされています。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施しました。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：評価対象とした2件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立しています。資金源は方針決定機関（㈱林原）です。本SRは、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施しました 。  【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上を食品とともに摂取すると食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上を食品とともに摂取すると健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食品由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられました。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していません。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりました。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食品由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察されます。一日当たりの有効摂取量に関しては、さらなる研究が報告されることが望まれます。  イソマルトデキストリン（食物繊維）の整腸作用（便通改善効果）  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の整腸作用（便通改善効果）の検証  【イ．目的】 便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による整腸作用（便通改善効果）があるか検証しました。  【ウ．背景】 日本では食生活の西洋化などに伴い食物繊維の摂取量が不足し、摂取量の増加が求められています。イソマルトデキストリンは水溶性食物繊維であり、プレバイオティクスとしての機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の整腸作用（便通改善効果）に関するシステマティックレビューを実施しました。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library,  JDreamⅢ)  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本システマティックレビューは、㈱林原の依頼を受け、合同会社オクトエルにて論文スクリーニング業務、統計解析業務等を実施しました。  【オ．主な結果】 便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、一日当たりイソマルトデキストリン（食物繊維）4.29 g以上の摂取は腸内環境を整えることで、排便日数を有意に増加させ、便通を改善する効果があることが明らかとなりました。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりましたが、各々ランダム化二重盲検比較試験で実施され、便通を改善するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考えられます。今後一日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれます。","本品1袋（3 g）あたりの栄養成分は、たんぱく質0 g、脂質0 g、炭水化物2.9 g、ナトリウム0 g※ である。炭水化物2.9 g中に含まれる糖質量は0.4 gであることから、1日摂取目安量である1袋もしくは2袋の摂取においては健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取には繋がらないと考えられる。 ※商品パッケージにおいては、ナトリウムは食塩相当量として表記する。  なお、糖類については、世界保健機構（WHO）のガイドライン「成人及び児童の糖類摂取量」では1日あたり遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10％未満にすることを推奨しており、「日本人の食事摂取基準（2015年）」による推定エネルギー必要量（18歳以上、身体活動レベルII）から算出される糖類の摂取基準は女性で50 g未満、男性で66 g未満が望ましいとされていることから、本品2袋中の糖質0.8 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mg/日と比較すると、当該製品の1日摂取目安量に含まれる機能性関与成分量は十分に低いと言えます。モノグルコシルヘスペリジンの代謝産物であるヘスペリジンにおいて医薬品との相互作用はいくつか報告がありましたが、ヒトにおける報告はなく、日常摂取の範囲内であれば問題ないと判断しました。これらの結果から、モノグルコシルヘスペリジンの安全性は高く、モノグルコシルヘスペリジン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断しました。ただし、注意喚起として「1日あたりの摂取目安量をお守りください。」と表示しています。 なお、当該製品に含まれる機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンは、販売実績のある特定保健用食品の関与成分と同じく旧社名：㈱林原、現社名：ナガセヴィータ㈱で製造されており、同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8neIAA","1）\tCurr Bioact Compd, 2023, 19, e201022210217  2）\tJ. Pharm. Pharmacol., 2010, 61(6), 825-829. 3）\tBiopharm. Drug Dispos., 2008, 29(3), 185-188. 4）\tArch. Pharm. Res., 2008, 31(4), 518-522. 5）\tEur. J. Pharmacol., 2010, 626 (2), 139-145 6）\tEur. J. Pharmacol., 2005, 512(2-3), 189-198. 7）\tEur. J. Pharmacol., 2008, 580(3), 369-313. 8）\tMolecules, 2011, 16(2), 1378-1388. 9）\tFood Chem Toxicol., 2011, 49(12), 3018-3024","(ア)標題 モノグルコシルヘスペリジンの自覚する顔のむくみ感や脚のむくみ軽減の機能に関する研究レビュー (イ)目的 モノグルコシルヘスペリジンの経口摂取が健常人の自覚する顔のむくみ感や脚のむくみ軽減する効果について総合的に評価しました。 (ウ)背景 ヘスペリジン（柑橘類に含まれるポリフェノールの一種）は血管透過性の増大抑制作用が報告されていることから体液の組織間隙への滲出を適切に維持して一時的に自覚するむくみに好影響を与えることが期待されます。一方、モノグルコシルヘスペリジンはヘスペリジンの水溶性と吸収性を高めたものであり、これについても同様のポテンシャルを有することが期待されます。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 複数の論文データベースから、関連文献を調査・収集しました。事前に設定した適格基準をもとに、健常人を対象としたモノグルコシルヘスペリジン摂取時のむくみ軽減に関して評価した臨床研究2報を採用し、機能性の根拠となり得るかを総合的に検証しました。 (オ)主な結果 採用文献2報をもとに2種類のレビューを実施しました。 （顔のむくみ感軽減） 本研究レビューの対象となった採用文献は1報ながら、健常な日本人男女が1日当たり300 mgのモノグルコシルヘスペリジンを摂取したときに一時的に自覚する顔のむくみ感の軽減が期待できるものでした。採用文献は信頼性の高いRCT研究であり、リスク評価の結果も踏まえてTotality of Evidenceの観点から総評した結果、上記機能の肯定的な有効性の根拠になり得ると判断しました。 （脚のむくみ軽減） 　本研究レビューの対象となった採用文献2報は、健常な日本人男女が1日当たり300～1000 mgのモノグルコシルヘスペリジンを摂取したときに一時的な脚のむくみを軽減させることが期待できるものでした。採用文献は信頼性の高いRCT研究であり、リスク評価の結果も踏まえてTotality of Evidenceの観点から総評した結果、上記機能の肯定的な有効性の根拠になり得ると判断しました。 (カ)科学的根拠の質 評価の結果、選択バイアス（偏り）や出版のバイアス等の可能性は否定できず、また文献間の異質性の問題等によりメタアナリシスを実施できず定性的なレビューとなりましたが、採用文献2報はいずれもエビデンスグレードが高いとされるRCT論文であり、肯定的な有効性に一貫性が認められたことから、機能性の根拠になり得ると判断しました。一方、採用文献数が2報と少ないことから、今後更なるエビデンスの蓄積が望まれます。","9:00～17:00 土、日、祝日を除く","当該製品における一日摂取目安量あたりの栄養素は以下の通りであり、日本人の食事摂取基準で定められている成人の目標量に対して微量である。 1.脂質0.04 g 2.炭水化物1.4 g 3.ナトリウム0.016 mg（食塩相当量0.000041 g） ※当該製品のパッケージにおいては、ナトリウムは食塩相当量に換算し、食塩相当量として表記する。  炭水化物に関しては、日本では糖類の摂取基準が設定されていないが、世界保健機構（WHO）のガイドラインでは一日当たりの遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10％未満（成人では50 g未満）、望ましくは5％未満（約25 g）とすることが推奨されている。仮に当該製品中の炭水化物が全て糖類であったとしても、WHOが推奨している糖類の摂取基準より十分に低い値である。 また、仮に当該製品を一日摂取目安量以上、例えば一日摂取目安量の3倍量を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":223,"documentId":224,"Name":225,"createdAt":226,"updatedAt":227,"publishedAt":228,"FID":229,"ModifyDate":230,"RepealDate":63,"SortNo":231,"RegistDate":232,"Class":28,"ComponentTxt":143,"FunctionFull":233,"SaleStatus":31,"Intake":234,"CategoryName":146,"Extract":33,"ConsumerContact":235,"Website":211,"ResponsibleBureau":80,"Tel":37,"TargetAudience":212,"SalesDate":236,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":33,"IdentityReason":41,"Retraction":33,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":33,"SelfInspectionChk2":33,"SelfInspectionChk3":33,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":33,"IntakeAmount":237,"PrecautionsTake":215,"HowToTake":238,"SafetySelf":239,"EatingResults":51,"FldWebsite":240,"OtherReasons":155,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":241,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":33,"SntermediateProducts2":33,"SntermediateProducts3":33,"SntermediateProducts4":33,"SntermediateProducts5":33,"FinalProduct1":33,"FinalProduct2":33,"FinalProduct3":33,"FinalProduct4":33,"FinalProduct5":33,"ManufacturingStandards1":33,"ManufacturingStandards2":33,"ManufacturingStandards3":33,"ManufacturingStandards4":33,"ManufacturingStandards5":33,"FunctionSelf":242,"ManufacturingAddress":157,"ManufacturingInfo":158,"RawMaterials":159,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":95,"TelNo":235,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":243,"AcademicConsensus":33,"Identity":33,"HumanTesting":33,"CITNo":41,"PeerReview":33,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":33,"HowToSave":98,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":161,"OverdoseInfo":244,"SRproduct":33,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":33,"EatingResultsSimilar":33,"Equivalence2":42,"Equivalence3":33,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":245,"IngredientList":63},80482,"eihsfrerclzhedtdlih53srz","ヘスペリジンＢＰ（ビーピー）","2026-01-13T06:10:05.207Z","2026-05-03T06:56:42.310Z","2026-05-03T06:56:42.323Z","K429","2026-04-07",110429,"2025-10-14","本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。モノグルコシルヘスペリジンには血圧が高めの方の血圧を下げる機能があることが報告されています。","17.9 mg","0120058848","2026-10-01","1日1粒","1日1粒を目安に、よく噛んでお召し上がりください","当該製品は、機能性関与成分としてモノグルコシルヘスペリジンを含有します。モノグルコシルヘスペリジンは既存情報に以下のような安全性に関する内容が記載されています。 (2次情報) (1)モノグルコシルヘスペリジンは国立医薬品食品衛生研究所にてその基原、製法及び本質と入手可能な安全性試験の情報に鑑みて人の健康への影響に対する懸念はないと結論されています。 (2) モノグルコシルヘスペリジンを関与成分とする特定保健用食品は食品安全委員会にて評価がなされ、安全性に問題がないと判断されており、2024年10月時点で12品目が許可承認されています。 (1次情報) (1) in vitro, in vivo試験 染色体異常試験、小核変性試験、復帰突然変異性試験において遺伝毒性は確認されておらず、ラットを用いた4、13 週間の連続摂取試験、催奇形性試験においても有害事象は確認されていません。13週の連続摂取試験（ラット）において、オス3,084 mg/kg体重/日、メス3,428 mg/kg体重/日の摂取で毒性は確認されませんでした。 (2)ヒトにおける長期摂取試験・過剰摂取試験 長期摂取試験(340 mg/日、12週間継続摂取)および過剰摂取試験（1,020 mg/日, 4週間継続摂取）において有害事象は認められていません。 （考察） ラットにおける連続摂取試験のモノグルコシルヘスペリジン量をヒト(体重60 kg)に換算した、男性で185.0 g/日、女性で205.7 g/日や、ヒトにおける過剰摂取試験の1,020 mg/日と比較すると、当該製品の1日摂取目安量に含まれる機能性関与成分量は十分に低いと言えます。モノグルコシルヘスペリジンの代謝産物であるヘスペリジンにおいて医薬品との相互作用はいくつか報告がありましたが、ヒトにおける報告はなく、日常摂取の範囲内であれば問題ないと判断しました。これらの結果から、モノグルコシルヘスペリジンの安全性は高く、モノグルコシルヘスペリジン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断しました。ただし、注意喚起として「1日あたりの摂取目安量をお守りください。」と表示しています。 なお、当該製品に含まれる機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンは、販売実績のある特定保健用食品の関与成分と同じ製造販売元のものを使用しており、同等性に問題はないと判断しました","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000HPXQRYA5","1）\tS. Witte, et al., Thromb Res., 1988, 52(2):111-7. 2）\tV. CalderoneJ, et al., Naunyn Schmiedebergs Arch Pharmacol., 2004, 370(4):290-8. 3）\tN. Okada, et al., Front Pharmacol., 2017,8:84. 4）\tA. S. Shalaby, et al., ACS Omega, 2023, 8(29):26444-26457. 5）\tY. Shirasaka, et al., J Pharm Sci., 2013, 102(9):3418-26. 6）\tE. J. Johnson, et al.,  Biopharm Drug Dispos., 2017, 38(3):251-259. 7）\tL. M. Loscalzo, et al., Eur J Pharmacol., 2008, 580(3):306-13. 8）\tL. M. Loscalzo, et al., Pharmacol Biochem Behav., 2011, 99(3):333-41. 9）\tC. B. Filho, et al., Eur J Pharmacol., 2013, 698(1-3):286-91. 10)\tL. C. Souza, et al., Food Chem Toxicol., 2011, 49(12), 3018-3024. 11)\tF. Donato, et al., J Med Food., 2015, 18(7):818-23. 12)\tS. P. Fernández, et al., Eur J Pharmacol., 2005, 512(2-3):189-98. 13)\tA. Roohbakhsh, et al., Life Sci,2014, 113(1-2):1-6. 14)\tA. L. Martínez, et al., Pharmacol Biochem Behav., 2011, 97(4):683-9. 15)\tR. Ventura-Martinez, et al., Arch Med Res., 2021, 52(4):389-396.","ア)標題 機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンによる健常成人に対する血圧低下の機能性に関するシステマティックレビュー　更新版  イ)目的 モノグルコシルヘスペリジンの健常成人に対する血圧低下作用を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ)背景 血圧が正常高値からやや高めの健常成人において、モノグルコシルヘスペリジンの経口摂取による血圧低下機能について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施するとともに、モノグルコシルヘスペリジンの有効摂取量を推定することを目的としました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 検索日：2025年2月29日 検索対象期間：検索日までの全期間 対象者の特性：血圧が正常高値からやや高めの健常成人（合計解析者311名） 採用論文数： 3報 研究デザイン：ランダム化比較試験、準ランダム化比較試験 利益相反：ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）の社員でレビューを実施  オ)主な結果 モノグルコシルヘスペリジンは、1日当たり17.9 mg以上の摂取により、血圧が正常高値からやや高め及び、健常（正常高血圧者）な成人男女の高めの血圧を低下させる効果が認められました。採用文献3報において、介入と因果関係のある有害事象の報告はなく、介入における安全性は問題ないと判断しました。  カ)科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施のための出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、総症例数は100例以上であることから、非直接性、不精確のバイアスリスクは低いと判断しました。非一貫性については、収縮期血圧は一貫して有意な低下が認められていました。以上より判定基準に照らし、エビデンスの確実性は収縮期血圧に対しては「高（A）」、拡張期血圧に対しては「中(B)」と評価しました。本レビューで評価したモノグルコシルヘスペリジンの機能は、年齢や性別を問わず適用できると考えます。","9：00～17：00　土、日、祝日除く","当該製品における一日摂取目安量あたりの栄養素は以下の通りであり、日本人の食事摂取基準で定められている成人の目標量に対して微量である。 1.脂質0.02 g 2.炭水化物0.7 g 3.ナトリウム0.008 mg（食塩相当量0.00002 g） ※当該製品のパッケージにおいては、ナトリウムは食塩相当量に換算し、食塩相当量として表記する。  炭水化物に関しては、日本では糖類の摂取基準が設定されていないが、世界保健機構（WHO）のガイドラインでは一日当たりの遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10％未満（成人では50 g未満）、望ましくは5％未満（約25 g）とすることが推奨されている。仮に当該製品中の炭水化物が全て糖類であったとしても、WHOが推奨している糖類の摂取基準より十分に低い値である。","PRISMA2020",{"id":247,"documentId":248,"Name":249,"createdAt":250,"updatedAt":251,"publishedAt":252,"FID":253,"ModifyDate":63,"RepealDate":63,"SortNo":254,"RegistDate":255,"Class":28,"ComponentTxt":256,"FunctionFull":257,"SaleStatus":31,"Intake":77,"CategoryName":78,"Extract":33,"ConsumerContact":34,"Website":211,"ResponsibleBureau":175,"Tel":37,"TargetAudience":258,"SalesDate":259,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":33,"IdentityReason":41,"Retraction":33,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":33,"SelfInspectionChk2":33,"SelfInspectionChk3":33,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":33,"IntakeAmount":260,"PrecautionsTake":261,"HowToTake":121,"SafetySelf":262,"EatingResults":51,"FldWebsite":263,"OtherReasons":195,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":90,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":33,"SntermediateProducts2":33,"SntermediateProducts3":33,"SntermediateProducts4":33,"SntermediateProducts5":33,"FinalProduct1":33,"FinalProduct2":33,"FinalProduct3":33,"FinalProduct4":33,"FinalProduct5":33,"ManufacturingStandards1":33,"ManufacturingStandards2":33,"ManufacturingStandards3":33,"ManufacturingStandards4":33,"ManufacturingStandards5":33,"FunctionSelf":264,"ManufacturingAddress":265,"ManufacturingInfo":127,"RawMaterials":94,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":95,"TelNo":34,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":266,"AcademicConsensus":33,"Identity":33,"HumanTesting":33,"CITNo":41,"PeerReview":33,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":33,"HowToSave":98,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":130,"OverdoseInfo":267,"SRproduct":33,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":33,"EatingResultsSimilar":33,"Equivalence2":33,"Equivalence3":33,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":245,"IngredientList":63},80608,"i28v98q603qurgzdloiqn0ol","ファイバリクサ顆粒Ｐ","2026-01-30T06:10:13.576Z","2026-05-03T06:57:25.652Z","2026-05-03T06:57:25.663Z","K555",110555,"2025-11-05","イソマルトデキストリン (食物繊維)","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には、食後の血糖値が上がりやすい方の食後の血糖値や、食後の血中中性脂肪値が高めの方の食後の血中中性脂肪値の上昇をおだやかにする機能が報告されています。また、腸内環境を整えることにより、おなかの調子を整える機能があることが報告されています。","食後の血糖値や血中中性脂肪値が気になる方、おなかの調子を整えたい方","2026-05-29","食後の血糖値、血中中性脂肪値が気になる方は食事とともに1回1袋を目安に、おなかの調子を整えたい方は1日1回2袋を目安にお召し上がりください。","●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。食後の血糖値や血中中性脂肪値が気になる方、おなかの調子を整えたい方、それぞれの１日摂取目安量を守ってください。 ●摂り過ぎや、体質、体調によりおなかがゆるくなることがあります。 ●食物アレルギーの方は原材料をご確認の上ご使用をお決めください。","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されています。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等です。また、既存情報の1次情報として以下の安全性を評価した試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められていません。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されていません。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、単回摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）、長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）、単回摂取試験（2.5 g）の結果、有害事象は認められていません。下痢に対する最大無作用量は、0.8 g/kg-BWであると評価されています。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験及び単回摂取試験において、試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断されています。また、イソマルトデキストリン（食物繊維）の下痢に対する最大無作用量は、体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、これに比べ当該製品の一日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は十分に低い量です。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に問題はなく、イソマルトデキストリンを配合した当該製品の安全性にも問題はないと判断しました。ただし、注意喚起として「食後の血糖値や血中中性脂肪が気になる方、おなかの調子を整えたい方、それぞれの１日摂取目安量を守ってください。」「摂り過ぎや、体質、体調によりおなかがゆるくなることがあります。」「食物アレルギーの方は原材料をご確認の上ご使用をお決めください。」と表示しました。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用しているものと同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000IWFJaYAP","ア)標題 イソマルトデキストリン(食物繊維)による食後の血糖値上昇抑制及び糖の吸収抑制に関するシステマティックレビュー  イ)目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する食後の血糖値上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ)背景 水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンには食後血糖値の上昇を抑制する機能があることが期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による食後の血糖値上昇抑制作用及び糖の吸収抑制作用について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 論文検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：空腹時血糖値が正常値、正常高値および境界域の健常成人(合計解析者117名) 採用論文数：3報 研究デザイン：二重盲検のランダム化比較試験または準ランダム化比較試験 利益相反情報：ナガセヴィータ株式会社(旧社名：株式会社林原)の社員でレビューを実施  オ)主な結果 健常成人がイソマルトデキストリン(食物繊維)3 g以上を摂取すると食後血糖値上昇抑制作用及び食品由来の糖の吸収抑制作用が、また、食後血糖値が上がりやすい健常成人ではイソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後血糖値上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食品由来の糖の吸収抑制作用も期待できると判断しました。採用文献3報(研究3件)において、介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ)科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施による出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、総症例数は100例以上であることから、非直接性、不精確のバイアスリスクは低いと判断しました。一貫して食後血糖値の有意な上昇抑制が認められていますが、糖の吸収抑制は用量が影響すると考えられました。以上より、エビデンスの確実性は非一貫性を考慮して判定基準に照らし、食後の血糖値上昇抑制作用を「高(A)」、糖の吸収抑制作用を「中(B)」と評価しました。なお、各種バイアスの観点からも今後更なる研究報告が望まれます。   ア)標題 イソマルトデキストリン(食物繊維)による食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用及び脂肪吸収抑制に関するシステマティックレビュー  イ)目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ)背景 水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンには食後血中中性脂肪値上昇抑制の機能が期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用及び脂肪の吸収抑制作用についてPRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 論文検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：空腹時中性脂肪値が正常値および正常高値の健常成人(合計解析者120名) 採用論文数：2報 研究デザイン：二重盲検のランダム化比較試験または準ランダム化比較試験 利益相反情報：ナガセヴィータ株式会社(旧社名：株式会社林原)の社員でレビューを実施  オ)主な結果 健常成人がイソマルトデキストリン(食物繊維)5 g以上を摂取すると食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食品由来の脂肪の吸収抑制作用が、また食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人がイソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上を摂取すると食後血中中性脂肪値上昇抑制作用が期待できると判断しました。採用文献2報（研究2件）において介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ)科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施による出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、総症例数は100例以上であることから、非直接性、不精確のバイアスリスクは低いと判断しました。一貫して食後血中中性脂肪値の有意な上昇抑制が認められていますが脂肪の吸収抑制は用量が影響すると考えられました。以上より、エビデンスの確実性は非一貫性を考慮して判定基準に照らし食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用を「高(A)」、脂肪の吸収抑制作用を「中(B)」と評価しました。なお、各種バイアスの観点からも今後更なる研究報告が望まれます。   ア)標題 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による整腸作用（便通改善作用）に関するシステマティックレビュー  イ)目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する整腸作用（便通改善効果）を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ)背景 日本では食生活の西洋化などに伴い食物繊維の摂取量が不足し、摂取量の増加が求められています。イソマルトデキストリンは水溶性食物繊維であり、プレバイオティクスとしての機能が期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による整腸作用（便通改善効果）について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 論文検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：便秘傾向者を含む健常成人（合計解析者26名） 採用論文数：2報 研究デザイン：二重盲検のランダム化比較試験または準ランダム化比較試験 利益相反情報：ナガセヴィータ株式会社(旧社名：株式会社林原)の社員でレビューを実施  オ)主な結果 便秘傾向者を含む健常成人において、一日当たりイソマルトデキストリン（食物繊維）4.29 g以上の継続的な経口摂取は腸内環境を整えることで、排便日数を有意に増加させ、便通を改善する効果があると判断しました。採用文献2報（研究2件）において、介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ)科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施のための出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性、また研究2件の総症例数は20例以上100例未満 に該当するための不精確性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、一貫して排便日数及び排便量に有意な増加が認められていることから、非直接性、非一貫性のバイアスリスクは低いと判断しました。以上より、エビデンスの確実性は判定基準に照らし「中(B)」と評価しました。なお、各種バイアスの観点からも、今後更なる研究報告が望まれます。","株式会社　松本園  〒630-2302　奈良県奈良市月ヶ瀬尾山1925","9:00～17:00 土、日、祝日除く","本品1袋（3 g）あたりの栄養成分は、たんぱく質0 g、脂質0 g、炭水化物2.9 g、ナトリウム0 g※ である。炭水化物2.9 g中に含まれる糖質量は0.4 gであることから、1日摂取目安量である1袋もしくは2袋の摂取においては健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取には繋がらないと考えられる。 ※商品パッケージにおいては、ナトリウムは食塩相当量として表記する。  炭水化物に関しては、日本では糖類の摂取基準が設定されていないが、世界保健機構（WHO）のガイドラインでは一日当たりの遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10％未満（成人では50 g未満）、望ましくは5％未満（約25 g）とすることが推奨されている。本品2袋中の糖質0.8 gを全て糖類と仮定してもWHOが推奨している糖類の摂取基準より十分に低い値であり、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素量の過剰な摂取には繋がらないと判断した。",{"pagination":269},{"page":270,"pageSize":271,"pageCount":270,"total":270},1,25,1790523689749]